体験談(約 12 分で読了)
【評価が高め】マユとの生活…お返し行脚と出会い(1/2ページ目)
投稿:2025-10-07 08:00:13
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タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…
新工場の落成式を迎える頃、ミナの新店舗も完成をしていた。リサが同行してない時にミナの新店舗に向かうと機材の納品が行われていて、新しいスタッフや、もう一つの店舗のスタッフ、みんなバタバタしていたので、差し入れをしてアスカのところに向かった。「タクヤいつもありがとう」#スカイブルー飲みに…
ミナにお礼を渡し、ミナの店を後にした昼過ぎ。
予定していたことを終えると、街でお姉さん、アスカ、ミナのいた店のオーナーさんに会った。
「オーナー、落成祝いありがとうございました」
「全然いいんだよ、タクヤ君、うちにも飲みに来てよ。アスカの店ばかりはダメだよ(笑)」
「あっじゃあ今日いいですか?」
「うん、ミナが辞めて、小粒揃いでなかなかダメだったけど、最近はミサキやアスカ、ミナに負けない子が出て来たから」
「タクヤ君が好きなタイプだと思うよ」
「そういうことですか、楽しみですね」
少し話して一旦別れた。アスカに挨拶したかったので、アスカのオープン前の店に行くと、ちょうどアスカが来てすぐだった。
「タクヤこんな時間にどうしたの?」
「ちょっとお礼に…」
落成式の飾りのお礼を渡すと
「あっこれ欲しかったやつ」
「持ってたらどうしようかと思ったけど、アスカ好きそうだなって思って買って来た」
「ありがとう、ちょっとこっちで話そう?」
準備もあるだろう。奥のアスカの部屋に行くとアスカは服を着替え始めた。下着姿になり手入れの行き届いた綺麗なボディラインでやらしい身体だった。
「ねぇ、タクヤ?私を時々は抱きにきて?」
こんなの見たら我慢できない。
「うん…なぁアスカ…俺たってるんだけど」
イスに座り、ズボンとパンツを下ろすと
「タクヤ…」
下着姿だったアスカはブラを外しながら近づき、膝をつくとパイズリフェラを始めた。
「相変わらずすごい」
「アスカも、相変わらずうまいな」
アスカはどんどんペースを上げていくと、立ち上がって
「我慢できないから挿れて?」
机に手をつかせると立ちバックでズブッといくと
「いぃ、これ欲しかったの…タクヤ…来て、いっぱい突いて」
時間がないのはわかってたので最初からペースを上げていた。
「あっあぁんっ、すごぃっ、んんっ、はぁぁぉ、あっんんっ、タクヤ…タクヤ…」
「他の奴に使わせてない?」
「してない、してないからぁ、だから、タクヤっ、んっ、もっと、しにきてぇ、お願いっ」
「うん、必ず」
アスカの向きを変えて、机に寝かせて、胸を揉みながら突いていた。アスカは何度もイキながら答えてくれた。
そしてイキそうになり
「アスカ、いくぞ」
「あんんっ、タクヤ…中は…中はダメ…飲んでないから」
「アスカの中がいい」
「んんっ、もぅ…あんっ、そう、言うと思った、あっああっ、でもダメっ」
そのまま2人同時に果てた。
「もぅ…中に出すんだから…」
首に手を回してキスをしながら言って来た。
「出したかった」
「ふふっ、タクヤらしい」
「またいっぱいしようね」
「うん」
店の準備があるので服を直すと
「飲んで行くよね?」
「悪い、ここに来る前オーナーとばったり会って、誘われたから行くって言っちゃった」
「オーナーめ…タクヤにリンカを会わせるつもりね」
「リンカ?」
「久々に出て来たのよ、ミナの後継者って言われるぐらいのNo.1がね」
「あっリンカは本名、店ではミユね」
「まぁ35歳の男に22?だったかな?の女が惚れることはないだろうけど…」
「タクヤ?可愛い後輩なんだから大事にしてね?」
「もう母親みたいだな(笑)」
「うるさい(笑)」
アスカと別れ、久々のオーナーの店へ。
