体験談(約 17 分で読了)
【高評価】マユから〇〇との生活へ…アヤカ(1/3ページ目)
投稿:2025-10-25 10:46:04
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タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…
「ファーーーーーーーーーーーーーーン」大きく鳴らされた車のクラクションに合わせて、とてもたくさんの人が手を合わせていた。俺は車の中から頭は下げながら、乗っていた。もう出てくる涙はないほど泣いた俺は、虚しさと怒りでいっぱいだった。数日前仕事で外に出ているとリサからの電話だった。「タ…
お姉さんを抱きまくってから、毎日のようにリサを抱いていた。
そんなある日突然アヤカから電話が鳴った。
「タクヤさん実は…私今月で引退するんです」
「えっ!?今月って…来週末ってこと?」
「はい…マユさんがあんなことになったので…タクヤさんには言わないでおこうと思ってたんです。そしたら、ミナさんやアスカさんに怒られて…タクヤさん絶対怒るよって…」
「うん、すっっっっごい怒る」
「ごめんなさい…でもやっぱり最後の私を見て欲しいです…よかったら来てください」
「必ず行くよ」
アヤカのラストの週を迎え、水曜日には九州へ行った。アスカの店で
「アヤカも引退だってね」
「うん…もう引退なんだ…」
「もうって…アヤカもうすぐ26だよ?」
「26?アヤカの歳忘れてたわ」
「ホントは24ぐらいでやめようとしたらしいんだけど、次がいなかったから…マユさんが育ててくれたように誰か育てないとって思って延長したみたい」
「そうなんだ…」
「いい子見つけて、この子に任せようと思ったら、私たちの店からリンカが出て来たからね、意地でしょうね、アヤカの」
「結局どうなったの?」
「もちろんアヤカは負けなかったよ」
「私とミナとミサキさんは少し悔しかったけどね、アヤカは立派に勝って辞めるのよ」
「そう言えばリンカに会いに行った?」
「そんな余裕なかったけど…」
「そうだよね、ごめんごめん」
「今日は泊まってくよね?」
耳元で聞いて来たので
「朝までたっぷり楽しむよ」
普通に答えた。
「声大きいから(笑)」
アスカの家で
「あんっ、あっ、タクヤ、また中に、中に出して」
3発ほど楽しんだ。
家を出る前に
「アスカ?もしさ隣で支えて欲しいって言ったらどうする?」
「タクヤ?」
何かを察したように
「今すぐには行けないけど…マユさんから譲ってもらった店もあるし…でもどうにかするよ?」
「ふふっ、ありがとう」
次の日は仕事終わりにミナのお店に差し入れを持って行き、スタッフさんと食べていると
「えっ、来てるなら教えて下さいよ(笑)」
「仕事の邪魔かなって…」
「もう終わってましたから(笑)」
差し入れを食べて、店を後にし、バーに行くと
「アヤカちゃんのラストに?」
「うん、アヤカにもお世話になってるから」
「結局リンカ負けたままだったな…私が悔しい」
「アスカも同じこと言ってた」
「マユさんの最後の弟子だもんね…」
「うん…」
「ねぇ、ミナ?もしさ…」
「どうしました?」
「ううん、なんでもない」
「タクヤさん?言って下さい」
「隣で支えて欲しいって言ったら?」
「最初は仕事をしながらになりますけど、任される人が現れたら、タクヤさんの隣に行きますよ?」
「ありがとう」
ミナの家に移動して
「あぁぁんっ…タクヤさん、愛してる、タクヤさん…いっぱい出して…」
ミナにも3発ほど出すと
「タクヤさんのタメなら何でもするから」
次の日お姉さんのところに行った。
マサヤさんは仕事、ハルキは大きくなったなぁ…凌と同じだもんな。
ハルキが寝ると
「アヤカの最後に来たの?」
「うん、リンカ勝てなかったみたいですね」
「そうね…悔しいけど、マユの全てを叩き込まれた子だもの…懐かしいな、私はマユに負けなかったけど、すごく焦らせてくるような存在だったからね」
「リンカはまたこれから鍛えないと、アヤカがいなくなったから勝てたなんて言わせないために」
