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体験談(約 6 分で読了)

小6で同級生・母親・姉とセックスした。その28ー番外編ー

投稿:2026-07-03 22:13:33

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名無し◆KEVRYQY
最初の話

私が小学生高学年の頃ずいぶんと昔の話です。私の家は、母と姉の3人暮らしで母子家庭でしたとはいえ、母の祖父が近くで会社を経営しており、母もそこで昼間事務の仕事しており、家も祖父所有の貸家(今でいう2DK平屋)をタダで借りていたと思います小6になる少し前、家の風呂が壊れたので1週間ほど銭湯に…

前回の話

冬休み明けの休み時間、教室のわたしの席にYとTがやってきた。またも困ったように、その後ろにふみえが控えている。何だ?ウチの風呂に入りに来る話か?以前銭湯で彼女等と約束したことを想いだした。「Sくん。松の湯のことなんだけど・・」Yが話を切り出した。松の湯?疑問を口にする。「うん、前にSくんの家に遊びに…

翌日教室に入るとすでに、ふみえとYとTが三人固まってなにやらヒソヒソと話していた。その割に笑い声は大きい。わたしを見かけるとYが「Sくん、おはよう!昨日はありがとう」Tは黙って頷いている。元気になったようでなによりだ。するとふみえが「昨日はTさんに”きれいにして貰った”んだって?」きつめの口調で聞いてきた。思わずTを見る。

Tは細かく首を横に振り、私ではないアピールをして、視線をチラッとYに。否定をしても意味はない。頷き頭を下げる。おれが悪いわけではないと思うが、無駄な争い且つ抵抗はしない。この空気をものともせずYが「でね、Sくん。来週の金曜にまたチャレンジしようかと思って」へっ?男湯?お前ら一回きりって言ってなかった?あんなに疲れていたよね?

「ウチらの話を聞いて、ふみちゃんも行ってみたくなったんだって」あ~Tに口でしてもらったことに怒ってるな。了承するしかないか。いやだな・・絶対疲れるよな。ふみえと一対一で話をするのが怖くて、他の二人がいるときに訊く。「母さんが今日泊りに来るのかって聞いてきたけど、どうする?」

昨晩ふみえのお父さんから電話があって、今日帰る予定の出張が明日に延びたらしい。本人(ふみえ)が希望したらお世話になりたいとのこと。その確認で聞いてみた。それを聞いたYとTが「Sくんの家にお泊り?いいなぁ、ウチらも泊まりたい」とかぬかしてきた。ウチは広くもないし大きくもない。布団も人数分あるかどうか。

「みんなとお泊りできたら楽しいかも。でもヒロくんのお母さんに迷惑かけちゃうし・・」ふみえがわたしを見ながらわざとらしく言う。まだ怒っているよ。今晩Hで機嫌を取ろうと思っていたのに、連中が来たら無理じゃん。「わかった。休み時間に家に電話して、母さんに聞いてみる」頼む母さん、断ってくれ。

2時限前の休み時間、急いで公衆電話へと向かう。三人が付いてくる。くそっ、これで母さんがダメと言ったは使えない。「もしもし母さん、うんふみえが今日泊りに来るんだけど・・・うんそれでねもう二人・・・以前銭湯で会った・・・そうそう・・・それで布団とか・・大丈夫・・・あっそう・・・でも狭く・・・なんとかなる・・・わかった。うん3時か4時には来るんじゃない・・・」

受話器を置く。目の前が暗く感じる。彼女等のはしゃぐ声も遠くに聞こえる。なんでこうなった。T、お前がおれのペニスを・・あれはあれで気持ちは良かったが。三人に来る時間を確認する。どうやら一緒に来るみたいだ。学校が終わり家に帰るとすでに姉がいた。「おかえり」「ただいま、ずいぶん早いね?」「ほぼ自習だしね。早めに帰った。それよりこの前のコたち泊りに来るんだって?」

もう母さんから聞いたのか。「うん、でもこの家で6人も寝られる?」「身動き取りずらいけど、なんとかいけるんじゃない?かなり密着しそうだね。嬉しい?」そうなるのか・・嬉しい。「寝る順番はふみちゃんに決めてもらおうね」うわぁ気が重い。連中は2時半過ぎにやってきた。逸ってるな、こんなに早く来て何をするつもりだ。

