体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】友達の母親との倒錯プレイ
投稿:2022-02-04 05:49:45
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また続きを書きます
オバさんとは連絡を取り合い時々エッチをしていた
ある日の事、オバさんが家に1人というタイミングがあり逢いに行った
玄関に入って服の上からでもわかる爆乳にくぎ付けになっていると
「ちょっとMちゃんオッパイばっかり見すぎよ。ほんとオッパイ好きね~笑」
「オバさんノーブラでしょ。エロいな~。ね~早速オッパイ見せてよ~」
「え~玄関で~?も~ほんとエッチな子ね~笑」
「早く早く~」
着ていたニットをゆっくり捲りあげると超エロい爆乳が飛び出した
「うわ~でけ~いやらし~~」
色白で血管が透けて見えてちょっとタレ気味のHカップ
乳首はやや濃いめ
両手で下から持ち上げるようにゆっくり揉む
「あ~スゴイ。たまんないよ~オバさんのオッパイ・・・」
「こんなにタレてるのにいいの?」
「ちょうどいい位だよ」
段々興奮してきてキスをする
「あん、チューしたいの?友達のママとチューしたいなんて悪い子ね~笑」
「うん、いっぱいチューしたいよ~。オバさんとエッチなこといっぱいしたいよ~」
抱き合って爆乳を揉みながらネットリとキスをすると、すでにフル勃起
ズボンを脱がされるとブーメランビキニの前はギンギン
「あら~今日もいやらしいパンツ履いてるのね。もうカチカチ~。ちゃんと昨日は禁オナした?」
今日の為に昨日はオナニーを我慢するように命じられていた
普段から一日2~3回抜くのにそれを我慢させられていたのだから、もうたまらない
「ちゃんと我慢したよ。早く出したいよ~」
「そう、ちゃんと我慢して偉いね~笑。まだすぐにはダメよ~」
「え~そんな~」
情けない声を出す僕を弄ぶように
「もうたまんない?じゃあオチンポ出して。ゆっくりとだよ」
言われる通りパンツの横からゆっくりとチンポを出す
「あ~んすごいMちゃんのおっきなオチンポ出ちゃった・・・」
「あ~~~オバさ~~ん・・・」
チンポはもうギンギンになり、亀頭は我慢汁でヌルヌルになっていた
オバさんはしゃがみこんでうっとりとチンポを見つめ
「やっぱりオナ禁しただけあるね~。Mちゃんのオチンポって赤黒くてカリもすごいし、ホントいやらしい形してるよね~」
「じっとみられるとちょっと恥ずかしいな・・。ね~フェラしてよ~~」
「ん~?しゃぶって欲しいの?どうゆう風に?」
「え~、オバさんのヨダレでヌルヌルにしてしゃぶってほしい~」
チンポの先から我慢汁が溢れて床に滴る
「いや~んスゴイよ~、エッチなお汁が垂れてるよ~。いやらしいオチンポしゃぶって欲しいの~?」
「あ~んしゃぶってよ~~オバさんフェラチオして欲しいよ~」
「しょうがない子ね~笑。そんなにしゃぶって欲しいならいいよ~笑」
オバさんは口を大きく開け深く咥えこみ、ゆっくりとしゃぶりだす
味わうようにねっとりと
「あ~~気持ちいい~~。ああ~・・・」
オナ禁していた事もありオバさんのねっとりとしたフェラチオに、たまらず
「あ~オバさん、もう出ちゃいそう・・・」
「もう出そう?昨日してないからね・・うふふ」
「あ~ん出そう出そう・・このまま出していい?・・・」
「いいよお口にいっぱい出して~」
オバさんは目を閉じてうっとりとしゃぶり続ける
「あ~~あ~出る出る出る~~~」
ドピュドピュドピュドピュドピュ
口の中に大量の精子が注がれた
「ンフンフ・・・」
あまりに大量だった為、口から精子まじりのヨダレが爆乳に滴る
ごくごくとゆっくり飲みほしながらもボタッボタッと滴る
オバさんは眉間にしわを寄せながら恍惚の表情で精子を飲み干し、更にチンポをしゃぶり続ける
「あ~オバさん・・気持ちいいよ~あ~~あ~~」
答えずにオバさんは口のまわりをベトベトにしながらチンポをきれいにしてくれる
その表情とお掃除フェラの快感にまた射精感がこみあげてきた
オバさんはジュブジュブジュブとしゃぶり続ける
僕は頭を持ちゆっくりと腰を動かす
フンフンと鼻から息をもらし、オバさんもうっとりしている
「オバさんのお口マンコ気持ちいいよ~。オバさん息子の友達にお口犯されてるよ。あ~オバさんもお口いいの?」
