体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】小6で同級生・母親・姉とセックスした。その9
投稿:2025-11-16 14:07:28
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私が小学生高学年の頃ずいぶんと昔の話です。私の家は、母と姉の3人暮らしで母子家庭でしたとはいえ、母の祖父が近くで会社を経営しており、母もそこで昼間事務の仕事しており、家も祖父所有の貸家(今でいう2DK平屋)をタダで借りていたと思います小6になる少し前、家の風呂が壊れたので1週間ほど銭湯に…
風呂の片づけをして部屋に戻ると、休むように告げていた彼女は横にはならずに、きちんと正座をして待っていました。「大丈夫?寝ていなくて」「うん、大丈夫」「母さんじきに帰ってくると思うから・・ごめん、今座布団出すね」押し入れから客用の座布団を出し、ここに座るよう勧めました。「あ~緊張する」彼女が言いま…
家でゴロゴロしていると3時過ぎに姉が帰ってきた。「おかえり、今日は早いね」「もう部活は引退したしね。普段は図書室で勉強してるんだけど、今日本の点検日で、図書委員総出で図書室の在庫チェックしてた」「勉強なら家ですればいいじゃん」「家だとさ集中できないのよ。テレビとかさお菓子とか、あんたとか」なんで俺?
「それより行くよ!」「行くよって・・どこ?」怪訝な顔をして聞くと、一言「松の湯」
風呂道具一式と着替えを持って、姉と銭湯に向かって歩いている。有無も言わせず引っ張り出された私に、その道すがら説明があった。今日、姉の友達のゆめちゃんに昨日の”打合せ”通りに話しをしたのだけど、半信半疑で納得してくれなかったそうだ。私にはどうでもいいことだと思うが、姉にしてみれば変に言いふらされたくもなく必死に説明するも
「だったら現場で確認しよう」と言われ銭湯での検分(?)となったそうだ。ゆめちゃんが先に洗い場にいて、私と姉が入ってから浴槽につかるまで『メガネあり』と『メガネなし』で見るそうだ(銭湯でメガネをかけている人って見た記憶がないのだか・・まぁ中にはいるか)6年になって姉ちゃんと女湯かよ・・つぶやいていると「一昨日入ってたんでしょ、ふみちゃんと」「あれはー」
「はい文句言わない。それにわたしとも一緒に入るって約束したでしょ?」「言ったけど・・家の風呂の想定だし、そこには姉ちゃんの友達はいない」「わたしという”円”とゆめちゃんという”円”。その重なった部分が今日なのよ」なんのグラフだ。銭湯に着き脱衣所へ。家の風呂が直ってから見てなかった姉の裸うを久々に見る。
姉が「どう、少しは大きくなったでしょ?」と胸を付きだす仕草をした。うん、少しはね・・声には出せない。洗い場に入ると姉は周囲を見渡し、一番左の列に座る女の人に手を振った。向こうも振り返す。あの日と同じ場所だ。打合せでもしてきたのか、私たちは一番右側の列へ。
やはりあの日の私とふみえがいた場所に座ると、体を流し浴槽へ。姉の友達のゆめちゃんが、メガネを掛けたり外したりしてこちらを見ている。(怪しいなんてもんじゃない。今日もまだ他のお客さんが少ないからいいものを)そのうち、ゆめちゃんがメガネをしたまま、私と姉が入っている浴槽に入ってきた。大胆にも前を隠さずに。
姉と簡単な挨拶をした後「ヒロくん、こんにちわ」「こんにちわ」ぎごちなく返します。ゆめちゃんの胸は姉くらいの大きさで、その代わり下の毛の量が多かった。姉はどちらかというと薄く、スジが見えます。もちろん浴槽から出た後の感想です。姉とゆめちゃんとの会話の中で、やはり勘違いだったのかな、あの時もメガネかけておけばよかった・などの会話を聞いていました。
