成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 9 分で読了)

【高評価】修学旅行の最終日に彼女とこっそりセックスしていたら友達に見られ…(1/2ページ目)

投稿:2020-06-20 00:49:16

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

 お調子者◆MVNZJwU(20代)
最初の話

中学2年生の時の話。同じ部活にあいちゃんという子がいた。無邪気で可愛くて、ちびっこくて天然で、そして巨乳ちゃん。正直ドストライクだった。俺の入っていた部活は男女間の仲も結構良かったので、男子と女子が部活の後に遊びに行く、なんてことも決して珍しくはなかった。あいちゃんも例に漏れず、俺や…

前回の話

前回から時間は流れて、高校2年生の春になった。回数は少し減ったものの、あいは未だに学校帰りの俺を家に連れ込んでは、フェラ抜きをしていた。ある日、いつものようにあいと帰っていると…「今日、わたしの家空いてないんだよね…」「そうなんだ…」「だから…」「ん?」「俺くんの家でして…

高校2年生の秋。俺はある友人と一緒に帰っていた。

「で、あいちゃんとは上手くやってんのか?」

「ん、まあそれなりにな」

「…セックスは?」

「…してるよ」

「くそぉ、ラブラブでうらやましいなぁ…俺なんか3か月だぞ、さ・ん・か・げ・つ!」

「わかったよ、それもう何回も聞いたって」

「結局、俺はセカンド童貞のままだしよ…」

この友人というのが、中学時代の部長、改めシュウヤ。シュウヤは高校1年の終わりに初めて彼女ができたようだが、あまり長続きしなかったようで…

「…そういや、修学旅行まであと1週間だな」

「シュウヤはちゃんと準備してるのか?」

「そりゃしてるわ、なんたって沖縄だからな」

「お前、張り切りすぎて風邪ひくなよ?」

「お前だって、あいちゃんとハメ外しすぎるんじゃねぇぞ?」

「わかっとるわい」

実は、シュウヤとは修学旅行での部屋が同じなのだ。あいとも面識があるわけだし、あまり下手な真似はできないな…そう思いながら、念のため財布にコンドームを1つだけ入れておいた。

//////////////////////

このあたりで、登場人物の紹介をしておきます。

『俺』…能天気な高校2年生。あいと付き合っているが、中学の同級生のふうかに中出ししたことと、妹とセックスしてしまったことは秘密にしている。

『あい』…天然で純粋(?)な高校2年生。俺以外とセックスしたのは俺と別れていた間だけという、とても律儀な女の子。ただし、裏の顔は俺に身体を求める変態巨乳ちゃん。

『シュウヤ』…俺とあいが中学時代に入っていた部活の元部長。中学ではモテなかったが、高校でついに彼女をゲット…と思いきや、短期間で破局してしまった。俺とは2年ぶりに同じクラスになり、やたらとあいとの近況を聞いてくる。

