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Y先輩に告白した次の日、甘い時間と部活終わりの勉強会

投稿:2025-11-23 22:53:35

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ナン◆Eil2Qwc
最初の話

Y先輩(女性)・髪型(ショートヘア)・テニス部・紺色のジャージ、白いテニスシューズ中学時代、私は女子特有の甘くてフローラルな匂いが好きでした。特に、Y先輩はすれ違うだけで甘ったるい匂いがして頭がクラクラしました。Y先輩はテニス部で明るくて優しい、お姉さんのような人でした。…

前回の話

Y先輩・テニス部・ショートヘア・紺のジャージ(長袖・長ズボン)、白いくるぶしソックス、学校指定の白いバレーシューズY先輩を部活終わりの部室に招いて、告白した時の話です。この日は、室内練習で16:00~18:00まで部活でした。私は、いつものように部活終わりに部室の廊下…

Y先輩

・テニス部

・ショートヘア

・紺のジャージ(長袖長ズボン)、白いくるぶしソックス、黒タイツ、学校指定の白いバレーシューズ

Y先輩に告白した次の日、テニス部の部活は

先生の都合で、16:00~17:00までだった。

私は、いつも通り部室で着替えて廊下に出ると、

Y先輩がいた。

「…!○○くん、部活お疲れ様。……今日も一緒に勉強しない?」と恥ずかしそうな笑顔で聞いてきた。

昨日、私はY先輩に告白して抱き締められて匂いや耳ふぅに理性を保つのが大変だった。

「……ぜひ。一緒に勉強したいです。」というと、Y先輩はホッとした顔をした。

「じゃ、今日は早めに部活終わったから、少しだけ残って……昨日の続きしよう?」

と顔を赤らめながら聞いてきて、私は可愛いと思いながらOKして、空き教室に行った。

空き教室は黒いカーテンがされているため、外からは見えず、人もめったに来ない。

Y先輩と入ると、鍵を閉めたのでビックリして振り向いた。

「……○○くん、おいで?」と優しい笑顔に、私はそのまま腕を広げるY先輩に抱きついた。

すると、耳にふぅ~と温かい息がかかり私は思わず

「んぅ……」

と体をビクッとさせ声を出した。

Y先輩はフフッと笑うと、さらにフゥーーーーー

と、5秒くらい私の耳に温かい甘い息を吹いた。

私は耐えられずに膝から崩れ落ちた。

Y先輩は優しく私を受け止めて、頭に手を回してナデナデしてくれた。

今の私は、Y先輩から逃げられないため、ずっと至近距離で甘い匂いと汗の匂いをジャージから嗅いでいる。

また蕩けてきて、思わず勃起してしまった。

Y先輩は、

「また蕩けてる。かわいいね…」

と囁き声で言う。

そして、Y先輩はバレーシューズを脱いで靴下になり、そのまま私を膝枕した。

膝からも甘い匂いがして、もうY先輩でいっぱいになった。

Y先輩の脱ぎたてホカホカの甘い汗の匂いがムワァとするバレーシューズが鼻を覆い、私は快感で

脳イキした。

痙攣して、Y先輩の甘くて酸っぱい汗の匂いがムワァとする靴で呼吸していた。

「フフッ、○○くん、私の匂い大好きだね…」と優しい笑顔で言うと、靴を鼻から離した。

私はしばらく放心状態で動けなかった。

Y先輩は近くにあったバックから何かを取り出して、また私の鼻を覆った。

それは、Y先輩が朝から履いていた黒タイツだった。

ツーンと足汗の匂いが強くて、濃厚な甘い匂いもした。

今日は体育があって、黒タイツを履いてバスケをしたらしい。

私は、Y先輩に膝枕をされて足は伸ばしているため、勃起するとY先輩からも分かる。

でも、Y先輩は何も言わずに黒タイツの匂いを嗅がせてきた。

5分ほどすると、鼻からタイツを離した。

バックにしまって、私を椅子に座らせてから

靴を履き直し、余韻に浸っている私に

「じゃ、私のお家で勉強しよ?」と優しい笑顔で言う。

私は頷いて、Y先輩に手を繋がれてY先輩のお家に行った。

部屋に入ると、Y先輩はいつものように勉強を始めた。

私はムラムラと勃起を我慢して、18:00~19:00まで勉強を頑張った。

「よし、休憩しよ~?」

とY先輩は私に抱きついてきた。

私は、Y先輩のギューやその他に蕩けるクセがついてしまい、すぐに体から力が抜ける。

すると、突然、Y先輩は後ろに倒れ、私の頭はY先輩の胸辺りにきた。

「ん……じゃ、そのまま仰向けになって……?」と甘い声も聞こえてたが、何とか体を動かして仰向けになった。

「ん…あ…んん…」

とY先輩は胸や体に触れると甘い声を出していた。

そのまま、Y先輩は私を後ろからホールドして逃げられなくした。

「スンスン…いい匂い…」

と私の匂いを嗅いで、

「はぁ…はぁ…」と興奮した声を聞いた。

「そしたら○○くん、そのまま起き上がるよ?」と言うY先輩と一緒に起き上がる。

私はY先輩の足の間にいてホールドされている。

少しして、ホールドが解除され

「……○○くん、そのまま頭を私の脚の真ん中くらいまで持ってきて仰向けになれる?足と足の間にはさまれるから匂いもっとするよ?」とY先輩は言った。

私は脚の真ん中まで頭を移動すると、頭を置くところには、Y先輩のジャージの上着がクッション代わりで置かれた。

甘くてムワァと汗の匂いもして、また勃起した。

すると、Y先輩は少し足を上げながら後ろに下がる。

とうとう白いくるぶしソックスが顔の上に見えて影のようになる。

そのまま、ゆっくり、ギューっと私の顔はY先輩の靴下に覆われた。ムワァと温かくて臭い足汗に甘い匂いがして呼吸を必死にした。

「……どうかな?私の足はいい匂いする?」と恥ずかしそうに聞くY先輩に、呼吸を荒くすることしかできなかった。

少しすると足が離れて、Y先輩の顔が近づいてキスされた。甘くて温かい唇は、さらに私を蕩けさせるものだった。

キスが終わると、

「今日は学校でもお家でも私の匂いをいっぱい嗅いでもらえるように頑張ったの……!」

と恥ずかしそうに伝えるY先輩は可愛かった。

以上でお話は終わりです。

ここまで読んでくださり、ありがとうございます。

また頑張るので、温かく見守っていただけると幸いです。

この話の続き

Y先輩・テニス部・ショートヘア・紺のジャージ(長袖、長ズボン)、学校指定の白いバレーシューズ、白いくるぶしソックス※今回は、パソコンから投稿するため、読みにくい箇所があるかもしれません。申し訳ありません。今日の部活は、いつも通り16:00~18:00までだったが、曇り気味…

-終わり-
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