成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

大工が憧れた主婦への告白はレイプ②

投稿:2025-08-21 19:07:17

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

dai9◆JHmBZgQ(北海道/30代)
前回の話

オレは勉強がキライで中学校を卒業してから大工を始めた。そんなオレも30歳。仕事は順調だし、オンナにも不自由もない。オンナと言ってもヤりたい時に抱ける都合のよいオンナで彼女とかではない。そんなオレがあまり付き合いのない工務店からの仕事を請けた時の話をしたい。その工務店の仕事は材料などこだわ…

翌週の月曜は少し朝遅めに現場に行った。

道具だけ片付けて帰ろうとしたが、やりかけた仕事が目について少し仕事をしてしまっていた。

時計を見たら11時。

いつも10時にお茶出しをしてくれた奥さんは来た様子もなく、オレにとってもそれは都合が良かった。

「石井さん!」

背後から急にオレは名前を呼ばれ、振り向いた。

そこにはご主人が笑みを浮かべて立っている。

「終わった」

ご主人は何も言わないが、普段来られない人が現場に来たのは奥さんを抱いたこと意外に理由はないと思う。

オレはモゴモゴと何か口にしながら、脱力して力の抜けた手からは大工道具が床に落ちた。

「まあ、座ってくれ」

向かいあって座り、ご主人から切り出したのはやはりオレが奥さんをレイプした話だった。ただ、その内容は怒りではなく感謝だった。

結婚した頃、ご主人は酒癖が悪くある時に喧嘩で大怪我をしたらしい。その際に命は助かったが後遺症で勃起しなくなったとか。

20年近くセックスレスで、奥さんには浮気していいとか言ってきたがそんな性格でもない。レイプか良いかどうかはあるが、妻も抱かれて良かったんじゃないか、と話してくれた。

「千香子の反応はどうだった?」

「イヤだとも、良いとも・・・」

「私には気を遣わなくて良いから、千香子が望めばまた抱いてやってくれないか?」

ご主人はオレにそれだけ言うとクルマでどこかに出かけた。

オレは頭が混乱したまま片付けた道具を出し、仕事を始めた。ただその日は15時にも帰る時にも千香子さんに会うことはなかった。

翌日はいつもの時間から仕事を始めた。

10時に千香子さんがお茶出しに現れた。

目を合わさず、昨日は用事で出かけていたとオレに謝った。それに続けて何か話しかけたが、顔を赤らめて足早に家へと戻ってしまった。

15時にもまた現れた。

少し世間話をし、俯きながらオレに聞いた。

「帰る時にお見せしたいものがあるから、家の方に寄ってもらえないか?」

18時過ぎに片付けも終わり、敷地内に住む千香子さん夫婦の家に向かう。千香子さんの本心がわからないオレは何か期待より不安や恐怖に似た感情で玄関戸を開けた。

「奥さん、遅くなりました」

日が落ちかけた時間で家の中は留守かと思うほど薄暗かったが、奥から返事があった。

「どうぞ上がってください」

昔の和風の建物で、玄関横の襖を開けると客間があった。

「確かこちらから声がしたが・・」

あまり他人の家の中を歩き回れないため、開けた襖を閉めてその場に座ると奥から人影が。

「あ・・・」

千香子さんか一糸纏わぬ姿で手を後ろで組んで恥ずかしそうにオレの前に現れた。

全身はシミのない白く綺麗な肌をしている。下腹部には扇状に広がる陰毛が、綺麗に後頭部でお団子にまとめた清楚な雰囲気とアンバランスであった。初めて見る乳房は大きくはないが、乳房の先端は水の雫のように上を向き、乳首は尖ってさらに上を指していた。

