体験談(約 15 分で読了)
【大学時代】彼氏がいるサークルの後輩美女と宅飲みから泡まみれのセックス(1/3ページ目)
投稿:2021-01-30 01:14:03
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中学2年生の時の話。同じ部活にあいちゃんという子がいた。無邪気で可愛くて、ちびっこくて天然で、そして巨乳ちゃん。正直ドストライクだった。俺の入っていた部活は男女間の仲も結構良かったので、男子と女子が部活の後に遊びに行く、なんてことも決して珍しくはなかった。あいちゃんも例に漏れず、俺や…
前回の続きです。見てない方はそちらから先にどうぞ(できれば前々回の話も見てね)。///////////////////////翌日、先に目を覚ましたのは俺だった。俺がモゾモゾしていると、あいも目覚めたようだ。「んん…おはよ」#ピンク「おはよう」#ブルー「んぅ…んっ!」#ピンク急に…
「俺さんっ」大学で急にのぞみに話しかけられた。
「…なんだよ」
「今日、2人で飲みましょ?」
「それは…つまり…?」
「あの…彼女さんおるんやったら、裏の意味くらいわかってくださいよ」
「やっぱりそういうことなのか」
「ほんまに、俺さんっていじわるですね…彼女さんにもそんなことしてはるんですか?」
「ん、まあね」
「…嫌われへんようにしてくださいね」
「のんちゃんとしてることがバレたら、一番嫌われるけどな」
「まあ…それは、そうですね…」
そしてその日の夜。俺はのぞみの家で一緒にお酒を飲んだ。
「俺さんは、彼女さんに罪悪感とかあるんですか?」
「そりゃあるよ。…何年も付き合ってるわけだし」
「なんか…申し訳ないです」
「じゃあ…やめる?」
「やめたいですけど…やめられないです」
「…」
「あかん、顔が熱なってきた…」
パタパタと顔を仰ぐのぞみ。その様子をジッと見ていると…
「俺さんは…彼女さんのこと、好きですか?」
「うん。…もちろん、とは言えないけど」
「…ウチのことは?」
「えっ?」
「あはっ、ごめんなさい…余計なこと、言うてもうた…」
「…」
「…最近、なんかようわからなくなってきてます」
「なにが…?」
「俺さんと、こんな関係になって…ウチは彼氏に、もう気持ちがないのかなって…」
「…」
「俺さんと違って、ウチはなんでか知らんけど…罪悪感がないです」
「…」かける言葉もない。
「はぁ…ウチって、ダメな人なんやろな…」
「…でも、のんちゃんだけじゃないだろ」
「え…?」
「なんだかんだで、俺も誘いに乗っちゃってる。で、罪悪感も薄れてきてる…俺もダメな人だよ」
「…ふふ、それはそうですね…2人とも、あかんってわかってるのに、ついついしてまうんやから…」
「…」
「俺さん…」
「ん?」
「そろそろ…しましょか?」
「うん…」
のぞみがトタトタと俺の隣にやってきて、スッと座った。
「俺さん、こっち向いて?」
「…」
のぞみがパッチリとした目をこちらに向けてくる。一瞬、気持ちが奪われそうになる…。
「あの…恥ずかしいんで、目つぶっててください」
言われた通り目を閉じると、柔らかいものが唇に触れた。のぞみがキスをしている…
「ふぅ…ぅん…」のぞみの鼻息が微かに当たる。
目を開けると、トロンとした目ののぞみと目が合った。
「んぅ…」ちょっと不満そうにしつつも、キスを続けるのぞみ。
唇を離すと、のぞみは口をへの字にして怒ったアピールをしていた。
「目開けたらあかんって、言ったのに…」
「ごめん、我慢できなくて」
「…もう、そんな悪い人には、こうです」
のぞみはギュッと俺のち○こをズボンの上から触ってきた。
「うっ…なんか、やることが彼女に似てるよ…」
「ほんまですか?」
「うん…そっくり」
「…じゃあ、やめとこかな」
「え?」
「それやったら、彼女さんとした方がいいでしょ?ウチとするときは、彼女さんとできひんことしましょ」
「できないことって…?」
「うーん…いつも、どんなことしてますか?」
「大したことはしてないけど…普通にしてるだけ」
「…お風呂でするとか」
「それはしてる」
「…ローションで、とか」
「あるの?」
「ないです…」
「ダメじゃん」
「お尻…は、ウチが嫌やわ」
