成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】【同棲生活】仕事から帰るとあいがディルドを使ってオナニーしていた(1/3ページ目)

投稿:2021-02-20 02:47:32

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/3ページ目)

あいの彼氏◆MVNZJwU(20代)
最初の話

中学2年生の時の話。同じ部活にあいちゃんという子がいた。無邪気で可愛くて、ちびっこくて天然で、そして巨乳ちゃん。正直ドストライクだった。俺の入っていた部活は男女間の仲も結構良かったので、男子と女子が部活の後に遊びに行く、なんてことも決して珍しくはなかった。あいちゃんも例に漏れず、俺や…

前回の話

「俺さんっ」#ピンク大学で急にのぞみに話しかけられた。「…なんだよ」#ブルー「今日、2人で飲みましょ?」#ピンク「それは…つまり…?」#ブルー「あの…彼女さんおるんやったら、裏の意味くらいわかってくださいよ」#ピンク「やっぱりそういうことなのか」#ブルー「ほんまに、俺さんって…

ついこの間のお話。

こんなご時世なので大体の日はリモートワークなのだが、どうしても出勤しなければいけないことが起きたので、久々に職場へ行くことになった。

その日の夜。特に問題もなく仕事を終え、家に帰る。この日、あいは有休を取っていたので、家で待っているはず。

そうして家の前に着いたが…部屋の電気がついていない。買い出しにでも行ったのかな?そう思いながらカギを開け、ゆっくり中に入る。

「んっ…あっ…」押し殺したような、色っぽい声が聞こえている。

一瞬だけ、最悪の事態を想定したが、男の声は全くもって聞こえてこない。ということは…

俺は電気をつけずに、ベッドの方へ向かう。

「んぁ…はっ、あっ…んんっ…!」

暗い中でも、何が起きているのかは分かった。あいはベッドの上でショーツを膝まで下ろして四つん這いになり、腰をビクつかせながら秘部を擦っていた。

「あぁっ…んっ…あっ…!」

両脚の間から手を入れて、指先でヒクヒクとした秘部を刺激している。そこが薄明かりに照らされ、少し光って見える。

すると、あいは急にそれをやめてしまった。俺はしばらく不思議に思っていたが、あいは右手で何かを探しているようだ。

少ししてあいが手に取ったのは…ディ、ディルド?

「んぁっ…あぁっ…!」

びしょ濡れのあいのま○こに、そのディルドが入っている。…それにしても、どこに隠し持ってたの?

「はぁ、俺…く…ダメっ…」

「(俺の名前呼んでるよ…)」

ダメと言いながら自分でディルドを出し入れしている。

「んっ…ダメっ…気持ちいい…」

ディルドにはどんどんと愛液が付着していく。俺がいることには全く気づいていないようだ。

「んくっ…あぁっ、気持ちいいよぉ…」

しかし、ものの数分であいはディルドを抜いてしまった。そして再び、指で秘部を刺激しはじめたのだ。

「んっ、んっ…んんっ…!」

あいのビクつき方が、特有のものに変わってきた。ということは…?

