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体験談(約 24 分で読了)

美乳JCさっちゃんの思い出〜その2〜さらさら素肌でパイズリと後背位の事(2/4ページ目)

投稿:2026-05-09 01:31:53

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本文(2/4ページ目)

ふたたびさっちゃんに谷間に挟んでもらい、ラストスパートに入ることにした。

さっちゃんも色々工夫し、擦る速度を上げたり下げたり、圧迫を強めたり弱めたり、左右のおっぱいを交互に上下させたりしてくれている。

その全てが気持ちいい……!

「んふ……どう?私、んっ……うまくできてる?」

「き、気持ちいいよ……はぁっ、すごいよ、はぁっ、さっちゃん天才すぎ……!」

「ふふっ、ありがと……じゃ、これも……ん……」

さっちゃんは俺が腰を前に出したタイミングで、目の前にきた亀頭の先端をちろりと舐めた。

「うわっ!?」

「んふふ……」

意表を突かれていったん腰の動きが止まる。

ゆっくりめに腰を引くと、俺のちんちんの先端とさっちゃんの舌が透明な糸でつながるのが見えた。

俺のカウパーとさっちゃんの唾液が溶けあった糸。むちゃくちゃ興奮した。

ゆっくりと腰を前に出す。

さっちゃんが舌を伸ばし、亀頭の先端をちろちろと舐める。

腰を引く。

さっちゃんの舌先と俺の先端が透明な糸でつながる。

夢のような光景を眺めながら腰を前後させる速度を上げていくと、射精感は限界に近付いてきた。

「はぁっ、はぁっ、ヤバい、俺、イきそう……」

「うん……出して……俺くんの精子、ほしい……」

さっちゃんは素早く枕の位置を調整して顔を近づけると俺の亀頭を口に含み、舌でぐるぐると刺激した。

両手はおっぱいをぎゅっと寄せ、圧迫をさらに強めながら小刻みにサオを擦り上げる。

た、たまらん……!

俺はあっさり陥落した。

「さっちゃん……出るよ……!」

「ん……」

ビュッ!ビュッ!

さっちゃんの口内で射精が始まった。

俺は両手をヘッドボードに置いたままで、さっちゃんの頭を手で押さえることはしなかった。

そんなことしなくても、さっちゃんは俺の全てを受け止めてくれる。

「ん……ん……ごくん……」

さっちゃんはうっとりした表情で俺の精液を飲んでいる。

その間も舌とおっぱいによる刺激は続き、俺の射精も続く。

……ようやく射精が治まると、俺はさっちゃんに言った。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……さっちゃん、ありがとう……最高だったよ」

