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体験談(約 14 分で読了)

【評価が高め】マユとの生活…新事業からの(1/3ページ目)

投稿:2025-10-04 15:34:14

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本文(1/3ページ目)

名無し◆JiRpF1U
最初の話

タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…

前回の話

新事業の話を詰めながら、色々バタバタしていたがリサとも連絡を取り合っていた。月末なんてすぐに迎えた。月が変わり、朝早く、リサから電話がきた。「昨日で退職しました」#イエロー「リサ大丈夫?」#ブルー「はい、全然大丈夫です。なんだかんだ今まで凄くお世話になったので取締役には挨拶をキッチリ…

新工場の落成式を迎える頃、ミナの新店舗も完成をしていた。

リサが同行してない時にミナの新店舗に向かうと

機材の納品が行われていて、新しいスタッフや、もう一つの店舗のスタッフ、みんなバタバタしていたので、差し入れをしてアスカのところに向かった。

「タクヤいつもありがとう」

飲みに来るのはアスカのところがメインだ。

閉店まで飲んで、アヤカに連絡するとすぐ店出ますと返信が来た。

アヤカと楽しく過ごし、アヤカのマンションに泊まり、3連発たっぷりと中に出した。

朝仕事に向かう頃にはいつも、朝ご飯を作ってくれる。

「ゆっくり寝てていいんだよ?」

「私がしたいだけですから、気にしないでください」

アヤカもいつも尽くしてくれる。

「いつもありがとう、アヤカ」

「また来て下さいね、いつでも待ってます♡」

「ありがとう、じゃあいってきます」

そして出社して仕事をし、小田さん達とご飯を食べてミナのところに行くと、すっかり遅くなってしまった。

新店舗の正面は鍵がかかっているが、奥の方はまだ電気が付いていたので、スタッフ用の裏口に向かった。

裏口は電子式で暗証番号を押すタイプだ。ミナが設定する番号はわかるので、そこから入ると、事務所から声が聞こえた。扉も開いている。

「ごめんよ、書類のこと忘れてて」

常務の声だ。

「私も忘れてましたから(笑)」

そっと中を見るとミナがサインをしていた。

常務が書類を確認して、

「うん、よし、OK」

「不具合とかまた何かあったら連絡してね、飛んで来るから」

「はい、頼りにしてます。ありがとうございます」

「ついに2店舗目か…早いね」

「あの時、私にかけてよかったでしょ?(笑)」

「うん、あっちは元気ないからね、店舗数も減らしてるし…まぁあっちは一つのことしかないから、厳しいよね」

「まだまだ頑張りますから、よろしくお願いします」

「頑張られたら、俺の女になる約束が…」

「あははは(笑)そういえばそんな約束しましたね(笑)残念でしたね」

「まぁこうなると思ってたけど…これからもよろしくね」

「そんなに私が良かったですか?」

「最高だったよ」

「あはは(笑)ありがとうございます」

少し話し常務が書類を整理して鞄に直すと

「それじゃあホテルまで送りますね」

「うん、ありがとう」

俺は慌てて店を出ると、すぐに2人は部屋から出てタクシーを捕まえた。

俺はマスターのところに向かい飲んでいると

「タクヤさん?」

少しするとミナが現れた。

「ミナどうしたの?」

「今日で新店舗の機材の搬入も終わったので、常務と会食してホテルまで送って来たところです」

ミナと2人で飲んでいると

「マスターいつもの」

アスカが現れた。

「2人とも何やってんの?そう言えばミナ、新店舗のお祝い何がいい?」

「アスカさん、ありがとうございます。じゃあ○○○が欲しいです」

「ぶっ」

酒を吹いてしまった。ミナ、遠慮ないな(笑)

