官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
【超高評価】サイトで出会った20歳年下の女の子を飼う(養う)ことになった2
投稿:2026-05-19 22:17:14
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俺は拓海という40歳の独身サラリーマンです。20代の頃には彼女が居たものの、別れたあとは昇進も重なり仕事が忙しくプライベートまで充実させることが出来なく、気がつけば40歳を迎えていた。最近は社長が代わり、会社も効率的に業務を行えるようになり、だいぶ黒かった会社はクリアな会社になってきた。…
美羽を養い(飼い)始めて1週間が過ぎた頃。
「おかえりなさい♡」
仕事を終えて家に帰ると、美羽
まるで犬のように帰りを察知して玄関で正座して出迎えてくる。
初めは一糸まとわぬ姿だったが、最近はキャミソールやショートパンツなど薄着ではあるが、服をちゃんと着て出迎えるようになりホッとしている。暖かくなってきたとはいえ、裸でいると風邪をひいてしまうかも知れないし、正直ずっと裸でいられるとお風呂や寝る時に服を脱ぐ有難みが薄れてしまう気がするが、俺的には何よりも美羽には身体を大切にして欲しい。
「ちゃんと服を着て偉いぞ!」
「やったぁ♡褒めて貰えた!」
凄く素直な子だし接しやすい。それに俺が靴を脱ぐと立ち上がり出迎えのハグとキスをしてくる事が日課になっていて、着替えも手伝ってくれる徹底ぶりだ。
「明日なんですけど、スーパーの買い物以外にも買い物に行っていいですか?」
「縛り付けるわけじゃないんだから、自由にしなよ。お小遣いが足りなかったら言ってね」
毎日の家事と40歳のオヤジのちんぽを毎日しゃぶってくれてるのだから、週に1万円のお小遣いをあげる事にしているのだが、食費などを考えたら、それ以上あげてしまうと月の収支が赤字になると思ったのだが、それでも夜ご飯は外食メインだったから美羽が作ってくれるようになり食費はかなり下がって収支はそこまで変わらない事に驚いた。
コミュニケーションも比較的美羽がずっと話してくれるから聞き役が多い。顔も可愛いのに声も可愛い。そして何よりも犬が嬉しい時にしっぽを振るように出迎えの時は目立たなかった乳首が立ってキャミソールを膨らませてる所も可愛い、
というよりも、最近は何をしてても美羽が可愛く思う。
「そうだ!さっき拓海さんがネットで買ってくれた服が届きましたよ!」
もともとそんなに服を持っていなかったようだが、別れた時に満喫暮らしを視野に入れていたらしく処分したため、キャリーケースに入る分の服しか持っていなかった。
20歳の女の子が服を持っていないのは可哀想だし、服を買ってあげた訳だ。
「受け取る時はもちろん何か着るか下着は付けてたんだよね?」
「あ、はい...」
「なんか、怪しいな?」
「宅配の方は女性でしたから...」
「それでもちゃんと付けなさい」
束縛とかって訳じゃなくただ心配なだけだ。
それは美羽もわかっている。
「気になるならペットカメラ付けましょ!そうしたら仕事中に私が何やってるか分かるじゃないですか!」
こうゆう男がやりたがりそうな事を提案してくる所も心配なのだが...
「まさか、前もこうゆうのしてたの?」
「してないですよー!拓海さんは私のご主人様なんですから」
俺は本気にしてなかったのだが、美羽は真剣だったらしくネットで選んでたが、流石に断ることにした。
3食ちゃんと食べさせてるから身体も健康体になってニキビも無くなってきたし、言いつけをちゃんと守ってるからそこまでする必要はない。
むしろ、綺麗な身体になり、キャミソールとパンツの時なんてアイドルのグラビアを生で見ているような気にさえさせてくれる。
「そうだ、美羽が使ってたって言ってたシャンプーを買ってきたよ」
「えっ!ありがとうございます♡♡」
複雑な家庭環境にあの元彼だし、美羽は我慢する事が当たり前だったようだが、俺は美羽の笑顔がみたいから情報を頼りに喜ばせようと思っていると、甘やかしているつもりはないが、甘やかしてしまってるようだ。
嬉しい時は乳首を立たせて、感動してる時は目をウルウルさせて、分かりやすい。
「先にお風呂に入りましょうよ!」
共同生活をするとお互い暗黙のルールが自然と出来るようで、パンツだけになった後はお互いのパンツは脱がせるルールが出来た。
仕事で蒸れて臭そうなちんぽにキスをしてくれるから、俺もツルツルのまんこにキスをしてあげている。
「今日は頭も俺が洗ってあげるよ!」
「ほんとですかぁー!嬉しい♡」
痣もニキビも無くなった美羽の身体は本当に綺麗で頭をゴシゴシするたびに揺れるEカップのおっぱいは柔らかさを表現しているが、実際にめちゃくちゃ柔らかい。「あんっ♡」乳首も弱いらしく感じてキスを求めてくるんだが、可愛すぎて握られたままのちんぽがギンギンになってしまう。
正直、セックスをしても問題は無いだろうが、Mっ気のある振る舞いをする美羽を相手にすると過去の彼氏たちはSっ気を出してきていたようで、嫌だけど我慢してるうちにセックスに苦手意識が出たと言っていた事がある。
そこはなんか微妙な均衡を保っている。
彼氏にされるのも嫌なのに20歳も年上の俺にされて喜ぶわけが無い…
それは美羽が可愛いからこその我慢だった。
ただ、少しずつ流れが変わり始めたのはこの時からだと思う、服とシャンプーのプレゼントで嬉しかったのだろう。
寝る時に美羽はトイレに行ってから寝室に来たのだが、いつもよりも少し時間が掛かっていた。
トイレと言ってもおしっこだけじゃないから、指摘するのは無粋だろう。
いつも通り裸でベッドに入ってきて、キスをしたあとに俺を跨いでシックスナインの体位でマンコを見せながら咥えてくれた。
でも、今日はいつも以上にまんこが開いていて、美味しそうな愛液が垂れてる…トイレで触ってたのか?
