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【評価が高め】ユウヤ達の結婚式、狙われたミキ(1/4ページ目)

投稿:2023-11-30 12:19:23

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本文(1/4ページ目)

名無し◆QoEiBmM
最初の話

タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…

前回の話

新婚旅行から帰り、いつもの生活に戻り、毎日のようにミキの中に出し続けていました。新婚旅行から三週間ぐらい経ったある日の仕事終わり「ただいま…どしたの?」#ブルー家に帰りリビングに入るとミキは目をウルウルさせて俺を見て来ました。「たくちゃんできたみたいなの」#ピンク…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

ユウヤ達が招待状を持ってきてからは、いつもの生活を送っていました。仕事に家事に夜中の授乳。眠いこともあったけど苦ではなかった。

母になったミキとかわいい娘を見るのが毎日幸せだった。

年末が近くなった週末の夜、陽葵が寝た後でミキとソファに座り話していました。

「たくちゃん大丈夫?」

「ん?何のこと?」

「色々やってもらってるから…」

「ミキだっていつも陽葵見ながら美味しいご飯作ってくれてるから同じだよ」

「それに何か幸せなんだよね。今の生活が。眠い時もあるけど苦にならないし」

「ありがとう」

「こちらこそありがとう。結婚してくれて、陽葵を産んでくれて、いつも隣にいてくれてありがとう」

ミキは俺に跨って座ってきた。

「たくちゃん大好き」

ミキはすごく舌を絡めてキスをしてきた。

「ずっとくっついてたいなぁ」

「甘えん坊になった?」

「好き過ぎて離れられない…」

そうしてると電話がなる

「もぅ…邪魔が入る…」

お母さんからだった。

いつ帰ってくるのか?陽葵の服のサイズやオムツのサイズやらを聞いてきていた。

「バババカだよ(笑)」

「こっちも同じだよ(笑)」

「今年は8日休みあるから、休みになったらすぐ行ってギリギリまでいたらいいよ?」

「いいの?」

「もちろん。うちの親は適当に顔出しとけばいいから」

「ううん、たくちゃんの方も3泊はするよ」

「2泊で充分というか、実家同士1時間かからないで行けるから止まらなくてもいいよ?」

「ううん、泊まる。そこはちゃんとしないと。2泊して、後何回か顔出す」

ミキはウチの親ともすごく仲がいいのでホント助かっていた。

それして毎日のように愛し合っていた。

「はぁはぁはぁ、このチンチン最高…」

「毎日筋トレ続けてるしね」

基本一回出しただけでは硬いままだ。

「ホント意味あったよね、絶対」

「と思うよ?」奥を擦り始めた

「明らかに硬い…んんっ、はぁ…すごく…それに大きくなってる…あぁぁぁ」

「はぁぁ、いっぱいして、このチンチンたまらない、ずっと中に入れてて…」

「変態(笑)」

そのまま2回目を出した頃には身体のピクピクが止まらなくなっていた。

「もぅ…こんなイカされたら、たくちゃん寝かしたくなくなるでしょ?」

「しなかったら浮気するの?」

「それはないよ、大好きなんだから」

目をウルウルさせて言ってくる。

それからは毎晩2回は最低出すようになった。

出産したら緩くなるとか言われているが、ミキのマンコは前よりもキツくなった気がする。

全体的的に絡みついてくる感じだった。

ミキは前よりもくっついて来ることが増えた。

そして陽葵が半年を迎えた頃の2月半ば。

金曜日の仕事を終えて、ミキの実家へ行った。

土曜日の16時からユウヤたちの結婚式だった。

ミキのお母さんが、

「陽葵は見とくから、せっかくだから2人で泊まって帰っておいで」

「あかりちゃん、ユウヤ君も2人にはいてほしいだろうからね、楽しんでおいで」

「じゃあお言葉に甘えて…すみませんよろしくお願いします」

ホテルが取れるのか心配だったが、普通に空いていた。

ミキの実家からだと車で1時間半とかだから二次会とか出ると夜遅くなるのでありがたかった。

ユウヤから電話があり、社長の息子(弟)と本社営業担当の名前を聞いた。

