体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】【同棲生活】仕事から帰るとあいがディルドを使ってオナニーしていた(1/3ページ目)
投稿:2021-02-20 02:47:32
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中学2年生の時の話。同じ部活にあいちゃんという子がいた。無邪気で可愛くて、ちびっこくて天然で、そして巨乳ちゃん。正直ドストライクだった。俺の入っていた部活は男女間の仲も結構良かったので、男子と女子が部活の後に遊びに行く、なんてことも決して珍しくはなかった。あいちゃんも例に漏れず、俺や…
「俺さんっ」#ピンク大学で急にのぞみに話しかけられた。「…なんだよ」#ブルー「今日、2人で飲みましょ?」#ピンク「それは…つまり…?」#ブルー「あの…彼女さんおるんやったら、裏の意味くらいわかってくださいよ」#ピンク「やっぱりそういうことなのか」#ブルー「ほんまに、俺さんって…
ついこの間のお話。
こんなご時世なので大体の日はリモートワークなのだが、どうしても出勤しなければいけないことが起きたので、久々に職場へ行くことになった。
その日の夜。特に問題もなく仕事を終え、家に帰る。この日、あいは有休を取っていたので、家で待っているはず。
そうして家の前に着いたが…部屋の電気がついていない。買い出しにでも行ったのかな?そう思いながらカギを開け、ゆっくり中に入る。
「んっ…あっ…」押し殺したような、色っぽい声が聞こえている。
一瞬だけ、最悪の事態を想定したが、男の声は全くもって聞こえてこない。ということは…
俺は電気をつけずに、ベッドの方へ向かう。
「んぁ…はっ、あっ…んんっ…!」
暗い中でも、何が起きているのかは分かった。あいはベッドの上でショーツを膝まで下ろして四つん這いになり、腰をビクつかせながら秘部を擦っていた。
「あぁっ…んっ…あっ…!」
両脚の間から手を入れて、指先でヒクヒクとした秘部を刺激している。そこが薄明かりに照らされ、少し光って見える。
すると、あいは急にそれをやめてしまった。俺はしばらく不思議に思っていたが、あいは右手で何かを探しているようだ。
少ししてあいが手に取ったのは…ディ、ディルド?
「んぁっ…あぁっ…!」
びしょ濡れのあいのま○こに、そのディルドが入っている。…それにしても、どこに隠し持ってたの?
「はぁ、俺…く…ダメっ…」
「(俺の名前呼んでるよ…)」
ダメと言いながら自分でディルドを出し入れしている。
「んっ…ダメっ…気持ちいい…」
ディルドにはどんどんと愛液が付着していく。俺がいることには全く気づいていないようだ。
「んくっ…あぁっ、気持ちいいよぉ…」
しかし、ものの数分であいはディルドを抜いてしまった。そして再び、指で秘部を刺激しはじめたのだ。
「んっ、んっ…んんっ…!」
あいのビクつき方が、特有のものに変わってきた。ということは…?
「んぁっ…あっ…イクっ…!」
ビクンと小さく反応したのと同時に、両脚がギュッと手を挟み、あいの指の動きが止まった。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
四つん這いになったまま、息を整えている。しばらくすると、あいはゴロンと横になった…
「…ふぇぇっ!?」
あいはやっと俺の存在に気づいたようだ。マジでこんな声が出ていた。
「だ、だ、だれっ!?」ベッドを飛び出し壁に後ずさりするあい。
「…俺だよ」
「俺くん…い、いつから…?」
「さっき帰ってきた」
「…」薄暗い中だが、目が潤んでいるのは分かる。相当恥ずかしいのだろう。
「…」
「ふぇん…ちょっと、一人にさせてぇ…」
「あっ、ちょっとあい?!」
あいはショーツを中途半端に履いて、もう一個の部屋にこもってしまった。
「あのー、あい?」
「うぅ…落ち着いたら、出てくるから…待ってて…」
スーツから部屋着に着替え、指示通りしばらく待っていると…