前回は妹のお話でしたが、あの後は身体を重ねてはいないのでご安心を。それでは本編スタート。

//////////////////////

修学旅行が始まると、沖縄の幻想的な風景や、キレイすぎる海、マリンスポーツ…全てに俺たちは魅了された。

1日目はホテルに戻ってから、友達を呼んでウノやトランプをしていたが、最終日になると疲れの方が勝り、ベッドで布団をかぶりながら俺とシュウヤだけで話していた。

「なぁ、お前旅行中にセックスしてないだろ?」

「…まあな、する暇もなかったし」

「ぶっちゃけ、少しは期待してただろ?」

「そりゃ、俺だって男だからな」

「…でも、修学旅行も終わっちまうな」

「だな…いいとこだったなぁ、沖縄」

「なぁ」

「ん?」

「大人になったら…また行こうぜ?」

「…ははっ、それまでお前と仲がよければな」

「ちくしょー、絶対にケンカなんかしないからな」

そんな話をしていると、急に部屋のインターホンが鳴った。

「先生かな?でも、こんな時間に…?」

「ちょっと、お前出てくれよ」

「わかった」

部屋のドアをガチャと開ける。そこには…

「…来ちゃった」あいがいた。

「えっ、あい?見回りとかいただろ…?」

「ううん、先生たちも疲れて寝ちゃったみたい…」

「マジか…」

「おーい、誰が来たんだ?」

「あっ、シュウくん?わたしだよ、わたしー」あいはシュウヤのことをシュウくんと呼んでいる。

「えっ、あいちゃん?すごいな、よく来たね」

「えへへ…」

そのまま、3人で話をすることになった。

「同じ部屋の子たちは?」

「みんな寝ちゃった…はしゃぎすぎて、疲れちゃったのかなぁ」クスクスと笑うあい。

「へぇ…」

「そういや、あいちゃんはこいつとどんなエッチしてんの?」

「えっ?」

「バカ、何聞いてんだよ…」

「心配しないで、こいつからエッチしてることは聞いたから」

「お前な…」

「…言ったの、俺くん?」

「…」俺は頭をポリポリと掻くしかなかった。

「もぉ…」あいは少し怒った目を俺に向けた。

「…で?あいちゃんはどんなエッチしてるの?」

「どんなって…普通のエッチ…だよ…」急に恥ずかしがるあい。

「普通って?」

「普通は…普通だよ…」

「なぁ、普通のエッチってどんなのだよ?」

「俺に聞くなよ」

「あいちゃんに聞く方がおかしいだろ」

「そうだけど…どう説明すりゃいいんだよ」

「正常位とか、バックとか…」

「…どっちもしてるよ」

「マジ?騎乗位は?」

「…してる」

「対面座位…」

「…してる」

「…お前、結構手広いな」

「そろそろお前、シメるぞ?」

「それだけはやめてくれ、命だけは残してくれよ」

「…俺くん」

「ん?」

「その…正常位とかって、なぁに?」

「えっ?」その言葉にシュウヤは驚いていた。

「…まあ、あいがベッドに寝て、それで俺が入れるときあるじゃん?あれが正常位」

「そっかぁ…騎乗位は?」

「俺が寝て、あいがその上に乗るやつ」

「対面座位は…?」

「…抱き合ってするやつ」

「へぇ、そんな名前なんだぁ…わたし、知らなかった」

「バックは分かるの?」シュウヤがあいに聞いた。

「それは…後ろからのときでしょ…」

「おい、お前いろいろと教えてなかったんだな」

「そりゃ、わざわざ"正常位で"とか言わねぇだろうよ」

「む、それはそうだな…」

その後もエロトークが展開されていたが、シュウヤも疲れていたのかスヤスヤと眠ってしまった。

「…寝ちゃったね」

「まあ、あいつも疲れてたんだろ…あいも、そろそろ帰れば?」

「えっ?」

「えっ?帰らないの?」

「…」

「…」

「…エッチ、したくなってきちゃった…」

「えっ?…いや、今日はシュウヤ横にいるし…」

「声、ガマンすればいいんでしょ…1回だけでいいから、しようよ…」

「いや…それこそ、先生に見つかったらヤバいよ…」

「先生たち、寝ちゃってるもん…バレないよ」

あいはそれだけ言うと、俺に抱きつきキスをしてきた。

「んっ…んふ…んぁ…」

「あい…」

あいに押し倒され、ベッドに横になる俺。目の前にはあいの顔がある。

「…いい?」

「…いいけど…1回だけな…」

とりあえず、あいに詰め寄られている今の体勢ではなく、あいをベッドに寝かせて、下だけ脱がせることにした。

「布団被せるからさ…声出しちゃダメな?」

「うん…わかった」

あいは下半身だけ裸になり、ベッドに寝そべった。俺はゆっくり、あいの中に指を入れる。

「んっ…!」

声が漏れないように、必死に口を手で押さえている。声が出せないというのは、意外とつらい状況らしい。

