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【評価が高め】お泊まりデート2日目でも純粋な彼女はセックスを求めてきた(1/3ページ目)
投稿:2020-05-16 00:57:43
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中学2年生の時の話。同じ部活にあいちゃんという子がいた。無邪気で可愛くて、ちびっこくて天然で、そして巨乳ちゃん。正直ドストライクだった。俺の入っていた部活は男女間の仲も結構良かったので、男子と女子が部活の後に遊びに行く、なんてことも決して珍しくはなかった。あいちゃんも例に漏れず、俺や…
最後の聖戦となる夏。俺たちの部活は男女ともに健闘し、一つ上位の大会へと駒を進めた。そしてその大会の1週間前、俺は部活の休憩中にふうかと話した。「…これまで、いろいろとごめんね」「まあ、ちょっと恨みはあるけどさ」「だよね…」「ふうかは根っこはいいやつなんだから、他の相手なんかすぐ見…
あいが家に泊まりに来たあの日。何度かエッチをした後、シャワーを浴びてから寝ることになったのだが…
「寝れねぇ…」
「すぅ…すぅ…」
「なんで、あいはそんなあっさり寝られるんだよ…」
さすがに、真夏の夜にシングルベッドに2人、というのは無理があった。暑すぎる。寝れない。無理だ。
エアコンをつけ、扇風機も回してはいるのだが…それでも汗がじっとりと湧き出てくる。
「仕方ない、床で寝よう…」
そう思ったが、手前側に寝ているあいが密着していて動けない。だから暑いんだよね。
「まいったなぁ…」
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困り果てた俺のことはさておき、ひとまず登場人物の紹介。
『俺』…眠れる森の…じゃなくて、眠れぬ都市部在住の少年。彼女のあいを泊めたはいいのだが、肝心の自分が寝られなくなってしまった。
『あい』…眠れる天然の美少女。元は純真無垢だったが、俺と付き合いはじめてからどんどん染まってしまっている。エッチの疲れからか、こんな暑い日でもぐっすり眠っています。
今回は前回の話と同じ日のお話なので、前回見ていない人は先にそちらを見ましょう。
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話を戻して、ここはベッドの上。
「…」
「んぅ…ふぅ…」あいは気持ちよさそうに寝ている。
「…うらやましいなぁ」
ただでさえ暑くて寝られないのに、あいの髪の毛からいい匂いがするので余計に寝られない。どうしたものか…
「抱きついてもいいのかな…」
そう、俺はあいを抱き枕代わりにする方法を編み出した。ゆっくり後ろから手を回し、あいに抱きつく。
「…」
あいはまだ寝ているが、よく見ると少し寝苦しそうではあった。白い肌は汗ばんでいて、少しペットリとしている。
しばらくあいに抱きついていたのだが…寝れない。そりゃそうだ。暑さが増幅しただけだ。しかも…
「おい、マジかよ…」
柔らかいあいの肌に興奮したのか、俺のち○こが勃起してしまった。
「やっちまったな…」
ここでふと、頭の中の悪魔がささやいたのである。
「おっぱい触っちゃえよ、あいは全然起きそうにないぞ?」
触りたい…あの柔らかな巨乳を触りたい…衝動が俺に襲いかかる。しかも暑いのか、今は肌着姿だ…
「ダメだろ、そんなことしたら我慢できなくなるぞ」
俺の理性がそれを必死に抑えている。触りたい…でも、触ったら最後までしたくなってしまう…ここはやめた方が…
…やめられませんでした。気づけば、俺は抱きついていた腕を上に移動させ、ふくよかな両胸を揉んでいたのだ。
「…んっ…あっ…はぁ…んっ…はぁ…」
あいの吐息が急に荒くなった。もしや、寝ていても感じているのか?
