体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】道端で出会った人懐っこいJSに甘えられて…
投稿:2025-08-21 18:41:22
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この話は、62.7%の投票者が「中途半端なところで終わっている」と判定しています。(37人/59人中)
俺の名前は翔。
小2の頃から訳あって父親と二人で暮らしている。
父親は月曜日から土曜日まで仕事で、日曜日も出掛ける事が多く、俺は基本的にいつも家で1人だった。
高校生になってからは部活には入らず、バイトを始めた。
平日はアルバイトに明け暮れ、土日は遊び呆けている。
そんな俺はとある地方の郊外にある賃貸の戸建てに住んでいる。
…
話は俺が高1の頃。
梅雨の合間の晴れ間が広がる6月の土曜日。
昼メシを買いにコンビニに向かう。
道中にある小さな川沿いの緑道を歩いていると、1人の少女が俺の前を歩いていた。
丈の短い黄色いTシャツに、白のショートパンツ姿の小3くらいの少女。
俺の気配に気付いた少女はパッと後ろを振り返る。
一瞬目が合うと、少女はニコッと笑顔を見せた。
そんなのを気にもせず追い抜こうとすると、少女に声を掛けられる。
少女の髪は女の子にしては短くボーイッシュな雰囲気。
服はヨレヨレで、ところどころに薄くシミも付いており随分と年季を感じ、全体的にみすぼらしい雰囲気が漂っていた。
少女「どこ行くの?」
俺「コンビニ行くんだよ」
少女「買い物?終わったら遊ぼうよ」
俺「えー…それは無理だなぁ…」
少女「えー、良いじゃーん」
随分と人懐っこい子だ。
俺は昔からよく小さい子に懐かれてしまう。
しかし子供が苦手な俺は、それを良く思ってはおらず、この時も少女に懐かれてむしろ厄介に思っていた。
かと言って、あからさまに子供を邪険に扱える鬼のような性格の持ち主でもない。
俺は苦笑いを浮かべなんとかやり過ごすしかなかった。
しかし、少女は俺の腕を掴み並んで歩いてきた。
腕を掴まれ、驚いた拍子にパッと少女の方見る。
すると、思わず少女の胸元に目が行く。
というのも、たまたま吹いた向かい風によって、身体にピタッと張り付いたTシャツの表面に、膨らみかけた胸の形がくっきりと浮かび上がる。
(え…こんな小さい子なのに胸がもう膨らんでいる…)
それまで子供になど興味はなかったが、それを見て少しドキッとしてしまう。
少女は尚も俺と腕を組みながら着いてくる。
俺はチラチラと胸の膨らみを気にしながら、しばらく少女と歩く。
(悪くないな…悪くはないけど…)
このまま少女を引き連れて行くわけにもいかない。
俺「ごめん、俺、高校生だし…君とは一緒には遊べないよ。ごめんね。」
俺は断腸の思いで少女の腕を振り解き、そのまま振り返る事なく一人でコンビニへ向かう。
しかし、買い物の最中も少女の事が気になってしまっていた。
(あの人懐っこさ…、あのみすぼらしさ…。きっと親にも友達にも相手にされず寂しい思いをしてる子なのかな…)
俺はなんとなく少女がまだ同じ場所にいる気がし、念の為少女の分のメシを買い再びあの緑道に戻る。
すると、少女が緑道にあるベンチに座り、寂しそうに俯く姿が遠目に見えた。
(あぁ…やっぱり可哀想な事しちゃったな…)
そう思いながら歩みを進めると、少女は俺の姿に気付き一瞬こちらを向くが、再び俯く。
その様子を見て、これは相当悪い事してしまったと、ますます罪悪感に苛まれた。
俺は少女の前に立ち、パンとお茶の入った袋をそっと差し出す。
少女は一瞬、戸惑った表情を見せたが、すぐに満面の笑みを溢した。
少女「え?私に?」
俺「うん。一緒に遊ぶことは出来ないけど、これあげるよ」
少女「わーい、ありがとうっ、お兄ちゃん!」
お兄ちゃんと言われ、なんだか少し嬉しかった。
