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俺が買ってあげた制服を着ている女子高生をヤッた

投稿:2024-01-27 13:35:46

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名無し◆ETFiIUk(50代)
前回の話

俺は寒いのに夏服の制服を着ている女子高生というカモを見つけて、カモに「寒そうだけど、どうしたの?」とかと優しく声をかける。そうすると殆どのカモは「お金が無くて制服の夏服を買えないから寒いのを我慢している」と答える。そこで俺はカモに「おじさんが、冬服を買ってあげようか?」と言うと…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

さっき俺が買ってあげた新品(モドキのリユース品)の制服を着ている女子高生の美奈は、俺が運転する車の助手席で気持ち良さそうに寝ていた。俺は車を山中にある自宅に向けて走らせていた。

自宅に着いた。周りは真っ暗で誰も居ない。

寝ていた美奈を起こす。

美奈は「ここは何処?」と俺に聞いてきた。

俺は「美奈に満天の星空を見せたくて、ここに連れてきたんだ」と嘘を言った。

俺のことを信じている美奈は「きれいな星空ですね、ありがとうございます」と言いながら星空を眺め始めた。

美奈は俺に「両親が離婚していて母親に育てて貰っていること、高校でイジメられていること」などを話し始めた。

俺は同情したフリをしながら「美奈って大変なんだね」とか心にも無いことを言って美奈の話しを聞き続けた。

美奈の話しが終わった。そして美奈は「私、すごく寂しいよー」と言いながら俺に抱きついてきた。そして美奈は「おじさんのことを父親と思ってイイ?」と俺に聞いてきた。

俺は美奈を優しく抱きしめて「こんなので俺で良ければイイよ。いつでも相談に乗るよ」と優しく言った。

美奈を抱きしめた俺は、美奈を感じた。制服を着ているといっても柔らかいおっぱいとか、甘酸っぱい匂いの女子高生を思いっ切り感じた。

そして美奈とディープキスして、美奈の柔らかいおっぱいを揉んだ。

俺は「寒いから家に入らない?」と美奈を誘った。

美奈は深く頷いて、俺のあとについて来た。美奈を自宅に入れながら『さっきまでは、強引に自宅に女子高生を連れ込んでヤルつもりだったのに、想定外の状態になって』驚いていた。

美奈を自宅に入れて鍵を閉めた。

暖かくて明るい部屋で美奈のことを見た。一言でいえば、美奈は可愛い女子高生だ。その女子高生の美奈を再び抱いた。美奈から漂ってくる汗とか甘酸っぱい匂いが部屋の中に充満した。

「これは強引なことをしなくてもイケる」と確信した俺は、抵抗された時に使おうと用意していた手錠とかロープを押し入れから出さずにいた。

美奈のおっぱいをゆっくり揉む。柔らかくて、揉むたびに制服から甘酸っぱい匂いが萌出される。

美奈の制服を脱がす。

さっき俺が買ってあげた制服の上着を脱がすと、美奈がずっと着ていたベストなどの制服があらわれた。それは汗とかといった女子高生の匂い。俺は匂いに興奮した。

美奈が上半身に身に付けていたものは、全て無くなった。

美奈のおっぱいはCカップぐらいの良い形でハリがある。

ピンクの乳房とツンと立った乳首。

美奈のおっぱいは可愛いを越して美しい。

そのおっぱいを優しく揉む。美奈は「アッ」と声を出した。

乳首に吸い付いて舐めまわす。美奈は「ぁっつ~ン」と大きな声を出した。

スカートも脱がして、下半身に身に付けていたもの全てを脱がした。

美奈のアソコには薄っすらと陰毛が生えていて、オマ〇コはピンク色。

これが女子高生の裸だ、美奈は美しすぎる。

アソコを指でサスる。薄い陰毛がやわらかい。

そしてオマ〇コを触って、指でグイグイする。

美奈は、俺の動きに合わせて喘いた。

美奈のアソコに俺は鼻を近付けて匂いを嗅いた。

俺は「クサっ」と思わず言ってしまった。

でも美しさが臭さを上回ったので舐めた。

美奈の喘ぎ声は大きくなった。

美奈と一体となるため、俺のアレを挿入した。

美奈は挿入の瞬間「ウぐっ」と声を出した。

そして喘ぎ声を出し続けた。

俺の白い液体が美奈の躰の奥の方に浸透するころ、美奈を強く抱きしめた。

美奈は何故か嬉しそうだった。

全裸のままで美奈と俺は庭に出た。

満天の星空と美奈のシルエットが重なって、美しかった。

美奈に制服を着せて、今度は制服を着たままの美奈と一体となった。

再会を約束した後、美奈は制服を着て清純な女子高生に戻った。

その美奈を強く抱きしめて、別れのディープキスをした。

美奈を車で誰も居ない美奈の自宅まで送った。

そして再度、美奈を強く抱きしめた。

「」#ピンク

この話の続き

従順な美奈とのセックスに飽きた俺。数日後、新たな女子高生というカモを探して、通学路の路上に車を停めて待機していた。下校時刻が過ぎて薄暗くなったころ1人のカモが歩いて来た。俺は空かさず車を降りて、その女子高生に「△△駅って、どう行けばいいの?」と道を聞くフリをして話しかけた。女子高生が俺に…

-終わり-
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