「ぐすっ…うぅっ…あんっ」
「…?」
「うぅぅ…んっ、あっ」
「えぇ…」ドアの向こうで、涙をすすりながら一人励んでやがる。
しばらくして、あいは目を赤くして出てきた。上はTシャツだが、下はショーツだけだ。
「…ひどいよ…」
「え、俺が悪いの?」
「ただいまくらい、言ってよ…」
「…ごめん」
「…あと、勝手にベッドでオナニーしちゃって、ごめんなさい」
「いや、それは全然構わないんだけど…」
「俺くん…もしかして…おっきくなっちゃった…?」
「…まあ、うん」
「…エッチするのは…ごはんの後でいい?」
「いいよ」
「じゃあ…今はフェラしてあげる…」
あいはズボンを下ろし、パンツも下ろして俺のち○こを握った。
「もしかして…わたしがあれ使ってるのも、見ちゃった…?」
「…うん、見ちゃった」
「だよね…ごめんなさい。あんなの、隠し持ってて…」
「…」
「俺くんがイヤなら…捨てるから…」
「いや、そこまでしなくていいよ」
「…いいの?」
「だって、あいがしたくなる気持ちはわかるし」
「…」
「ただ、一つだけ条件がある」
「…なに?」
「今日は、あれ使ってもらうよ」
「えっ…」
「いいじゃん、減るもんじゃないし」
「でも…恥ずかしいよ…」
「今日だけでいいから」
「…今日だけ、ね…」
あいは困惑気味の表情で、俺のち○こを舐めはじめた。
「もしかして…イヤだった…?」
「何が?」
「わたしが…あんなの使って…オナニーしてるの…」
「全然、そんなことないけど」
「…ホント?」
「うん」
「使って…いいの?」
「気にしないよ」
「そっか…ありがとう」
いつもより丁寧に、俺のち○こを唾液で濡らしていくあい。
「んっ…まだ…出ない?」
「もうちょい」
「…がんばるね」
ウットリとした目をしながら、舌を出して舐め回している。
「うっ…」
「なんか、ヘンな気持ちになってきちゃった…」
「…?」
「もう、エッチしたくなってきちゃった…」
「…」
「でも、ガマンするね…エッチは、ごはんの後にする約束だから…」
愛でるようなフェラをしてくるあい。ようやく、口に含んで舐めはじめた。
「んふぅ…やっぱり、俺くんのがいちばん好きぃ…」
「一番って…他に誰がいるの?」
「ちがうよぉ…さっきのあれ、舐めたりするの」
「へぇ…」
「でも、俺くんの舐めた方がいいなぁ…」
「そんなに違うの?」
「うん…俺くんのはあったかいし、ビクッてするから…」
濃厚なフェラをされてしばらくして、ついに独特の感覚が…
「あい…出そうだよ…」
「うん、いっぱい出して…」
「出、出るっ…うあっ!」
「んっ!ん…ふごぉい…いっふぁい…」
ゴクゴクと喉を鳴らして俺の精液を飲むあい。俺が精液を出し終わると、ちゅるんと吸ってから口を離した。
「最近、なかに出されてるか、飲んでるよね…w」
「たしかにな…イヤじゃないの?」
「ううん、イヤじゃないよ…俺くんの精子飲むの、大好きだもん」
にこやかな顔をしたまま、口から溢れそうになった精液を指ですくっていた。
「ごはん食べよっか?」
「そうだな」
そのまま食事に。さっき精液を飲んだ口で、美味しそうに夕飯を食べている。
「そういえば、気になることがあってさ」
「なに?」
「あいって、よく俺の飲むじゃん」
「ん?あぁ、精子のこと?」
「そうそう…どんな味すんの?」
「うーん…あんまり、味はしないよ…」
「そうなんだ」
「たまに、ちょっと苦い時があるの…」
「なるほどね…」
「…でも、あのドロドロした感じが好きなの」
「ふーん。変わってるな」
「そうかなぁ?俺くんが気持ちよくなってくれたってことだし、そう思うと美味しいよ」
夕飯を食べ終わると、あいはベッドに座り込んだ。
「ショーツが…びしょびしょになっちゃった…」
妖艶な瞳でこちらを見つめてくるあい。Tシャツを少しめくって、中央のあたりが染みになったショーツを見せてきた。
「あい…一回、立ってもらっていい?」
「うん…」
俺の前に立ったあい。俺はそんなあいを抱き寄せて、唇を奪った。
「んんっ!…んっ、んぅ…んちゅっ…」