迎えた土曜日、ミキは胸元が見えない膝丈のパーティ用のワンピースにナチュラル色のストッキングにコートを羽織っていた。俺は仕事とは違うスーツを着た。

式場に到着すると高校時代の友人がいっぱいいて、結婚したことを祝福してくれた。

一通り話すと、

「たくちゃん、短大の頃の友達に紹介したいから来てくれる?」

あかりちゃんとミキは短大が同じで学科まで同じだったので、友達も共通だった。

そっちのみんなも祝福してくれた。

「噂の?」とか「あの思い続けた人?」とか皆何があったか知ってそうだった。

高校時代の友人はユウヤ側はサッカー部だけだった。あかりちゃん側は半分はサッカーの彼女、嫁だった。俺はユウヤ側、ミキはあかりちゃん側だった。

受付の終盤辺りでユウヤの会社の人達が来た。

後で披露宴で席に着いた時にわかったが、1番最後に受付をしていた子が社長の次男。その前に受付をしたのが、ウチの本社担当だった。

2人とも見るからにチャラそうだが、次男は終始面倒くさそうにしていた。

披露宴の開始前、その2人は隣同士で席次表を見ながら、新婦席の女性達を物色していた。

披露宴が始まり乾杯をした後で、少し自由な時間になってすぐ、トイレに行った。個室に入り、終わって出ようとすると、人が入ってきた。

「中山さん、今日の獲物はいいのいました?」

「ミキちゃんだろ。高校の友人席に美人で巨乳がいただろ?」

"はぁ?ふざけてるやついるな"といいながらスマホで録音を始めた。

「絶対そうだと思いましたよ(笑)でも指輪付いてたんで人妻ですよ?」

「関係ない関係ない」

「ちゃんと録画しますから、今日は先に中出しさせてくださいよ」

"録画?中出し?"何いってるんだ?怒りが込み上げてきた。

「西田に胡麻すっといた方がいいかもしれんな。いいぞ?ミキちゃんは先に頂きたかったけど、仕方ないから先にやれよ」

イラっとして個室から出ると2人とも

"やばい"って顔をした。

「そう言う話は周り確認してからした方がいいっすよ」

「あー、冗談ですから(笑)」

「チッ」舌打ちをしたのを聞いていた。

「中山さん、本社の担当」

「社長の息子、次男、西田」

です。

披露宴会場に戻ると顔に出ないようにしていたが、ユウヤと目が合った時に、不思議そうな顔をしてこっちを見たので、何かあったなと察しているようだった。ミキもミキでラインで

「どうかした?顔が怖いよ?」

「席次表でユウヤの会社の席の中山と西田って奴の顔を確認して、気をつけといて」

「わかった」

披露宴は進んでいき、ユウヤ達と写真を撮る時に

「何かあっただろ?」

「いや?何もねーよ?」

「ならいい」

腑に落ちてはいないだろう。

「今日の主役はお前だよ、発情男(笑)」

「おまっ、それは昔だろ(笑)」

披露宴の途中で、西田中山コンビは新婦席に話に行っていた。ミキ達の席は長かった。ミキはあまり話さず、苦笑いしていた。

披露宴が終わり、二次会というより3次会?的なのがカラオケ屋であるとのこと。披露宴が終わった時間が20時とかなので、ちゃんとした二次会は準備してないとそこで初めて聞いた(笑)

まぁあの2人はカラオケ大好きだから仕方ないかと思っていた。

大部屋を二つ借りていた。一つは高校の同級生で埋まり、もう一つは新郎新婦の大学、短大、そして職場の人達だった。職場で参加していたのは、西田と中山の2人だけだった。

トイレから3つとなりの部屋が高校組、4つ隣がもう一組の部屋だった。トイレの隣は空いていた。トイレから二つ目は女の子グループがいた。

西田、中山コンビのいる部屋も綺麗な子が多かったから、標的も変わるだろし、さすがにもうないかと思ってすこし気も緩んでいた。

途中でミキがトイレに向かった。

トイレに向かってすぐ、俺たちの部屋の前を2人のスーツ姿をした男がトイレの方に行った。

多分あの色のスーツ2人は…と思っていると、ミキがまだ帰ってこなかったので外に出てみると

トイレから出たところで西田と中山に話しかけられていた。すぐに中山がミキの後ろから口を押さえて、空いている部屋に無理矢理連れ込んだ。

やばいと思った。部屋まで行くとドアのガラスから少し見えるので中を見ると服を脱がされていた。すぐに裸にされて胸を揉まれていた。もう1人がミキに挿れたのか、身体が前後に動いているように見えたがハッキリとはわからなかった。部屋に戻るとユウヤがいなくて探したら、もう一つの部屋だと言われた。