俺は一人っ子で、家ではいつも1人だったので、兄弟が欲しいとずっと思っていた。
俺は結局、少女の隣に座り一緒に昼メシを食べることにした。
俺「食べるだけね。食べ終わったら帰るから。」
少女「うん…」
少女はゆっくりゆっくりとパンを食べ始めた。
メシを食べながら、色々話しをしていくうちに少女の生い立ちを知る。
少女も母子家庭で育ち、貧乏で古いアパート暮らし。
母子家庭なのと貧乏なのを理由に友達にもイジメられていて、いつも一人だそうだ。
俺の見立てはあながち間違っていなかった。
さらに、意外だったのは少女の年齢。
11歳で小5とのことだった。
背も小さく(130センチくらい?)、顔立ちも喋り方も幼く、年齢を聞いて思わず驚いてしまった。
普段、寂しい思いをしているという少女をますます気の毒に思い、結局昼メシのあとも一緒に過ごす事に。
とはいえ、やはり高校生と子供が一緒にいるのは傍から見たら不自然だ。
少女には俺のことを「お兄ちゃん」と呼ばせ、そして俺は少女の名を聞き「みゆ」と呼び、兄妹を演じた。
そして「俺と遊ぶ事はお母さんとか先生には内緒だよ?」と念の為に釘を差した上で、しばらく緑道を散歩するなどして過ごしていた。
そんな中、俺はある光景を目にする。
それは、みゆが魚を探そうと前屈みになり川を覗き込んだ時。
みゆのよれよれのTシャツの襟元から膨らみかけの胸がガッツリと見える。
標高で言えば2、3センチくらいか。
乳首はまだ陥没しているが、乳輪は淡いピンク色をしている。
確かに胸は膨らんではいるものの、丸みを帯びているわけではなく、どちらかといえば富士山や甘食という名のパンみたいな形状で、大人の女性の胸とはまたちょっと違う形だ。
俺はみゆの胸チラに思わず釘付けになってしまう。
実は小学校の頃、俺は同じような光景を1度見た事がある。
小5の時、グループ数人で机を囲んで地図を見なから何かをしていた授業の時。
目の前に立つ女子の水色のTシャツの襟元から、まさにみゆと同じくらいの大きさと形の胸がガッツリ見えてしまい、バレないようにさり気なくその光景を見つめ、目に焼き付けた。
俺はそれ以降、しばらくその子の事が好きになった過去がある。
そして、目に焼き付けたその光景をオカズに自慰をしまくった事は言うまでもない。
しかし、数年経つと記憶も薄れ、徐々にその光景はぼんやりしてしまっていたが、まさに今、あの時の記憶を蘇らせるような光景がみゆによって俺の目に映し出されている。
俺は小学生のみゆ相手に興奮してしまっており、その光景をしばらく見ていた。
すると、ポツポツと雨が降り出す。
みゆ「あ…雨…」
このまま別れるのも名残惜しい。
《仕方なく》俺はみゆを家に連れて行く事にした。
…
みゆ「お兄ちゃんのおうち、大きいねっ」
俺「そう?まぁ、普通の一軒家だよ」
みゆを俺の部屋に通すと、自分の部屋がある事を羨ましがる。
みゆ「いいなぁー…しかもベッドある…」
みゆは普段、床に布団を敷いて寝てるらしく、ベッドに感動していた。
俺「良いよ、ベッドに上がってみても」
みゆ「えー、いいのー?!」
無邪気な笑みを浮かべ、ベッドに寝転ぶ。
みゆ「フカフカ〜。…お兄ちゃんの匂いする…(笑)」
みゆがベッドの上でゴロゴロしている姿を、俺は床に座りながら眺めていた。
しばらくして、みゆはベッドから飛び降りる。
その時、Tシャツがふわっとめくれ、縦に細長い可愛いおヘソがチラ見えし、それにも少しドキッとした。
(へそチラもエロいな…)
みゆは俺の目の前にペタンと座り込む。
俺「トランプでもする?」
俺はトランプを持ち出し、再びみゆの目の前に座る。
みゆ「神経衰弱したい!」
みゆのリクエストに応え、トランプを並べ神経衰弱をすることに。
前のめりになりトランプを選ぶみゆ。
その襟元からは再び乳房がお目見えする。
みゆが真剣にトランプを見つめている事を良いことに、俺はトランプを眺めるフリをしながら、今度は正面からガッツリとみゆの乳房を拝む。
