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とある私の下着等遍歴(中学2年生編)

投稿:2026-05-21 22:12:29

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ライス◆JjcmR0c
最初の話

私の今に至るまでの下着等の遍歴についてを、只々告白してみます。まずは、人生最初の他人のものでオナニーした、小学4年の時のお話です。放課後の喧騒を背に、私は必死で平静を装いながら校門を抜けた。背中のランドセルの中には、教科書と一緒に、さっき教室でくすねてきた裕代ちゃんのスクール水着が入って…

前回の話

中学生になった最初の夏、僕の欲望はより具体的で、より匂いを伴う生々しいものへと変貌を遂げていました。ターゲットは、あの5年生の夏に水着を借りた、スポーツ万能の「美穂ちゃん」。元気で活発な彼女が、夏の太陽の下で汗をかき、脱ぎ捨てたばかりの使用済みパンティー。その匂いを嗅ぎたいという渇望が、僕を…

中2の夏。私は、より慎重でより確実な方法へとシフトしていました。

あの中1の夏の更衣室への侵入は、今思い出しても心臓が跳ね上がるほどリスクが高かった。教師や見学の生徒に見つかれば、私の人生はそこで終わる。そんな綱渡りのようなスリルよりも、私はもっとじっくりと、確実に獲物と向き合える方法を選びました。

それが、夜の住宅街に紛れ込み、夜干しされている洗濯物をターゲットにすることでした。

塾の帰り道、自転車を転がしながら、僕は住宅のベランダや庭先の物干し台に鋭い視線を送ります。

昼間の太陽の下ではなく、湿り気を帯びた夜の空気の中で、ひっそりと揺れる布地。

家族が寝静まり、街灯の光が届かない場所で、彼女たちの日常の一部が「無防備」に晒されている。その光景は、更衣室での焦燥感とはまた違う、ゾクゾクとするような支配欲を僕に与えてくれました。

そんな私の夜の活動狩りにおいて、最初の大きな収穫は、5年生の頃に淡い恋心を抱いていた「由香子ちゃん」の家だった。

塾の帰り道、彼女の家のガレージ裏にある目立たない物干し場に、それは干してあった。街灯の光を鈍く反射する、鮮やかな「黄色のパンティー」

かつてのピアノが上手で、少しおっぱいが膨らんできた女の子だった「由香子ちゃん」も、今や中学生。そのパンティーは、より身体のラインを意識させるような、でもどこか彼女らしい幼さを残した小さな綿パンだった。

僕はそれをポケットにねじ込み、無我夢中で自転車を漕いで家に帰った。

自分の部屋に帰ると、デスクのライトだけを点ける。

洗濯済みで清潔なはずなのに、その黄色の布地を広げると、由香子ちゃんの柔らかい肌の感触や、すれ違った時に香るシャンプーの匂いが脳裏に鮮烈に蘇ってくる。

「由香子……由香子ちゃん……」

私は彼女の名前を何度も何度も、熱にうなされるように呟いた。

中2の私にとって、それは単なる布ではなかった。彼女の最もプライベートな部分を包んでいた聖域そのものだった。

僕は慣れた手つきで、黄色の小さなパンティーのクロッチの匂いを思いっきり嗅いでみる、そこを直接なぞる…。もう片方の手で、少し垢抜けた硬く腫れ上がったモノを握りしめ、慰めていく。

洗濯済みの清潔な香りが、私の妄想の中で彼女の体温へと変換されていく。由香子ちゃんがピアノを弾く時の真剣な横顔、ふとした瞬間に見せるはにかんだ笑顔……。それらが黄色い色彩と混ざり合い、私の理性を焼き切っていく。

