体験談(約 11 分で読了)
【評価が高め】高校を卒業した清楚な彼女の喘ぎ声が真っ暗な部屋に響いた日(1/2ページ目)
投稿:2020-07-11 01:03:46
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
中学2年生の時の話。同じ部活にあいちゃんという子がいた。無邪気で可愛くて、ちびっこくて天然で、そして巨乳ちゃん。正直ドストライクだった。俺の入っていた部活は男女間の仲も結構良かったので、男子と女子が部活の後に遊びに行く、なんてことも決して珍しくはなかった。あいちゃんも例に漏れず、俺や…
冬場にさしかかり、朝晩は寒さが身に染みるようになってきた。俺は冷えた身体を風呂で温めていた。「あぁ、あったけぇ…」すると…ガラッと浴室のドアが開いた。「みさき?!」「お兄ちゃん、入っていい?」そこには恥ずかしげもなく全裸になっている妹のみさきがいた。「いや…なんで…」「だって…
前回からかなり時期が飛んで、高校3年生の終わり頃。受験シーズンが終わり、そろそろ卒業という頃のお話。
「ねぇねぇ、お兄ちゃん」
「なんだよ」
「いいお知らせだよっ」
「ふーん、それで?」
「興味なさそうだね…」
「とりあえず用件を話してくれないかね」
「セフレができたの」
「セフ…はい?彼氏じゃなくて?」
「うん、セフレ。普通にカッコいい子だけどね」
「お前は結構アブノーマルなやつだな」
「そんなことないよ」
「まあ、ゴムぐらいはちゃんとしとけよ?」
「彼女にも、妹にも中出しした人に言われたくありませーん」
「うっ」彼女はともかく、妹に中出ししたのはお前自身のせいだろ…
「それでね、そのセフレ…お兄ちゃんより、おち○ぽおっきいんだよ…」
「そうかい」
「うん、すっごいよ…今度見てみる?」
「なんでだよ」
「ふふっ、お兄ちゃんらしいね…」
彼女以外の女と身体を重ねる兄と、セフレを作る妹…どう考えてもおかしいだろ、この兄弟。
///////////////////////
あいとの初エッチから4年半。いよいよ高校も卒業な今回のお話の登場人物はこちら。
『俺』…お調子者でセックス好きな高校3年生。なんだかんだで、あい以外にも女性経験が3人。意外とどうしようもないやつです。
『あい』…天然で巨乳な高校3年生。前回のことがあってから、潮吹きはNGらしい。俺もそこまでこだわってないので、あいとエッチさえできればとそこは我慢している。
『みさき』…俺といろいろ奇妙な関係性を持っている妹。性知識は割と豊富で、セフレまで出来てしまったらしい。彼氏を作れよ、彼氏を…ちなみに、今回はさっきの部分で出番終了。申し訳ない。
登場人物の紹介が終わったところで、本編に戻ります。
///////////////////////
ところ変わって、ここは高校の卒業式。3年間頑張ってきた仲間と、別れを惜しみ合う。
「俺くん、大学でも元気でね…」同じクラスだった女子にこう言われた。
「おう…」
「あの…俺くんに、彼女いるのは分かってるんだけど…」
「…?」
「ずっと好きでした!…気持ちだけでも、知ってほしくて…」
「…そっか。でもごめん…やっぱり、今の彼女の方が好きなんだ」
「うん、そうだよね…分かってた…ありがとう」
「…大学にも、いっぱいいい人いるだろうし…頑張ってな」
「…うん!」彼女は涙を流しながら、出来る限りの笑顔を見せていた。
そして他のクラスメイトとも別れを惜しんだ後、俺はあいと一緒に家への帰り道を歩いた。
「…」
「…」
「…なんか、喋ってくれよ」
「実はね…さっき、他の男の子に告白されて…」
「…マジで?」
「うん…もちろん、断ったけど」
「俺も実は…告られた…」
「えっ、そうなの?」
「俺も断ったけどね。あいがいるから」
「えへへ…」
「…そうだ、あそこの公園でちょっと話しない?」
「うん」
あいの家の近くにある公園のベンチに腰かけ、高校時代の思い出話に花を咲かせた。
「修学旅行のときは、びっくりしたなぁ…」
「シュウくんの、おちんちん舐めたとき?」
「そう。どうだったの、あれ?」
「うーん…俺くん以外のおちんちんだから、ちょっと抵抗あったけど…男の子ってみんなああなっちゃうし、仕方ないかなって…」