そのうち姉が「ね、わかったでしょ。ひろきじゃなかったって」「そうだね。ごめんね」「いいって。わかってくれたのなら。よし!ひろき、体洗って帰るよ」そのとき、ゆめちゃんが「ちょっと待って。わたしにヒロくんを洗わせて」「!」「!」姉が「何言ってるの!?他人(ヒト)の弟の体を洗うって」「わたし妹はいるけど弟いないから、一度はやってみたかったの」
「だからって・・だめでしょ」「いいでしょ?背中くらい」あーゆめちゃんって言い出したら聞かないタイプだ。姉もとうとう折れ、背中だけだと念を押して許しました。背中くらい問題はないと思うけど、俺の意見は?「ヒロくん、行こっ」そう言って私の手を引いて私と姉がいた洗い場まで行き、すぐ自分がいたところからタオル等の一式を持って移動してきました。
ゆめちゃんが私の背中を丁寧に洗い始めると、それを横目に姉が頭を洗い始めました。姉の洗い始めはいつも頭からです。そして体を洗い終わってから、リンスへ。そんな順番でした。姉が頭を洗い出したのを見たゆめちゃんは、私の体を自分の方へ向かせると、今度は首から胸にかけて洗い始めました。「えっ!」と声をあげると、唇に指をあて「シーッ、静かに」と小声でいいました。
そして使っていたタオルを私に渡すと、素手で石鹸を泡立て私のペニスを洗い出しました。ゆめちゃんは顔を紅潮させ黙々と洗っています。されるがままです。すると姉が髪を洗い流し始めたので、ゆめちゃんは慌てて私の体の向きを変えると、私の背中から前にかけてシャワーで洗い流すと、まだ頭を洗い流している姉を確認して、私の手を取り浴槽へ誘いました。
そして浴槽の中で私のペニスを握り「すごいねー、男のコってこんなになるんだ」と嬉しそうにしごき始めました。「ゆめちゃん、だめだよ。出ちゃうから」「出ちゃうって、精子?見たい見たい」小声ではしゃいでます。「だめだって、お風呂の中で出しちゃ。お湯が汚れちゃう」ゆめちゃんは残念そうな顔で「そっかぁ・・そうだよね」そう言って握っていた手をペニスから離しました。
俯いてしばらく考えこんでから、ぱっと顔をあげ「じゃあ来週の水曜のこの時間、また一緒に入ろう」「えっ!?ここ?」断ると揉めそうなので、姉に気づかれる前に固くなってるペニスを静めなきゃと思い「わかった。でも時間は3時でいい?」「うん、もちろん!」ニッコニコのゆめちゃんが答えます。
そこへ洗い終わった姉が来て「あれ、もう洗い終わってた?ていうかひろき、あんた頭洗ってないじゃない。」「うん、だって背中しか洗ってもらってないし(嘘)」「こっち来なさい。洗ってあげるから」「いいよ、自分で洗うから」「いいから、さっさと洗うよ」そうして姉の手で頭を洗われたのですが、
その間私の顔を自分の胸に押し付けて洗うものだから、静まりかけたペニスが再び頭を持ち上げてきました。(静まれ、静まれ・・)姉の前では勃たたせたくありません。ようやく洗い流し終わり目を開けると、隣で夢ちゃんが洗っていました。そして私の半勃ちのペニスに時折目を向けます。その様子を見ている姉はなぜか誇らしげです。(なんなんだ、この二人は)
姉はゆめちゃんに先に出る旨を伝えると、ゆめちゃんから「ヒロくん、またね~」と手を思いっきり振られました。苦手なタイプがまた一人増えました。
銭湯からの帰り道、二人とも黙ったまま歩きます。その沈黙に耐えきれず私が「ゆめちゃん、納得してたみたいだね」そう姉に話しかけると「たぶんなんとなくわかったんだけど、あのコどうでも良かったんじゃないかな」えっ!?何のこと。続けて姉が「あのコ、あんたと会うことが目的だっつたんだ。今考えるとそう思えてきた」…
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