母と姉に挨拶をする。Yが姉に相変わずキレイだとか持ち上げる、本当にコイツは・・。母が飲物の用意を始めると、ふみえがすぐに手伝いだした。YもTも手伝い始める。狭い台所がいっぱいだ。飲物出すのだけなのに渋滞だな。今日1日こんな感じなのだろうな。居間でボーっとしていたら姉が「ふみちゃんよそよそしいね。何かあった?」相変わらず鋭い。包み隠さず話す。

「いやぁ~それはマズイわ。私とお母さん以外にフェラさせるなんて」すごいセリフだ。いや、確かにそうだ。でもおれが頼んだわけじゃないんだ。「で、今日機嫌を取ろうと思っていたら、こうなった」「なるほどね、でもヒロキのことはおいておいて、ふみちゃん結構楽しそうだよ」確かに台所から楽しそうな声が聞こえる。「まぁ今日はだめだろうけど、次(セックス)頑張りな」

母たちが戻ってきた。普段一台で済んでいる座卓がもう一台並べられている。たまにじいちゃん、ばあちゃんが来た時にだすくらいだ。男一人は落ち着かない。姉ちゃんが「ヒロキ、お風呂用意しておいて」もう?「いつもの倍の人数だしね。ゆっくり入ってもらいたいし」わかった、そう言って風呂場に向かうとYとTがついてきた。見ておきたいらしい。風呂ってどの家もそう変わらないだろ。

人が準備しているところを見ながらYが言う「そういえば、Sくんの家のお風呂だと体全部を洗ってくれるんだよね?」言った記憶がある。ウチに来た目的はこれか?ふみえさんの機嫌が直るのはいつになるのだろう。Tも「私もお願いします」さらに遠のくふみえの機嫌回復。風呂の準備を済ませ、後はお湯が張るのを待つだけだ。

居間に戻ると姉だけがいた。母とふみえは台所で夕飯の準備中のようだ。そこにYとTも加わる。4人もいたら大混雑だろうに。YとTがいなくなったのを見計らって姉に手招きされる。自分たちの部屋に移動すると姉から衝撃的なことを聞かされた。「この前の男湯での件だけど、ふみちゃん怒ってはいないよ」へ?「むしろ今日のお泊りのことで、あんたに申し訳ないって」どういうことだ?

聞けば彼女はYとTには感謝してもしきれないと言う。転校してきてすぐにわたしが彼女の世話係になったことで、孤立しかけていた彼女を救ったのがあの二人だという。仲良くなったのは銭湯で出会ってしまったのがきっかけなのだか、その前から何かと彼女を気遣っていたらしい。ふ~ん。で、何でそれが彼女の不機嫌な感じと今日のお泊りが関係あるの?

「ふみちゃんから内緒って言われたんだけど・・このあたりハッキリしておかないとあんたもつらいだろうから・・」一拍おいて「あの2人組ね、あんたのことが好きらしいのよ」へ?想定外のことを聞く。「それってなんか変じゃない?あの2人、おれとふみえが付き合っているのを知ってたと思うけど」それなのにふみえを守っていた?

「でしょ?ふみちゃんもそのことを知って、2人には感謝しきれないって」それと今回の件と何の関係が「でね、今日はあの2人のために、あんたを貸し出したって感じかな」ちょっと待て、どんな感じだそれは。「ふみちゃんが機嫌悪そうなのも、あんたに申し訳ない気持ちの裏返しってことかな」訳わからねえ。

「だからね、今日はあの2人の言うことをよく聞くように。仮に最後までイってしまっても、わたしもお母さんもふみちゃんも何も言わないから」いや、イクまえに止めてくれよ。「あっ、寝る場所決まっているからね。あんたはここであの2人と寝てね。ふすま外さないから、布団2組で寝るように」情報が多くて追いつかない。風呂が沸いたので、先に母と姉、ふみえが入りに行った。

その時ふみえを見ると、何やら申し訳なさそうな顔に見えた。なるほど、情報を得た前と後とでは印象が変わるものだと感心した。ねえちゃん、ありがとう。でもどうしよう。しかし風呂の支度をしている間に、適格に母と姉に状況を伝えたふみえ。たいしたものだと感心する。姉から聞いてしまったため2人とは気まずい感じになる。最も2人はわたしが姉経由でふみえから聞いたことは知らない。

