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体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】お泊まりデート2日目でも純粋な彼女はセックスを求めてきた(1/3ページ目)

投稿:2020-05-16 00:57:43

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本文(1/3ページ目)

 お調子者◆MVNZJwU(20代)
最初の話

中学2年生の時の話。同じ部活にあいちゃんという子がいた。無邪気で可愛くて、ちびっこくて天然で、そして巨乳ちゃん。正直ドストライクだった。俺の入っていた部活は男女間の仲も結構良かったので、男子と女子が部活の後に遊びに行く、なんてことも決して珍しくはなかった。あいちゃんも例に漏れず、俺や…

前回の話

最後の聖戦となる夏。俺たちの部活は男女ともに健闘し、一つ上位の大会へと駒を進めた。そしてその大会の1週間前、俺は部活の休憩中にふうかと話した。「…これまで、いろいろとごめんね」「まあ、ちょっと恨みはあるけどさ」「だよね…」「ふうかは根っこはいいやつなんだから、他の相手なんかすぐ見…

あいが家に泊まりに来たあの日。何度かエッチをした後、シャワーを浴びてから寝ることになったのだが…

「寝れねぇ…」

「すぅ…すぅ…」

「なんで、あいはそんなあっさり寝られるんだよ…」

さすがに、真夏の夜にシングルベッドに2人、というのは無理があった。暑すぎる。寝れない。無理だ。

エアコンをつけ、扇風機も回してはいるのだが…それでも汗がじっとりと湧き出てくる。

「仕方ない、床で寝よう…」

そう思ったが、手前側に寝ているあいが密着していて動けない。だから暑いんだよね。

「まいったなぁ…」

///////////////////////

困り果てた俺のことはさておき、ひとまず登場人物の紹介。

『俺』…眠れる森の…じゃなくて、眠れぬ都市部在住の少年。彼女のあいを泊めたはいいのだが、肝心の自分が寝られなくなってしまった。

『あい』…眠れる天然の美少女。元は純真無垢だったが、俺と付き合いはじめてからどんどん染まってしまっている。エッチの疲れからか、こんな暑い日でもぐっすり眠っています。

今回は前回の話と同じ日のお話なので、前回見ていない人は先にそちらを見ましょう。

///////////////////////

話を戻して、ここはベッドの上。

「…」

「んぅ…ふぅ…」あいは気持ちよさそうに寝ている。

「…うらやましいなぁ」

ただでさえ暑くて寝られないのに、あいの髪の毛からいい匂いがするので余計に寝られない。どうしたものか…

「抱きついてもいいのかな…」

そう、俺はあいを抱き枕代わりにする方法を編み出した。ゆっくり後ろから手を回し、あいに抱きつく。

「…」

あいはまだ寝ているが、よく見ると少し寝苦しそうではあった。白い肌は汗ばんでいて、少しペットリとしている。

しばらくあいに抱きついていたのだが…寝れない。そりゃそうだ。暑さが増幅しただけだ。しかも…

「おい、マジかよ…」

柔らかいあいの肌に興奮したのか、俺のち○こが勃起してしまった。

「やっちまったな…」

ここでふと、頭の中の悪魔がささやいたのである。

「おっぱい触っちゃえよ、あいは全然起きそうにないぞ?」

触りたい…あの柔らかな巨乳を触りたい…衝動が俺に襲いかかる。しかも暑いのか、今は肌着姿だ…

「ダメだろ、そんなことしたら我慢できなくなるぞ」

俺の理性がそれを必死に抑えている。触りたい…でも、触ったら最後までしたくなってしまう…ここはやめた方が…

…やめられませんでした。気づけば、俺は抱きついていた腕を上に移動させ、ふくよかな両胸を揉んでいたのだ。

「…んっ…あっ…はぁ…んっ…はぁ…」

あいの吐息が急に荒くなった。もしや、寝ていても感じているのか?