間もなく限界が訪れる。

腰の奥から突き上げるような衝撃が走り、体はビクビクッ!ビクビクッ!と激しく、そして深く波打った。

「っ……あああ……!由香子ちゃん!由香子ちゃんの黄色のパンティー!あぁ~!出るっ!!」

暗い部屋の中で、僕の中から放たれたのは、白く濃い、圧倒的な量の精液だった。

それは由香子ちゃんの名前を呼ぶ私の叫びと同期するように、黄色の綿パンの上に「ドプッ!ドプドプッ!」と、しかし確実に刻み込まれた。

一度では足りなかった。

その夜、そして次の日も、その次も。僕は彼女のパンティーを「最高のオカズ」として、何度も何度も中出しを繰り返すような妄想に耽った。

洗濯済みの綺麗な黄色が、私の歪んだ欲望で次第に汚れていく。その汚濁の跡こそが、私が彼女を独占しているという唯一の証拠だった。

そしてそのある秋の夜、執念はついに結実した。

小学生の頃からずっと、私の心の中心にいたのは「三上さん」だった。中1の夏、更衣室でブルマしか見つけられなかったあの日の悔しさが、僕をより慎重に、そして狂気じみた「観察者」へと変えていた。

何日も、何週間も、塾の帰り道に彼女の家の前を通り、洗濯物のサイクルを記録した。そして、雨が続いたある夜、ついにチャンスが訪れた。

激しい雨が上がり、湿った風が吹く夜だった。

彼女の家のガレージの奥、雨を避けるように干された洗濯物の中に、私はそれを見つけた。

雨が降り洗濯物が乾かなかった夜しか、そこに干されていることはない彼女の家。

念願だった三上さんの「薄い青と薄い黄色の綿パン」と、「白のファーストブラ」彼女の清純さをそのまま形にしたような、淡い色彩。

さらに、「ブルマ」2枚。

あの時は興奮しなかったはずの、厚手の紺色の布。

この一年の間に、私はすっかりブルマの虜になっていた。体育の授業中、彼女達が履いているところを見ると、そのブルマが下半身の形をそのままに映し出していること、マン筋までもが見えてしまうこと、お尻の肉やパンティーをはみ出すその姿。

まさに私には、エロの象徴とまでに感じていた。

そんな中、私は震える手ですべてを回収し、カバンの奥深くに押し込んだ。家までの道のり、私は自分が「三上さんのプライベート」を丸ごと奪い去った万能感に酔いしれていた。

部屋に戻り、戦利品をベッドの上に並べた。

かつては「生パンティー」にこだわっていた僕だったが、中2になった今の僕には、この「ブルマ」こそ異常なほどエロティックに映った。

この厚手の布が、彼女の細い太ももに食い込み、体育の授業で汗を吸っていた。そう思うだけで、下腹部がはち切れそうなほど熱くなる。僕はブルマを顔に押し当て、その奥に潜む三上さんの残り香を探した。

私は、薄い青のパンティーを左手に、白のファーストブラを右手に握りしめた。

「三上さん……三上さんの匂い……!ついに三上さんを…」

彼女の名前を呼ぶ声は、いつの間にか喘ぎに変わっていた。

「ぁあぁ〜…、三上さんの匂い堪らないっ!三上さんのパンティー!、三上さんのブルマ!…ぁっ!、ぁっ!!三上さんっ!三上さんっ!!あ~もう出ちゃう!!!」

中学生らしく、白く濃く、ドロリとした精液が、次から次へと溢れ出した。何度も、何度も「ドピュッ!ドピュドピュッ!」

一度では終われない。

念願の三上さんの「実物」を手に入れた僕は、夜が明けるまで何度も、何度も彼女の洗濯物を「オカズ」にした。

青のパンティーで一回。

黄色のパンティーでもう一回。

そして、あれほど執着したブルマの上に、溜まりに溜まった欲望をぶちまける。

洗濯済みの綺麗な布地が、僕の白濁した執着で重くなっていく。

小学生の頃から抱き続けてきた、「三上さん」への清純な「好き」という気持ちが、中2の夜、真っ白な欲望に塗りつぶされて完結した瞬間だった。

この話の続き

中学3年生の夏。受験という現実が少しずつ近づき、周囲がピリピリとし始めた頃、僕の歪んだ情熱はふたたび原点回帰を迎えていた。夜干しの洗濯物から得られる下着やブルマも魅力的だったけれど、僕の脳裏にはどうしてもあの、中1の夏に更衣室で味わった「未洗濯」#ピンクという甘美で危険な響きがこびりついて離れな…

-終わり-
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