「ふーん…」
「…そういえば、大学は別になっちゃうね…」
「そうだな…」
さすがに、大学まで同じ場所にするというのはできなかった。こればかりは仕方ない。
「…大学行っても…わたしのこと、見捨てちゃダメだよ…」
「わかってるよ。4年半も付き合ってんだからさ」
「信じてるから…」あいは4年前より少し大きくなった手で、俺の手を握ってきた。
「…わかった」
「ねぇ…俺くん…」
「ん?」
「…今度…久しぶりに、エッチしたい…」
受験シーズンはさすがにそんなことはできなかったので、なんだかんだで半年ぶりくらいか。
「…うん」
「あさって…あいてる?」
「空いてるけど…」
「…わたしの家、きて…」
「…」俺は静かに頷いた。
すると、あいが俺の方に身体を寄せ、唇を重ねてきた。
「んっ…」
時間にして、10秒くらいの短いキス。舌を絡めることもない。しかし、そのキスはとても重たいキスだった。
「…待ってるね、あさって」
「…うん」
「じゃあね…待ってるから、ぜったいだよ…」
「わかった…じゃあな」
俺はしばらく、そのベンチに座ったまま、空を眺めていた。
それから2日後。俺は予定通り、あいの家を訪ねた。
ピンポーン。…インターホンを鳴らすが、あいは出てこない。
…と思ったら、LINEの通知音が鳴った。携帯を取り出し、その内容を見る。
「鍵はあいてるから、入っていいよ。準備してあるから、わたしの部屋まできて」
確かに、あいの家の鍵は開いていた。カチャリと鍵を閉め、ゆっくりあいの部屋へ向かう。
あいの部屋のドアを開けると、部屋は真っ暗だった。黒いカーテンで、外の光が遮断されている。
「あい?」
「…いるよ…」
声のする方へ目を向けると、ベッドにあいが座っていた。
「なんで…こんな暗いの?」
「たまには…いいでしょ…」
あいの方へ近づくと、あいの着ている服が分かった。…ブラジャーと、ショーツだけだ。
「脱いでるんだ、もう…」
「…」コクン、と小さく頷く。
俺はあいの肩に、ポンと優しく手を置いた。あいはビクッと反応する。
「そんなビビんなくたっていいのに」
「ごめん…」
あいの表情は、何かを待っているようなものだった。俺はその可愛らしい唇に、自分の唇を合わせていく…
「ん…」
あいの方からも、弱々しく唇に吸いついてくる。俺が舌を入れると、あいも舌を入れてきた。
ピチャ…ピチャ…と、唾液の音が静かな部屋に響きわたる。唇を離すと、あいはトロンとした目を開け、俺をジッと見つめてきた。
俺はあいを抱き寄せ、ブラのホックを外した。あいの腕からブラの紐を外すと、最初よりもずっと豊かになった胸が現れた。…が、あいはそれを両腕で隠した。
「…」あたかも、"恥ずかしい"とでも言いたそうな表情をしている。
俺はあいの両腕をゆっくりどかし、Eカップの胸を下から持ち上げるように揉んだ。
「あっ…」あいは目を閉じて、顔を横へそらした。
それでもあいの胸を弄んでいると、「はぁ…はぁ…」と吐息が荒くなってきた。
「…興奮してんの?」
「…」無言で俺の方を見つめてくる。"言えるわけないじゃん"、ということか。
俺は次に、あいの乳首を舐めることにした。あいは口を手で押さえ、声が出ないようにしているが、表情は苦悶に満ちている。
「…ん…ふっ…」
あいの呼吸に合わせて、胸が小さく揺れる。俺はその胸を、舌で刺激し続けた。
10分ほどあいの乳首を舐めたり吸ったりしていたら、あいがガシッと俺の頭を掴んできた。
「なに…?」
「…」あいはただ首を横に振り、下を指差した。
「…」なるほどね…意図が分かった俺は、あいのショーツをゆっくり下ろした。
キレイに整えられた陰毛が露わになる。秘部を隠そうと多くの毛が生えている。俺はその中に指を伸ばしていった。
あいの入口を触ると…濡れてる。もうびしょ濡れだ。
「んっ…」あいは再び口を押さえた。そして、イヤイヤと首を横に振っている。
俺は、くちゅ…とあいの中へ指を入れ、2本指であいの中をかき回した。
「ふぅ…うんっ…」ときおり喘ぎ声が漏れる。
どうにかして喘ぎ声を出してやろうと、Gスポットを刺激するような動きをした。
「んっ…んっ…!」控えめに喘ぎながら、イヤイヤと首を振って抵抗している。
そんな抵抗は気にせず、クックッとあいの弱点を刺激していく。
