体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】小6で同級生・母親・姉とセックスした。その13
投稿:2025-11-23 23:01:48
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私が小学生高学年の頃ずいぶんと昔の話です。私の家は、母と姉の3人暮らしで母子家庭でしたとはいえ、母の祖父が近くで会社を経営しており、母もそこで昼間事務の仕事しており、家も祖父所有の貸家(今でいう2DK平屋)をタダで借りていたと思います小6になる少し前、家の風呂が壊れたので1週間ほど銭湯に…
それから暫くして母が帰ってきた。「ただいま~」「おかえり~」玄関で声をかけると、母が私の匂いを嗅ぎ「あっいい香り。もうお風呂入ったの?」そう聞かれたタイミングで姉がやってきて「お母さん、お帰り。うん、わたしとひろきはもう入ったから、お母さんも入れば?」「あんたたち二人で入ったの?」「うん、ふみちゃん…
あの日以来、姉との関わりは日常的になりました。風呂は姉と一緒に入るようになり、布団に入ってからは、姉は私にいろいろと試すようになりました。ある時は自分の乳首を私の口に含ませようとしたり、ある時は素っ裸で抱き着いてきてそのまま寝たり、またある時は私のペニスをただ握ったままで、眠りについたこともありました。私としては生殺し感があり、その間寝不足が続きました。
そしてとある日、いつものように風呂から上がり、服を着ようとすると姉が「服は着ないで。そのままこっちに来て」そう言って私の手を引くと、二人の部屋へ向かいました。二人とも素っ裸です。部屋にはいつのまにか姉の布団が敷いてありました。「姉ちゃん・・」姉が少し遅れて風呂に入ってきたのですが、その理由がこれでした。おもわず唾を飲み込みます。
「少し練習しようと思って」「練習って?」「セックス」「母さんにダメって言われたじゃん」「だから練習だってば」「練習でもダメなんじゃない」「入れないわよ。このあいだ、あんたのが少し入っちゃったじゃない。少しだけでも痛かったから、徐々に慣れようかと思って」「入れるんじゃん」「少しだけよ。あんた嫌なの?」「イヤじゃないよ・・でもいいのかな・・」
姉は布団に横になると「ひろき、来て」私は姉の上に覆いかぶさると、姉は私の背中に手を回しキスをしてきました。優しいキスです。私のペニスはこれ以上ないくらい固くなりました。「ひろき、入れて・・少しよ」「えっ、姉ちゃんどうすればいい?」「ちょっと待って・・ここ・・」私のペニスを握ると、姉は自分の膣口にとあてがいました。それだけで興奮して漏らしてしまいそうです。
姉のそれはぬるぬるしています。私の緩慢な動きのせいで、姉が自ら私のペニスを入れようとしています。「くう・・ひろき、そのまま少し押して・・」「・・・」「うっ・少し入ったかな?どう?」「どうって・よくわからない・少し入った気がする。姉ちゃん、大丈夫?」「大丈夫・でもやっぱり痛い・ごめん抜いて」抜くというより、わずかに入ったペニスを外すとすぐに姉に声を掛けました。
姉は微笑みながら「うん、ホント大丈夫。ごめんね疲れたでしょ?」確かに時間は長くはありませんでしたが、二人とも慣れていないのでぐったりです。私は横たわると、スーッと眠りについてしまいました。風呂上り、軽い疲労感、裸で抱き合う心地よさ。条件が揃いました。
「ちょっとあんたたち、何してるの!?」母の叫ぶような声で目を覚ましました。どうやら姉も一緒に寝入ってしまったようです。起き抜けで私が何も判断できずにいると、横にいた姉が一言「練習」。「練習って・・」絶句した母はそのあと呆れた表情に変わり「あんたたちセックスしてたの?」姉が再び「演習」「シーツこんなに汚れてるじゃないの。あとで変えなさい。それと服を着て」
「今夕飯の支度をするから。ふみちゃん来ちゃうよ」ようやく頭が働きだすと(うわぁ、えらいことをしまった)すぐに姉に「姉ちゃん、ごめん。俺が寝てしまったばかりに」「何言ってんの。わたしも寝ちゃった」と笑うと「お母さん、あまり怒ってはいないようね・・」そう独り言のようにつぶやきました。その日の夕飯は気まずい思いで、ふみちゃんと共にしました。