「それは俺も嫌だわ」
「…あ、ソープごっことか!」
「ソープごっこ?」
「お風呂で、泡まみれになってセックスするんです」
「それ、彼氏としたことはあるの?」
「あったかな…たぶんないです」
「ふーん」
「それでいいですか?」
「うん、全然いいけど」
「ほんなら、お風呂入りましょか」
のぞみについて行き、風呂へ。着くとのぞみはすぐに服を脱ぎはじめた。
「ずいぶん躊躇なく脱ぐね」
「だって、この間もう見たやないですか」("この間"は第22回を見てね)
「そうだけど…彼女はもっと恥じらうけど」
「もう、なんでも彼女さんと比べたらあきませんよ」
ブラジャーもホックをパチンと外して、スルリと脱いだ。
「ほら、俺さんもはよ脱いで」
「わかった、わかったって」
のぞみに促されて脱ぐと、なぜかくすくすと笑われた。
「なんで笑ってんだよ」
「俺さん…中学生みたいやな…w」
「なんでだよ」
「裸見ただけで、そんなおっきなるんですね…」
「仕方ないだろ、抑えられるわけじゃないんだし」
「そんな怒らんといてくださいって…ちゃんとサービスしてあげますから」そう言って脱衣所から風呂場へと歩くのぞみ。
「怒ってないけど…」
「でも、ウチはソープで働いたことないし、ぶっちゃけどんなことするのかようわかりませんね」
「え、ないの?」わざとボケてみた。
「アホ!…女の人にそんなん、冗談でも言うたらあきませんわ」
「悪かったよ」
「ほんまに、彼女さんに愛想尽かされますよ」
「…そうなったら、逆に楽な気もするけど…」
「ウチまで嫌な気持ちになるんで、それはやめてください…」
そう言いながらのぞみはボディソープで泡を立てはじめた。
「泡まみれになんかなったら、変な気持ちになりそうやな…」
「ん?なんて?」
「ただの独り言です。にしても俺さん、さっきの"なんて?"って、ちょっと関西弁ぽかったですよ」
「マジ?」
「…彼女さんの前では、やめてくださいね。バレたら、ウチともども殺されますよ」
「気をつけとく」…のちのちバレるんだけどね。
「さて…泡つけていきますよ」
ふわふわとした泡が俺の身体につけられていく…どういうわけか、のぞみは微笑んでいる。
「なんでそんなニコニコしてんの?」
「なんか、楽しなってきました」
「子供かw」
「まだまだ子供ですよ、まだ20歳なったばかりやし」
「20歳になったなら大人だろ」
「ほんまの大人は30歳からです」
「どういう基準?w」
そんな話をしている間にも、俺の身体はどんどん白く覆われていく…
俺が全身泡まみれになると、のぞみは自分の身体に泡をつけていった。
「合ってるかわかりませんけど…これでいいですよね?」
「気にしないよ」
「ふふ、俺さん優しい…」
互いに泡まみれになったところで、のぞみが俺の身体に抱きついてきた。
「おぉ…」
「初めてですか?こういうの…」
「まあ、ソープには行ったことないからね…」
「おっぱい当たって、気持ちいいでしょ?」
「うん」
のぞみは腰をゆっくり動かして、魅力的な身体を擦り合わせてくる。
「あかん、もう濡れてきてる…」
「ホントに?」
「俺さん、もう入れたい…」
「…わかった」
すると、俺のち○こがのぞみの手で導かれて、そのままのぞみの中へと入っていった。
「あぁぁ…おっきいよぉ…」
「はぁ…のんちゃん…」
「はぁぁ、キス…しましょ…」
片方の髪を耳にかけたのぞみとキスをする。
なんだか甘酸っぱい…男心をくすぐるあいの声と、さっきの罪悪感が蘇る。
「(…ウワキしたら、ゆるさないからね)」
うっ…胸が痛む。でも目の前の女は、すっかりセックスに没頭している…ああダメだ、頭の中がぐちゃぐちゃだ。
「…俺さん?」
「ん?ああ、ごめん…」一気に現実に引き戻された。
「ウチとセックスしてる間は…彼女さんのことは、忘れてください」お見通しだったようだ。
「…」
「はい、俺さんの大好きなおっぱいです」胸を強調してくる。うわ、2回目のセックスで好みの情報を掴まれた…やるしかない。
俺はのぞみの胸についた泡をどけて、そこにむしゃぶりついた。すると…
「んはぁ!」のぞみは頭をのけぞらせる。
あいの胸も甘いが、のぞみの胸も甘く感じる。どうして女の胸は甘く感じるんだろう?セックスしてるからなのか?
