体験談(約 24 分で読了)
美乳JCさっちゃんの思い出〜その2〜さらさら素肌でパイズリと後背位の事(3/4ページ目)
投稿:2026-05-09 01:31:53
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本文(3/4ページ目)
さっちゃんは、自分の言った言葉がツボに刺さったようだ。
さっちゃんは少し横を向いて枕から片目を覗かせると、流し目で俺を見ながら言った。
さ「はぁ……昨日の俺くんの反応で笑っちゃったけど、私もぜんぜん人のこと言えなかったよ……」
俺「振動が!振動がーー!!って、さっちゃんも言ってたよね」
さ「私はそんな言い方しなかったもん……ふふっ」
どうやらさっちゃんの期待に応えられたようで良かった。
……しかし……
さっちゃんはまだ上半身を落とし、尻を高く上げた扇情的な姿勢のままだ。
濡れ光る膣口は少し開き、俺を誘っているように感じられた。
俺はコンドームを手早く装着すると、さっちゃんの後ろに膝立ちした。
さ「……ん?俺くん?」
さっちゃんが流し目で俺を見た。
俺「入れるよ」
すると、さっちゃんは少し慌てた様子で、
さ「……え?ちょ、や、え、入れるって、この姿勢のまま?」
と言った。
俺「うん、後ろから入れたい。……だめかな?」
さ「…………」
さっちゃんが沈黙した。
お尻の中まで舐められていながらも、バックでの挿入に恥ずかしさを感じているんだな。
だが、こういう時俺は何を言えばいいかこの数日で学習していた。
俺「俺、さっちゃんと一緒に気持ちよくなりたいんだ……入れていいかな?」
さっちゃんのお尻がピクリと動いた。
その後しばらくの逡巡のあと、
さ「………………ぃぃょ…………」
枕に顔を埋めたさっちゃんから、小さいが確かに了承の返事が聞こえた。
耳は真っ赤になっており、頭から湯気が見えるようだ。恥ずかしさをこらえて決断してくれたさっちゃんが可愛い。
俺「ありがとう……じゃ、入れるね……痛かったら教えてね……」
さ「うん……ゆっくりね……お願い」
俺は左手でさっちゃんのお尻をつかみ、右手でちんちんの先を膣口に当てた。
膣口はトロトロに雫を垂らしており、簡単に先端が埋まった。
両手でさっちゃんのお尻をつかむと、俺は少しづつ腰を進めていった。
さ「ん……ぁ……は、入って……くる……」
俺「……痛い?」
さ「……ん……大丈夫……だと思う……」
昨日よりは進みやすいが、さっちゃんの膣はきつく、ちんちんがぎゅうぎゅうと締め付けられるのを感じた。
慎重に挿入を進めていく。
すでにちんちんは半分ほど膣内に納まっているが、さっちゃんが痛がる素振りはなかった。
さ「あ……あ……く、くる……」
俺「痛くない?」
さ「うん、大丈夫みたい……奥まで……いいよ……」
俺「わかった……いくよ」
ぐい……と少しづつ腰を押し出し、俺は根本まで挿入した。
……すごい気持ちいい。
さっちゃんの膣内は暖かくてぬるぬるで、そして圧迫感がすごかった。
おっぱいに挟まれるのも気持ちよかったけど、膣挿入のギュウギュウに圧迫される気持ちよさは特別だと思った。
そして先端がさっちゃんの膣奥に到達すると、さっちゃんの体がビクっと震えた。
さ「はぅっ!……あ……はぁ……」
俺「全部入ったよ……しばらく動かずにいるから、慣れてきたら教えてね」
さ「ん……だ、大丈夫……動いて、い、いいよ……」
俺「……ん、いいの?」
さ「うん……奥、き、気持ち、いい……はぁ……これ、す、すごい……」
まだ破瓜から1日しか経ってないけど、もう痛みはあまり感じられないようだ。