さっちゃんはちんちんから口を離し、にっこり微笑んだ。

「ふふ……いっぱい出たね。ご馳走様」

可愛い……可愛すぎる……

俺は慎重にさっちゃんの上から降りると、テーブルの麦茶をグラスに注ぎ、口に含んだ。

そのままさっちゃんに覆いかぶさり、抱き寄せた。

「え、俺くん……?んっ……」

そして、麦茶をさっちゃんに口移しで飲ませた。

「んむ……ん……ごくん……」

さっちゃんは少し驚いた表情で、流し込まれる冷たい麦茶を飲んだ。

「ぷは……びっくりした……」

「ふふ、口をゆすいでもらおうと思ってさ。こういうのって嫌?」

「ううん……ぜんぜん嫌じゃないよ。ね、もう一回して?」

「かしこまりました♪」

俺はもう一度麦茶を口に含むと、さっちゃんに口移しした。

さっちゃんは嬉しそうに飲んでくれる。

「うふ、美味しい……」

さっちゃんの笑顔が可愛い。

俺のカウパーでドロドロになってしまったさっちゃんのおっぱいを蒸しタオルで拭きながら、俺たちは小休憩した。

「そういえば、さっちゃんて俺に唾液飲ませるの好きだよね?俺の顔を見た時もしてたし」

「……うん、好き……って、あ!俺くん、嫌じゃなかった?」

「ううん、全然。むしろ嬉しい」

「良かった……なんかね、受け入れてもらえてる感じがするのと、あと、俺くんが私だけのものになった感じがして嬉しいの」

「あー、なるほど。独占欲の顕れなのね」

「ごめんなさい……でも、俺くんは他の誰にも取られたくないの。私だけを……見ていてほしい」

「大丈夫、さっちゃんより魅力的な女性なんてこの宇宙に存在しないよ。安心して」

「本当に?私、すっごく嫉妬深いと思うよ?俺くんが引くくらい束縛しちゃうかもよ?」

「さっちゃんにならむしろ束縛されたいよ。大丈夫」

「うふ、嬉しい……」

「でさ、俺も麦茶飲みたいんだけど、……飲ませてくれる?」

「あは……!はい、かしこまりました♡」

さっちゃんは本当に嬉しそうに目を輝かせ、ベッドから起きて麦茶を口に含むと、俺に覆いかぶさり口移ししてきた。

ひんやりした麦茶が少しづつ流し込まれる感触が気持ちいい。

「……ごくん……ありがとう。この飲み方、なんかいいね」

「うん、すっごく幸せ!これからもしようね……ちゅ」

さっちゃんが俺の首に腕を回し、キスした。麦茶の冷たさが唇に残っており、新鮮な感触が気持ちよかった。

さて、次は俺の番だ。

さっきは愛撫が途中になってしまったが、今度こそさっちゃんを気持ちよくしてあげなければ。

下からさっちゃんのおっぱいに手を這わせ、揉む。

蒸しタオルで綺麗に拭いたことと良く効いたエアコンのおかげで、さらさらの感触が復活している。最高の感触だ。

「んっ……!」

キスしたまま、さっちゃんがピクリと反応する。

指先で乳首を撫でると、さらに反応が良くなる。

「ん、んんんっ……」

さっちゃんのキスが情熱的になり、俺の舌が強く吸われた。

かと思うと俺の口内に舌を差し込み、余すところなく舐めまわす。

さっちゃんは積極的にキスを楽しんでいた。

俺はさっちゃんを抱き寄せると、背中に手を這わせた。

「ん、ん、んんんんんん~~!!!!」

背中を撫でるとさっちゃんの体がぶるぶると震えるのが伝わった。

ゾワ気持ちいいいのだろう。

「……ぷはっ、あぁん!それ、凄いゾクゾクするよぉ……はぁっ……」

たまらず唇を離し、さっちゃんは息をついた。

まだまだ、お楽しみはこれからだ。

「さっちゃん、四つん這いになってくれる?」

「……!!」

さっちゃんは一瞬で顔を紅潮させると、恥ずかしそうに頷いた。

「うん……よ、よろしくお願いします……」

やはり期待していたのだろう。さっちゃんは素直に従い、ベッドに四つん這いになった。

さらに上半身を落とし、尻を高く上げた姿勢になった。

……この姿勢は、昨日の俺を意識しているな。

さすがに恥ずかしいのか、さっちゃんは枕に顔を埋めている。表情はわからないが耳が真っ赤だ。可愛い。

俺はさっちゃんの後ろに膝立ちし、さっちゃんの無防備な秘部を至近距離から観察した。

まだ触れていないにも関わらず、ピンクの膣口はすでに濡れ光っていた。

その上には綺麗な菊の蕾。俺の愛撫を期待して震えているように見えた。

だがしかし、ここは少し焦らさせてもらおう。

俺はさっちゃんのふとももを軽く撫でた。