「タクヤ汚い(笑)ミナ、相変わらず遠慮ないわね、あなたらしいからいいけど…手配しとくね」

「さすが頼れる先輩は違いますね」

「じゃあ俺は」

言いかけたところで

「タクヤさんは辞めてください、絶対変なことするので」

「俺何も言ってないし」

「タクヤは日頃の行いが悪いのよ(笑)」

「タクヤも新工場の落成式がそろそろでしょ?任せてね?」

アスカよ…お前は何を企んでる…

「私も日頃の感謝を込めて送りますね」

「ミサキさんも何か企んでたわよ?」

「企むって…あのー、一応会社のだからね?相当な人数と取引先もいっぱい来るから」

「わかってるわかってる」

「そう言えば、リサちゃんだっけ?〇〇○の方でNo.1してた秘書の子」

「あっ、うん、どうしたの?」

「いい子よね、あの子」

「タクヤさんの好きそうな子ですよね」

「ミキさん、アスカさん、マユさん、アヤカちゃん、みんな似てるから、タイプ」

「胸デカくて背も高い」

「何て言えばいいのかな?」

それから色々話して、しばらくして帰ることに。

会計を済ませて外に出ると

「タクヤまたね」

とアスカがさっと帰って行った。

「タクヤさん忘れ物あるので店寄って良いですか?」

新店舗に向かい、紙袋を回収して

「はい、これお祝いです」

「えっ?」

「開けてみてください」

開けてみると鞄だった。

「ミナ…ありがとう、でも高かったでしょ?気にしないで良いのに」

「日頃の感謝を込めてです」

「会社に何か送るのかと思ってたよ」

「個人的にしたかったので…」

抱きしめてキスをした。

「早く家行こう」

「ふふっ」

ミナはスーツを脱ぎ、下着姿になった。

「ここで挿れて下さい…私もう我慢できない」

ミナは自分の机に手をついてお尻を突き出して来たので、俺もベルトを外し、ギンギンに勃った物を握り、ミナのTバックをずらして、立ちバックで挿入した。ミナはびしょびしょだった。