翌日、学校から帰ると、すでに母が帰って来ておりました。「ただいま~って今日は早いね」「おかえり。うん、半日で帰してもらったの。お姉ちゃんももう帰ってきて、今お風呂に入っているからヒロくんも入ってきて」(確かに怒ってはいないみたいだ。少し安心した)風呂場に向かうと、姉はもう上がっていて、洗面所で髪を乾かしているところだった。「おかえり~」「ただいま~」
「母さん、怒ってはいないようだね」「怒ってはいないけど、何かありそう」と姉。「何かって?」「わからないわよ。とにかくおとなしくしていましょ」風呂に入り居間に戻ると、なんと布団が一組敷いてあった(えっ!なに?)「(お風呂から)上がった?。ヒロくんはそこに座って」と姉の横に座らされました。
「昨日、ねお母さんあんたたちのあの姿を見たとき、ショックと同時にやっぱりこうなったかって思ったの。始めは????りつけようかとも思ったけど、お母さんにも責任があるしね・」そう俯き話す母に、申し訳ない気持ちになりました。「このまま押さえつけていても、結果悪い方になるんじゃないかと思ったら、いっそのこと認めてしまおうかと」私「えっ?」「えっいいの?」は嬉しそうな姉。
「いいけど条件がある」そう言いながら母は脇に置いてあった紙袋から、一つの箱を取り出した。「必ずこれを使う事」姉「それって、もしかして」私「?」「避妊具よ」と母。「コンドームね」目を輝かせる姉。いまひとつ飲み込めない私。その私に母は説明をしてくれました。
「いい?必ずこれを使う事。わかった?」続けて母は姉に「お姉ちゃん、生理手帳つけてるでしょ?昨日は安全日だったのかな?」そう訊かれた姉は黙ってうなずきました。母は「あれでも避妊はできるけど、確実とはいえないからね。これからは必ずコレで避妊すること。わかった?」コクコクとうなずく姉。「じゃあ、今から実際につけてみましょうか」私「えっ!?」
「ヒロくん、裸になって」そう私に言うと箱の中から一個のコンドームを取り出し姉に渡しました。姉が嬉しそうです。「じゃあまず、その袋からコンドームを取り出して。なるべく端の方から中身を傷つけないように開けてね」「そうしたら、表と裏があるから・・そう、そのままで。次に先っぽに精液をためるところ・・そう。そこに空気が入らないようにすこしひねって」
「次にそれをヒロくんのおちんちんにかぶせて・・」すでに固くなっている私のペニスに姉がコンドームをかぶせます。母が姉の手を取りながら、ゆっくりと下へ伸ばしていきます。母「この時、毛を巻き込まないように注意してね。ヒロくんはまだあまり生えてないから大丈夫だと思うけど、巻き込むと痛いみたいよ」姉が顔を紅潮させ真剣に私のペニスにかぶせてます。
うん、いいわねと母。姉はコンドームを付けた私のペニスを何度も握ったり離したりしています。「どうする?このまま二人セックスする?」母の口から驚きの言葉がでました。今日は避妊具の装着練習だけだと思っていたのでびっくりしていると、姉が「うん、する」(えっ!母さんの見てる前で?それとも母さんはどこかに・・)そう思っていると姉が
「お母さん、見てれるお願い。昨日ね、うまくいかなかったの。だから教えて」「う~ん・・教えられるかはわからないけど・・ヒロくんは(見られても)いいの?」「うん、姉ちゃんgそうしたいなら」母に見られながら姉とセックスをする。異常ですが、その時は異常とは思えませんでした。
「昨日と同じようにしてみて」慌てて服を脱いだ姉が布団に横たわり足を広げます。その上に私がおおかぶさると、姉はコンドームをつけた私のペニスを握り、膣口へと運びます。「ちょっと待って。お姉ちゃん、濡れてる?」「濡れてると思うけど」「ヒロくん、お姉ちゃんの舐めてあげて。ヒロくんがすごく濡れていると感じるまでね」
母に言われ、姉の股間に顔を近づけ、クリトリスを中心に舐めたり吸ったりを繰り返します。姉の喘ぎ声が大きくなってきました。私の顔は姉の愛液でびしょ濡れです。再びペニスをあてると、姉が私のペニスを再び膣口に押し込もうとします。すると母が「お姉ちゃんは握ったままで無理に入れようとしないで。ヒロくん、ゆっくり腰を前に突き出すように。そう、いいわよ。ゆっくりね」