(素晴らしい景色だ…)
そんなことをしていると、当然のように勃起してしまうが、上手く体勢を変え、なんとかバレないように済ました。
みゆが見せつけてくれたのは乳房だけではない。
時折体勢を変える度に、短パンの裾からは紺色のショーツも見える。
さらに、みゆが片膝を立て座った時には、ショーツとの際から土手が見えかかっており、もう少しでアソコが露わになってしまうのではないかというほど。
みゆの色々なエッチな姿を見つつ、トランプも会話も楽しみ過ごす。
すっかり意気投合し、みゆにも気に入られた俺。
みゆ「またお兄ちゃんと遊びたい」
俺「もちろん!」
そう言って、また1週間後に会う約束を交わした。
その日から1週間、俺はみゆをオカズに自慰をしまくった事は言うまでもないだろう。
俺は次に会う日を心待ちにして過ごした。
続く…
あれから1週間後。俺はみゆと会う前に、2人分のお昼ご飯を買うついでに、万が一に備えコンドームを購入しておいた。そして、待ち合わせ場所である緑道のベンチで、朝からみゆと落ち合う。この日のみゆは、ピンク色のキャミソールの上にチェック柄のシャツを羽織っていて、下はデニムのショーパンを履いていた…
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4: 家来の居ない桃太郎さん#NYExGHA [通報] [コメント禁止] [削除]
翔さん
ブルマみたいな分厚いものではありませんでした。わりと薄手でピタッとしたいたのでショーツだと思います。すみません、勢いで紺色と書きましたが紫だったかもしれません。
当初、短パンの下はブルマだと思い込んでいましたが、ショーツとなると、
・小学生で白色以外のショーツを履いている
事に興奮します。
私事ですが、
自分が小学生の時の体育は、6年間とも教室で男女同室着替えでしたので、体育の着替えの度に、女子の膨らみ始めているおっぱいを見ていましたので、
この先、みゆちゃんのおっぱいを触るか、上半身裸になる展開になる事を願っています0
返信
2025-08-24 11:01:35
-
3: 翔さん 作者 [通報] [削除]
家来の居ない桃太郎さん
小学生で紺色のショーツを履いている事が気になります。次回以降の話に影響が出てはいけないので、1話目の時点では聞きにくいのですが、みゆちゃんが短パンの下に履いているのは、ショーツではなくブルマでしょうか…
ブルマみたいな分厚いものではありませんでした。
わりと薄手でピタッとしたいたのでショーツだと思います。
すみません、勢いで紺色と書きましたが紫だったかもしれません。0
返信
2025-08-22 20:29:27
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2: 家来の居ない桃太郎さん#NYExGHA [通報] [コメント禁止] [削除]小学生で紺色のショーツを履いている事が気になります。
次回以降の話に影響が出てはいけないので、1話目の時点では聞きにくいのですが、
みゆちゃんが短パンの下に履いているのは、ショーツではなくブルマでしょうか?
続編を楽しみにしております0
返信
2025-08-22 19:25:17
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1: 翔さん 作者 [通報] [削除]すみません、タイトルミスりました(笑)
0
返信
2025-08-21 20:12:24
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(2020年05月28日)
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