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【評価が高め】小6で同級生・母親・姉とセックスした。その11

投稿:2025-11-18 17:17:10

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名無し◆KEVRYQY(神奈川県/50代)
最初の話

私が小学生高学年の頃ずいぶんと昔の話です。私の家は、母と姉の3人暮らしで母子家庭でしたとはいえ、母の祖父が近くで会社を経営しており、母もそこで昼間事務の仕事しており、家も祖父所有の貸家(今でいう2DK平屋)をタダで借りていたと思います小6になる少し前、家の風呂が壊れたので1週間ほど銭湯に…

前回の話

銭湯からの帰り道、二人とも黙ったまま歩きます。その沈黙に耐えきれず私が「ゆめちゃん、納得してたみたいだね」そう姉に話しかけると「たぶんなんとなくわかったんだけど、あのコどうでも良かったんじゃないかな」えっ!?何のこと。続けて姉が「あのコ、あんたと会うことが目的だっつたんだ。今考えるとそう思えてきた」…

翌日学校から帰ると、すでに姉が帰宅しておりました。まだ制服姿のままです。「おかえり~」「ただいま。今日は早いね、図書室での勉強は?」「最近混んでるのよ。受験が近づいてきたからね。かえって落ち着かないから。わたしも今帰ってきたとこ」そうなんだ・・ってどこへ行く?

「お風呂入れてくるね」「あぁ・・はい」ってもう風呂入るのってかって聞くと「今日もふみえちゃん来るんでしょ?5時くらいだっけ?だったらサッサと入ろうと思って」「そうなんだ」「『そうなんだ』じゃなくて、あんたも入るのよ。それともなに?手が治ってるふみよちゃんと入る気」いや、それはそれでまずいだろ。そのくらいの自覚はある。

しばらくして浴槽に湯がはると「ひろき~お湯入ったよ。先に入ってて」と姉の呼ぶ声。入れ替わり洗面室に行き服を脱いでいると、そこへまた素っ裸の姉が登場。「うわっ!」なんで裸で来る?そう言うと「昨日あんた、”嬉しそうに驚いてたから”今日もサービス」その指摘は間違えてはいないが、何かくやしい。昨日と同じように湯で体を流し二人で浴槽へ。昨日より湯は少なめに張ってます。

姉はこうことができます。ふみえが来るのが夕方になるのは、彼女は学校から帰ってから洗濯物の片づけや掃除をするため。姉と二人で「えらいね~」「主婦だね~」などど話しをしています。ちなみに母は祖父の会社の手伝いということもあり出退勤の時間は割と自由でした。昨日と違うのは、そんな会話をしながら姉の手はすでに私のペニスを握っているのです。ニコニコしています。

思わず「楽しい?」聞くと「すごく(楽しい)!ほら立って」姉は私を立たせると浴槽に浸かりながら、私のペニスを舐め始ました。「まだ洗ってないよ」「平気よ。キレイよ」今日は余裕を感じます。私のペニスを握りながら先っぽの鬼頭からペニスの裏側へ。横を舐め始めると、徐々に袋の方へ。それを何度か繰り返したかと思うと、咥え口でしごき始めます。

(たった一日でこんなに上手くなってる)「ふふ・・気持ちいい?」「うん、すごくいい」「昨日あれから、どうすればヒロキに喜ばれるのかなって。ずっと考えていたんだ」「受験生がそんなんで大丈夫なのかよ」「大丈夫だよ。昨日あんたに気持ちよくしてもらたじゃない。すごくスッキリしちゃって、かえって頭も冴えちゃった」ホントかよ?

「ねぇ、ひろき」「なに?」「今日さ、最後までする?」エッ!むせた。?何言ってたんド?「最後ってセックス?」姉は私のペニスを舐め、しごきながら「うん・・セックス。わたし初めてだからうまくいかないかもしれないけど・・初めては、ひろきならなんか安心する気がする」「姉ちゃんにそう言われると嬉しいけど・・でもだめだよ。親子や姉弟でセックスするのは」

「こういうの(行為)は良くてセックスはダメなの?なんで?」「なんでって・・あかちゃんができちゃうかもしれないだろ?だめにきまってる」「うん。遺伝子の問題ね。劣性遺伝子の発現率が高くなって子供に影響が出やすくなるのよね」姉は頭がいい。そんな難しいことを言いながら、手は相変わらず私のペニスをしごいている。姉は立ち上がるとペニスをしごきながら私の乳首に吸い付いた。

衝撃がはしった。男が女の乳首を吸うのはわかるけど・・突然のことに射精感におそわれた。「出そう・・ねえちゃん」「待って」姉はしゃがみこむと「いいよ」と言いながら口に咥えた。その瞬間、姉の口の中に思いっきり精液をぶちまけることができた。肩で息をつく。話の内容のせいなのか普段より興奮している自分がいた。

姉は私の精液をおいしそうに飲み干すと「いっぱい出たね、ありがとう」そう言って座り込む私を抱きしめてきた。私が息を整えて「ねえちゃん、ごめん。いまねえちゃんの体洗う・・」「いいよ、今日は。疲れたでしょ。その代わり明日お願いね。今の話の続きもね」そう言って浴槽からでると、自分の体を洗い始めたのでした。

この話の続き

それから暫くして母が帰ってきた。「ただいま~」「おかえり~」玄関で声をかけると、母が私の匂いを嗅ぎ「あっいい香り。もうお風呂入ったの?」そう聞かれたタイミングで姉がやってきて「お母さん、お帰り。うん、わたしとひろきはもう入ったから、お母さんも入れば?」「あんたたち二人で入ったの?」「うん、ふみちゃん…

-終わり-
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