体験談(約 21 分で読了)
【高評価】ミキとの生活。離婚後のユウジさん(1/4ページ目)
投稿:2024-12-20 07:49:43
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タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…
新しい歳を迎え、相変わらず3人で寝ていた。親たちも来たりして楽しく過ごした。「子供部屋暖房つかないけど?」#イエロー見に行くとエラーを起こして動いていなかった。まだ一年少しだよ…正月休みを終えて、ハウスメーカーに連絡するとすぐに電気屋さんを手配してくれ、見に来たようだ。その日の夜…
ミキと離婚してちょこちょこ会いながら身体の関係を続け、マユはマユでミキと会っていない時は愛し合っていた。
そしてちょこちょこユウジさんも連絡をして来ていた。
「タクヤ君、ミキちゃんに会えないかな?」
「ミキとやりたいだけでしょ?」
「あんなにいい子はいないよ。忘れられないんだ。できることなら結婚したい」
「伝えてはおきますけど…」
「よろしくお願いね」
「はぁー…ったく」
ミキに会った時に、また伝えた。
「ミキが忘れられないってしつこいよ、ユウジさん。」
「しつこいな…」
「それに結婚したいって」
「結婚?私がユウジさんと?(笑)ないない(笑)」
「直接連絡する?」
「いいかな…」
「はぁー…」
ミキにその気がないようだった。
そしていつものように一緒にご飯を食べて風呂に入り、子供達が寝ると俺達も寝室に行き、いつものようにお互いを求めるようキスをして、脱がせあって、ベッドに倒れこんだ。
全身を優しく愛撫していくと
「気持ちいい…たくちゃん…んっ」
離婚してからの方が丁寧になったような気がする。前戯にすごくかけて、前戯だけで何度もイカせていた。ミキもいっぱい尽くしてくれた。
正常位で奥まで差し込んでキスをして、スローセックスをしていると
「まただよ」
「はぁはぁはぁ…ユウジさん…?」
「もしもし?」
「タクヤ君、ミキちゃんとは会ったかな?」
「今一緒にいますよ。代わりますね」
ミキに代わると、ゆっくりと動き始めた。
「ユウジさん…久しぶり…」
ミキは必死にこっちに首を振り、ストップの、合図を送ってきていた。
「離婚後したって聞いて…」
普通のピストンを始めた。
「んっ、そう、なんですよ…んんっ」
「会えないかな?ご飯でもどうかと」
「んんっ、ご飯だけです…か?あっ」
「えっ?ご飯以外にもいいのかい?」
「そう…じゃなくて…んっ」
「ミキちゃん?」
「んっ…何ですか?…」
「どうかした?」
「んんっ、はぁぁ、たくちゃんダメ…話してるのに…お願い、ストップ」
仕方なく止まった。
「おいおい…離婚したのに仲良いのかい…」
「んっ、ユウジさんしたいだけでしょ?」
「ミキちゃんが忘れられないんだ」
「気持ちは嬉しいけど、離婚したところなんで」
ミキの耳元で
「3P」
「えっ?」
ガンガン突いた。
「たくちゃん激しい…んんっ」
「あんっあっあっあっあっはぁぁぁん」
電話してることを忘れて本気で喘ぎだした。
そのままミキが何度もイッテいるとユウジさんは1人でしているのか
「あぁぁぁ…あぁぁぁぁ…ミキ…ミキ」
と聞こえてきていた。
「ミキ中出すよ」
「たくちゃん出して…好きなだけ犯して…あぁぁぁぁぁぁぁ」
全身を震わせながら精子を受け取っていた。
「はぁはぁはぁはぁ…ユウジさん楽しんでくれた?ごめんね、私はまだたくちゃん専用なの」
「そんなこと言わずに最後に会いたい。最後一度だけ。そしたら諦めるから」
ミキは何も言わずに電話を切った。
それから普段の生活では仕事から帰ると
「おかえり、タクヤ」
とマユが笑顔で迎えてくれていた。そして最高な身体と綺麗な顔とたまらない声で俺を何度もやる気にさせてくれるマユ。毎日マユの中に注ぎ込んでいた。
ある日の朝早く目が覚めて、寝る前に何度も出していたのにギンギンに勃っていた。
マユの穴に当てて、擦るとすぐにヌルヌルになってズブっと差し込んだ。奥まで差し込みマユを抱きしめて奥に押し付けた。ミキより狭く絡みついてくる名器だ。
「えっあっあぁぁぁぁぁん…タクヤ…ダメよ…急にされると…」
そしてマユは簡単にイッテしまう身体。ベッドの上ではドMだ。
奥に押し付けたまま腰を動かし、奥を擦っていた。
「それダメ…んんんんっ、タクヤ…タクヤ…」
「いくっ…」
ガクガクと震え始めたので、激しくピストンをすると
「ダメよ、今はダメ!はぁぁぁぁん…」
「あぁぁぁ…すごい…すごいの…」
仕事行くギリギリまで出さずにイキそうになるとスローセックスに切り替えたりしながら、長い時間していた。
最後に奥に放出してシャワーを浴びて着替えていても、脚を広げたまま、身体をビクビクさせていた。
着替え終わり
「マユ大丈夫?」
「もぅ…こんなのダメ…」
「いや?」
「凄すぎ」
「ふふっ、いってきます」
チュッとして仕事に行った。
仕事を終えて帰ると、マユはご飯を作っていた。
「おかえり、タクヤ早く着替えておいで」
「ただいま、いつもありがとう」
スーツから着替えて、またユウジさんから電話だった。
出ないでご飯を食べていると、また電話が鳴った。またユウジさんから…