お姉さんの目は輝いていた。
「ふふっ、お姉さんはNo.1を育てることが好きなんだろうね」
「そうかも…なんか楽しいのよ、アスカ、ミナ、リンカ、これから先も色んな子見たいな」
「ふふっ、厳しそう」
「それは当たり前」
お姉さんがこちらを見つめて
「タクヤ君、幸せになりなさいよ」
「ありがとう」
寝室では、
「タクヤ君気持ちいいの、お願い、もっとして」
「朝まで中に出すから」
「もう…中はダメっ、お願い」
「そんなこと言いながら飲んでるんでしょ」
「飲んでないっ、あぁぁ、マサヤと時々してるからぁ、中はダメっ、ホントにできちゃうから、あんんっ」
「じゃあたっぷりね」
「もぅ…タクヤ君っ、あんっ」
お姉さんとも3発。たっぷりと中に出した。
「出来たら産むわよ?」
「いいですよ」
迎えた土曜日、昼前にアヤカの家に行った。
「タクヤさん…来てくれてありがとう」
「アヤカ…」
自然と抱き寄せてキスをした。
「タクヤさん…お店行く前に抱いてくれませんか?」
そのままベッドに流れ込み…いつも以上に丁寧に前戯をした。
「気持ちいい…タクヤさん好き…きて、タクヤさんの精子いっぱい欲しい」
「終わってもいっぱいしような」
「はい♡」
準備をしないと行けない時間まで激しく求めあい、何度もアヤカに出した。
「よしっ、最後、気合い入れて有終の美を飾ってきます!」
「うん、後で行くね」
アヤカの家で少しゆっくりして店に向かい、入り口で
「オーナーさんいらっしゃいますか?すみませんがお話ししたいことが…」
少し待っていると、オーナーさんが現れた。
裏口から事務所に案内をされた。
マユのことで話がしたかった。
「マユの葬儀ではお世話になりました…」
「まさかこんなことになるなんて…マユには助けてもらってばかりだったので…」
オーナーさんも目をウルウルさせていた。
少し話しをした後
「マユが育て上げたアヤカの最後です。精一杯送ってあげたい。アヤカもホントよくやってくれました」
「タクヤ君、アヤカの最後見てあげて下さい」
「はい…そうだ…アヤカの今月の売り上げっていくらですか?最後の月だから相当いってますよね?」
「どうせなら、〇〇〇〇のミナがラストに作った記録抜きたいなと」
「えっ…あの記録をですか…私も聞いてはいましたけど…」
「マユと俺からです。させて下さい」
オーナーはマユの名前を聞くと
「マユと…ありがとうございます」
と、頭を下げながら、すぐに集計をしてくれ
「だいたい今は…」
「後1時間したらもう一度締めてお伝えしますので」
「最後に残っている人全員で乾杯しましょう」
営業時間も少なくなってきて
裏口から出て、正面からお店に入った。
アヤカは色々な卓にセカセカ動き回っていた。
俺が入ると、チラッと見てニコッと笑ってくれた。
少しして俺の卓に来ると
「アヤカ、今日が今までで1番綺麗だよ。きっとマユも褒めてくれる」
「はい…」
マユの名前を出したらウルウルさせてしまい
「ごめん、まだ泣くのは早いな。パンダになる前に化粧直しておいで」
「パンダって…(笑)」
それなりのを入れながら飲んでいると、アヤカが離れた時に、黒服さんがスッと紙を渡してくれた。
残りが少しになったところで、オーダーを入れた。
「マユ怒らないでね(笑)」
と心の中で言いながら。
次々と運ばれてくるボトルに別の卓から挙動不審になるアヤカ。
残りもホント後少しになった時に
「あるお客様より、ここに残っている皆様とリョーカ(アヤカ)のラストに乾杯したいと言うことで大量のお酒が入りました。ただいまから準備をして、お配りしますので…」
オーナーが話していると別卓から俺を見つめながら涙を流していた。
全員に配られるとオーナーがアヤカに何か耳打ちをした。
後でアヤカに聞くと
「タクヤ君とマユからだよ」
と言われたそうだ。
それを聞くとアヤカの目からは涙が止まらなかった。
アヤカが挨拶をしてみんなで乾杯をした。
閉店の時間を迎え、続々と帰り始めるお客さん。
1人1人に挨拶をしながらお見送りをしたアヤカ。
最後に俺は通った。