手のひらでなく、さっちゃんが好きな指先での愛撫。

「あっ……ん……」

さっちゃんが可愛い声をあげた。

「さっちゃん、枕を握って。これから俺が何をしても、手は枕から離しちゃダメだよ」

「……うん……!」

さっちゃんは枕に顔を埋めたまま、枕の両端をぎゅっと握った。

文字通り、期待と興奮に震えているのがわかった。

俺は徐々に手を上に滑らせ、お尻に触れる直前で停止した。

そのまま脇腹の方に手を滑らせる。

「はぁ……ぁぁ……」

さっちゃんは少し残念そうに喘いだ。

焦らされているさっちゃんの心境が伝わってくるようだ。早くお尻を撫でて欲しいのに、と。

俺はしばらく脇腹や背中、ふとももを指先で撫で続けた。

「んん……は……ぁ……」

さっちゃんは枕に顔を埋めたまま少し横を向いて片目だけ覗かせ、熱い流し目で俺を見ると、わずかにお尻を揺らした。

これは[早く撫でてほしい]という意思表示だな。

さっちゃんの熱い期待を示すように、俺の目の前で、透明な雫がさっちゃんの割れ目からベッドに敷いたタオルに垂れ落ちた。

……なんというエロさ……。

ここまで期待されていては、もう俺も応えずにはいられない。

両掌を上に向けて8本の指先をさっちゃんの膝の裏付近のふとももに触れさせると、そのまま上に滑らせた。

お尻に到達すると掌を下向きに返し、今度はゆっくりめに指先でお尻を滑らせる。

肛門ギリギリの横を通り、内腿を経て、再び上に戻してお尻全体を指先でなぞり回す。

待ちわびた刺激にさっちゃんが大きく喘ぐ。

「あぁっ……はぁ……そ、それ、好き……!」

お尻から背中やふとももにかけて、指先を大きく、速く滑らせる。

一定の刺激にならないよう、速度を変えたり、進行方向を急に変えたり、右手と左手で違う動きをしたり。

「あんっ……あぁんっ……!」

膣口からは透明な雫がぽたぽたと垂れ落ち続ける。

さっちゃんは枕に頬を乗せ、目を閉じて快感を味わっている……

気持ちよさそうな横顔が可愛い。

手を動かしながら、俺はさっちゃんの肛門にキスした。

「ひゃぁんっ!!」

不意を突かれたさっちゃんが驚いた声をあげた。

だが両手は俺を制止することなく、言いつけを守って枕をぎゅっと握りしめている。

俺は舌先でさっちゃんの肛門をチロチロした。

事前にシャワーで念入りに洗ったのだろう。ボディソープのいい香りがする。

「あっ、あんっ、俺くんっ、そんっ、あっ、いきなり……!」

さっちゃんは抗議の声を上げるが、「もっとして欲しい」の裏返しであることはわかっている。

俺はさっちゃんの肛門を唇でぴったり塞ぐと、蕾の中心に舌を当てて、

「う゛ーーーーーーーーーーーーーー」

と、できる限り低音ボイスで声を出してみた。

「ひゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

突然の感触にさっちゃんが悲鳴をあげる。

「ちょあっ!!俺くんっ!!ちょ、あ、あっ!!!」

「ん゛ーーーー?」

「しっ、振動っ!!振動っ!!……ひ、響くっ!!……響くのっ!!」

「う゛~う゛う゛ー(↑)う゛ーう゛う゛う゛う゛う゛っう゛う゛~~~」

「ひぁぁぁ!!ふぁ、ふやぁぁ……!!」

さっちゃんは人生初であろう未知の刺激に腰をくねらせて悶えた。

よしよし、いい反応だ。

昨日の俺の恥ずかしさを思い知るが良い♪

ちなみに最後のはドルアーガの塔のスタートミュージックだ。

俺の下唇に触れている膣口からは、愛液がトロトロに滴っていた。ものすごく滑りが良い。

俺は右腕をさっちゃんの右腿に回して抱えるようにし、右手の親指でクリトリスに触れてみた。

「はぁっ!んっ、あっ!……あはぁ……!!」

効果覿面、さっちゃんがベッドに肘をついた姿勢でのけぞり、顔が上を向いた。

親指を小刻みに動かし、溢れる愛液でぬるぬるになったクリトリスを刺激する。

「あんっ!き、気持ちいいっ!すごいっ!んんっ……!!気持ちいいよぉ!!」

さっちゃんの反応が強くなる。

俺は両手でさっちゃんの腰を抱え込むと、顔をお尻に深く埋め、舌と指を動かす速度を上げた。

「あっ!あぁっ!だめ、も、いっちゃう!!んっ!」

さっちゃんも限界が近づいてきたようだ。

が、ここで俺のサド心が頭をもたげた。