舌を絡めあいながら、唾液を交換するようにキスをする。
「はぁ…はぁ…俺くぅん…」
切なそうに俺の名前を呼ぶあい。そんなあいのショーツの中に手を入れて、ショリショリとした感触の秘部を刺激する。
「あぁっ!ダ…ダメ…」
あいは触った途端に足を震わせていた。指先で軽く擦ってみる。
「あぁぁっ!あっ、それ…」
俺の肩につかまりながら喘ぐあい。
「あぁん!あんっ…俺くぅん…!やぁん、指入れないでぇ…」
指であいの中をかき回すと、愛液がチャプチャプと音を立てた。
「んぁぁ、それ…やぁぁっ!ダメ…そこ敏感だから…」
指を第2関節くらいまで入れて、2本指でGスポットを刺激する。
「あぁぁっ、やっっ…う…ぐ…ダ…メ…!」
「なんで?」
「それ…それされたら、出ちゃうからっ…」
あいの言葉を無視して、Gスポットをトントンと刺激する。足の震えが激しくなってきた。
「はぁぁんっ、出ちゃうっ、出ちゃうぅぅっ!」
ビシャビシャと透明な潮を吹いて、あいは激しく痙攣した。右手で自分の口を押さえている。
「なんでぇ…ダメって言ったのにぃ…」
あいは俺を睨んでいる。しかしそんなことは気にせず、あいをベッドの上で四つん這いにさせる。
「やんっ…」
「あい…」
「エッチ…する…の?」
そのつもりだったのだが、とあるものが目に入った。あいがさっき使っていた、ディルドだ。
どうやらあいは別の部屋から戻ってきた時に、これをベッドの上に置いていたようだ。
俺はそのディルドを手に取り、あいの秘部に這わせた。
「入れるよ」
「うん…」ベッドの頭側を見ているので、気づいていない様子。
そのまま、ディルドをあいのま○こに挿入させていく…
「んぁ…あぁ…」
奥まで挿入してしまうとバレる(いつもなら脚同士が触れるからね)ので、中くらいまで入れたところで軽く抜き挿ししてみる。
「はっ…あぁっ…」
まだ気づかないのかな?そう思いながら、あいのま○こをディルドで刺激する。
「んぁぁ…俺くん…気持ちい…えっ?」
振り向いたところで、俺のち○こが入っているわけではないことに気がついたあい。
バレちゃ仕方がない。ニュプニュプと、愛液まみれのあいのま○こをディルドでかき回していく。
「あぁんっ!な、なんでぇ…いやっ、だぁ…俺くぅん…!」
「あい、気持ちいいか?」
「ねっ、えぇっ!俺くぅん…なんで、おちんちんじゃないのぉ…?」
「言ったじゃん、これ使うよって」
「言ったけど…俺くん、入れるよって言ったじゃん…!」
「俺のち○こ入れるなんて言ってないし」
「あんっ、もぉ…いじわるっ!」
「でも、これでも十分感じてるな」あいのま○こに挿さったディルドを、斜め下に動かしてみる。
「あぁっ!やだっ、そこ気持ちいいからっ…!」
「ふーん、あいはそこが弱いのか…知らなかった」
「あぁっ、ダメ…あぁんっ!」
たしかによく考えてみれば、この方向で動かした方がGスポットに当たるだろうな。
「うぅ…ダメ…イッちゃう…」
「ん?もうイクの?」
「はぁん、恥ずかしいっ…やっ、やぁぁ!また出ちゃうぅ!」
あいの身体が痙攣し、秘部の隙間から潮が出てきた。その潮は太ももを伝って、ベッドに染みを作っている。
「さっき出たばっかりなのにな」
「もぉ…俺くん、きらいっ…」
「そんなこと言っていいのか?」腹いせにまたディルドを動かす。
「あぁっ!動かさ…ないで…」
仕方ないのでやめると、はぁはぁと荒い吐息を立てながら呼吸していた。
「わたし…これでイッちゃったの…はじめてなの…」
「そうなの?」
「うん…いつも途中で、手が疲れちゃうから…」
「なるほど…」
「ねぇ…俺くんの、おちんちん…入れてよぉ…」
そう言われたので、潮と愛液で濡れたディルドをあいのま○こから抜いた。中がヒクヒクとしているのが見える。
「あんっ…」
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(2020年05月28日)
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