突きながらブラのホックを外し、ブラを取った。

ガンガン突いて中に出すと、ミナを仰向けで机に寝かして、立ったままで高さがちょうどいいので、2発目、3発目と流し込んでいった。

「タクヤさん…今日すごい気持ちいい…」

3発目を流し込んで繋がったまま、駅弁のように抱き抱えて、ソファに寝込んだ。

「次はミナの番だよ」

「んんっ、あぁぁぁ、気持ちいい…タクヤさん愛してる…私で気持ちよくなって」

「常務としなかったの?」

「しないです、あっ、あっんんぁっ、深すぎる…んんっ」

「見たかったな…」

骨盤を持ち、下から突き上げた。

「あぁぁぁぁ、それすごい…飛んじゃう…タクヤさん、すごい…」

「見せてよ」

「見たい…なら、しますからぁ…もっともっと抱いて下さい…」

そのままソファで騎乗位で腰を振らせ、中に出すとミナは倒れ込んで抱きついて来た。

「タクヤさん…すごかった…」

と言うとそのままミナは寝てしまい、気がつくと俺も寝ていた。

朝、同じぐらいで目が覚めると

「あっこんな時間…シャワー浴びないと…」

ミナの家でシャワーを浴びて、ミナに駅まで送ってもらい、新幹線の時間までにリサに報告すると、リサからも色々と報告を受けた。しっかりとやってくれている。

ホント俺がいない時でもよくしてくれる秘書だ。

昼前に帰り、駅でコーヒーを飲んでいるとリサから連絡が来たので、

「今駅でコーヒー飲んでるから今から会社に少し寄るよ」

と連絡すると

「迎えに行きますね」

と言われたので、ゆっくりコーヒーを飲みながらパソコンでメール返したりしていると

「お疲れ様です」

リサが来た。仕事の時よりもすごくおしゃれでちょっとエロく見えるスーツだ。

「今日休みなのに会社出てたの?」

今日は日曜日だった。

「新工場のことで準備とか色々あるので、少し出てました」

「あまり無理しないでよ?でもありがとう」

「とりあえず会社に戻りますか?」

「そうしようか」

リサの通勤用のおしゃれなコンパクトカーに乗り込み、見つめると

「どうしました?」

抱き寄せてキスをすると

「見られちゃう…」

「我慢できない」

地下駐車場の運転席に座るリサのシャツのボタンを外して、ホックを外してブラを上にずらした。

リサの胸を揉みしだいていると

「タクヤさん…欲しくなっちゃった…」

「口でしてくれる?」

運転席からリサは身を乗り出して、フェラを始めた。

「これ欲しかったんです…おもちゃでいっぱい練習したから…」

「気持ちいい…」

「ジュポッジュジュジュッ、ジュジュジュッ」

そのまま舐めてもらっていると

「タクヤさん、口に出そうとしてないです?」

「うん…気持ち良すぎて」

「ダメ…私の中に下さい」

「俺の上においでよ。する?ここで」

助手席のシートのリクライニングを倒して寝るようにすると、リサは俺の上に来て挿入した。

「あぁぁぁん、おっきい…すごい、んんっ」

「リサ服脱いで」

リサは上で動きながら上半身裸になった。

「みんなに見えるよ」

リサは必死に動きながら

「見られていい、タクヤさんの欲しい」

「あっあっあっあっ、深い、子宮こわれちゃう…気持ちいい…」

「変態になったね…反対向いてよ」

リサはすぐに向きを変えて動き出した。誰かが通ればリサの綺麗な胸が見える。

「見られちゃう…けど辞めれないの、んっんっんーーっ」

何度も何度も震えながらも上で動いているので

座面を少し起こして、リサが俺にもたれて、M字に脚を開かせるようにしてた。

「あんっ、タクヤさんダメっ、恥ずかしい…」

胸を揉みながら、もう片方はクリを擦った。

首を横に向かせ、キスをしながら下から突いた。

「んーっ、んーっ…んんっんっんっ」

リサは潮を吐いた。

「新車汚れるよ?」

「あぁぁぁっ、いぃ、すごい、あんんっ、はぁぁぁ…いっぱいいってる、いってるから…」

震えが止まらないようだ。そして中をギュッと何度も何度も締めてくる。この中はホント気持ちいい。

そうしていると、目の前をおじさんが前を通った。

チラッとみて、結合部まで見えたのかはわからないが、男の上でM字にガバッと脚を開いた綺麗な女性が見えるのでビックリしていた。

「リサ見られてるよ、ほら」

クリを擦る手と下からの突き上げに力が入った。

「いぃ、見られてもいいから、もっと犯して、タクヤさんの欲しい!」

リサは叫ぶように言った。

俺もラストスパートのように突き上げて、いく寸前に両胸を鷲掴みにして、

「リサ出すぞ」

「出して、中に出してぇぇぇぇ」

奥に出すと

「はぁはぁはぁはぁ…」

俺の上で脚を広げたままぐったりしていた。

少しして、身体を起こすと

「まだ見られてる…」

「見せとけばいいよ…舐めてくれる?」

リサは運転席に戻り、身も乗り出すようにしてお掃除フェラをした。

すると我に戻ったのか、顔を真っ赤にし、シャツだけを着て

「会社行きますね…」

車を走らせた。

ノーパンノーブラだ。

駐車場から出ると

「タクヤさんのばかぁ…恥ずかしい…タクヤさんのせいでエッチになっちゃった」

「じゃあもうしないから安心して」

「意地悪…いっぱいしてください」

「ご無沙汰だったのにすごいね」

少し話していると

「今すぐ舐められたいな…」

ギンギンに勃っているのを見せると、端に寄せて車を停めた。

「運転変わってください」

運転し始めると、リサは本気のフェラをして来た。

そのまま会社に到着して、鍵を開けて中に入った。

部屋に行き、九州に行っていた間の報告を受け、新事業の準備物の確認を行った。

遅れている物への確認も全て取ってくれていた。

リサがいてくれてホント助かる。

「ありがとう、ホント助かる」

「いえ、いない間のことは任せてください」

リサは立ち上がり、俺に跨って座った。

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  • 1: aki4781さん#NkSFY4E [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます。
    今回はミナさんとリサさんがメインでしたね。
    ミナさんは、タクヤさん興奮させる為に専務に抱かれてましたが、この辺はミキさんと同じく
    セックスに抵抗が無いビッチな感じがします。
    個人的には、余り好きでは無いのですが。
    リサさんは、これもミキさん同様他人に見せびらかすのが楽しいんでしょうね。
    そろそろミキさんやシオリさんとの絡みが、個人的には嬉しいです。
    次の更新も楽しみにしています。

    0

    2025-10-04 20:22:59

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