このままイかせるのは面白くない……と。

俺は舌先をさっちゃんの肛門に差し込んでみた。

「ちょっ!?ちょまっ!ちょまぁぁぁぁーーーーーーー!!」

さっちゃんが一瞬こちらを振り向くが、すぐに背すじが反り返り、ビクビクと反応した。

肛門がギュッと締まるのを無理やりこじ開けて舌を侵入させる。

肛門の表面にある皺の奥は、意外とツルツルな感触だった。

今、俺はさっちゃんのお尻の内側を舐めている……!

ものすごく興奮した。

ボディソープの香りの他に味は何も感じなかったが、何か味わえるかもと思い夢中で舌を動かした。

クリトリスに対する右手の親指の刺激も継続しつつ、しかしさっちゃんがイってしまわないよう緩急を調節する。

「やっ!!俺くんっ!それっ!だめっ!あんっ!だめって……んんっ!!」

だめと言いつつ両手は枕を握りしめたままで、俺を制止しようとはしない。

昨日風呂場で経験した[手で制止したくてもできない状態]に興奮しているんだ。

学校では清楚にふるまっているさっちゃんが、クリトリスを刺激されながら肛門の中を舐められ、腰をくねらせて悶え狂っている。

信じられない光景だが、俺の頬に感じるさっちゃんのお尻の柔らかさと熱が、これが現実の出来事なんだと実感させる。

俺……今……本当にすごいことをしている……!!

舌を小刻みに震わせると、

「ちょっ、あっ、だめ!!んっ!!だめ、ほんと、だめ……はぁぁ……ん……!!」

さっちゃんの声が切羽詰まってきた。

絶頂はすぐそこまで迫っているようだ。

俺は舌先を限界まで肛門に差し込み、思い切り振動させた。

クリトリスへの刺激もトップギアに上げる。

「あっ!あっ!あんっ!はぁっ!あんっ!もうっ、あっ!あんっ!」

さっちゃんはもはや言葉もなく、喘ぎ続ける。

俺も舌と手が疲れてきたが、ここで速度を落とすわけにはいかない。必死で続けた。

「はぁっ、あんっ!いくっ、だめ、も、い、いっちゃう……っ!んん……!!」

ついにさっちゃんが絶頂に達した。

さっちゃんは少しのあいだ背中をのけぞらせた姿勢で固まっていたが、やがて崩れるように枕にぼふっと顔を埋めた。

枕の両サイドを強く握りしめながら、ビクビクと震えている。

俺は少しづつ動きをゆるめ、さっちゃんを解放した。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、……はぁっ、……はぁ……ふふ……」

さっちゃんは枕に顔を埋めたまま荒い息をついていたが、次第に笑い声が聞こえてきた。

「さっちゃん?」

「ふふ……あはは……」

「え、さっちゃん?どうしたの?」

「あはは、ちょま…ちょまって何なの……あはははは」

「あぁ……なるほどw」

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  • 2: なたまめさん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    続きを書いてくださってありがとうございます!かあああっ 青春してますねえ!(笑)今回はパイズリとアナル舐めが初体験でしたね!アナルの振動を『ドルアーガの塔』の音楽でヤったのはウケました!アナル舐めは特…


    ありがとうございます!
    あと口移しと後背位もこの時が初体験でしたw
    今日は休日勤務でしたが14時ごろ終わったので、以降ひたすら続編書きに費やしてました(^^;
    また近いうちに投稿できると思います。
    ご期待いただけますと幸いです♪

    0

    2026-05-11 00:23:32

  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きを書いてくださってありがとうございます!
    かあああっ 青春してますねえ!(笑)

    今回はパイズリとアナル舐めが初体験でしたね!
    アナルの振動を『ドルアーガの塔』の音楽でヤったのはウケました!

    アナル舐めは特に興奮しました!

    続き楽しみにお待ちしております!

    1

    2026-05-10 05:33:25

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