指を暖かくて狭い膣の中にいれると、「んっ♡♡」ちんぽを握る手が止まって感じている。
手を止めることが珍しいことで、近付けてまんこを舐めると手コキの手が力なくなり、アナルがヒクヒクし始めていた
気持ちよくてアナルをヒクヒクさせるのはエロいというよりも、可愛い。
「お尻の穴も舐めていい?」
「え…恥ずかしいけど…大丈夫です」
「可愛いお尻だね」
「あん…アッアッ♡」
「舐められた事ある?」
「え、あまり無いです」
「あまりって言うことはあるんだ?」
「え…」
アナルをキュッと閉めて返事をしたのだろうか?
「濡れてて垂れそうだから体位変えようか」
鉄分の含んだ甘い愛液が出てきたから、クンニをする為に仰向けにさせた
「なんか恥ずかしいです」
「ちゃんと足を開いて手を避けて?」
「え…はい」
中指をまんこに入れながら、勃起し始めたクリトリスを舐めた
「だめっ…だめです…あんっ…だめ…」
クリトリスを舐めていると身体をビクンビクンさせてまんこに入れた中指にジュクジュクと感覚を伝えてくる
「アッ…♡♡」
まんこがキュッと締まって美羽はイッた。
それでも指でかき混ぜて、キスをした。
「ちょっと…だめです…待って…♡♡」
「イキやすいんだ?」
「イカされたのは初めてです」
「オナニーならイけるんだ?てか、オナニーしてるんだね?」
「あ…はい」
「イキやすいのに、イカされた事ないのは意外だな」
「みんなすぐ入れてくるから…」
みんなという事は、それなりに経験はあるんだろう。
てか、こんなに可愛いのに経験が少ない方が有り得ないか…
美羽は相手に合わせるタイプだろうから、拒むこともない…てか、拒めなさそう
「そんなに顔を見られたら恥ずかしい…アッ♡♡」
顔を見ながら手マンするだけで、2回目の絶頂を迎えて、イキ慣れていないからか、美羽はぐったりとしていた。
「大丈夫?」
「あんっ…大丈夫です…拓海さんもしないと…」
「いいよ。今日はこのまま寝ようか」
「すみません…」
美羽の過去の経験は気にならないと言ったら嘘になるが、それなりの経験はしてるだろう。
ただ、イカされた事がないって、自分の快楽しか求めていない男ばかりで、男運がないというのか…可愛いし、指を入れただけだが、締りの良さがよく分かる名器だ。
正直、このまんこに挿入したらすぐに出てしまいそうで、余計にちんぽを入れることが不安になってきた…
そして、翌日…
「仕返しです!!」
裏玉を舐められている時に、俺のアナルをいきなり舐めてきた。
「あっ…嫌じゃないかも…」
「気持ちいいですか?」
「うん」
「意外と気持ちいいですよね!」
「次は俺が舐めてあげるよ」
「え…はい。お願いします」
美羽を飼い始めて1ヶ月。
10年以上、彼女のいない俺には女の子の必需品という物をしっかりと理解出来ていなかった…
メイクをするのに必要なドレッサーや髪質にあったドライヤーやコスメグッズ等など…
美羽はお小遣いの範囲内で買おうとしていたが、買えないものは俺が買ってあげた。
美羽は生活費から出したらいいのに、自分のお小遣いで俺のシャツやブランドの財布など、オシャレに無縁だった俺の為にもプレゼントをくれたりしていた。
そして、美羽はファミレスのバイトを始めた。
もちろん、ファミレスのバイトで一人暮らしを始める資金が溜まる訳では無いと思うのだが…
「夜ご飯の支度もあるので17時までの勤務時間にしました!遅くなって夜ご飯が遅くなる時もあるかもしれないですけど、許してください…」
あくまでも俺のいない時間に働く事が前提らしい…
でも、外の世界に巣立って行ったような気がした。
美羽の帰りが遅い日もあるし、俺に毎日抜いてもらう元気もなく、イチャイチャするだけの日もあったが…
「いつまでも我慢しなくてもいいですよ…」
ある日、美羽からチンポを求めてきた。
現状を変えたくない事や口でもある程度は満足出来ていたこともあったが、心の奥底では求めていたのかもしれない。
美羽の許可が俺の理性のブレーキを外してしまった。
「拓海さん…♡」
美羽から跨り、ちんぽをまんこに当てて腰を降ろした
「あんっ♡♡」
「美羽!ゴム!!」
「最初は拓海さんのを直で感じたいです」
「でも締まりよすぎてすぐ行くかも!!」
「はい♡あんっ…気持ちいい」
生でやり慣れてるのかと思いきや
「俺、生でするの初めてかも。めっちゃ気持ちいい」
「あんっ!!!私もっ!!嬉しくてイキそうになっちゃった笑」
「いってもいいよ?」
「拓海さんは我慢してくださいね」