黒服さんは知らない人が増えたが、上の方の人達は挨拶に来てくれた。少しするとオーナーがNo.1を連れて来た。
「初めまして、ミユです」
俺の好みと言っただけある。背は高く、胸も大きくすごく綺麗な子だ。
話し始めて
「タクヤさんは何年も前からお店来てるんですよね?」
「そうだよ?オーナー俺のこと何か言ってた?」
「昔からの1番大切なお客様って聞いてます。どう言う意味なんですか?」
「そんなこと言ってた?」
「はい、だから来るまでどんな人なんだろって思ってたら、すごく若い方で…」
「ミユちゃんから見たらおじさんだよ?35だし」
「35!?うそっ見えない(笑)」
「まぁ童顔だから」
「レンさん、レイさん、サキさんのこと知ってるって聞いてたから、もっと年上の方だと…」
レン?レイ?サキ?と言われ、誰だか一瞬分からなかったのが顔に出たのか
「えっ?タクヤさん?知らない…?」
その時思い出して
「あーっ、源氏名ね(笑)忘れてたわ(笑)」
「…えっ?」
お姉さんとの関係を話し、アスカやミナとのことも教えた。体の関係のことは言わないが。
「大丈夫?」
「頭の中がパニックですよ(笑)」
「でもホントなんですよね?」
「信じてよ…まったく(笑)それなら」
お姉さん、アスカ、ミナに電話して、今すぐ来てと伝えた。3人ともまだ仕事や用があるので少しだけ来てくれるそうだ。
少しすると
「私をここに呼び出すなんてどうしたの?」
お姉さんが来た。すぐにミナが来て
「タクヤさんどうかしました?」
そしてアスカも来ると
「タクヤ、何かあった?」
店の全員の顔が強張った。3人全員の登場に緊張しているようだった。他の客から見れば、キャバクラに女と一緒に??って状態に見えるだろう。
「おーい固まってるよ」
「だから可愛い後輩いじめるなって言ったでしょ(笑)」
「みんなで飲みたいなと思って」
「じゃあ私〇〇〇〇」
「私△△△でお願いします」
「私は□□□□」
「全部タクヤ君の奢りで、ミユの売上ね」
「ったく、仕方ない、落成式のお礼と言うことで奢りです」
でもお客様の中に昔からの人が数名いたみたいで、3人は挨拶をして回っていた。
オーナーも久々に3人揃っているのを見て嬉しそうにしていた。アスカはちょっとすると自分の店に帰り、2人もそれから少しして帰って行った。ミユは3人との掛け合いを見て安心したのか心を開いてくれた。
「タクヤさん、あの3人を呼び出したら、この店の人全員緊張しますからね(笑)ましてや全員揃ってるの見たことなかったので…」
「じゃあ今度から3人引き連れて来るよ」
「やめてください(笑)」
「でもあの3人のあの顔…ふふっ、タクヤさんすごいですね」
「やっと心開いてくれたね」
「あはは(笑)もう大丈夫です」
「タクヤさん、アフター行きませんか?」
「いいよ、行こうか」
店が終わりアフターに行った。ミユが店を決めて連れて行かれると個室のバーだった。ミユは膝丈より短いオシャレなワンピースだった。少し谷間が見えるぐらい。
お酒をもって来てもらうと
「リンカです。よろしく」
「知ってるよー(笑)」
「やっぱりそうですよね、知ってるんだろうなって思ってました」
ミユはプライベート用の連絡先を教えてくれた。
プライベートなことまで話してくれて、よく笑う綺麗な子だなと思った。
時折して来るボディタッチともたれかかって来る感じは、慣れてるなと思いながらも悪い気はしない。
男なら若くて綺麗な子がそんなことして嫌がるなんていないはずだ。
もたれてくると、上から覗くように胸の奥が見えそうになる。残念ながら乳首は見えないが、大きな果実が実っている。
ゆっくりと飲んで店を出るとアヤカが同伴のおじさんと出てきた。
「あっ」と目を見開いて見ていた。
少しすると
「さっきの人、〇〇〇〇のNo.1ですよね」
「そうだね、俺の嫁の後輩。時々飲んでるよ」
「えっ!?」
「あれ?言ってない?」
「聞いてないですよ(笑)」
経緯を話した。
