体験談(約 6 分で読了)
叔父の私が中1姪の性癖を目覚めさせてしまうまで(前編)
投稿:2025-12-29 23:00:06
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これは私が姪のパンツに狂ってしまうまでのお話。幼い頃から可愛さの片鱗を見せていた姪の未羽。小2の時に姉が離婚し実家に出戻ってきたことで私との同居が始まった。勉強を教えたり、一緒にゲームをしたり、叔父として可愛く成長した未羽を純粋に見守っていた。あの時までは…。未羽が小3に進級した後のとある日。お…
これは私が姪の卒業を祝福するまでのお話。お見合いの日から未羽の私への依存はさらに深まった。毎日学校が終わると私の部屋で過ごし、一緒にお風呂に入り、同じベッドで眠った。私の母にそれが見つかり、咎められると未羽は反抗した。「ママと違って、叔父さんはいつもあたしと一緒にいてくれるもん!」#ピンク…
これは私が中学生になった姪の性癖を目覚めさせてしまったお話。
春休み中、未羽は私の前で何度もくるくると回って制服姿を見せてくれた。紺色のブレザーにチェック柄のミニ丈のプリーツスカートは、未羽に少し大人びた印象を与えていた。
「どうかな、叔父さん?」
「似合ってるよ未羽。すごく綺麗だ」
そう褒めると未羽は照れたように頬を染めた。だが次の瞬間、未羽はスカートの裾を摘んで捲り上げた。
「でも叔父さんはこっちの方が好きでしょ?」
ピンクと白の縞模様のパンツが徐々にスカートの下から現れる。
「こらこら、何やってるんだ」
「えーだって本当のことじゃん!」
未羽は悪戯っぽく笑いながらパンツを見せびらかしてくる。私に攻められる時はされるがままなのに、自分が攻める時は途端に強気になる。おしっこを陰茎に浴びせたり、手コキを止めなかったり、そしてこの行為だ。未羽のこの二面性に私は翻弄されていた。将来未羽に主導権を握られるのも悪くないと苦笑するしかなかった。
未羽の中学校生活が始まって少し経った頃、私の家族に大きな変化があった。ずっと病院のベッドで過ごしていた私の父がようやく退院できたのだ。医師からはもう自宅療養で問題ないと言われ、ついに家に戻ることができた。私の母は涙を流して喜び、心から安堵していた。
私の父が帰宅した日の夕食は賑やかだった。テーブルには私の母が腕によりをかけて作った料理が並び、父は病み上がりで食べられないと言いつつ、少しずつだが美味しそうに口に運んでいた。未羽も私の隣でニコニコと笑顔を浮かべている。家族の温かい時間が流れていた。
しかしその裏で、私と未羽の間に走った緊張感は計り知れなかった。お風呂や部屋での愛撫は、私の母が在宅中であってもある程度は出来た。だが性行為は別だ。ほぼ家に帰らない姉のことはさておき、これまで私の母の不在を狙って未羽と性行為に及んでいた。未羽と繋がる喜びを知った今、性行為なしの関係には戻れるはずもない。
ここに来て私の両親の存在は大きな枷となってしまった。幸いなのは私の両親の部屋は1階、私と未羽の部屋は2階ということだ。二人にバレてはいけないという禁断のスリルは却って私と未羽の興奮を燃え上がらせることになった。
私の両親が階下の寝室に入ったのを確認してから未羽を私の部屋に招き、服を脱がしながらその小さな唇を塞ぐ。私の舌が未羽の口内に侵入すると、未羽も積極的に応えてきた。お互いの舌を絡め合い唾液を交換する濃厚なキスを交わす。
「ふぅ…んん…」
未羽の鼻から抜けるような吐息が漏れる。私の手は自然と未羽の胸へと伸びていく。指先で乳首を摘まむと未羽の身体がビクッと震えた。
「あっ…!」
「静かにしないと起きてきちゃうよ」
私が耳元で囁くと未羽は慌て私の身体にしがみついてきた。未羽のその姿が可愛くてつい意地悪したくなる。私は未羽のパンツの中に手を入れ秘裂をなぞった。
「んっ…!んん…」
未羽は吐息を漏らして悶える。最近、未羽は巧妙な【声の出し方】を覚えた。完全に声を殺すのではなく、吐息や喉の奥でくぐもったような甘い音を立てて私を煽るのだ。