といっても急に激しく動くのもなんなので、昨日と同じく小刻みに動いてみるとしよう。
ぐっぐっぐっぐっ……
細かく膣奥を押すように動いてみると、さっちゃんの反応が激しくなった。
さ「あっ!んっ!そ、それ、すごいっ!すごい気持ちいいっ!!んっ!んん~っ!!」
さっちゃんが枕をギュッと握りしめるのに合わせ、膣内が複雑に蠕動するのがわかる。
ヤバい、気持ちよすぎてすぐ射精してしまいそうだ。
後背位での挿入は、正常位より深くまで入れられる感じがした。
さっちゃんのお尻の谷間に、俺の股間の盛り上がりがフィットして、ちょうど凸凹がハマる感覚。
眼下の光景は筆舌に尽くしがたいものだった。
あの清楚なさっちゃんが、お尻を高く上げて腰をくねらせながら快感に喘ぎ、肛門が丸見えになっている。
綺麗な曲線を描く美しくて柔らかなお尻は俺の両手が無造作に掴んでおり、肛門がさらによく見えるよう広げられている。
少し背中をそらすと、おちょぼ口のように慎ましく可愛らしかった膣口が大きく丸く広がり、ぬらぬらと粘液に光る俺の怒張が出入りしているのが見えた。
なんといういやらしい眺めか……!!
お尻をつかんでいた右手をずらし、親指で肛門に触れる。
さ「ひゃっ!」
肛門がギュッと締まり、膣内も強く締め付けられた。
……あやうくイってしまうところだった。
危ない危ない、さっちゃんが喜んでくれるのはいいけど、この刺激は今の俺には危険すぎる。
肛門への刺激はまた今度にとっておくことにして、俺はお尻から手を離すとさっちゃんのおっぱいに背後から手を這わせた。
上半身を下ろし、さっちゃんの背中に胸を合わせる。さっちゃんの背中はすでに汗ばんで、俺の汗と混ざり合ってヌルヌルと滑り、気持ちいい。
俺の体重が前寄りになり、俺の腰がさっちゃんの膣奥をさらに押した。
さ「あっ!あんっ!はぁん!」
全体重をさっちゃんに預け、さっちゃんのおっぱいを両手で揉みながら腰を動かす。
下向きのおっぱいのボリューム感がすごい。
大きくて、柔らかくて、張りもあって。
さ「はぁっ、それっ、気持ちっ、いいっ!!きもちいいよぉ!!」
俺の腰の動きにあわせ、さっちゃんは涙声で悶えている。
さっちゃんの喘ぎ声は、すごく可愛いかった。
かつて見たAVでは、女優さんが獣のような喘ぎ声を出していて正直引いたこともあったがさっちゃんの喘ぎは可愛い。
快感は素直に表現しているけど、恥じらいが垣間見える感じ。
俺「枕から手を放していいよ」
さ「んっ、あっ、はいっ」
俺が言うと、さっちゃんは喘ぎながら枕から手を放した。
[はい]て……従順なさっちゃんにゾクゾクする。
俺はさっちゃんを背後から抱きしめたまま、背筋を使って上体を起こした。
膝立ち状態での立ちバックのような体勢になると、俺はさっちゃんの胸を揉みながら下側からさっちゃんの膣奥を突き上げた。
さ「きゃぁ!あっ!はぁっ!すっ、すごい……それ、すごい……!あぁ……」
中指と薬指の間に乳首を挟み、大きな胸を回すように揉む。
さ「んっ、んんっ、気持ちいい!!はぁっ、おっぱいも、膣も、ぜんぶ気持ちいいよぉ……!!」
さっちゃんが横を向き、蕩けた目で俺を見る。
完全に快楽に堕ちた表情。
これが[女]のさっちゃんの顔……俺が引き出したんだ……と思うと俺の興奮も最高潮に高まっていく。
さっちゃんは荒く息をつきながら、腕を上げて俺の頭を抱え、引き寄せた。
さ「はぁっ、はぁっ、ん……ちゅ……れろ……」
さっちゃんが俺にキスをする。
今、おっぱいも、膣も、口も、さっちゃんの体全てを俺が征服しているんだ……!
