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体験談(約 14 分で読了)

【評価が高め】マユとの生活…新事業からの(2/3ページ目)

投稿:2025-10-04 15:34:14

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本文(2/3ページ目)

「タクヤさん、いっぱいいじめて下さい」

それからソファで2発中に注ぎ込むと、

「最高…」

「リサの中にずっと挿れてたいよ…気持ち良すぎ」

リサのサポートと他の従業員達の頑張りで、しっかりと準備を行い、落成式当日を迎えた。

新事業に関わる会社の人達も出席してくれ、色々なところからのお祝いが届いた。

関係各社からのすごい数の花が届いた。その中にはお姉さん、ミキ、ミナ、アヤカ、アスカ、バーのマスター、お姉さん、アスカ、ミナのいた店のオーナーからもお祝いの花が届いていた。

「ふふふっ、この3人のどこに飾ります?(笑)」

リサが笑っていた。

「やってくれる…(笑)」

お姉さん、アスカ、ミナの花は置く場所に困るほど大きい過ぎる物だった。

後で全員にお礼の電話をした。3人に電話をした時には、声を揃えて、日頃のお返しと言っていた。

おいお姉さん…俺はあなたには何もしてないぞと思ったが…

落成式では〇〇△△との契約を発表し、無事に式もおわった。本部長とマイも参加してくれた。

そして新事業も順調なスタートを切った。

仕事は忙しいが毎日充実している。

「専務、大丈夫ですか?」

リサがコーヒーを持って来てくれた。

「大丈夫だよ、ありがとう」

「あまり無理しないでくださいね」

「大丈夫、新事業も無事スタートしたし、3社合同事業は絶好調。まずは一安心」

「そうですね」

「ちょっと休憩にします?」

「うん」

そう言うといつもリサはヌキに来る。

それとは別に俺が求めればすぐに応じてくれる。

ある日、家でマユと愛し合った後、

「そう言えばミナちゃんまた新しいお店出すか迷ってたわよ」

「また?3店舗目?」

マユもちょこちょこ九州に行き、アスカのところに顔出したり、アヤカのいる店に顔出して、ミナのところに寄って帰って来ていた。

「みたいよ?」

「週末行くんでしょ?話聞いてあげたら?」

と言うわけで、九州で仕事してアスカのところに飲みに行かずに、ミナの新店舗に行くと、ミナはいなかった。

スタッフさんが鍵を閉めて帰るところだった。

「社長なら一号店ですよ」

と言われ、一号店に行くと表も完全に閉まっていて、店にいなさそうな感じだった。

ミナが車を止める駐車場に行くと車はあったので

一号店に戻り裏口のセキュリティを見ると作動していなくて、鍵はかかっていた。

いつものように暗証番号を入れて中に入ると、電気は付いていて奥に奥に進み、ミナの部屋を覗くと常務がいた。机を挟み、ソファに座って話していた。

「ミナちゃん、どうする?出店する?」

出店?やっぱり3店舗目?

