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【評価が高め】【大学時代】サンタガール姿のあいとクリスマスにセックスしまくった話(1/3ページ目)
投稿:2020-12-26 02:06:26
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中学2年生の時の話。同じ部活にあいちゃんという子がいた。無邪気で可愛くて、ちびっこくて天然で、そして巨乳ちゃん。正直ドストライクだった。俺の入っていた部活は男女間の仲も結構良かったので、男子と女子が部活の後に遊びに行く、なんてことも決して珍しくはなかった。あいちゃんも例に漏れず、俺や…
これは高校の時にあったこと。いつものようにあいに家に誘われて行くと、白い服に身を包んだあいが現れた。「うふふ…いらっしゃい。きて」#ピンクなんだか今日は機嫌がよさそう。この頃のあいの場合、機嫌が悪いというより、少し元気がなさそうな時はあった。「大丈夫?」#ブルーと聞いてみても、「うん…
とあるきっかけで、大学2年生のクリスマスのことを思い出した。
あの日の1週間前、あいから電話が来た。
「もしもし?電話なんて珍しいな」
「そうかなぁ?」
「うん。それで…どうした?」
「俺くんっ」
「ん?」
「1週間後はなんの日でしょう?」
「…クリスマスだね」
「でしょ?」
「うん…で?」
「…わ、わからない…の?」
「…ごめん、あいの言いたいことが分からん」
「プレゼントを用意して、わたしの家に集合です」もはや"来てほしい"とすら言わなくなった。
「決まったことのように言われても困るんだけど…」
「だって、俺くんやさしいから…空けてくれてるでしょ?」
「確かにそうだけどさ…」
「やっぱり…ふふっ。来てくれたら、とっておきのことしてあげる」
「どうせエッチしようとか言うんだろ?」
「…それだけじゃないもん」
「へ?」
「…それは、クリスマスになってからのお楽しみだよ」
「そう…じゃあ、1週間後ね」
「うん。待ってるよ」
そして1週間後のクリスマス。俺は約束通り、あいの家に向かっていた。
「寒っ…」
街はすっかり寒くなり、息も白くなるほどだった。その寒さをしのぎながら、あいの家に向かった。
…ピンポーン。家に着いた俺は、あいの家のインターホンを押した。
…ガチャッ。鍵が開く音がした…が、あいがドアを開ける気配がない。仕方なく、俺がそのドアを開けた。
開けた瞬間、パーン!と謎の破裂音がした。
「うわっ…!?」
「メリークリスマース!」
「あ、あい…って、その格好…?!」
俺はあいの方を見て驚いた。あいはサンタガールのコスチュームを身にまとい、クラッカーを持って俺に微笑みかけていたのだ。
「…サンタのあいちゃんですw」満面の笑みで俺に話しかけてくる。
「…」
「反応、うすいよ…」しょんぼりとした顔をするあい。
「ご、ごめん…ビックリして…」
あいの服装をしっかりと見てみると、胸元が開いていてくっきりと谷間が見える。どうやらセパレート式らしく、へそも露わになっている。下はスカートで、ひざ上までの長さの黒い靴下を履いていた。
「んー?俺くん、ジロジロ見すぎだよぉ?」
「だって、その格好…攻めすぎだろ」
「何度もわたしのハダカ見てるのに?」
「そうだけど…」
「とりあえず、ここでずっと立ってないで、座って座って」
椅子に座らされると、目の前には豪華な手料理…
「これ…あいが作ったの?」
「いいでしょ?今日は朝から、ずーっと作ってたの」
「…手が込みすぎだな」
「込み"すぎ"とか言わないのぉ」
そのままあいと向き合いながら、その手料理を食べる。
「めっちゃ美味しい」
「ふふ、よかった。朝から作ってたからねぇ」
ニコニコしながら、あいもパクパクと食べている。
「それにしても…それ、どこで買ってきたの」
「ん?…ネットで買ったよぉ」
「…いくらしたの?」
「もぉ、夢がないなぁ…」
「ごめん」