俺は肌着をめくって、そこから触ることにした。ゆっくりと、気づかれないように…
「…あれ?ブラしてない…」
俺はここで気づいた。あいは肌着の下はノーブラだったのだ。まあ、確かに肌着の上からでも柔らかかった気がするが…
「柔らけぇ…マジでマシュマロみたいだ…」
むにゅむにゅとしっかり揉み込む。若さゆえのハリがあるのか、手が柔らかい胸に沈み込んで気持ちがいい。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
あいの吐息はさらに大きくなる。俺はあいを起こさないよう、片胸を揉んだまま、もう片方の手で次は秘部へと手を進めた。
ショーツの中に手を突っ込むと、見た目に似合わず立派に生え揃った、ショリショリとした毛の感触が伝わる。
「濡れてる…?」
秘部の入口に指が到達した途端、その指が何かの液体に触れた。それが愛液であることはすぐにわかった。
「感じてるんだ…」
そう思った俺は、気づかれないようにあいのズボンとショーツを下ろし、あいの小ぶりなお尻を露わにした。
胸を揉んだまま、あいの中に指を入れる。
「んっ…」
中をかき回すと、すでに愛液でいっぱいだった。くちゅくちゅという音が、静かな部屋に響く。
「あっ…あっ…んっ…んぅ…」ときおりビクッと反応し、いつもより控えめに喘いでいる。
「ハメていいのかな…」
俺は悩んだ。寝ている間にエッチまでしたら、それはただのレイプ魔ではないか?しかし、俺のち○こはすでにはち切れそうなくらいに勃起している…
「あい…ごめんな…」
俺はあいのお尻をこちらに寄せ、寝たままで後ろからあいの中に挿入した。
「あぁっ…」
「はぁ…入った…」
あいが起きないよう、慎重に抜き差しをしていく。ヌゥゥゥ…とち○こがあいの中に没していき、ゆっくり引き抜くと愛液にまみれた状態で出てきた。
「はぁ…はぁ…あい…」
「んっ…あっ…あぁ…」
ぬちゃぬちゃという卑猥な音と、2人の荒い吐息が聞こえる。すると…
「ん?…ヤバっ、めっちゃ締まってる…」
あいのま○こが収縮しはじめた。今までよりも強い締めつけだ。
「ヤバい…出るっ…」
「はぁ…はぁ…」
ゆっくりとエッチしているにもかかわらず、その兆候が現れるのには激しい時よりも時間がかからなかった。
「ごめんあい、中出すからなっ」
「あっ…あっ…んっ…!」
ビュウ!ビュウ!ものすごい勢いで、あいの膣内へ精液が送られていった。
「はぁ…はぁ…」
息も絶え絶えなあい。俺はあいの中から、ち○こを引き抜こうとした…その時。
「俺くん…」あいがゆっくりこちらを振り向いて、トロンとした目で見つめてきた。
「あい…起きてたのか…」
「うん…」
「いつから?」
「俺くんが、あそこ触ってたときから…」
「そっか…ごめん」
「ううん、すごい気持ちよかったよ。わたし、イッちゃった」
あいはニッコリ笑って、俺のした行動を許してくれた。
「…あついねぇw」
「そうなんだよ、それで寝れなくてさ…」
「興奮しちゃって、エッチまでしちゃったんだ?」
「そういうこと」
「気持ちよかったけど…するなら、起こしてほしかったなぁ」
「ごめんな」
「続きは…あしたね?」
「うん」
俺はち○こを引き抜き、白く濡れたあいのま○こをティッシュで拭いた。
「はぁ、やっぱりエッチするの、あついねぇ」
「だな…やっぱ、床で寝るよ」
「えぇ?いいよぉ、わたしが床で寝るぅ」
「いいんだよ、レディーファーストって言うじゃんか」
「わたしがレディだったら、いきなり後ろからされてイッちゃったりしないよぉ」
「ん、それもそうだな…」
「じゃあ、わたしが床で寝るね」
「いいってば、ふかふかのベッドで寝てなさい」
「もぉ…ありがとっ」
結局、俺が床で寝て、あいがベッドで寝ることになった。
翌朝。暗かった室内はすっかり朝日が差し込み、明るくなっていた。
「俺くん」
「ん…?」
「おはよ」
「…おお、あい…おはよう」
「俺くんって、意外と起きるの遅いタイプ?」
「まあね」
部屋にあった小さなテーブルの方に目をやると、そこには美味しそうな目玉焼きが置かれていた。
「これは…?」
「うふふ…キッチンと、お皿借りちゃった」
「作ったの?」
「うん。…俺くんが全然起きないから、ちょっと冷めちゃったけど」
「そっか。なんか…ごめんな」
「ううん、いいの。美味しそうに食べてくれればそれでいいから」
「じゃあ…いただきまーす」
俺が食べているのを、あいはニコニコしながら見つめている。