もう一つの部屋に行き、ユウヤを見つけて

「ユウヤ、ユウヤちょっときてくれ、あかりちゃんも」

俺の顔を見て何かを察したのかあかりちゃんの手を引いてすぐに来た。

廊下で

「ミキが西田、中山にトイレの隣に連れ込まれた。」

「あのバカ…」

「まじ?」

「披露宴のトイレの中で今日の獲物って言ってたからな。録画するって」

「噂はホントか…」

「あのヤロー…」

「俺が止まらなかったら俺を殴ってでも止めてくれ」

「あかりちゃんはミキのフォローを」

「ユウヤ、後録画してそうなスマホか何か確保しろよ」

「わかった。タクヤ…ごめん」

「お前が悪いわけじゃない、いくぞ」

ここでミキに聞いた話で再現します。

口を押さえて連れ込まれた後。

部屋に入れられ、ソファに投げられるように座らされると、

「ちょっと、なに?」

中山が後ろから押さえてワンピースのホックを外して、ファスナーを下げると

「やめてよ」

西田がワンピースを脱がした。

「いや…」

ブラとパンツとストッキングだけにされた。

「やめて、いや、やめて」

ブラも剥ぎ取られると、中山は抱き抱えるようにして胸を揉んでいた。

「やべー、最高じゃん、これぞ美巨乳」

「やめてよ、はなして」

「しかも母乳出てるぞ」

というと西田がズボンとパンツを脱いで、スマホで録画し始めた。

そして無理矢理ストッキングとパンツを脱がして、クリに亀頭を擦り付けた。

「んんっ、やだ、いや、やめて、あっ」

「おいおい、お前もうガチガチに勃ってるじゃねーかよ」ごく普通サイズだそうだ。

「こんないい女いないっすよ。それにもう入りそうなくらい濡れてますよ、中山さんお先します」

と言ってミキの中に挿れた。

「あぁぁ、んんっ、いや、抜いてよ」

「中山さん最高っす。身体も最高、マンコも最高。俺の女にしたい」

ピストンを始めた。

「あっ、あぁ、いや、だめ、だめ、んっ」

力が入らず抵抗ができなかった。

「んっ、はぁ、あっ、あんっ、あっ、だめ、やめてよ」

「いい声だわ、中山さんこのマンコすぐいきますよ。最高ですよ。ほら録画ばら撒かれたくなかったらあきらめろよ」

「絶対いや、あぁ、んっ、あんたなんか許さない、んっんっ」

もう1人が後ろから離れた。ミキは寝かされ、胸を揉まれながらピストンされた。

「はぁはぁ、あぁぁぁ、あっ、やめて」

「中出す前に先に少し挿れさせてくれよ。お前の精子たっぷりは嫌だぞ」

中山はズボンとパンツを脱いだ。

中山もごく普通だそうだ。

「ちょっと待ってくださいね。もう少しやらせてくださいよ。前もそうやって先にそのまま出すんですから」

ガンガン突いていた。

「あぁん、あんっ、んん、はぁぁ」

「あぁ、やばい、気持ち良すぎていきそう」

「ちょっと待て、少し変われよ」

「すぐ変わってくださいよ」

西田が抜いて、中山がすぐに挿れた。

西田は録画をしていた。

「はぁぁぁ、んっ、あぁぁぁ、もうやめて、いや」

「最高…」

脚をM字にされてガンガン突かれた。

「んっ、はぁぁ、あっあっあぁん、だめ、だめ、いや、んんんっ、」

「今までの中で1番だな、俺のチンコでイカせてやるよ。おらおら」

「だめ、やめてんんんっ、はぁぁぁ、いや、やめてーー、んんんっ」

「我慢なんかしなくていいんだよ」

「ドMなのわかってるからな。好きなんだろう?こういうことされるの」

胸を揉みながらピストンすると

「はぁぁぁ、んあっあっあっ、ダメ、いっちゃうから…んんっ、いきたくない、んんっはぁあぁ」

「そろそろいくのか?」

「んんんっ、いや、抜いてよ…んんっもうやめて、お願い…あっあっあっあぁぁぁ、だめ、いくっいっちゃう」

中山は止まった

「勝手にいくなよ」

「はぁはぁはぁ」

また動き始めた。

「はぁぁぁ、んんんっ、だめだって、お願い、やめて」

また止まった。

「いかせてくださいだろ?」

「はぁはぁはぁ…」

また動いて、止まってを何度も繰り返した。

「お願い…もうやめて」

「いかせてくださいだろ?」

「イカせれないんでしょ?はぁはぁはぁ」

イラッとしたのか無理矢理よつんばいにしてバックで挿れた。乱暴にピストンをした。

「んんんっ、はぁぁぁ」

「俺の女になれよ。毎日してやるぞ」

「絶対いや、はぁぁぁ、んっ、んんっ」

「いきたくない…んんんっ、はぁぁ、んんっやめてよ、やめて、いや、んんあぁぁぁっ」

「いくの我慢するなら中に出すからな。」

「いや、ダメ、お願い、中はやめて」

「じゃあいけよ。おらおら」

「んんっ、いくから、もういっちゃうから…」

「お願い、もうやめて…」

「はぁぁぁ、んんんっ、もうだめぇぇ、いやぁぁぁぁぁぁぁ」

イカされてしまった。

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