「特別に教えてあげる…1万円しないくらいだよ」
「1万円!?た、高くないか…」
「俺くんが喜んでくれるなら、それだって安いもん…」
「でも、まだ大学生だぞ…」
「うるさいぃ…ムダづかいはしてないんだからぁ」
プクーッと、わざと頬を膨らませて怒ったフリをするあい。あざといが、可愛らしい。
「ねぇねぇ…プレゼント、持ってきた?」
「ん、持ってきたけど…」
「ちょうだいっ」
「あの、今日…サンタなんだよね?」
「うん。でも、いつもは俺くんのカノジョだもん…」
「しょうがないな、ほら」
「…なにこれ?」
「開けてみれば分かるよ」
それを聞いたあいは、興味津々な表情で丁寧に包装を開けた。
「…えっ?!靴だ!」
「ずっと欲しいって言ってただろ?」
「ありがとぉ…うれしすぎるよぉ」あいはニヤニヤが止まらないようだ。
「…そしたら、今度はサンタの番だな」
「サンタ…たしかにそうだけどぉ…」モジモジしながら小さな箱を差し出すあい。
「…これは?」
「開けてみて…俺くんほど、豪華じゃないけど…」
包装を開けてみると、箱に入った腕時計と小さな紙…
「腕時計じゃん」
「俺くん、こういうの好きかなって思って…」
「ん?この小さな紙…なんか書いてあるな…」
読んでみると、『サンタからのプレゼントです。大切に使ってね。来年も仲良くしてね。あいより』と書かれていた。
「…は、恥ずかしいよぉ…」顔を真っ赤にして、うつむき加減につぶやくあい。
「ははっ…可愛いな、あい」
「…もぉ、からかっちゃダメっ」怒った表情を見せるが、嬉しさを隠せていない。
「さて…どうしよっかな」
「どうしようって…?」
「寝るか!」わざとそう言ってみた。
「えっ?!…約束がちがうよぉ」
「ん?何かしたいことがあるの?」
「わ、わかってる…でしょ…」
「分かんないなぁ」
「…」
「…」
「じゃあ、わからせてあげる」
そう言うと、あいは俺を勢いよく押し倒してきた。
「ちょっ…?!」
「俺くん、わたしがなにしたいか、わかんないみたいだから…教えてあげるよ」
「あ、あい…?」
「サンタの格好したのも、エッチするためだよ…」
「えっ…」
「ふふ…」大人っぽく笑ったあい。次の瞬間、俺の唇にあいの柔らかい唇が触れた。
「んっ!」
「んはぁ…んぅ…んちゅっ…」
「…」
「んぅぅ…んっ、んわぁ…」
いつもより濃厚なキスをしてくるあい。無理やり引き剥がすと…
「もぉ、なんでやめちゃうの?」
「いや…なんか、いつもと違わない?」
「だって、今日はクリスマスだもん」
それだけ言うと、あいはまたキスをしてきた。
「俺くん、好き…んぅ、んちゅっ…」
そんなことを5分くらいも続けさせられた。サンタガールの格好でまたがられて、キスをされまくる。
「あ、あい…そろそろ…」
「んー?プレゼント、ほしいのぉ?」
「プレゼントって…」
「わたしのおっぱい、触りたいのぉ?」
「…そういうこと?」
「うん、いっぱい触ってね」
あいの胸元に手を誘導される。モコモコとした感触だが、それでも胸の柔らかさは伝わってくる。
「んっ…ふぅ…」
「…感じてんの?」
「か、感じてないよ…」
「ふーん…そう」強がるあいを尻目に、胸をモミモミ。
「ん…あっ」
「…」
「ふぅ…あぁっ…」
「喘いでんじゃん」
「…そんなこと、ないもん…」
なかなか素直にならないあいの服を下にずらすと、いつか見た黄色い水着が現れた(第20話であいが着てたやつ)。
「懐かしいでしょ?」
「懐かしいもなにも、鮮明に覚えてるわ…」
そのビキニもずらすと、ピンク色のビンビンに立った乳首が姿を見せた。いつもはボールを真っ二つに切って両胸にくっつけたようなキレイな形のおっぱいなのだが、今日は服で下半分が潰れているので、ロケットのような形になっている。
「恥ずかしいね…」
「そう?」そう言って乳首を弄ってみる。
「んんっ、んぅぅっんっ!」口を閉じながら喘ぎ、ビクビクと身体を震わせるあい。
「乳首弱いの?」
「…知ってるくせに」
そのまま、乳首を二本指でコリコリと刺激する。