「タクヤさん…何者ですか(笑)レジェンド達がいっぱい出て来る(笑)」
「もう全部話したと思うけど…また何かあったら教えるよ」
「それじゃあ家まで送るよ。〇〇のタワマンだよね?」
「そうですそうです(笑)」
「上から2番目」
「全部知ってる(笑)中も知ってます?」
「もちろん」
タクシーでタワマンの下まで送ると、リンカがお金を出して
「お釣りはいいです。タクヤさんちょっと」
一緒に降ろされた。
「少し話しませんか?」
久々のタワマンの部屋へ。玄関入って
「ちょっとトイレ」
済ませて出て来ると、トイレの前で
「自分の家みたいに普通ですね(笑)」
「まぁ何回も来てたから」
「寝室のベッドはグレーのキングサイズ?」
「流石ですね(笑)」
リビングに入るとソファは変わっていた。
「あれ、白いL型から変わったんだね」
「私が化粧ぶちまけちゃって…自腹で新しくしました(笑)」
リンカが見つめていた。
「なに?」
「ミナさんの時ですか?アスカさんの時?」
「ここに来たの?」
「はい」
「両方だよ」
「ってことは2人と…」
「ん?」
「その…そう言う関係ですか?」
「まぁ…うん、そうだよ」
「奥さんは知ってるんですか?」
「公認?そんな感じ」
「すごいですね(笑)」
「引いた?」
「いえ、正直今日3人来て話してるところ見たら、みんなこんな目でタクヤさん見るんだって、女の目でしたから」
「観察するな(笑)」
「タクヤさん、また会えますか?」
「もちろん、じゃあそろそろ帰ろうかな」
「もう少しだけ…お願いします」
そう言うとリンカは飲み物を持ってきて、新しくなったソファに座り飲み始めた。
「〇〇〇〇の…」
「アヤカ?」
「本名ですよね?それ」
「うん、アヤカがどうかした?」
「アヤカさんともそう言う関係ですか?」
「そうだよ」
「あの人すごいですよね…あの人出て来てから、街のトップは…それで3人に怒られてます。あの人たちの頃は負けてなかったから」
「アヤカさん…やっぱり綺麗だったな…」
「リンカも負けてないよ。大丈夫。ほら店のNo.1が弱気だと3人が怒るよ」
すると昔を思い出して、笑ってしまった。
「なんで笑うんですか」
「ミナもそうだったなって(笑)」
「ミナさんが?誰も抜けなかったミサキさんの記録を変えた人ですよ?」
「俺が初めて来た時はお姉さんは引退してて、後輩の指導に時々出て来る感じだったんだ。アスカが不動の女王だったよ。街でもすごく顔効いてたし、まぁお姉さん程ではなかったけどね」
「それからアスカがやめてミナに変わって」
「まぁミナはホント若くしてNo.1になってたから、頑張ってたよ。それでも2人によく怒られてた(笑)ミナのせいでアスカも、とばっちりでお姉さんに説教(笑)懐かしい(笑)」
「あのミナさんが…」
「誰だって最初からできるものじゃないから」
「あの店のNo.1になったら、3人の偉大さがよく分かって、自信無くしてたんです…No.1目指してやってたのに…いざなってみると…」
「ふふっ、No.1って店の顔でしょ?堂々としてないと、周りも気を使うよ」
「それに久しぶりにオーナーに店に来てって呼ばれてリンカを紹介して来たってことはそういうことだよ」
「ミナが辞めてから、オーナーから誘われないし、アスカやミナも行ってきてとは言わなかったけど、今回店行く前にアスカに会ってリンカのこと聞いてね。アスカは久々に出て来たミナの後継者だってさ」
嬉しかったのかリンカは泣いていた。相当プレッシャーだったんだろう。
「大丈夫、あの3人がついてるから」
「それにこんなおじさんで良ければ顔出すから」
「タクヤさん…ありがとう」
と言ってもっと泣いてしまったので、抱きしめると
抱きついて泣いていた。
しばらくすると
「もう大丈夫?」
「はい、ありがとうございます」
顔だけ上げて離してくれなかった。
「ふふっ、可愛いな」
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