「あっ、あぁ…ダメぇ…」
「のんちゃん、そんな可愛い声出すんだ…」
「バカにしたらあきません…ウチやって女ですぅ…」
どうせなので、のぞみの中を味わうように腰を動かしてみる。
「あっ、あかんっ…エッチやって、その動きぃ…」
「興奮してるの?」
「もう、俺さんの思うツボにされてもうてる…」
こうなったらとことんまでやってやろうと、乳首をピンと押してみた。
「くぅっ…!」
「気持ちいい?」
「俺さんの…いじわる…」あいと同じようなことを言うのぞみ。
俺はのぞみを床に押し倒して、乱暴なキスをしながら腰を振った。
「はぁっ、あんんっ!やぁっ、俺さんっ、気持ちいいっっ!あかん、あそこおかしなるぅ…」
「のんちゃん…気持ちいいよ…」
「あっあぁ…よかった…俺さん…好きっ…好きぃ!」
「やめろ、本気になるなって…」自分までおかしくなってくる。
「あかん、もう離したない…今日は、ウチが恋人ですっ…!」
あいものぞみも、けっこう独占欲が強いんだな…俺は率直にそう思った。
「明日は…彼女さんとしはるんですか?」
「わかんない。彼女から誘いが来れば…」
「ウチ…なんか嫉妬してます。ウチやって、彼氏おるのに…」
はぁはぁ言いながら、目を潤ませて言葉を発するのぞみ。少し心を奪われそうになる。
「あかん、イクっ…!俺さん、もっと抱きしめて…!」
言われた通りに、のぞみをギュッと抱いて腰を動かす。
「あっイクっっ!俺さんっ…好きっっ…んはぁぁっ!」
のぞみは絶頂した後、トロンとした目で俺を見つめてきた。
「気持ちよすぎて…よだれまで出てきちゃいましたw」
「のんちゃん…」
「俺さん…ウチ、俺さんのセックス大好きです」のぞみは俺に舌を絡めたキスをしてきた。
「んっっ…んはぁ…ふぅぅ…」
「んっ…のんちゃん…」
「はぁ…続きは…どこでします?」
「ん?…ここでいいよ」
「わかりました…俺さんの好きにしてください」
「じゃあ…上に乗って」
「上ですか?いいですよ…責められるの、好きですか?」
「うーん…そこそこ」
「なんやそれw」
俺が風呂場の床に寝そべると、のぞみは妖艶なまなざしを向けながら、ゆっくりと自分の膣内へ俺のち○こを導いていった。
「んっ…俺さぁん…」
「のんちゃん…」
「こうですか?こういうの好きですか?」そう言ってグラインドを仕掛けてくる。
「あぁ…ヤバっ…」
「ふふっ、俺さんも可愛いとこありますね…」
「うるさいな…バカにして…」
「バカになんかしてませんっ。俺さんのことが好きなんです」
「だから、そういうのやめろってば…」
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]「あい」さんとの話もっと期待してます
0
返信
2021-02-14 20:23:25
-
2: ちねつさん#ZliTdGA [通報] [コメント禁止] [削除]随分、前のことですか
第21回目の媚薬セックスに使った媚薬はもう使い切りましたか?
もしも、YES の場合は
(媚薬を)使い切るまでの過程につきましては続編として話を聞かせてください0
返信
2021-02-10 11:27:38
-
1: 名無しさん#F5h2dgU [通報] [コメント禁止] [削除]のんちゃんの話、可愛くて好きだから投稿してくれて嬉しい!
もう縁は切れちゃってるんですか?0
返信
2021-02-01 22:59:01
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(2020年05月28日)
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