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体験談(約 3 分で読了)

小6で同級生・母親・姉とセックスした。その16

投稿:2025-12-29 21:00:28

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名無し◆KEVRYQY(東京都/50代)
最初の話

私が小学生高学年の頃ずいぶんと昔の話です。私の家は、母と姉の3人暮らしで母子家庭でしたとはいえ、母の祖父が近くで会社を経営しており、母もそこで昼間事務の仕事しており、家も祖父所有の貸家(今でいう2DK平屋)をタダで借りていたと思います小6になる少し前、家の風呂が壊れたので1週間ほど銭湯に…

前回の話

冬休みに入りました。もういくつ寝るとお正月です。冬休みの宿題ももこれといってなく、家で一人だらだらとしていました。母は祖父の会社に行っており、明後日まで仕事でその後年明け3日まで休みの予定です。姉は受験生には学校の図書室が開放されているとのことで、朝から出かけていました。そんな冬休みの初日、…

翌朝起きると、姉はすでに学校の図書室へ出かけており、母は台所で洗い物をしておりました。母が「おはよう。朝ごはん用意してあるから食べてね。お母さん今日は仕事納めだから、お昼過ぎには帰れるけど、お昼ごはん何がいい?」洗い物を終え、出かける支度をしながら聴いてきました。「う~ん・・〇〇のサンドイッチ、中身はなんでもいい」

「そう?お姉ちゃんも同じでいいかしら。お昼には帰って来るって言ってたし」服を着替えながら話をしている母に、後ろから抱き着きました。母の背中に顔を埋めます。母のお尻には私の固くなったペニスを押し付けました。「どうしたの?ひろくん」驚いたように、そして嬉しそうに言います。「良い匂い・・」昨夜とは違う香りを感じます。

母を振り向かせキスをしよとしましたが「ダメよ。もうお化粧終わってるし、口紅が付いちゃう」残念。素直に諦めます。「帰ったらね。今日一日は“長い”わよ」そう声を弾ませ出かけていきました。一人残されたわたしは朝食を済ませ、食器を洗い片付けると家の掃除を始めました。大掃除はすでに終えてます。というか、もともと広くもない家ですので、掃除の類はすぐに終わります。

次に布団干し。今日も冬晴れのいい天気です。それが終わると、いよいよすることもなくなり、ボ~~っと過ごします。こういう時間もいいな・・そう思った時に玄関のチャイムが。何だろうと思ってでると、ふみえが立っていました。「こんにちわ~」「あれ?明日じゃなかった?」「ごめんね、家にいてもやることなくて。邪魔だった?」

「いいや、とんでもない!おれもやることなくて、ボ~っとしてた。」そう笑いながら彼女を招き入れた。「おじゃましま~す。おうちの人は?」「母さん仕事。姉ちゃんは学校の図書室に行ってる」「お姉さん受験だものね。〇〇女子だっけ受けるの?頭良いよね。ストレスたまりそう」「ストレス?大丈夫じゃないかな。適度に発散してるみたい」「そうなんだ。今度発散方法聞いてみよ」

「えっ?」まぁ言わないよな。「お茶淹れるね。部屋寒くない?」そう言って台所に向かおうとすると、後ろから彼女が抱き着いてきました。(あれ?朝の母さんとの逆パターンか)「どうしたの?」柔らかな彼女の胸があたります。セーター越しからでも彼女の固くなった乳首がわかるような気がします。

「会いたかった」「おれも・・ふみえブラ着けてない?」「うん。わかる?」「わかる。固いのが背中にあたってる」そう言うと彼女の方に向きを変え、思いっきり抱きしめました。夢中でキスをします。すると彼女の手がわたしの股間を無探り始めました。わたしは彼女の服をたくし上げ、露わになった胸に口を移します。「あん・・」切なそうな彼女の声。思い切って彼女の服を脱がします。

「寒くない?」「大丈夫・・ひろくんも」そう言ってわたしの服を脱がし始めました。昼間の自宅。興奮します。アソコが痛いくらいです。畳の上に横になるとシックスナインでお互いを愛します。彼女のヴァギナはびしょ濡れです。「ふみよのおまんこ、すごい濡れてる。家を出るときはもうこんなだった?」「だって・・あぁ・・」

ふみえはペニスから口を離し、舐められていることに集中しているようでした。「これだけ濡れているとおちんちん入れたくなるよ」「いいよ入れて。入れて欲しい」「いいの?」「うん、ホントは入れて欲しくて来たの」わたしは慌てて起き上がると、コンドームのある引き出しを開けました。その時タンスの上にある目覚まし時計が目に入りました。(やばい!母さんたちが帰って来る)

「ふみえ、ごめん。もうじき母さんたちが帰って来るかもしれない。ごめん、セックスは別の日にしよう。ゆっくり愛したいから」そう言うと、わたしの右手にあるコンドームを見つめながら「わかった。ごめんね、わがまま言って」「そんなことない。おれ嬉しくて舞い上がっちゃった」「うん。この次は絶対愛してね」彼女が微笑みました。

わたしは裸のまま母の職場へ電話しました。幸い母はまだいました。ふみえが遊びに来ていること、今日は父親と夕ご飯を食べるので、夕方には帰ること。彼女のお昼をお願いして電話を切りました。電話を終えるとふみえはすでに服を着ていました。わたしも早く服を着ないと。その時です、姉のただいまの声が聞こえました。

この話の続き

「ただいま~あれ?ふみちゃん来てるの?」玄関の靴を見た姉が居間とのふすまを開けて入ってきた。素っ裸のわたしと目が合う。そしてお互い固まった。「ちょっとあんた!なにしてるの!?」「いや・・これは・その」ふみえは顔を赤くして俯いてる。「ふみちゃん大丈夫?何されたの?」「いや、おれは何もしていない」これか…

-終わり-
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