体験談(約 17 分で読了)
【高評価】マユから〇〇との生活へ…アヤカ(3/3ページ目)
投稿:2025-10-25 10:46:04
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本文(3/3ページ目)
「田舎の時計は都会の時計の半分ぐらいしか進みませんよ(笑)」
「ちょっと散歩でもしてこよっと」
「タクヤさん私も」
「…そんな格好で行くの?」
スッケスケのベビードールに紐パンだ。
「流石に山は寒いので服着ますよ(笑)」
「下着はいらないよ?」
「そんなのはわかってますよ」
裸にパーカーを来て、下はGパンを履いていた。
「真っ暗過ぎて星が綺麗」
「真っ暗過ぎては余計ですよ(笑)」
アヤカは腕にしがみつくようにして山の道を歩いた。
「アヤカの勉強したいことって、ここが関係してる?」
「…さすがですね、この周辺大農家さんばかりなんですけど、農家を継ぐ人がいないから……」
「人を雇う。農業を続けるなら会社にするしかないかな。言い方悪いけど、畑の土地が売れるとは思えないし…ごめん」
「全然いいですよ?私も売れるなんて思ってないですから。農業をする会社か…」
「農業がどれくらい儲かるのか見当がつかないけど、人件費はそれなりにいるよね」
「まぁこの周りは古くても綺麗にリフォームしてる大豪邸ばかりだから、儲けてるんだろうけど…」
「アヤカが本気でするなら俺は協力するよ。個人的にも会社的にも」
「ありがとう、タクヤさん」
「周りの人も歳だから、いつ辞めようかって、そんな話ばかりで…蓄えはあるから生活には困らないみたいなんですけど…あとは家で食べる分だけ作るみたいな…」
「アヤカはどうしたい?」
「もちろん、生まれ育ったここをどうにかしたい気持ちもあります」
「じゃあ頑張ってみる?」
大学の頃、サークルでサッカーをしていた時の同級生が農業の会社を作っていた。
「大学の同級生に同じことしてる子いるから話聞いてみる?」
「えっ!?…いいんですか?」
「もちろん、俺はアヤカの味方だよ」
「でも…(笑)こんな綺麗でナイスバディな子が農業してるとは誰も思わないだろうな(笑)」
「タクヤさんありがとう」
「いつも俺も助けられてるよ」
「でも会社をするにしても社長はお母さんにしてもらいます。私はタクヤさんのそばにいたいから…」
なんとも言えない目で見ていた。
「アヤカ…」
少し話してると流石に肌寒く、部屋に帰った。
その日のアヤカは、何度出しても求めて朝方に寝た。
仕事があるので朝起きると
「タクヤさん、おはよう」
「ジュル…ジュジュジュッ、ジュルジュルジュル」
朝から目覚めのフェラだった。
「朝から最高…」
「もう少し時間あるから…」
そのままアヤカの口の中に放出して
「タクヤさん、寝る前にいっぱい出したのに、すごい量」
アヤカは口に出すと飲み込んでくれる。そしてお掃除フェラも忘れない。
朝ご飯を食べて、
「仕事行ってくるね」
「はーい、いってらっしゃい」
チュッとして見送ってくれた。
俺が出た後、お母さんにこっちが恥ずかしいからもう少し声を抑えろと言われたそうだ(笑)やることには問題ないみたいだ。
そしてその日に大学の同期に連絡をして事情を話して、仕事の話を聞かせて欲しいと伝えた。
快くokをもらえた。
「いつでも話するから、電話でもいいし」
「助かるよ、ケンタ」
「気にしなくていいよ。でもキャバクラでNo.1してたような子が実家の周りのことまで考えるなんてすごいよな」
「俺もびっくりしたよ」
「タクヤの妻になるかもしれない子だから、丁重にもてなさないとな。話は聞いてるから。お前幸せになれよ」
「ケンタ…そう言うお前はどうなんだ?」
ケンタの結婚式には参加した。大学の同期と結婚している。
「今では子供5人と楽しくバタバタしてるよ」
「5人!?…さすがだな(笑)」
「俺の嫁もお前のこと心配してたから伝えとくよ。大丈夫そうだって」
その日の夜家に帰り、アヤカとケンタが話をした。アヤカの質問に丁寧に対応してくれた。
わからないことがあればいつでも相談にのってくれるそうだ。
ケンタは若い子が農業のことを真剣に考えてくれることが嬉しくて、出来ることは協力をおしまいと決めていたそうだ。
「友達の会社と畑見に行く?」
「いいんですか?」
「話つけとくよ」
「タクヤさんありがとう、じゃあお願いします」
と言うことでケンタ夫婦がやっているところを見せてもらい、気になることを全て聞いていた。何かあればいつでも相談に乗ってくれるそうだ。
ケンタの妻、エリも大学の頃から知っている。会社の経理関係はエリが全部やっているそうだ。ケンタは現場をしながら社長業もしていた。
「どうだった?」
「イメージは湧いて来ましたけど、あとはどうするかですね、実家の周りにも話は少ししてますから。するなら協力してくれるそうなので」
「そっか、よかった。じゃあ今日ホテル取ってるから」
「タクヤさんが大学の頃いたところですよね?」
「そうだよ」
アヤカとホテルに着くと、街に繰り出した。ご飯を食べて、久々の街を散歩した。
「なんか街中をこうして歩くの新鮮」
「ん?あぁそっか。同伴とかならあるけど、もう何年もなかったよね?」
「はい、でもタクヤさんと歩けて幸せ」
「アヤカ…」
「ライバル多いですけど負けませんよ?ふふっ」
「やっぱり話聞いて、会社をしたとしても社長はお母さんに任せます。私農業のことは全然わかりませんから」
「そうなの?」
「営業、広報ってとこですかね」
「なるほど、確かにアヤカはその方が向いてるかもね」
「違います、その方がタクヤさんのところ行けるから」
それからアヤカは少ししてとりあえず家に帰って行き、色々調べながら準備を始めた。俺も出来ることは協力した。ケンタ達夫婦も快く相談に乗ってくれている。
アヤカは色々調べたり、勉強をしている。ケンタとエリにも色々聞きながらやっているみたいだ。俺の方も仕事は順調だ。リサのおかげ。リサとは相変わらず、毎日何度もしている。ちょこちょこ九州には行き、ミナ、アヤカ、アスカを抱いていた。リンカの店にも時々顔を出した。ミナは3店舗目の出店が決め…
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]そろそろ次の更新お待ちしております。
0
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2026-01-14 15:40:27
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2: 名無しさん#KSBSeFA [通報] [コメント禁止] [削除]もう、更新は無いのですか?
0
返信
2026-01-01 09:01:18
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]いつも更新ありがとうございます。
毎回楽しく拝見しております。
今回のタイトルから、次に誰と結婚するか、
判りませんが、ミキとミサキとミナさんは、
外れたような気がします。
アスカさんも微妙?アヤカさんなのでしょうか?
この辺も次の楽しみにして更新待ってます。
次あたり、ミキさんのエロエロが見たいかな?
よろしくお願いします。2
返信
2025-10-25 12:15:42
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(2020年05月28日)
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