そのうちにあいのま○こも濡れてきたので、一応持ってきたコンドームを自分のち○こに着け、あいのま○こにあてがった。

「ゆっくり入れるよ…」

「うん…」

徐々に、俺のち○こが膣内へ包まれていく。

「くっ…んんんっ…!」

「はぁ…奥まで入ったよ…」

「俺くん…声出ちゃいそう…」

「出しちゃダメだよ?バレるから…」

「うん…」

そのまま、ゆっくり出し入れをしていく。あいの秘部はすでに愛液が十分に出ていて、出し入れはスムーズだ。

「はぁ、んっ…!俺…く…ん…声出ちゃう…からっ…」

「我慢してて」

「ガマン…でき…ないよぉ…!あんっ!」

「バレるって…」

あいはいつも以上にビクビク震えながら、俺のち○こで感じている。愛液もしっかりと分泌されている。

「俺くんっ!はぁんっ!」

「声デカいって…バレるから…」

「うぅ…ガマンできないのぉ…」

仕方なく、あいにキスをして口封じ。

「ん!…んっ、んんっ!ふぅぅん…んぅぅ!」

友人の隣であいとセックスをしている興奮からか、俺はいつもの前兆を感じた。

「あっ…あい、出そう…」

「…着けてるんだよね?…じゃあ、出して…」

あいの喘ぎ声が漏れないように、唇を重ねながらあいの奥深くへ挿入して射精した。

「んんっ!…ん…んぅ…」

部屋には、2人の吐息が響いていた。暑いので、一度布団を半分くらい剥いでみた。

「…あっ」そして、俺はあることに気づいた。

「…どうしたの?」

「シュウヤが…起きてる…」

「えっ、ホントに…?」

そう、俺はうっすらとこちらを見ているシュウヤと目が合ってしまったのだ。

急いで後処理をし、服を着直す俺とあい。

「…シュウヤ」

「…」

「起きてんだろ?」

「…お前らなぁ…」

「…」

「あんな声出してたら、起きるっつーの…」

「…ごめん」

「…ちょっと、トイレで抜いてくるわ」シュウヤはベッドから降りて、トイレへ向かおうとした…その時。

「待って、シュウくん!」

「あいちゃん…?」

「エッチはできないけど…舐めるだけなら、してあげてもいいよ…」

「えっ?」俺とシュウヤ、同時に驚きの声が出た。

「…あい、ホントに?」

「しょうがないじゃん、わたしたちがここでエッチしてたのがいけないんだよ…」

「そうだけど…」

「あいちゃん、いいのか…?」

「うん、いいよ…俺くんも、舐めるだけならいいでしょ?」

「まあ…いいや…」

「その代わり…俺くんは、今度は後ろからして?」

「えっ…でも、もうゴムないよ」

「じゃあ…そのままでいいから…」

こうして、俺ら3人が1つのベッドに集まる異常事態になった。シュウヤはベッドに座り込み、そこにあいが四つん這いになってフェラをし、さらに俺があいを後ろからハメ倒す…どう考えても普通の光景ではない。

「じゃあ、舐めるよ…シュウくん…」

「うん…」

「俺くんは、わたしのあそこに入れてね…」

「わかった…」

あいがシュウヤのち○こを舐めはじめたのと同時に、俺はあいの中へ挿入した。

「んっ…」俺のち○こが入った瞬間に喘ぎはじめるあい。

「わっ、すげぇ…めっちゃ上手い…」シュウヤもあいのフェラに驚いている。毎週のように、フェラ抜きはしてるからね…

「…シュウヤ、どうだ?」

「あいちゃんのフェラ、めっちゃ気持ちいいじゃん…こんなの、毎回してんのか?」

「まあ、そうだけど」

「これだと、入れる前に出しちゃいそうだけどな」

「我慢できなくなる時はあるな」

「あぁ、すっげぇ…あいちゃん、気持ちいいよ…」

「ホント?…ごめんね、こんなところでエッチしちゃって」

「いや、いいよ…めっちゃ気持ちいいから…」

「あい…俺は?」

「俺くんも…気持ちいいよ…声ガマンするの、大変なんだからね…」

あいのお尻が弾け合う音と、あいがフェラをしている卑猥な音が、静かな夜に響いている。

「んっ…シュウくん、出したい?」

「うん、まあ…」

「いいよ…咥えてあげるから…」

「…いいのか?」俺に目配せするシュウヤ。

「…あいがいいなら」

「…いいの?」

「うん…でも、今日だけだよ…」

そう言うとあいはシュウヤのち○こを咥え、シュウヤの射精を誘いはじめた。

「うわぁ、ヤバい…これ、すぐ出ちゃいそうだわ…」

「でふぁいほうなときは、いってね?(出ちゃいそうな時は、言ってね?)」

「あいちゃん、俺もう出そうだよ…」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(10件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!