「どう?」
「うん、美味いよ」
「よかったぁ」
「まあ、目玉焼きくらいならそんなに当たり外れはないでしょ」
「そうだけど…やっぱり、おいしいって言ってもらえて嬉しいよぉ」
「ふふっ、あいは可愛いな」
「もう、すぐからかうんだからぁ」
そうは言うものの、満更でもなさそう。この子供っぽさ全開の笑顔が可愛らしいのだ。
「…そういえばさ」
「ん?」
「ふーちゃんのあそこって、気持ちよかったの?」
「い、いや…そもそも入れてないから」
「そうなの?」
「うん、その前にカッとなって殴っちゃったからね」
「そうなんだ…じゃあ、俺くんはわたし以外の女の子と、エッチしたことないんだね…」
「そうね」
「そっかぁ…わたしも、他の子とエッチしなきゃよかったなぁ…」
「タクミ?」
「うぅ、その名前は出さないで…」
「うっ…すまん」
「でも、あの子のエッチは全然優しくなかった…」
「…」
「俺くんのエッチは、わたしのこと好きなんだなぁってカンジがするよ」
「そう?」
「うん、なんか優しいエッチなの」
「ふーん、あんまり意識してなかったけどな」
「…だから、わたしは俺くんにだけエッチしてあげるの」
「ありがとうございます」
「うふふw」
朝食を食べ終わると、あいが隣に寄ってきた。
「ねぇ、これからどうする?」
「どうしよっか…どこか出かける?」
「うーん…でも、わたしこのカッコだし…」
「そうだなぁ…」
「…エッチしちゃう?」
「…しちゃいますか」
「俺くん、なんで敬語なのw」
「なんとなくw」
「じゃあ、キスしよ…」
あいは目を閉じて、ゆっくり俺の唇に触れた。チュッと優しく吸いついてきた後、いつものように舌を絡めてきた。
「んっ…んぅ…はぁ…」
間近であいの肌を見ると、本当にキレイな顔をしている。やはり若干のニキビはあるが、それでも肌の状態は良いと言えるだろう。
あいは顔にも少し汗をかいていた。太陽の光に照らされ、あいの顔で反射していた。
「んふっ…んは…んぁ…」
徐々にあいの身体が前のめりになっていく。俺はされるがまま、だんだん後ろへとリクライニングのように誘導されていく…
やがて俺はその場に寝かされ、あいに口の周りをめちゃくちゃに舐め回された。
「…もうこれ、キスじゃなくね?」
「ホントだねぇw…ちょっと、しょっぱかった」
「汗かいてるからね」
「ねぇ俺くん…おちんちん舐める?それとも、わたしのおっぱい触る?」
「うーん」
「3秒で決めてね」
「えー…」
「舐めちゃうよ?」
「ちょっ、ちょっと待った。おっぱい触らせて」
「やっぱりぃw」
「やっぱりってなんだよ」
「俺くんはおっぱい触りたいって言うと思ってたよ」
「む…」全部お見通し、ってか。
「はい、わたしのふんわりおっぱい触って?」
「ふんわりっていう自覚はあるのね」
「だって、いつも柔らかいって言ってるでしょ?」
「言ってるけどさ…」
「はい、触って…」
そのふんわりおっぱいを遠慮なく触らせていただく。
「めっちゃ柔らかい…」
「あっ、また言ったぁ」
「だって超柔らかいじゃん。自分で触ったことある?」
「あるよぉ、おっぱい触りながらオナニーしてるもん」
「あれっ、オナニーしてんだ?」
「俺くんに教えてもらってから、よくしてるよぉ」
「よくって、どのぐらい?」
「んーとね…1日おきくらいかなぁ」
「結構、頻繁だね」
「やめられなくなっちゃうだもんw」
「2回3回としちゃうタイプ?」
「うん…この間、お父さんに見つかっちゃったの…」
「はぁ?よりによってお父さんかよ」
「そうなの…"ほどほどにしろよ"って言われちゃった」まあ、そう言うしかないだろうな…
「なるほどね…」
「なぜか、謝られちゃったけどw」
そりゃ謝りたくもなるでしょ、娘のオナニー現場を目撃するなんて…そんな言葉を飲み込んで、俺はあいの胸を揉み続けた。
「わたしが俺くんとエッチばっかりしてるって知ったら、お父さんとお母さんはどんな反応するのかなぁ」
「相当なショックだろうね」
「なかにまで出されちゃってるもんねぇ」
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2020-05-16 18:56:42
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(2020年05月28日)
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