俺は肌着をめくって、そこから触ることにした。ゆっくりと、気づかれないように…

「…あれ?ブラしてない…」

俺はここで気づいた。あいは肌着の下はノーブラだったのだ。まあ、確かに肌着の上からでも柔らかかった気がするが…

「柔らけぇ…マジでマシュマロみたいだ…」

むにゅむにゅとしっかり揉み込む。若さゆえのハリがあるのか、手が柔らかい胸に沈み込んで気持ちがいい。

「はぁ…はぁ…はぁ…」

あいの吐息はさらに大きくなる。俺はあいを起こさないよう、片胸を揉んだまま、もう片方の手で次は秘部へと手を進めた。

ショーツの中に手を突っ込むと、見た目に似合わず立派に生え揃った、ショリショリとした毛の感触が伝わる。

「濡れてる…?」

秘部の入口に指が到達した途端、その指が何かの液体に触れた。それが愛液であることはすぐにわかった。

「感じてるんだ…」

そう思った俺は、気づかれないようにあいのズボンとショーツを下ろし、あいの小ぶりなお尻を露わにした。

胸を揉んだまま、あいの中に指を入れる。

「んっ…」

中をかき回すと、すでに愛液でいっぱいだった。くちゅくちゅという音が、静かな部屋に響く。

「あっ…あっ…んっ…んぅ…」ときおりビクッと反応し、いつもより控えめに喘いでいる。

「ハメていいのかな…」

俺は悩んだ。寝ている間にエッチまでしたら、それはただのレイプ魔ではないか?しかし、俺のち○こはすでにはち切れそうなくらいに勃起している…

「あい…ごめんな…」

俺はあいのお尻をこちらに寄せ、寝たままで後ろからあいの中に挿入した。

「あぁっ…」

「はぁ…入った…」

あいが起きないよう、慎重に抜き差しをしていく。ヌゥゥゥ…とち○こがあいの中に没していき、ゆっくり引き抜くと愛液にまみれた状態で出てきた。

「はぁ…はぁ…あい…」

「んっ…あっ…あぁ…」

ぬちゃぬちゃという卑猥な音と、2人の荒い吐息が聞こえる。すると…

「ん?…ヤバっ、めっちゃ締まってる…」

あいのま○こが収縮しはじめた。今までよりも強い締めつけだ。

「ヤバい…出るっ…」

「はぁ…はぁ…」

ゆっくりとエッチしているにもかかわらず、その兆候が現れるのには激しい時よりも時間がかからなかった。

「ごめんあい、中出すからなっ」

「あっ…あっ…んっ…!」

ビュウ!ビュウ!ものすごい勢いで、あいの膣内へ精液が送られていった。

「はぁ…はぁ…」

息も絶え絶えなあい。俺はあいの中から、ち○こを引き抜こうとした…その時。

「俺くん…」あいがゆっくりこちらを振り向いて、トロンとした目で見つめてきた。

「あい…起きてたのか…」

「うん…」

「いつから?」

「俺くんが、あそこ触ってたときから…」

「そっか…ごめん」

「ううん、すごい気持ちよかったよ。わたし、イッちゃった」

あいはニッコリ笑って、俺のした行動を許してくれた。

「…あついねぇw」

「そうなんだよ、それで寝れなくてさ…」

「興奮しちゃって、エッチまでしちゃったんだ?」

「そういうこと」

「気持ちよかったけど…するなら、起こしてほしかったなぁ」

「ごめんな」

「続きは…あしたね?」

「うん」

俺はち○こを引き抜き、白く濡れたあいのま○こをティッシュで拭いた。

「はぁ、やっぱりエッチするの、あついねぇ」

「だな…やっぱ、床で寝るよ」

「えぇ?いいよぉ、わたしが床で寝るぅ」

「いいんだよ、レディーファーストって言うじゃんか」

「わたしがレディだったら、いきなり後ろからされてイッちゃったりしないよぉ」

「ん、それもそうだな…」

「じゃあ、わたしが床で寝るね」

「いいってば、ふかふかのベッドで寝てなさい」

「もぉ…ありがとっ」

結局、俺が床で寝て、あいがベッドで寝ることになった。

翌朝。暗かった室内はすっかり朝日が差し込み、明るくなっていた。

「俺くん」

「ん…?」

「おはよ」

「…おお、あい…おはよう」

「俺くんって、意外と起きるの遅いタイプ?」

「まあね」

部屋にあった小さなテーブルの方に目をやると、そこには美味しそうな目玉焼きが置かれていた。

「これは…?」

「うふふ…キッチンと、お皿借りちゃった」

「作ったの?」

「うん。…俺くんが全然起きないから、ちょっと冷めちゃったけど」

「そっか。なんか…ごめんな」

「ううん、いいの。美味しそうに食べてくれればそれでいいから」

「じゃあ…いただきまーす」

俺が食べているのを、あいはニコニコしながら見つめている。