「もう少しいいですか?悩んでて」

でも明らかにミナは乗り気ではないなと思った。

「何でも言ってよ、充分考慮するから」

「うーん…」

「じゃあどうだろ、出店費用うちが持つから、やらない?」

「…うーん…」

「それに新しい物出る度に無償でその店舗に提供するから」

「それはちょっといいですね」

常務がミナの隣に座り、

「毎月新店舗の5%貰えればいいから」

「あとはミナちゃんの出店する店舗の希望何でも聞くからさ」

「こっちの店舗にも新しく出た物で欲しい物は、無償で入れてくれます?」

「それは…」

「それは聞いてもらえませんよね、流石に」

常務はミナの腰に手を回して

「聞けないわけでもないけど…それなら…月1でも…」

「ふふっ、そこなんですね」

「じゃあ新店舗抜きでも欲しい物提供するからいい?」

ミナを抱き寄せると、腰に回した手で胸を揉み始めた。

「んっ、いいなんて言ってないのに…」

「無償で提供で決まりでいい?新店舗はまた話そう」

「1種類タダで入れたら毎月ですか?なんかずるいなぁ…」

「一種類につき一回お相手でどうです?」

一瞬悩んだが、ミナを目の前にして我慢なんてできていなかった。

「わかった」

常務がキスをするとミナは受け入れて舌をからませていた。常務はミナのスーツ脱がしていき、下着姿にすると常務もブレザーを脱ぎ始めていた。

常務がパンツになると、キスしながらホックを外してブラを外すと、胸を揉みながらキスをする常務に身を委ねていた。

常務は徐々に胸に近づき、ミナの乳首を口に含んだ

「あんっ…常務…気持ちいい…」

両方の乳首をビンビンにされると

常務はミナのパンツに手をかけてパンツを脱がし、ソファのから降りると、ソファの上でミナをM字にして、その中央に顔をもっていくと

「あぁぁぁんっ、いぃ、んーっ、んんっ」

「きれいだよ、ここも」

常務の舐める音が聞こえてくる。

「あぁぁ、あぁぁっ、んーっ、だめっ、そこだめっ」

「イクところ見せてくれ」

「常務っ、いっちゃういくっいくっんーーーーっ」

ミナはイカされると常務はミナにキスをしながら、今度は手マンを始めた。

「んーっ、んんっ、んっんっんっんっんっ」

「グチュグチュグチョグチュグチュっ」

キスをやめると常務は胸に吸い付きながら手マンは激しさを増した。

何度もイカされ、潮もふかされると、常務は立ち上がりパンツを脱いだ。

「舐めてくれるか?」

ミナは常務の口に含むと、本気フェラで応えた。

「うまいなぁ…」

「いいぞ、もっと奥まで…あっあぁぁぁ」

「気持ちいい?」

「あぁ、気持ちいい」

「座ってください」

ミナと入れ替わると、パイズリを始めた。

「最高だよ…」

「気持ちよくなってくださいね」

ミナの巨乳からは亀頭が顔を出していたので、フェラもしてあげてた。

「これはいい…」

「あの子に仕込まれてるな…上手いよ」

「今はタクヤさんのこと言わないで…」

ミナはそのまま続けると

「ミナちゃん出るよ…」

「いいですよ」

口で受け止めて綺麗にすると、ミナは自分から跨り座位で挿入した。

必死に腰を振っていた。

「常務っ常務のも気持ちいいっ、」

「ミナ俺の女になってくれ…幸せにするから」

そういうと正常位に倒して突き始めた。

「あいつは結婚してるんだろ?ミナそれでいいのか?俺はお前を愛してるんだ」

常務のも大きい方なのでミナは簡単にイカされる。

「俺の女になれ。店だってどうにでもしてやるから」

「あぁぁんっ、んっんっんっ、はぁぁぁんっ」

「愛してるぞ、ミナ」

「常務っ常務っ気持ちいい、もっと突いて」

「ミナどうなんだっ」

「んっんっんっ、ホントに愛してるの?」

奥に押し付けた状態で常務は止まり

「あぁ、ミナ愛してるぞ」

常務がキスをすると、ミナは首に手を回した。そしてピストンが始まると

「ミナ中に、中に出すからな」

「うんんっ、出して、常務の精子下さいっ」

そしてそのまま奥に放出した。

「ミナはやっぱり最高だ…誰にも渡さない」

「無料で納めて下さいね、ふふっ」

「任せろ」

熱いキスがされ、常務が抜くと、ミナが綺麗に舐めた。

常務が言うように俺は身を引くべきだ。仕事の邪魔はできないし、俺はマユと結婚している。仕方ないよなと思った。

「常務ホテルまで送りますね」

「私まだ明日の準備があるから」

「おっそうか?残念だな」

2人が着替え始めたので俺は外に出ると、すぐに出てきて、車の方に向かった。ミナの運転で出発した。常務が泊まるホテルはすぐ近くだ。

それからどうしようか考えて歩いているとミナから電話があり

「どうしたの?」