奥でグリグリするような腰の動かし方で、締まりが良すぎて中出ししてしまいそうなので、正常位に体位を変えると、案の定…秒でいってしまった。
「イクッ!!お腹に出すよ!」
「口にください!!」
「えっ!?あぁっ…」
「ひゃっ!!めっちゃ顔に掛かったぁ笑」
アクシデントはありつつも、俺たちはとうとうやってしまった…
こうゆう関係はやったら終わりなんて聞くこともあるし、ターニングポイントである事は間違いないと思う。
美羽が何を思っているのかは分からないが、その日は口数が少なく俺の腕の中で眠りについた。
翌日。
朝はお見送りのキスもしてくれて、いつも通りだったが、思っていた通り美羽は変わった。
ただ、懸念していた変わり方ではなく…
「拓海さん!おかえりなさい」
いつもなら出迎えてくれて抱きついてきてキスをしてから俺が手を洗っている最中に寝室で着替えを用意してくれるのだが…
「上着を持ちますね!」
手洗いをしている時も後ろから抱きついて離れず…
俺がトイレに行ってる時も犬のようにドアの前で待っている…
そう、料理をする時と美羽のトイレ以外に俺から離れなくなったのだ。
「新しい下着を買ったので見てくれますか?」
レースのエロい下着を着けるようになったり…
「今日もしてもいい?」
「はいっ♡」
夜中に美羽が寝てる隙にトイレに行っても、気が付いたらドアの前にいる。
少しビビることもあるけど、美少女に甘えられて正直嫌な気はしない。
「拓海さん…美羽もおしっこしたいので待っててくれますか?」
いつの間にか一人称が名前になっているが、ドアを閉めず、手を繋いだまま恥ずかしそうにしているんだが…
恥ずかしいならドアを閉めたらいいのにと思ってしまう。
それから1週間…
俺もまだまだイけると思うほど毎日セックスをした。
「キスしてください♡」
基本的に正常位で抱き合いながらする事が希望らしい…
もともと要領の良い子だし、美少女だし、バイト先のファミレスでもっと働いて欲しいという要望もあるみたいだ。
「頼まれてるなら夜も働いても良いんだぞ?夜ご飯の支度は俺がやるし」
「ダメですよ!美羽の飼い主にそんな事させられません!」
「その方が稼げるんじゃないのか?」
「えっ…美羽…捨てられちゃうんですか…嫌!」
「捨てるとかじゃないけど…」
「拓海さんと離れたくないです!!なんでもやりますから!!嫌です捨てないで…」
この時、単純でな事にようやく気がつく事が出来た。
あぁ…美羽はずっと不遇な扱いをされてきたんだ。
短大で一人暮らしをしたタイミングで親が結婚して帰る場所も失って。
だから認められたり、求められる事が嬉しいんだ。
可愛いせいで、ヤリモクで近寄ってきた男に騙されて…
それでも存在意義を見つけたくて料理も覚えたんだな。
「こんなに可愛くて要領も良くて頑張り屋さんなのに…いてくれる事が俺の喜びだよ。捨てる捨てないじゃなくて、美羽が嫌になるまでいて欲しい。その分、俺は美羽が幸せに暮らせられるようにするから」
図星だったようで、美羽はずっと泣いていた。
「大好きです♡」
「俺もだよ」
それが俺たちにとっての第2のスタートだった。
そらから紆余曲折…
様々な事件や出来事が起こったが愛は育まれていった。
お互いの事も知ることが出来たが…美羽の経験人数だけは知る事はなかった。
2年後…
「美羽?なんかおっぱい張ってないか?」
「えっ」
「やっぱり、なんか違う」
「実は…」
美羽が俺の手をお腹に持って行って…
「おっ!」
「嬉しい?」
「当たり前だろ!!」
42歳にして、俺は父親になる。
「拓海さん、大好きです♡」
ちなみに…
出産後に中出しをすると、すぐに2人目を妊娠した。40歳を超えても精子は元気らしい
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2: 鼻神様さん#N3YGCCk [通報] [コメント禁止] [削除]たどり着いた幸せ。手放さないようにね。
幸せになるよう神様に祈っておきます。0
返信
2026-05-22 01:39:54
-
1: 名無しさん#FYEXdDY [通報] [コメント禁止] [削除]最後のお子さんが出来たあたりが省略し過ぎていませんか?結婚した所の詳しいお話を書いて下さい。
0
返信
2026-05-20 12:38:12
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(2020年05月28日)
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