「どう?」

「うん、美味いよ」

「よかったぁ」

「まあ、目玉焼きくらいならそんなに当たり外れはないでしょ」

「そうだけど…やっぱり、おいしいって言ってもらえて嬉しいよぉ」

「ふふっ、あいは可愛いな」

「もう、すぐからかうんだからぁ」

そうは言うものの、満更でもなさそう。この子供っぽさ全開の笑顔が可愛らしいのだ。

「…そういえばさ」

「ん?」

「ふーちゃんのあそこって、気持ちよかったの?」

「い、いや…そもそも入れてないから」

「そうなの?」

「うん、その前にカッとなって殴っちゃったからね」

「そうなんだ…じゃあ、俺くんはわたし以外の女の子と、エッチしたことないんだね…」

「そうね」

「そっかぁ…わたしも、他の子とエッチしなきゃよかったなぁ…」

「タクミ?」

「うぅ、その名前は出さないで…」

「うっ…すまん」

「でも、あの子のエッチは全然優しくなかった…」

「…」

「俺くんのエッチは、わたしのこと好きなんだなぁってカンジがするよ」

「そう?」

「うん、なんか優しいエッチなの」

「ふーん、あんまり意識してなかったけどな」

「…だから、わたしは俺くんにだけエッチしてあげるの」

「ありがとうございます」

「うふふw」

朝食を食べ終わると、あいが隣に寄ってきた。

「ねぇ、これからどうする?」

「どうしよっか…どこか出かける?」

「うーん…でも、わたしこのカッコだし…」

「そうだなぁ…」

「…エッチしちゃう?」

「…しちゃいますか」

「俺くん、なんで敬語なのw」

「なんとなくw」

「じゃあ、キスしよ…」

あいは目を閉じて、ゆっくり俺の唇に触れた。チュッと優しく吸いついてきた後、いつものように舌を絡めてきた。

「んっ…んぅ…はぁ…」

間近であいの肌を見ると、本当にキレイな顔をしている。やはり若干のニキビはあるが、それでも肌の状態は良いと言えるだろう。

あいは顔にも少し汗をかいていた。太陽の光に照らされ、あいの顔で反射していた。

「んふっ…んは…んぁ…」

徐々にあいの身体が前のめりになっていく。俺はされるがまま、だんだん後ろへとリクライニングのように誘導されていく…

やがて俺はその場に寝かされ、あいに口の周りをめちゃくちゃに舐め回された。

「…もうこれ、キスじゃなくね?」

「ホントだねぇw…ちょっと、しょっぱかった」

「汗かいてるからね」

「ねぇ俺くん…おちんちん舐める?それとも、わたしのおっぱい触る?」

「うーん」

「3秒で決めてね」

「えー…」

「舐めちゃうよ?」

「ちょっ、ちょっと待った。おっぱい触らせて」

「やっぱりぃw」

「やっぱりってなんだよ」

「俺くんはおっぱい触りたいって言うと思ってたよ」

「む…」全部お見通し、ってか。

「はい、わたしのふんわりおっぱい触って?」

「ふんわりっていう自覚はあるのね」

「だって、いつも柔らかいって言ってるでしょ?」

「言ってるけどさ…」

「はい、触って…」

そのふんわりおっぱいを遠慮なく触らせていただく。

「めっちゃ柔らかい…」

「あっ、また言ったぁ」

「だって超柔らかいじゃん。自分で触ったことある?」

「あるよぉ、おっぱい触りながらオナニーしてるもん」

「あれっ、オナニーしてんだ?」

「俺くんに教えてもらってから、よくしてるよぉ」

「よくって、どのぐらい?」

「んーとね…1日おきくらいかなぁ」

「結構、頻繁だね」

「やめられなくなっちゃうだもんw」

「2回3回としちゃうタイプ?」

「うん…この間、お父さんに見つかっちゃったの…」

「はぁ?よりによってお父さんかよ」

「そうなの…"ほどほどにしろよ"って言われちゃった」まあ、そう言うしかないだろうな…

「なるほどね…」

「なぜか、謝られちゃったけどw」

そりゃ謝りたくもなるでしょ、娘のオナニー現場を目撃するなんて…そんな言葉を飲み込んで、俺はあいの胸を揉み続けた。

「わたしが俺くんとエッチばっかりしてるって知ったら、お父さんとお母さんはどんな反応するのかなぁ」

「相当なショックだろうね」

「なかにまで出されちゃってるもんねぇ」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きが作ってほしいです

    0

    2020-05-16 18:56:42

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