「んぁっ…あっ…イクっ…!」

ビクンと小さく反応したのと同時に、両脚がギュッと手を挟み、あいの指の動きが止まった。

「はぁ…はぁ…はぁ…」

四つん這いになったまま、息を整えている。しばらくすると、あいはゴロンと横になった…

「…ふぇぇっ!?」

あいはやっと俺の存在に気づいたようだ。マジでこんな声が出ていた。

「だ、だ、だれっ!?」ベッドを飛び出し壁に後ずさりするあい。

「…俺だよ」

「俺くん…い、いつから…?」

「さっき帰ってきた」

「…」薄暗い中だが、目が潤んでいるのは分かる。相当恥ずかしいのだろう。

「…」

「ふぇん…ちょっと、一人にさせてぇ…」

「あっ、ちょっとあい?!」

あいはショーツを中途半端に履いて、もう一個の部屋にこもってしまった。

「あのー、あい?」

「うぅ…落ち着いたら、出てくるから…待ってて…」

スーツから部屋着に着替え、指示通りしばらく待っていると…

「ぐすっ…うぅっ…あんっ」

「…?」

「うぅぅ…んっ、あっ」

「えぇ…」ドアの向こうで、涙をすすりながら一人励んでやがる。

しばらくして、あいは目を赤くして出てきた。上はTシャツだが、下はショーツだけだ。

「…ひどいよ…」

「え、俺が悪いの?」

「ただいまくらい、言ってよ…」

「…ごめん」

「…あと、勝手にベッドでオナニーしちゃって、ごめんなさい」

「いや、それは全然構わないんだけど…」

「俺くん…もしかして…おっきくなっちゃった…?」

「…まあ、うん」

「…エッチするのは…ごはんの後でいい?」

「いいよ」

「じゃあ…今はフェラしてあげる…」

あいはズボンを下ろし、パンツも下ろして俺のち○こを握った。

「もしかして…わたしがあれ使ってるのも、見ちゃった…?」

「…うん、見ちゃった」

「だよね…ごめんなさい。あんなの、隠し持ってて…」

「…」

「俺くんがイヤなら…捨てるから…」

「いや、そこまでしなくていいよ」

「…いいの?」

「だって、あいがしたくなる気持ちはわかるし」

「…」

「ただ、一つだけ条件がある」

「…なに?」

「今日は、あれ使ってもらうよ」

「えっ…」

「いいじゃん、減るもんじゃないし」

「でも…恥ずかしいよ…」

「今日だけでいいから」

「…今日だけ、ね…」

あいは困惑気味の表情で、俺のち○こを舐めはじめた。

「もしかして…イヤだった…?」

「何が?」

「わたしが…あんなの使って…オナニーしてるの…」

「全然、そんなことないけど」

「…ホント?」

「うん」

「使って…いいの?」

「気にしないよ」

「そっか…ありがとう」

いつもより丁寧に、俺のち○こを唾液で濡らしていくあい。

「んっ…まだ…出ない?」

「もうちょい」

「…がんばるね」

ウットリとした目をしながら、舌を出して舐め回している。

「うっ…」

「なんか、ヘンな気持ちになってきちゃった…」

「…?」

「もう、エッチしたくなってきちゃった…」

「…」

「でも、ガマンするね…エッチは、ごはんの後にする約束だから…」

愛でるようなフェラをしてくるあい。ようやく、口に含んで舐めはじめた。

「んふぅ…やっぱり、俺くんのがいちばん好きぃ…」

「一番って…他に誰がいるの?」

「ちがうよぉ…さっきのあれ、舐めたりするの」

「へぇ…」

「でも、俺くんの舐めた方がいいなぁ…」

「そんなに違うの?」

「うん…俺くんのはあったかいし、ビクッてするから…」

濃厚なフェラをされてしばらくして、ついに独特の感覚が…

「あい…出そうだよ…」

「うん、いっぱい出して…」

「出、出るっ…うあっ!」

「んっ!ん…ふごぉい…いっふぁい…」

ゴクゴクと喉を鳴らして俺の精液を飲むあい。俺が精液を出し終わると、ちゅるんと吸ってから口を離した。

「最近、なかに出されてるか、飲んでるよね…w」

「たしかにな…イヤじゃないの?」

「ううん、イヤじゃないよ…俺くんの精子飲むの、大好きだもん」

にこやかな顔をしたまま、口から溢れそうになった精液を指ですくっていた。

「ごはん食べよっか?」

「そうだな」

そのまま食事に。さっき精液を飲んだ口で、美味しそうに夕飯を食べている。

「そういえば、気になることがあってさ」

「なに?」

「あいって、よく俺の飲むじゃん」

「ん?あぁ、精子のこと?」

「そうそう…どんな味すんの?」

「うーん…あんまり、味はしないよ…」

「そうなんだ」

「たまに、ちょっと苦い時があるの…」

「なるほどね…」