射精感が高まってきた。
俺はさっちゃんと熱烈に舌を絡ませながらおっぱいを激しく揉みしだき、腰の動きを加速させた。
さ「んっ、あっ、はぁっ、も、だめ、い、いきそう……」
俺「あぁ、俺も……もう……」
さ「いっ、一緒に……いってくれる……?あっ……はぁっ……」
俺「うん、いこう……一緒に、いこう……!」
さ「んふ……ちゅ……」
妖艶に微笑んださっちゃんは俺の頭を腕でとらえたまま、俺の目を見ながらキスをする。
お互いの目を見ながら一緒に絶頂する感じはどんなものか……?
この想像が最後の一手となった。
ビュッ!
さ「あぁ……いく……いく……んっ……んんんんんっ……」
俺「はぁっ、はぁっ、はぁっ……」
さっちゃんの膣奥にちんちんを刺し入れながら、抱きしめたさっちゃんの体全体をちんちんに押し付け、射精した。
さっちゃんも一緒に絶頂を迎え、お互いの目を見つめあいながら快感の極致を味わった。
ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!
すごい……さっき1回出してるのに、射精が止まらない。会心の射精。
さ「あっ、あぁっ……はぁっ……きもちいい……俺くん、わたし、気持ち……いい……ちゅ……」
俺の首に手を回したまま、さっちゃんが感極まった様子でささやき、キスをする。
射精によるちんちんの脈動が、膣内でさっちゃんに刺激を与えているのだろう。
至近距離でお互いを見つめあいながら、互いの快感を確認しあうこの瞬間……なんという幸せなひとときだろうか。
ビュッ……ビュッ……ビュ……………………
ものすごく長く感じた射精がようやく収まってきた。
その間俺たちはずっとキスしたままお互いの目を見つめあっていた。
やがて唇が離れ、ちんちんを抜かれると、さっちゃんは精魂尽きたようにベッドに倒れこんだ。
さ「はぁ……すごかった……俺くん、最高に気持ちよかったよ……」
俺も膝立ちの状態でコンドームを外すと、さっちゃんのとなりに倒れこんだ。
俺「はぁ、はぁ……見て……ものすごい出たよ……こんなの初めてかも」
タプタプのコンドームをさっちゃんに見せると、さっちゃんは嬉しそうに指でつまんだ。
さ「わぁ……すごい……ね、ちょっと貸してくれる?」
俺「ん?捨ててくれるの?」
さ「んふふ……それはね……こうするの」
さっちゃんはコンドームの根本部分を咥えると、なんとコンドームを吸い始めた。
さ「ん……ちゅ~~~……」
俺「え!?ちょ、さっちゃん!?」
さっちゃんはコンドームに溜まった精液を吸っている。
吸うというか、コンドームの先端を指の間にはさんで、根本に向けてしごいて精液を余さず飲んでいる。
……それどころか、コンドームを裏返してしゃぶり始めた……
さ「はぁ~~~、幸せ……って、あ……」
さっちゃんは俺の視線に気づいた。
さ「あ……その……これはね、その、違うの!俺くんのね、精子をね、捨てちゃうのは、その、もったいないと思って……」
俺「……」
さ「ぜんぶ私の中で受け止めたいっていうか……え、俺くん、もしかして、引いてる?」
俺「……」
さ「ご、ごめんなさい!でも、俺くんの精子を捨てちゃうのはどうしても……」
俺「……」
さ「俺くん……怒ってる?」
俺「……いや……怒ってるというか……」
さ「気持ち悪いって思った?」
さっちゃんが泣きそうな目で俺を見る。
俺「ん……正直、俺の知ってるさっちゃんのイメージが崩れた感じが……」
さ「ご、ごめんなさい!もうしない!もうしないから!わたしのこと、嫌いにならないで……!」
俺「……もしかしてさ、昨日俺が帰った後……同じことした?」
さ「……え、あ……」