「んっ…ふぅ…っ…!」
未羽は私の両親に気づかれまいと必死だ。その様子が私の嗜虐心を煽る。指の動きを早めわざと大きな音を立てる。
「こんなにいやらしい音したら、聞こえちゃうよ」
囁くと未羽は身体を硬直させながらも興奮を高めていく。まるで禁断の遊びに耽る子供のようだった。
「ふぅ……んん…っ」
私の指は未羽のパンツの中、秘所を巧みに刺激し続けている。指の腹で小さな突起を転がすように撫でると未羽の腰がビクンと跳ねる。
「んっ…くぅ…っ!」
未羽の甘い声は明らかに絶頂へと近づいていた。私は指の動きをさらに加速させながら未羽の耳元で囁いた。
「我慢しないで…イッていいよ」
その言葉に未羽は一瞬躊躇したが、すぐに限界を迎えた。未羽の体が小刻みに震え、膣内が激しく収縮する。私の指を締め付けるような感覚と共に未羽は絶頂に達した。
「~~~〜〜〜~っ!?」
未羽は声にならない悲鳴を上げながら全身を硬直させた。指先から伝わる波打つような痙攣が絶頂の激しさを物語っている。私はその余韻を楽しむように指をゆっくりと動かし続けた。
「ふーっ…!ふーっ……!」
未羽は荒い呼吸を繰り返しながら絶頂の余韻に浸っている。
未羽が絶頂の余韻に浸っている間に私は自分の準備を済ませていた。コンドームを装着し、未羽のパンツを脱がし膝裏に手をかける。そして一気に持ち上げ、駅弁の体位で結合した。
「きゃっ!?ちょっ…叔父さん…!?」
驚いた未羽の声が漏れると、すぐさま自分の口を押さえた。未羽は小柄で軽いから持ち上げるのが楽とはいえ、手を離すのは危ない。
「ほら、しっかり捕まってて」
未羽は戸惑いながらも私の首に腕を回し、両足を私の腰に絡めた。その状態で私はゆっくりと部屋のドアに向かった。
「えっ…まさか…嘘でしょ…?」
未羽の声は震えていた。私の意図を察し、恐怖で顔が青ざめていく。
「大丈夫、静かに歩いてれば気づかれないよ」
そう囁きながら私は未羽にキスをする。未羽の舌を絡め取り、その恐怖を鎮めるように優しく舐め回す。
「ほら、行くよ」
私はゆっくりと廊下に出た。未羽の体重がかかり、結合部に強い圧迫感がある。未羽は荒い息を吐いている。その熱い吐息が私の首筋をくすぐった。
「ふ…っ…ふ…ぅ…」
私の一歩一歩に合わせて未羽の体が揺れ、その度に甘い声が漏れる。だが未羽は必死に声を抑え、私の肩に顔を埋めて震えている。その様子がたまらなく愛おしい。
廊下の中央まで来たとき、未羽の手が強く私を掴んだ。
「ダメ…動かないで…っ…」
「どうしたの?」
「感じすぎて…おかしくなるからっ…」
未羽の膣内が激しく収縮し、私の陰茎を締め付けてくる。未羽の腰が小刻みに震えているのがわかった。どうやら軽い絶頂を迎えているようだ。
「まだこれからだよ」
私は敢えて腰を揺すった。結合部がグチュリと音を立てる。
「ん゛ぁっ!ダメっ!やめっ…!」
未羽の声が大きくなった瞬間、私はキスでその口を塞いだ。未羽の舌を乱暴に吸い上げ、呼吸さえ奪うほど激しく口内を犯す。その間も腰の動きは止めない。
「ふぅっ…ん゛っ…ぅぅ…っ!」
未羽の体が大きく跳ねた。そのままゆっくりと廊下を往復する。その間も未羽の体は小刻みに震え続け、何度か小さく絶頂を迎えていた。未羽の膣内は熱く濡れそぼり、私の陰茎を締め付ける力が次第に強くなっていく。
「未羽…声我慢できて偉いね」
未羽は荒い息を吐きながら弱々しく頷いた。顔は涙と汗でぐちゃぐちゃになっている。
「ほら、最後の仕上げだよ」
私は再び部屋に向かって歩き始めた。そして部屋に入ると未羽をベッドに下ろし、正常位で激しく突き上げた。しかし廊下での刺激が強すぎたのか、未羽の声がいつも以上に大きい。
「ん゛ぁっ!ダメえぇっ!声出ちゃうぅぅ!」
未羽の喉から漏れる甘い悲鳴が壁に反響する。危機感を覚えた私は未羽の口をまたキスで塞ごうとしたが、その瞬間未羽自身が素早く行動した。
「ん!…っふぅ…」
未羽はベッドに散らばっていた私の脱ぎ捨てたパンツを拾い上げ、自らの口に押し当てた。未羽の耳が赤く染まっているのが見える。