「出なくていいの?」
「うん」
「気を使ってる?ミキちゃん?」
「ううん…はぁー…しつこいな」
「誰?」
話していると電話が切れた。
「タクヤ?」
「ユウジさんって言ってね…」
今までのこと全て話した。
「離婚したから元旦那に元嫁を紹介してってすごい人よね(笑)」
大笑いだった。
「笑い事じゃないよ(笑)ホントしつこい。ミキに伝えて、ミキ本人も無理だってはっきり断ってるのに…」
ご飯を食べてマユが片付け終わるとソファに座ってる俺に近づいてきて
「ズボン脱がすわね?」
「どうしたの?」
お尻を少し上げると、ズボンとパンツを脱がされ、マユは咥えてきた。
「私のことどう思ってるの?ただのセフレ?」
極上のフェラをされながら聞かれた。
「うっ…セフレとか思ってないから」
「じゃあなに?」
手コキと同時にねっとりとしたフェラだ。
「気持ちいい…すごく感謝してるし、一緒にいれて嬉しいよ」
「それで?」
「うぅぅ…あぁぁ…マユにそばにいてほしい」
「いるつもりよ?」
マユは立ち上がり裸になると
「私が聞きたいのはあなたの気持ち」
俺に跨り、穴に誘導して
「タクヤ?」
「マユが好きだ」
「好き?愛してないの?」
「愛してる。マユは俺のものだ」
「初めて言ってくれたわね」
ゆっくりと腰を下ろし、奥まで挿れた。
「あぁぁぁぁ…ホントすごい…んんっ」
「タクヤ…私も愛してるわよ」
激しく抱き合い、アツいアツいキスをした。
「私と…んっちゃんと付き合う?あっ」
「付き合いたい」
「じゃあ…んんっ、許す、あんっ」
「何それ…マユちょっと待ってね」
座っているソファの正面にある大きな窓のカーテンをあけて戻り
「窓の方を向いて跨って挿れて?」
「こう?んんっ」
「足はこことここ」
M字にパカっと開かせた。
「あんっ、タクヤ…窓に写ってるから…んんっ」
「いやらしいよね、手は俺の横、ソファの背もたれに着いてごらん」
「私…すごい格好してる」
「変態だね(笑)いくよ」
骨盤を持ち、下から高速で突き始めた。
ミキはこれをすると潮を吹き続けていたので試してみた。
「タクヤ、これダメよ…変なとこ当たってるの、ダメ…ダメなの」
「俺が嫌い?」
「愛してるわ…これダメ…耐えれないの…あぁぁぁぁぁぁぁぁ」
マユはミキよりイキやすいので、何度もすぐにイキ、簡単に潮を吹き始めた。
「タクヤ…すごい…こんなのダメぇぇぇぇ、もぅいやぁぁぁぁ」
そのまま続けて俺がイキそうになると突くのをやめて長い間続けていると
「こんな潮吹かせないで…タクヤ…あぁぁぁぁぁ」
「すごいね…癖になる(笑)」
「もぅ…タクヤのバカァ…飛んじゃう…もうダメェェェェ」
全身をガクガクさせながら必死に耐えていたので最後に相当激しく奥に叩きつけるように突いた。
マユはイキ続けて、最後1番奥に押し付けて中出しすると背筋を反って俺にもたれて震えていた。
そして生暖かい物が股間から流れた。ソファも床も辺りはびしょびしょだった。
「はぁはぁはぁはぁはぁ…」
「大丈夫?」
マユは何も応えず、ぼーっとしながら息を整えていた。
「俺まだ一回しか出してないんだけどな」
ソファに寝かせて正常位で挿れてピストンをすると
「もう…こんなの耐えれない…タクヤすごい…あぁぁぁぁぁ…」
「俺と付き合うってこう言うことだよ?いいの?」
「もうあなたなしで生きていけないの、犯して…タクヤ…あなたの好きなように犯して」
「ふふっホントドM」
そのまま何度もマユはイキながら2回目の中出しを受け止めた。
しばらくして
「なにこれ…」
びしょびしょになったソファと床を見てびっくりしていた。
「マユのだよ?」
「私こんな吹かされたの?」
「うん、楽しかったよ?」
「ふふっ…もぅ」
「嫌?」
「タクヤ最高よ」
掃除をして一緒に風呂に入り、風呂の中で1回中出しをした。
「タクヤ…今日はすごい激しいのね」
「こんないい女はいないから」
「俺の前ではもっとエロくなって」
「ふふっ変態ね」
「ヨガでもしようかな」
「ん?今までその体型で何もしてないの?」
「してないわよ?」
「…すごっ…」
「もっと締め付けるようになるわね」
「よろしく(笑)」
それから毎日のように仕事から帰りご飯を食べて風呂に入ると何度も中出しをするようになった。それからもちょこちょこユウジさんから連絡は続いた。
ミキと会う前日
「明日は子供とミキちゃんに会う日よね?」
「あっ…うん」
「いってらっしゃい」
「うん…」
「ふふっエッチは結婚したら許さないって言ったのよ?」
「好きに使っておいで。タクヤ愛してるわ」
いつものようにどこか行き、ご飯を食べて風呂に入り寝る頃に
「まだユウジさん連絡来るの?」
「まぁちょこちょこね」
「相変わらず…」
「一度会ってみたら?それで会ってみて、やっぱりダメだと思えば断ればいい」
「たくちゃんに迷惑かけれないもんね…わかった。会うよ。ちゃんと断るから」
「うん」
「たくちゃんも来て?」
「…わかった」
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(2020年05月28日)
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