「んんっ…はぁ…はぁ…」あいの脚がピクピクと震えている。口を押さえているものの、表情は苦しそうだ。
クイクイクイ…Gスポットをさらに刺激していく。あいは喘ぎ声が完全に漏れるようになった。
「はっ…はっ…あっ…あんっ…んくぅぅぅっ!」
ビシャ、ビシャと2回に分けて透明の液体が俺の手を濡らした。あいはビクビクと痙攣している。
「…」あいは怒り気味の表情だ。しかし、どこか困惑気味の表情でもある。
あいは俺の方に腕を回したかと思うと、俺の服を脱がそうとしてきた。俺はバンザイをして、それに従う。
下の服もパンツもろとも下ろされ、互いに全裸になった。するとあいは俺の方を向いたまま四つん這いになり、すでに勃起した俺のち○こをペロペロと舐めはじめた。
「あぁ…」
上目遣いをしながら、俺のち○こを懸命に舐めている。俺はそんなあいの頭を撫でた。あいは少しだけ笑顔を見せた。
少しして、あいはそのち○こを口に含み、ストロークをはじめた。根元を手で扱き、口全体で攻撃してくる。グジュッ、グブッといういやらしい音が、俺の方にも聞こえてくる。
その兆候はすぐにやってきた。俺は言葉の代わりに、あいの二の腕をトントンと2回つついた。
あいは俺の方に顔を上げたが、すぐに理解したのか、フェラを再開した。
さっきよりも激しくなるストローク…俺は我慢できなくなり、あいの口内に精液を出してしまった。
「んぐっ!」可愛らしい顔を歪めながら、俺の精液を口で受け止めた。
俺が精液をあらかた出し終わると、「ん…」と言って、ティッシュを指差した。俺がそれを取ると、あいは精液をティッシュの上に吐き出した。
「…」精液が乗ったティッシュを手のひらに持ったまま、ジッと俺を見つめるあい。
しばらく見つめてきていたが、俺が不思議そうな目をしていると、あいはティッシュを丸めてゴミ箱へ捨てた。
あいはベッドに戻ると、仰向けになって脚を開いた。"入れて"という合図だろう。
俺は持ってきていたゴムは着けずに、そのままであいの中に挿入していった。
チャプ…と、愛液で満たされたあいの膣内に入っていく。
奥まで入れると、あいは「んっ!」とだけ喘いだ。
そのまま、あいの中から出し入れをしていく。くちゅ…くちゅ…という音が中から聞こえる。
「んっ…あっ…あっ…くぅん!」
あいは枕をギュッと掴み、歯を食いしばって声を我慢しているが、それでも声が漏れている。
暗い部屋の中で、ベッドの軋む音、愛液の音、あいの喘ぎ声が聞こえ、胸を揺らしながら感じているあいの姿が見える。
「はっ…はぁ…んっ、んんっ!あっ、あっ…」
ぬちゃぬちゃという音を立てながら、あいのま○こは射精を促してくる。
「はぁ…はぁ…はぁ…」あいは俺の方へ手を伸ばしてきた。俺はその手を握り、さらにピストンを早める。
「はぁ…んっ!んんん…んぅぅ…」
あいは軽くのけぞりながら、必死に声を抑えている。
「んっ、んっ、んっんっ…はっ、はぁっ…んあぁぁっ!」
ビクン!と大きく痙攣し、あいの膣内がギュッと締まった。
「はぁ…はぁ…」
俺はあいのお尻を軽く持ち上げるようにして、もう一度腰を動かす。
「んっ…んっ!はうんっ、やっ…んぐぐぅ…!」
それにしても、今日は喘ぎ声は出しても、なかなか喋らないな…
「…なんで喋んないの?」
「あぅぅ…」
「なぁ、なんで?」
「…」切なそうな顔で、首を横にブンブンと振っている。
「それじゃ分かんないだろ」
「…ひ、ひさしぶりだから…恥ずかしいのっ…」
「声、我慢しなくていいのに」
「…」イヤイヤと抵抗している。
そんなことをしているうちに、俺もそろそろイキたくなってきた。
「あぁ…」
あいはその兆候を感じ取ったのか、両足で俺の身体をホールドしてきた。
「はぁ…はぁ…」
「んっ、んぁぁ…ひぃん…!」
ビュルル!ビュウ!ビュウ!…半年間ずっと待ち望んでいたセックスで、俺は出せる限りの全ての精液をあいの中に注ぎ込んだ。
俺がち○こを引き抜くと、膣内から精液がこぼれ落ちてきた。あいは上体を起こし、それを指ですくって俺の方を見つめた。
「もしかして…中に出しちゃダメだった?」
「…」あいはブンブンと頭を横に振った。
俺はティッシュで、精液によって汚れたあいの秘部を拭いてあげた。すると、あいが抱きつき、キスをしてきた。