やることのない2人は狭い家の中をうろつき始めた。そのうちわたしと姉の部屋にある机、特に姉の方に興味を持ち始めたみたいだ。まぁ真面目に勉強しているからな。参考書の数に驚いていた。そのうち母たちが戻ってきた。あれ?パジャマ着てる?思わず呟くと、当たり前でしょと睨まれた。着替えを抱えた2人と風呂へ向かう。洗面所で服を脱ぎだすと2人は何もせず立ったまま。

「風呂入らないのか?」「えっ、脱がしてくれないの?」どこかケガでもしているのか?突っ込もうしたが、2人の言う事をなるべく聞いてあげて。ふみえの声が聞こえた気がした。自分の服を全部脱いでしまっているから寒いんだよ。急いで2人の服を脱がしにかかる。Y、Tともにブラを着けていなかった。理由を聞くとわたしが喜ぶからと。ふみえも着けてこなかっと。打合せ済みらしい。

風呂場に移り湯加減をみる。サッとシャワーで2人を洗い、浴槽へと促す。その間に急いで自分の体を洗う。さぁ洗うぞと2人に声を掛ける、ひとりは浴槽で待機。のぼせないようにな。Tが出てきた。ジャンケンとかしていなところをみると事前に決めていたのかな。手に石鹸を泡立たせ、立ったまま首から洗い始める。すぐにTがペニスを掴んできた。正直握られたままだと洗いずらい。

両手で丁寧に胸を洗う。すぐに乳首た勃ってきた。左手はそのまま乳房を洗い、右手を股間に滑り込ませる。ひっと小さな声を上げるが、かまわずに割れ目に沿って中指を往復させる。するとするっと指がTのヴァギナに潜り込んだ。Yではよくあったが、Tは初めてだ。それだけ濡れていたのか。ゆっくりと指を出し入れする。握っていたペニスを離し、抱き着くようにしがみついてきた。

そのまま指の出し入れを続け、石鹸まみれの乳首をかまわず口に含む。あ~ぁ~と一瞬大きな声を上げるが、すぐに口に手の甲を押し当て、声が出ないようにしたが「T、銭湯じゃないから声を出しても大丈夫だよ」そう言うと首を横に振り「Sくん、食べてもいい?」えっ?何のことだと考える間もなくTがペニスを咥えてきた。

ふみえと比べても決して上手とは言えないが、それでも一所懸命舌で竿の部分を舐め、亀頭を咥え前後に頭を振っている。その頑張りを見ていると、ここで一回出しでもいいかなと思った。ふとYを見ると暑くなったのか、浴槽の窓側の縁に腰を下ろし足だけ湯に浸かっていた。Yはわたしが見ているとわかると、脚を広げ自ら割れ目をいじり始めた。

Yは左手で小ぶりなメロンほどもある胸を揉みながら、右手の指をヴァギナに出し入れしている、Tにペニスを咥えさせながら、そういえば女の子のオナニーって初めて見るな・・なんて考えているうちに射精感に襲われた。「Tごめん、出そうだ。ストップしてくれ」そう頼んだのだか、かまわずフェラし続ける。限界だった。そういってTの口の中に吐き出した。

最初は驚いていたTも、徐々に縮んでいくペニスを嬉しそうに咥え続けていた。Tに、もう出ないよと告げると、Yが「えっ、セーエキ飲んだの?」とTに聞くと、Tは首を横に振ってYに口の中を見せた。うわ~すごいとYが言うと見せて満足したのか、口の中にある精液を飲み干して「えへ、のんじゃった」そう言って、嬉しそうに抱き着いてきた。

Yが次は私と浴槽から出てきたが、いやここまででも結構長湯だと思う。あまり時間がかかっていると後で(主に姉から)文句を言われるので、とりあえず体を洗って続きは横になって(寝て)からとYを説き伏せた。どうするかはその時考える。そうして約束通り2人を丁寧に?洗い風呂を出た。

その29ー番外編ーへと続きます

この話の続き

時代は平成の年が2桁になったくらいの昔のことです。当時小学校6年生だった私と、同じクラスのFくんとともに放課後職員室に来るよう担任の先生から言われました。帰りの清掃を終え、Fくんとともに職員室に行くと、そこから担任とともに校長室へ。そこには校長の他に養護担当(保健室)の先生もいました。校長先生か…

-終わり-
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