体験談(約 7 分で読了)
見学店で出会ったJKと...
投稿:2025-07-18 14:57:33
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今から10年前くらい、見学店が盛り上がりだした時代の話。
その日は、会社の残業もあり21時頃に会社を出ることになった。
残業でのイライラとストレスもあり、一発抜いてから帰ろうと、その時流行り始めていた会社近くの見学店へ向かうことに。
残り1時間くらいしか時間が無く、女の子にはそこまで期待はしていなかったが、入室してみると結構な数の子が残っていた。
その中で、小柄で黒髪のスラっとした可愛らしい子が目に入った。
たぶんこの子はアンダーだろうという幼さも残る、クラスにいても人気の出そうな顔の整った子だった。
間違いなく当たりだと思ったオレはすぐにその子を指名することに決め、部屋の中で股間を膨らませながら待っていた。
ちなみに、この頃の見学店はまだアンダーも多く、パフォも今みたいに過激なものは一切なく、目の前にM字で座った子のパンツを見ながらという感じだった。
その子が到着すると、慣れない雰囲気を醸し出しながら挨拶をしてきた。
ユキという名前で、友達に連れられて今日が初めてということだった。
目の前で見るユキは、さらに可愛く感じ、幼さとちょっと背伸びしようとしているメイクのギャップがたまらなく萌えた。
見学店初日ということもあり、何をしていいかわからない様子だったのでとりあえず備えつけのホワイトボードを使って挨拶をしたりとコミュニケーションを取っていった。
たわいもないコミュニケーションを取りながら短いスカートから覗く生足を見てエロい気分になってはいたが、座り方のせいかパンツが一向に見えない。
時間も限られているので「とりあえず、体育座りしてみて」と伝えたところ、足を閉じながらも体育座りの形になったがチラチラとグレーのパンツが見える程度…そんなうちに指名の時間が終わってしまった。
このままでは帰れないのと、ちゃんとパンツを見たいという気持ちから即2回目の指名を決定した。
「また指名してくれて嬉しい~」
というユキだったが座り方は変わらず…この子ガードが固い。
とにかくユキのパンツを見ながらスッキリしたいという気持ちが強かったので「M字で足開いてパンツ見せて」とストレートに指示してみた。
「えぇー」
という声と共にぎこちなさもあったがなんとかM字でパンツがしっかり見える体勢になってくれた。
恥ずかしさを隠しきれてないユキの表情がたまらなかったが、パンツに視線を落とすとそこには使い込まれたグレーの綿のパンツが。
期待していた感じのパンツではなくがっかりしていた部分もあったが、なんとか目に焼き付けようとがん見していた時に、ユキが恥ずかしいのか、もじもじと動くととんでもない光景が飛び込んできた。
使い込まれたパンツだけあってクロッチ部分の脇がゆるゆるで、少し動くたびに隙間から大事な部分がチラチラと見え隠れしているではないか。
本人はそれには気づいていないようだったので、「ちょっと横に動いて」とよくわからないような指示をひたすらして見えるか見えないかのギリギリのラインを楽しんでいた。
そんな光景を見ながらちんこを出してさすりはじめていた時に、タイムアップの時間が来てしまった。
お店も閉まる時間だったので、これ以上は延長も指名もできずと、なんともいえないモヤモヤを抱えたままお店を後にして、近くのコンビニでタバコを吸いながら、この1時間の反省をして駅に向かった。
家に帰ってあの光景だけでなんとか抜いてやろうと考えながら乗り換えるために電車を降りたその時、なんとユキが目の前を通り過ぎて行った。
まさかのことでドキドキが止まらなかったが、ここでもう一度会えたという嬉しさもあり、気づいたらユキの後姿を追いかけるように歩きだした。
お店でもそうだったが、ユキはとにかくスカートが短く、しかも一切隠そうともせず歩くので、階段を上がるだけで普通にパンツが見えているような状態だった。
そんな姿を見ていて興奮が収まるわけもなく、声をかけてみたいという願望とともに乗り換えをスルーして改札を出るユキを追うことにした。
改札を出て少し歩いてコンビニに入ったので、ユキが出てきたタイミングで声をかけようとコンビニの前で待つことにした。
待っている間に、なんて声をかけようかと色々と考えていたが、そもそも見学店で会っている(マジックミラーなので顔は見えていないはずだが…)ということもあり、割り切ってプチ援でも持ち掛けてみるかと決めた。
数分後にコンビニからユキの姿が現れたので、思い切って声をかけた。
「こんばんは、今ちょっとだけ時間あるかな?」
「えっ、な、なんですか...」
あまりにも唐突に不自然に声をかけたからか、とにかく警戒されているので、どうしようかとも思ったが、ここで変に話を遠回しにしても意味ないなと思いストレートに話を切り出してみることにした。
「さっき見学店で働いてたでしょ?もしよければ、お金出すからこの後パンツ見せてほしいんだよね」
「えっ、いやちょっと...ここでは...」
「どっか人のいないところで。●●円出すからさ」
やはり警戒されまくっていたが、お金の話をし始めたら少しずつ興味を持ち始めてきた。
「●●円だったら...」
「わかった!そうしたらそれでお願い」
そう言って二人で少し歩いたところで人気のない公園を見つけて、その公衆トイレの個室に入った。
「急にごめんね。それじゃあ早速パンツ見せて」
「いきなりですね。まずはお金先にください」
「わかったよちゃんと渡すから」
と言って、提示された金額を渡すことにした。
渡したお金をバッグにしまい、こちらに向き直ってユキは少しずつスカートをめくりあげていった。