俺「やっぱり……ゴミ箱に捨てたコンドームを回収して、精子飲んだね?」
さ「……ご、ごめんなさい……」
俺「……」
さ「……」
俺「……」
さっちゃんが目に涙をためて俺を見つめる。
捨てられたらどうしよう、という子猫のような目。
俺「……まぁ、いいか」
さ「……俺くん?いいの……?」
俺「俺が勝手にさっちゃんのイメージを作ってさっちゃんに押し付けるのも違うもんね。じゃさ、こっちも……舐めてくれる?」
俺は上体を起こし、まだドロドロのちんちんを指さした。
さ「うん!もちろん!」
さっちゃんは嬉しそうに俺の股間に膝まづき、お掃除フェラを始めた。
俺はさっちゃんの頭を撫でた。
俺「さっちゃんがこんな変態だったとはなぁ……」
さ「……ご、ごめんなさい……ぺろ……」
俺「はうっ……いや、大丈夫。安心して。変態なところも含めて俺はさっちゃんが好きだから」
さ「ぺろ……あは……嬉しい……ありがと……はむ……」
俺「うぅっ……てことはさ、今後俺が変態的な要求をしても、さっちゃんは応えてくれるってことだよね?」
さ「ちゅむ……うん、いいよ……俺くんが望むなら、わたし、何でもするよ……ちゅ~……」
俺「こ、これからはさ……イくとき、コンドームじゃなくてさっちゃんの口に出すようにするよ……うっ……」
さ「ちゅ~……ぽん!本当?わぁ……嬉しいな……」
俺「うん、俺としても飲んでくれるなら直接飲んでもらうほうが嬉しいし」
さ「それってつまり……次からはゴム無しでするってこと?」
俺「それはだめ(ピシャリ)」
さ「うぅっ……そうだよね、生は責任とれるようになってからだよね……はむ……」
俺「うはっ、さっちゃん、もういいよ。ありがとう」
お掃除は終了したが、さっちゃんがなおもフェラを継続しようとするので俺は静止した。
時計がそろそろ16時30分に近づいている。第二ラウンドを始めてしまうともう[余韻を味わう時間]は取れそうになかったからだ。
後背位中に肛門にいたずらするのは今後の機会としよう。
目覚ましのアラームを17時30分に設定変更して、俺たちは余韻を味わうべくベッドに横になった。
蒸しタオルで互いの体を拭き、麦茶を口移しで飲みあったあと、俺の腕枕でさっちゃんが俺の体にぴったり寄り添う。
俺「……気持ちよかったね……」
さ「うん……すごかった……」
俺「さっちゃんの肌って、ほんとすべすべで肌触り最高だよ。もう、芸術の域」
さ「やだぁ……恥ずかしい……」
俺「おっぱいに包まれる感触も知れたし、後ろからだと奥に届きやすいこともわかったし」
さ「そうだね……いろんなことを勉強できたね……私も今まで知らなかった気持ちよさをいろいろ体験できたよ……ふふっ」
俺「お尻の穴とか?」
さ「……うん……恥ずかしいけど、すっごく気持ちよかった……あんなの、俺くんと付き合わなかったら一生知らずにいたんじゃないかなぁ……」
俺「今日は、俺も色々と知れて楽しかったよ」
さ「ほんと……いろんな初体験があったよ……ふふ」
俺「さっちゃんの変態ぶりも知ることができたし」
さ「うぅっ!……そこは許して……ごめんなさい……」
俺「あ、いや、変態ぶりについては俺も人のこといえないから大丈夫だよ」
さ「え、そうなの?」
俺「例えばさ、昨日初体験した後のさ、さっちゃんの血が付いたタオルあったじゃん?あれ額縁に飾って一生保存したいって思ったよ」
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(2020年05月28日)
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