「今どこですか?店の近くにいますよね?」

「えっ?」

「見てましたよね?気付いてますよ」

「迎えに行きます」

すぐにミナは来て、ミナのマンションに連れて行かれた。ミナはシャワーを浴びて来て、バスタオルを巻いていた。

「興奮してくれましたか?」

「えっ?ガチじゃないの?」

「えっ!?タクヤさん見たいって言ってたじゃないですか(笑)身体張ったのに…」

「えっ?ん?」

「確かに無料で提供は魅力ですけど、常務の女は嫌ですから(笑)」

「私の大好きな変態さんが見たいって言ってたし、無料で提供は少なくとも一種類はさせれるから、一石二鳥って話ですよ。もしかして…私のこと信じてないんですか?」

「ミナ…」

「覚悟しろよ」

「いっぱいいじめて下さい」

それから何度も何度もミナの中に出した。出しても出してもおさまらなかった。ミナは俺に必死に応えてくれ、体力の限界を迎えた後、ミナを腕枕していると

「タクヤさんのこと愛してますから、信じてくれないなら、タクヤさんの子供産みますよ?そしたら信じてくれますか?」

「ミナ…」

耳元で

「したいことしますからね、ふふっ」

2人ともゆっくり起きると

「あっこんな時間…」

「俺はゆっくりしていこうかな」

「…常務からだ」

嫌そうな顔をしながら電話に出ていた。

「今ですか?まだ家です。じゃあ10時ごろに」

と言って切った。

「彼氏気取り?ミナって呼び捨てだし」

「ミナは誰の?」

「タクヤさんに決まってます」

「舐めてくれるか?」

「はい♡」

そして、朝から中に出すと

「タクヤさんの精子すごい…」

「常務の精子追い出さないといけないから」

「あっそうだ、今から行かないといけないんだった」

「常務はやる気満々だよ(笑)」

「ですよね(笑)分からせてあげないと」

「どうなることやら(笑)」

「タクヤさんも行きますよ、隣のミニキッチンで見てて」

「えっ?俺もなの?(笑)」

「はい♡」

ミナの1号店に行き、ミナが机でパソコン処理しているとノックされた。

「はーい」

「ミナ悪いね、何が欲しいか聞いてなくてさ」

ミナはソファの方に移り、常務が隣に座った。

「両方に入れてくれるんですよね?」

「もちろん」

ミナがソファ前のめりでカタログを見ていると、腰に手を回したと思ったら、胸を揉み始めた。

「常務、スタッフもみんないますから…あんっ」

「俺の女になったのが嬉しくてな」

ミナが身体を起こし

「常務?私が常務の女にいつなりました?そんなこと言ってないですよ?」

「先走ったな、すまないすまない」

それでも常務はミナの後ろに移動して座り、ミナを後ろから抱き寄せて胸を揉み始めた。

「ダメっ…常務…んんっ」

服の中に手が入りブラまでずらされて揉んでいるようだ。

「いい女だよ…ミナ…いいだろ、中に入れたいんだ」

ミナのジャケットを脱がして、シャツのボタンを外して上半身裸にした。

身体をひねらせ、乳首を口に含むと

「もうダメっ…常務、ダメです…いやっ」

胸を堪能しながら、ミナのベルトを外していた。

ソファに寝かされると、ズボンとパンツを脱がされ、常務もパンツまでさっと脱いで、脚を開かせたミナの間に入り、挿入しようとした。

「やろうとしてますけど、もう1種類、無料で納入してくれるんですか?」

「えっ!?」

「だって一回のお相手に付き1種類でしょ?」

「あっ…」

「いいですよ?ふふっ、やりますか?」

ミナが悪そうな顔をしていた。ミナは常務のを握り、穴に誘導して

「常務きて…早く挿れて…」

ミナの誘惑は見てる俺でもたまらなかった。

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  • 1: aki4781さん#NkSFY4E [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます。
    今回はミナさんとリサさんがメインでしたね。
    ミナさんは、タクヤさん興奮させる為に専務に抱かれてましたが、この辺はミキさんと同じく
    セックスに抵抗が無いビッチな感じがします。
    個人的には、余り好きでは無いのですが。
    リサさんは、これもミキさん同様他人に見せびらかすのが楽しいんでしょうね。
    そろそろミキさんやシオリさんとの絡みが、個人的には嬉しいです。
    次の更新も楽しみにしています。

    0

    2025-10-04 20:22:59

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