「っ…」
私は思わず動きを止めた。想像を超える光景だった。未羽が自分の意思で私の汚れたパンツを使い、自らの声を封じている。その行為自体が被虐的で淫靡だった。
「未羽…可愛い…」
「…っ?」
未羽は口にパンツを当てたまま、私の動きが止まったことに困惑し眉を寄せる。私は興奮で震える手で未羽の腰を掴み、さらに深く陰茎を押し込んだ。
「ん゛っ!ん゛ぅぅ~~~~っ!」
未羽の口から再びくぐもった呻きが漏れ始める。私のパンツを通してもなお伝わる熱い息遣い。未羽の表情は苦悶と恍惚が入り混じり、瞳は潤んでいる。その姿に理性が焼き切れそうになる。
「未羽…気持ちいい?」
問いかけても答えられるはずがない。未羽は必死に首を振り、片方の手で私のパンツを押さえたままもう片方の手で私に抱きついている。結合部からはグチュグチュという卑猥な音が止まらない。
「もっと…欲しい?」
未羽の返事を待たず、私は腰を激しく打ち付けた。ベッドがギシギシと悲鳴を上げるが構わない。未羽の小さな体がバウンドし、唇から垂れた唾液が私のパンツを湿らせていく。
「ん゛ぉっ!ふっ…ん゛ぅぅ~~っ!」
未羽の膣内が激しく痙攣し、絶頂の兆候を見せ始める。その瞬間私は思いついた。未羽の手首を掴み口から手を離させる。
「ちょっ!叔父さ……んん゛っ!?」
「最後は未羽の声聴かせて…」
未羽が慌てて抵抗するより早く私はキスで口を塞いだ。同時に腰を叩きつける速度を上げる。
「ん゛っ!ん゛ぅぅ!ん゛あぁぁ~~っ!」
唇が離れた隙に漏れる悲鳴は未羽が既に絶頂を迎えたことを示していた。未羽の体が大きく仰け反り、爪が私の背中に食い込む。同時に未羽の膣内が私の陰茎を搾り取るように締め付けてきた。
「未羽っ!」
私も限界を迎えた。最後の一突きを最奥に叩き込み、ゴム越しに熱い欲望を解き放つ。ドクドクと脈打つ陰茎に合わせて未羽の体が小刻みに震え続けた。
「ふぅ…ふぅ…っ」
互いの荒い呼吸が収まるまで抱き合った後、ゆっくりと結合を解く。未羽はぐったりとベッドに沈み込み、私のパンツを胸の上で握りしめている。
「…すごかった…ね…」
未羽の掠れた声に私は微笑みかけた。
「うん…でも未羽の声はちょっと大きかったかも」
「叔父さんのせいじゃん…」
未羽は拗ねたように顔を背けたが、その目は挑発的に輝いていた。まるでこれで終わりだと思うなよ、と言っているようだ。その目つきにゾクリと震えが走る。
「明日はもっと静かにしようね?」
私は冗談めかして言いながら未羽の隣に横たわる。未羽は疲れた体をゆっくりと起こし、私の上に跨るように座ってきた。
「えっ?」
未羽の手が私の股間に伸びてくる。未羽は使用済みのコンドームを器用に外しながら囁いた。
「まだ…足りない…よね?」
中学生になったばかりの未羽の眼差しには、もはや子どもらしい純粋さは微塵も残っていない。そこにあったのは獲物を狙う猛禽類のような光。私の背筋を冷たい興奮が走り抜けた。
「声出さずに…できる?」
未羽はコンドームを付け替えると妖艶に微笑んだ。
「叔父さんが…教えてくれたじゃん…【声の出し方】を…ねっ!」
そう言うと未羽は私の上にゆっくりと腰を下ろし始めた。先程までの私の激しい動きとは違う、未羽のねっとりとした攻めが始まる。私はその成長ぶりに圧倒されながらも、この小さな獣の虜となっていた。これから始まるであろう第二幕に期待と恐れを抱きながら、私は未羽の腰に手を回した。
これは叔父の私が中学生になった姪の性癖をさらに目覚めさせてしまったお話。翌朝、私の母が朝食の支度をしている台所で私は後悔の念に苛まれていた。昨夜の性行為の激しさを冷静になってから考えると、私の両親に気づかれなかったのは奇跡に等しい。未羽との行為がエスカレートしていることは自覚していたが、あまりの…
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(2020年05月28日)
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