「あっ、あぁっ、はぁんっ!ダメ…そこ、気持ちいいの…」
「こう?」キュッと軽く押しつぶしてみる。
「あぁぁっ!」軽く頭をのけぞらせた。
「乳首立ってるな…あいも変態だな」
「…俺くんほどじゃないもん」
俺は上体を起こし、ビンビンになっているあいの乳首をペロペロ舐めた。同時にち○こを服越しに、あいの秘部に押しつけるように腰を動かした。
「んあっ!んっ、んぅっ!」
「ここ気持ちいいんだ?」乳首をなぞりながら聞いてみる。
「そこも…だけど…おちんちん、当たってるから…」
気持ちいいようなので、それをしばらく続けてみる。すると、あいは目を潤ませながら、手で口を押さえていた。
「我慢してんの?」
「してない…してないよぉ…」
「泣きそうな目になってるけど」
「なってないぃ…」
「気持ちいいんだろ?」
「…いじわる」
「えっ?」
「いじわるぅ!…もぉ、ガマンできないのぉ…」
ついに本音を表に出したあい。そしてスカートは履いたまま、自分のショーツをスルスルと脱ぎはじめた。
「…びしょ濡れじゃん」
「誰のせいだと…思ってんの…」
あいが脱いだショーツは真ん中が大きくシミになっていた。
そのまま挿入するのかと思いきや、あいは俺をベッドに誘導し、そこに寝転がった。
「舐めて…」
「え?入れるんじゃなくて?」
「ホントは…ゆっくりエッチしたかったんだもん…」
どうやらあいは、この日は前戯に時間をかけるつもりだったらしい。
しかし、俺が服の上から押しつけるという大胆な行動に出たので、あいは我慢しきれなくなり、もう舐めてほしいと懇願してきたのだ。
試しに一回だけ舐めてみる。
「あぁっ!」
愛液の酸っぱいような苦いような味がする。もう相当濡れているみたいだ。
「ん…あっ!あぁっ、はぁんっ!やっ、エッチ…ダメっっ…!」
ジュルジュルと、あえて音を立ててあいの秘部を舐める。
「あぁっあんっ!やだぁ…飲んじゃダメぇ…」
ピンク色のま○こは唾液と愛液でビッシャビシャ。指で開いてみると、肉壁が艶めいていた。
「やぁん…そんなに、見ないでぇ…」
「なぁ、サンタさん」
「名前で呼んでよぉ…」
「ここ、びしょ濡れだぞ?」軽く指を入れる。
「ひゃうんっ!指…入れちゃダメ…」
そのままチャプチャプと指先で膣内をかき回す。
「あぁぁっ、ダメ…はぁんっ!」
しばらくかき回していると、あいがそれを止めてきた。
「ねぇ、おねがい…」
「…なに?」
「指じゃなくて…舐めて…」
ウルウルした目で必死に俺にしがみつくあい。仕方がないので、再び舐めることにした。
ピンク色の肉壁をペロペロ舐めると、あいはブルブルと身体を震わせ喘いだ。
「ひゃうぅぅ!あっ、あぁっ!んあっ、らめぇっ!」
「舐めてほしいって言ったのはそっちだろ」
「でも…あぁっ、急に吸っちゃらめぇっ!」
甘い声で俺に抵抗するあい。脚を閉じようとしてくるので、両手で押さえて舐め続ける。
「はぁ、うぅんっ!あん…あんっ!や、やぁっ…恥ずかしいよぉ…!」
愛液は舐めていくごとに苦味が増してくる。なまぬるい愛液をすすりながら、あいのま○こをさらに舐める。
「やぁん…はぅ、はぅぅっ!」
両手で顔を隠すあい。そんなあいのま○こに、舌を差し込んでみた。
「あっ!…えっ?舌…あぁっ!入っちゃってるぅ!」
あいも舌を入れられたことに気づいたようだ。試しに舌先で肉壁を刺激してみる。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]相変らず最高ですね 続きをお待ちしております あいちゃんがエロ可愛いです
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返信
2020-12-27 08:19:44
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(2020年05月28日)
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