「私の身体どうでした?」

俯きながら尋ねる姿にレイプしたことを問い詰めてきた、としか感じられなかった。

「・・・・すいません、あの」

「私は良かったです。すごく」

オレの会話に被せるように奥さんは語りだした。

ご主人は性不能で他の男性に抱いてもらえ、と言われても怖いから諦めていた。そんな私を力強く抱いてくれて性の快感を初めて知った。そんな話をした。

「オレも、奥さんの身体良かったです」

「でも、もう48歳。若くはないわ・・」

「そんなことない。綺麗です」

オレは立ち上がって服を脱ぐと、同じく裸で向かいあった。もちろん股間は天井に向けて出番に備えている。

千香子さんはオレに近づき、小さな白い手で肉棒を包みこむと、愛おしそうに撫で回す。

「彼女さんはいらっしゃるの?」

「いませんよ」

「嘘よ!」

「セフレはいますけど、彼女はいないっす」

「まあ」

そういう用語には免疫がないようで、一気に赤面した。

「私もその1人に加えて頂けないかしら?」

「何を言ってるんですか!」

「やっぱり私じゃダメなの?」

千香子さんの表情は冗談でなく真顔だった。

「飽きたら捨ててくれていいから」

「奥さん、ホントにいいんですか?」

千香子さんはオレを見つめながら涙目で頷く。

「奥さんじゃなく、千香子がいい・・」

それだけ言うと唇を重ねた。以前は歯を閉じて抵抗していたが、どちらからでもなく自然に舌を絡ませあった。

抱き合いながら千香子の両手はオレの身体に巻き付き、オレは千香子の尻肉を弄んだ。

唇を離し、客間の畳の上に千香子を横たえる。

仰向けにしてもあまり形の崩れない乳房を揉むと千香子は大きな声で喘いだ。

「気持ち良いか?千香子!」

「前みたいに乳首も・・・」

ご要望通りに硬く尖った乳首を攻めると千香子の喘ぎ声はワンオクターブ上がった。

オレは千香子の左胸の乳首にしゃぶりつき、左手で右の乳房を乱暴に揉む。オレの左手が乳房を離れ、下腹部・尻、太腿と全身の愛撫を始めると千香子自身の右手で右の乳房や乳首を刺激した。

オレの手は3度目になると密林に入っても迷うことなくアソコにたどり着いた。

クリトリスと思われる場所を指で弾くと、千香子は悲鳴に似た奇声を発し仰け反る。

クリトリスから女陰にかけては沼のようにネットリと濡れていた。

「石井さん、もう我慢出来ない・・」

奥さんもご主人もオレを「石井さん」と呼んでいたんだな。あまり名前で呼ばれなかったのでその発見に一瞬気を取られた。

「よそよそしいわ!ケンタで良いよ」

オレは少し苛立った風でイジワルに言った。

「ケンタさん、お願い!早く〜」

オレが中腰になると清楚だった千香子は、自ら足を開いて濡れたアソコをオレに見せつけた。

オレは肉棒の先を当てがったまま静止した。

「ケンタさん、お願い!早く〜」

「千香子はオナニーするのか?」

こういう用語には弱く、千香子はまた赤面する。

「そんなこと・・・」

オレは当てがった肉棒を離す。

「イジワル!します、しますわ」

「最近はいつしたんだ?」

「言ったら挿れてくれますか?」

オレはワザと不貞腐れた表情をした。

「今日です・・・・」

「え?いつ?」

「10時と15時のお茶出しの後に・・」

週に一回くらいかと予想していたら、今日だけで2回。ましてやこっちが仕事してるときにしていたなんて・・

「正直に言いましたわ!もうこれ以上は・・」

泣きながら挿入を懇願する千香子を哀れみ、オレはネットリした沼の中に肉棒を沈めた。

千香子は目を閉じ、長い吐息を吐いた。

相変わらずの締まりでオレの肉棒はきつく締め付けられた。腰を振り、千香子はオレに振り落とされないように首に手を回して抱きついた。

「千香子の身体、最高だよ」

「ホント?他のセフレよりも?」

「締まりは千香子が一番だわ」

「嬉しい!」

膣圧が一層増し、また津波のような射精感に襲われた。

「顔にかけていいか?」

「え?何を?」

千香子の返事を待つ暇のなかったオレは、肉棒を抜くと千香子の顔に射精した。

大量の精子が千香子の眉間に命中し、ダラダラと肉棒から垂れ落ちる精子は半開きの口元へと落ちた。

「どうだ?満足したか?」

精子で目が開けられない千香子は口元の精子を舌で舐め取りながら頷いた。

「挿れてほしかったら、今日みたいにお前から誘ってこい。いつでも抱いてやるから」

ご主人はここまでのことを許してくれるだろうか?さすがにやり過ぎか?いろんな想いはあったが、ご機嫌で家路についた。

この話の続き

結局途中で投げ出す予定だった今の仕事は、レイプが不問になったことで続けることになった。セフレにして欲しいと言った千香子は、自分から誘えない性格なんだろう。彼女から直接的に誘っては来なかった。その後も10時と15時にはお茶出しには来たので現場の玄関先でフェラだけはさせた。フェラの経験がない…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:10人
いいね
投票:32人
文章が上手
投票:10人
続編希望
投票:36人
お気に入り
投票:7人
名作
投票:4人
合計 99ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    清楚な熟女が挿入を乞う、、堪りませんね!
    乱れる千香子さん、、もっと辱めて欲しいです!
    続編待ってます。

    0

    2025-08-22 10:43:38

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]