ミシリと音がたつ気がします。もちろん気のせいですが、それほどきつく感じました。姉の顔が歪みます。「お姉ちゃん?」「大丈夫よ、もっと・・」母が「お姉ちゃん、力抜いて・・もうずいぶん入ってるから。もう少しよ・・うん、入ったわ」姉がほっとした顔をしました。
「ひろき、動いてみて」「うん、いくよ」「あっあっ・・ごめん、やっぱ無理かも」「今日はここまでにしましょ。じきに慣れるから」と母。「そのうち気持ちよくなるから」私は姉からペニスを抜くと血が。「お姉ちゃんの処女の血よ。ヒロくんがお姉ちゃんの初めてを、お姉ちゃんがヒロくんの初めてを、それぞれね」そう言う母は私のペニスからコンドームを外してくれました。
「ヒロくん出してなかったのね。すごいわ」そう言いながら母は新しいコンドームを出すと「今度はお母さんとしよ」照れたようにそう言ってわたしにつけました。「それともお母さんとではイヤ?」私は思いっきり首を横に振ると、母は私を寝かすと、上にまたがり私のペニスを掴むと、腰を落として母のヴァギナへと飲み込みました。
母が腰を振るってます。思わず手を伸ばしその豊満な胸を鷲掴みしてしまいました。母の喘ぎ声がします。「お母さん、気持ちいいよぉ」「お母さんも・・気持ちいい」横で姉が目を凝らしてみています。母はつながったまま、私に覆いかぶさると今度は私を上にと体制を変え「ヒロくん、動いて」夢中で腰を動かします。するとすぐに射精感におそわれました。
「母さん、出そう」「いいわよ出して・・」「出る」我慢できずに出すと、優しく抱きしめてくれます。「ごめん母さん。我慢できなくて」「ううん。すごくがんばったじゃない。お母さんうれしいわ」そして「お姉ちゃんも見てて。終わったあと、いつまでもこうして抱き合っていたいものだけど・・」
そう言って私から体を離すと、コンドームから精液がこぼれないようにペニスから外し、コンドームの口を結びました。「こうしてティッシュに包んで捨てるように」わかった?と聞き私と姉を抱き寄せました。こうして母と姉、二人との体験をしたのでした。
初めての時、苦痛で歪めていた姉の表情が4・5回目くらいからでしょうか、徐々に快感へと変わっていきました。表情だけではありません。喘ぎ声をだし、自ら腰を振るうようになりました。始めはパターン化していた流れーキスから始まり、お互い全身への愛撫、シックスナイン、そしてセックス。姉は近頃はいろいろな体位を試…
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話の感想(2件)
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2: 名無しさん#QVAHdGc [通報] [コメント禁止] [削除]
名無しさん
第一話からあっという間に読んでしまいました。すごく良かったです。近親相姦だけれど、なんか良い関係でドキドキしながら読み進めておりました。続編楽しみにしております!よろしくお願いします。
お読みいただきありがとうございます。他の投稿者のみなさんに比べ、”エロ具合”が少ないのではないかと思い、申し訳なく思っています。必死に当時を思い起こしながら書いております。まだ、だらだらと続けますので、よろしくお願いします。0
返信
2025-11-26 12:37:07
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1: 名無しさん#EYI4QgU [通報] [コメント禁止] [削除]第一話からあっという間に読んでしまいました。
すごく良かったです。近親相姦だけれど、なんか良い関係でドキドキしながら読み進めておりました。続編楽しみにしております!
よろしくお願いします。1
返信
2025-11-24 23:20:26
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(2020年05月28日)
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