俺があぐらをかいたままキスに応じていると、あいはその上にまたがり、自分から再び挿入していった。
「はぁん…」あいはその喘ぎ声とともに俺に強く抱きつき、自分で腰を動かしはじめた。
俺とあいの荒い吐息だけが、部屋の唯一の音として発せられている。強いて言うなら、それに加えてあいの膣内で愛液が混じり合う音も微かにしている。
「す…き…」あいが耳元でささやいた。そして目が合うと、少しはにかんでから唇を合わせてきた。
舌を絡め、2か所であいと交わる。あいは何度も舌を入れ、俺の唾液を味わっていた。
「んぅ…ふっ、んっ…」
そのまま俺らは10分ほど、抱き合ってキスをしながらピストンをしていた。するとあいは、手を後ろについて斜めにピストンをしはじめた。
「はぁ…はぁ…あんっ…」
ひたすらに俺のち○こを抜き差しするあい。俺はあいの腰を掴んで、パンパンと音を立ててあいを攻撃することにした。
「んっ…!はぁっ、はぁっ、あん!んんっ…あぁぁっ!」
あいはあっという間に絶頂に達した。痙攣が終わると、あいはこちらをまた見つめてきた。
「もぉ…」
それだけ言うと、あいは俺の身体を寝かせ、その上にまたがった。そして腰を上下に動かしはじめる。
「んっ…んっ!…んんぅっ!はぁん…んぁぁんっ!」
あいは両手で自分の口を押さえていたが、それでも喘ぎ声は漏れてしまっていた。
チャプチャプと膣内から出し入れされる俺のち○こは、根元がひんやりとした外気に晒されては、温かい愛液に触れるということを繰り返している。
「はぁぁっ!あんっ、あんっ!んぁぁ!」
あいの手は口を押さえたり、ブランとぶら下がったりと落ち着きがまるでない。長めの黒髪も、Eカップのふくよかな胸も、揺れに揺れていた。
「んぁぁ…あぁぁ!ひぃん…はぁん、はぁんっ!」
その揺れている胸を、俺は支えるようにして触りながら、親指で円を描くように乳首を撫で回した。
「あっ…あんっ!うぅ…はぁんっ!」
あいはビクビクと身体を震わせて感じている。そんなあいの腰を少しだけ浮かせて、下から突き上げてみる。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 心臓バクバクだったよぉ・・
- 森高千里似の人妻を飲みに誘い、半ば強引にえっちした
- 同窓会で憧れの担任教師と再会した私。
- 鉄壁の女友達2人を崩したサプライズ
- 夫婦の刺激の為に貸出した妻はそのまま・・・7
- 臭いフェチの半生4【中3:寝ている同学年の女子に悪戯_前編】
- 彼女のヌード写真を友達に見せてからの出来事
- 保護している十二歳美少女のフェラに、昼間から駐車場で口内射精してしまった。
- ご主人様の完全奴隷になります
- 妻の他人棒初体験談 ~巨根同僚夫婦とのスワッピング~①
- 陰キャモブの僕がセックスする話5
- 母と俺が特別な親子関係になっていく話
- 娘のいいようにおもちゃにされ、強制的に3回射精させられた
- 念願達成!義理父にぶち込まれた昏睡次男嫁!
- 高校のときの姉の友人との思い出
話の感想(4件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
4: ななしさんさん#FSeJFmk [通報] [コメント禁止] [削除]コメが悲しすぎるだろ
0
返信
2020-08-30 20:40:28
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]他の男のを精飲してるのかな?
別れの予感…。0
返信
2020-07-16 17:28:21
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]飲むのが全てではないと悟ったのね
0
返信
2020-07-11 04:10:51
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]じっくりと味わいたかったんだろうね
やり方変わってたら多分捨てられてたのでは?0
返信
2020-07-11 02:25:40
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