さっきまでマジックミラー越しに見ていた使い古されたグレーのパンツをはいたユキを目の前にして一気に勃起していくのがわかった。
どうにかしてここでしこりたいという気持ちが強くなり、再度交渉することにした。
「見てるだけじゃあれだから、オレがオナニーするところもみてほしいんだけど、もちろん追加で●●円払うから」
「えぇ~、どうしようかな...」
「見てくれるだけでいいからさ」
「わかりました!みるだけですよ」
交渉成立してお金を渡してから、速攻でズボンを脱いでビンビンのちんこをユキの目の前に出した。
「うわっ」
と言う声とともに、ユキはスカートをめくったまま気持ち悪いものでもみるかのような目線を浴びせながらシコシコを始めるオレを終始無言で見ていた。
数分が経ったが気持ちよさがいまいち足りないオレは次の交渉に踏み切ることにした。
「このままだとなかなかいけなそうだからさ、出来れば手コキしてほしいんだよね」
「気持ち悪いからいやです」
「そんなこと言わないでさ、ほらまた●●円あげるから」
「仕方ないなー、早く出してくださいね」
と言って小さな手でオレのちんこをシコシコしだしたユキ。
でも機械的な動きすぎて正直気持ち良くない。
「ねぇ、全然いかないじゃん」
「ごめんごめん、なかなかいけなくて...もう1つお願いしたいんだけどさ、いくためにおっぱい触らせてほしいんだよね」
「はぁ?どんだけ要求してくるんですか」
「ほら●●円追加するからさ」
「わかりましたよ」
ここまでくるとユキももう諦めもあるのか、早く終わらせたいのかあっさりOKしてくれるようになってきた。
シャツの上からユキのおっぱいを軽く揉んでみたが、嫌がるそぶりも無かったので、調子に乗ったオレはシャツのボタンを3つ外しブラの中に指を滑り込ませた。
「ね、ねぇ、どこまで触るんですか」
「いいじゃん、すぐ出すためだからさ」
そう言ってブラをずらしBカップくらいのおっぱいを露わにした。
「すごい可愛い乳首じゃん」
「本当に気持ち悪いんですけど」
と言いつつ乳首を指でつまんでやると
「んんっ...やだ...」
エッチな声が少しずつ漏れ出してきた。
我慢できなくなって、すかさず乳首に吸い付く。
「ねぇ...ちょっと...あっ...ああん」
「気持ちよくなってきてるじゃん」
「ち、違います!早く出してよ」
ユキも早くいかせたくてちんこを激しくしごきだしたが、オレはここまできたらユキとエッチしたいという気持ちでいっぱいとなり、思い切って切り出してみることにした。
「ごめん、ここまでしてくれてるんだけど、なかなかまだ出なさそうなんだ...そこでさ、無理なお願いかもしれないけど、エッチさせてくれないかな」
「いや、それは絶対に無理」
「だよね...もし●●円出すって言ったら?」
「えっ?そ、そんなに...」
「うん!お願いやらせてほしいんだ」
「うーん...わかりました...でも外に出してくださいね」
嫌がりながらも渋々OKもらい、お金を渡してまずは、パンツを脱がすことにした。
スカートの中に手を入れ、両手でパンツを少しずつ下げていく。
感じていたのかクロッチ部分はユキの愛液で大きな染みができていた。
「もうパンツぐちょぐちょじゃん、感じてたのかな?」
「やだー、見ないでください」
「いいじゃん!感じてくれてうれしいよ」
そう言って脱がしたパンツはポケットの中にしまった。
「じゃあ時間もあれだから早速入れようか、まずは後ろ向きになっておしりを突き出して」
「い、いきなりですね...わかりました...本当に外に出してくださいね」
壁に手をつかせておしりを突き出してバックで入れる体勢にした。
「入れるね」
「はい...」
ユキのプリっとしたおしりを左手で支え、きれいなアナルの下にあるパイパンのマンコにゆっくりとちんこを当てていく。
今からユキとやれると思ったら、ちんこは今日一番の勃起をしていた。
ゆっくりとユキのマンコに挿入をする。
「いやぁ...」
亀頭がゆっくりとピンクのマンコにのみこまれていく。
今までに感じたことのない締め付けがちんこに衝撃をあたえる。
両手で腰をつかみ一気に奥まで差し込む。
「あっ...あああっ...あああん」
すでにマンコは準備万端だったようで、ものすごい濡れており動くたびにグチャ、グチャと音をたてていた。
「すごい締りもいいし、めっちゃ濡れてるな、こうされるのを待ってたんじゃないのか」
「そ、そんなこと、な、ないです...あっ、ああん」
「や、やばい...中すげー気持ちいい」
「や、やだ、はずかしいから...」
手コキとは大違いで、締り抜群のマンコの挿入していたらあっという間に射精感が込み上げてきた。
「で、出そうだよ」
「そ、外にだしてくださいね...」
「ごめんもう止まらないかも」
「えっ、ま、待って、ダメ、絶対にダメ」
ユキも少し抵抗するが、がっちり腰を抑えてピストンを繰り返しているので逃げようにも逃げられない状況になっていた。
もう理性も何もなくなり、ただユキに中出ししたいという気持ちだけになったオレは猿のように腰を振りまくった。
「あぁーもうだめだ出る出る」
ドクッ、ドクッ、ドクッと溜まりにたまった精液をユキの中に注ぎ込んだ。
「やだ。。。やめてって言ったのに。。。」
泣きながらマンコから精液を滴らせているユキを見てものすごい背徳感を感じながら、一切の言葉を交わさず足早とトイレを出て駅へ向かった。
それ以降、その店にも行っておらず、いつの間にか店も無くっていた。
ポケットに入れて持って帰ったグレーの使い古されたパンツでオナニーをしながら、あの日のユキのことを思い出している。
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