「タクヤさんありがとうございます」
「ミナの記録抜いてるはずだよ、お疲れ様。よく頑張ったね」
「えっ!?」
オーナーの方を見ると、コクンっと頷くオーナー。
「マユも喜んでるよ」
「マユさん…」
涙がまた溢れていた。
「それじゃあ」
と店を後にした。
店を出て、ミナに電話をした。
「ミナ、アヤカがミナの記録抜いたと思うよ」
「絶対タクヤさんでしょ(笑)あーあ、こうなったらリンカにその記録抜いて貰わないと…何が何でも」
メラメラしているのが伝わって来た。
「怖いわ(笑)」
1人バーで飲んでいるとアスカから電話だった。
「耳が早いな、まったく(笑)」
電話に出ると
「ちょっとタクヤ、あなたまたやってくれたわね(笑)」
「何が?」
「タクヤしかいないから(笑)アヤカの記録」
「ホント余計なことして…リンカに気合い入れないと…」
少し話して切ると、お姉さんから電話だ。
「あなたやったわね」
口調が普通ではない。
「怖いんですけど…ベッドの上みたいに素直なお姉さんがいいです」
「今はそんなこといいから…はぁー…リンカに頑張ってもらうしかないわね…」
3人に火をつけたようだった。リンカごめん(笑)
それから少し時間が経つと
「ここにいると思いました」
「もういいの?」
「辞めても時々は行くので大丈夫です。マユさんが私を助けてくれたように私も…」
「そっか…アヤカはこれからどうするの?」
「勉強したいことがあるので少しの間は勉強しようと思ってます。とりあえず今のマンションからは引越しませんから安心してください♡」
「勉強…か…」
「今度からはすぐに行きますからね♡」
少し飲んでアヤカの家に行き、2人でシャワーを浴び、いつものように何度も中出しをした。
朝起きても…ご飯を食べてからも…何度も何度も求め合っていた。
「あっもうこんな時間…遅れる」
何故か焦り始めるアヤカ
「…おーい、昨日で引退したんだよね?」
「あっ…そうだった」
「普通に出勤してみてよ(笑)みんなどんな顔するか(笑)」
「それは嫌です(笑)」
「それじゃあ…」
アヤカを寝かせて首筋にキスマークをつけると
「俺の物」
「はい♡」
そしてまたアヤカの中に放出。
「タクヤさん、明日仕事ですよね?」
「うん、そろそろ帰らないといけないか…」
「私ついて行ってもいいですか?辞めて時間あるのでそっちも色々見て見たいなって」
「うん、いいよ」
と言うとアヤカは大きな旅行カバンを出して準備を始めた。
「アヤカの私服ってマユみたいにエロいの多いよね」
「マユさん見て学びましたから(笑)田舎から出てきて、すぐあの店で働き出して、マユさんに可愛がってもらって…」
懐かしそうにマユとの出会いを語ってくれた。
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]そろそろ次の更新お待ちしております。
0
返信
2026-01-14 15:40:27
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2: 名無しさん#KSBSeFA [通報] [コメント禁止] [削除]もう、更新は無いのですか?
0
返信
2026-01-01 09:01:18
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]いつも更新ありがとうございます。
毎回楽しく拝見しております。
今回のタイトルから、次に誰と結婚するか、
判りませんが、ミキとミサキとミナさんは、
外れたような気がします。
アスカさんも微妙?アヤカさんなのでしょうか?
この辺も次の楽しみにして更新待ってます。
次あたり、ミキさんのエロエロが見たいかな?
よろしくお願いします。2
返信
2025-10-25 12:15:42
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(2020年05月28日)
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