「…でも、あのドロドロした感じが好きなの」

「ふーん。変わってるな」

「そうかなぁ?俺くんが気持ちよくなってくれたってことだし、そう思うと美味しいよ」

夕飯を食べ終わると、あいはベッドに座り込んだ。

「ショーツが…びしょびしょになっちゃった…」

妖艶な瞳でこちらを見つめてくるあい。Tシャツを少しめくって、中央のあたりが染みになったショーツを見せてきた。

「あい…一回、立ってもらっていい?」

「うん…」

俺の前に立ったあい。俺はそんなあいを抱き寄せて、唇を奪った。

「んんっ!…んっ、んぅ…んちゅっ…」

舌を絡めあいながら、唾液を交換するようにキスをする。

「はぁ…はぁ…俺くぅん…」

切なそうに俺の名前を呼ぶあい。そんなあいのショーツの中に手を入れて、ショリショリとした感触の秘部を刺激する。

「あぁっ!ダ…ダメ…」

あいは触った途端に足を震わせていた。指先で軽く擦ってみる。

「あぁぁっ!あっ、それ…」

俺の肩につかまりながら喘ぐあい。

「あぁん!あんっ…俺くぅん…!やぁん、指入れないでぇ…」

指であいの中をかき回すと、愛液がチャプチャプと音を立てた。

「んぁぁ、それ…やぁぁっ!ダメ…そこ敏感だから…」

指を第2関節くらいまで入れて、2本指でGスポットを刺激する。

「あぁぁっ、やっっ…う…ぐ…ダ…メ…!」

「なんで?」

「それ…それされたら、出ちゃうからっ…」

あいの言葉を無視して、Gスポットをトントンと刺激する。足の震えが激しくなってきた。

「はぁぁんっ、出ちゃうっ、出ちゃうぅぅっ!」

ビシャビシャと透明な潮を吹いて、あいは激しく痙攣した。右手で自分の口を押さえている。

「なんでぇ…ダメって言ったのにぃ…」

あいは俺を睨んでいる。しかしそんなことは気にせず、あいをベッドの上で四つん這いにさせる。

「やんっ…」

「あい…」

「エッチ…する…の?」

そのつもりだったのだが、とあるものが目に入った。あいがさっき使っていた、ディルドだ。

どうやらあいは別の部屋から戻ってきた時に、これをベッドの上に置いていたようだ。

俺はそのディルドを手に取り、あいの秘部に這わせた。

「入れるよ」

「うん…」ベッドの頭側を見ているので、気づいていない様子。

そのまま、ディルドをあいのま○こに挿入させていく…

「んぁ…あぁ…」

奥まで挿入してしまうとバレる(いつもなら脚同士が触れるからね)ので、中くらいまで入れたところで軽く抜き挿ししてみる。

「はっ…あぁっ…」

まだ気づかないのかな?そう思いながら、あいのま○こをディルドで刺激する。

「んぁぁ…俺くん…気持ちい…えっ?」

振り向いたところで、俺のち○こが入っているわけではないことに気がついたあい。

バレちゃ仕方がない。ニュプニュプと、愛液まみれのあいのま○こをディルドでかき回していく。

「あぁんっ!な、なんでぇ…いやっ、だぁ…俺くぅん…!」

「あい、気持ちいいか?」

「ねっ、えぇっ!俺くぅん…なんで、おちんちんじゃないのぉ…?」

「言ったじゃん、これ使うよって」

「言ったけど…俺くん、入れるよって言ったじゃん…!」

「俺のち○こ入れるなんて言ってないし」

「あんっ、もぉ…いじわるっ!」

「でも、これでも十分感じてるな」あいのま○こに挿さったディルドを、斜め下に動かしてみる。

「あぁっ!やだっ、そこ気持ちいいからっ…!」

「ふーん、あいはそこが弱いのか…知らなかった」

「あぁっ、ダメ…あぁんっ!」

たしかによく考えてみれば、この方向で動かした方がGスポットに当たるだろうな。

「うぅ…ダメ…イッちゃう…」

「ん?もうイクの?」

「はぁん、恥ずかしいっ…やっ、やぁぁ!また出ちゃうぅ!」

あいの身体が痙攣し、秘部の隙間から潮が出てきた。その潮は太ももを伝って、ベッドに染みを作っている。

「さっき出たばっかりなのにな」

「もぉ…俺くん、きらいっ…」

「そんなこと言っていいのか?」腹いせにまたディルドを動かす。

「あぁっ!動かさ…ないで…」

仕方ないのでやめると、はぁはぁと荒い吐息を立てながら呼吸していた。

「わたし…これでイッちゃったの…はじめてなの…」

「そうなの?」

「うん…いつも途中で、手が疲れちゃうから…」

「なるほど…」

「ねぇ…俺くんの、おちんちん…入れてよぉ…」

そう言われたので、潮と愛液で濡れたディルドをあいのま○こから抜いた。中がヒクヒクとしているのが見える。

「あんっ…」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!