「あ~~いいよ・・・オバさんもお口マンコ感じちゃうの~~。Mちゃんのデカチンポでお口犯されて気持ちいいよ~」
「あ、あ~~また出ちゃいそう・・・」
「また出る?いいよ出して・・」
咄嗟にオバさんのエロい顔を汚したくなり、何も言わずに顔にかける事にした
「あ~~あ~出る出るあ~~・・・」
ギリギリまで我慢してチンポを引き抜きオバさんの顔の前でしごき大量の精子をかけた
ドピュドピュドピュドピュドピュ
「あ~あ~気持ちいい~気持ちいい~~~」
オバさんは突然の顔射にびっくりしたようで
「あ~あ~ちょっと・・あ~あ~~・・すごい・・あ~精子・・Mちゃんのいやらしい精子・・」
そのいやらしい光景にいつまでも快感が止まらず
「・・・あ~気持ちいい・・・気持ちいい・・・」
オバさんは顔にかかった大量の精子を手で撫でまわし口に入れ味わっていた
「おいしい・・Mちゃんのいやらしい精子おいしいよ~~・・」
ヨダレが混じった精子が顔から爆乳にボタッと垂れる
僕はしゃがんで爆乳をもみまくり精子まみれにした
「すご~い、またいっぱい出たね~。もうオバさんMちゃんのいやらしい精子でドロドロだよ・・」
「オバさんのフェラチオ気持ち良すぎて、顔にかけたくなっちゃった」
「一緒にシャワー浴びようか?」
という事になり二人で風呂場に向かった
まずオバさんが顔とオッパイにかかった精子を洗い流し、たっぷり泡をたてて全身を洗ってあげた
主にオッパイをメインにヌルヌルの熟女の体を堪能しつつ、チンポもきれいにしてもらった
体を拭きながら
「ねえオバさん、今度はビキニ着てよ」
「え、ビキニ?この前の?」
「うん、海に行った時の」
「Mちゃんホントにビキニ好きね~」
オバさんはリクエストに答えてビキニを着てくれた
「なんか家の中でちょっと恥ずかしいね・・」
「いや~めちゃめちゃ興奮するよ」
オバさんはビキニで、僕はもっこりブリーフでソファに座り、ねっとりとキスをした
僕はビキニの上からオバさんの爆乳を揉み、オバさんはブリーフの上からチンポをさすった
「さっきあんなに出したのにもうギンギンじゃない。どんだけエッチなのよ笑」
「だってオバさんのエロビキニ見たらこんなになるよ~」
オバさんもまた興奮してきたようでフンフン言いながらキスをしてくる
「いいもの見ない?うちの子のDVD持ってきちゃった」
わが子のエロDVDをその息子の友達と見るなんて、中々すごい事だ
ジャケを見ると熟女もののベスト盤みたいなのだった
DVDを見ながらチンポを擦りつつオバさんは
「あ~んいやらしい~。おいしそうにオチンポしゃっぶってる~」
「すご~い、オマンコなめられて気持ち良さそう~。」
「あ~あ~オチンポおっきい~。スゴイいやらしい~~」
とかなり興奮している
その中に設定が母と息子の近親相姦ものがあった
「ね~これって親子だよ~。ほら~ママがフェラチオしてるよ~。や~んいやらしい~」
僕はこの設定にめちゃくちゃ興奮した
実は漠然とではあるが、僕は密かに母親とエッチしたいと考えていた
「ね~どう?こうゆうの。Mちゃんもママとエッチな事したいんじゃない?」
「え、い、いやそんな事・・」
「ホントに~?だってMちゃんとママ、超仲良しじゃない。結構イチャイチャしてるよね~」
「仲は良いけど・・・・・」
「実はさ・・・ホントは内緒なんだけど・・・。Mちゃんのママがさ・・・Mちゃんのオチンポしゃぶりたいって言ってたよ・・」
「え・・・ママが・・・」
「そう、朝起こしに行って時々オチンポがパンツからはみ出てて・・。勃起してるから・・。もう堪んないって・・」
「ホントに・・・?」
「ホントよ~。起きない時こっそりさわってるって言ってた。ホントはフェラチオしたいけどさすがにね~・・」
「ママが・・」
「やっぱり女同士の話するじゃない?ママもおっきなオチンポしゃぶるの好きなんだって。ね~ママにしゃぶってもらえばいいじゃない」
「え~でも・・どうやって・・」
「一緒にお風呂入ったりしてみたら?結構自然じゃない?ママに背中ながしてもらって、ママも洗ってあげて・・。オチンポ勃っちゃたら絶対ママ触ってくると思うな~」
チンポを擦られながらオバさんからママのエロい話を聞いて無性に興奮して、急にまた射精感がこみあげてきた
「あ~あ~出ちゃう出ちゃう・・・」
ドピュドピュドピュドピュドピュ
僕はパンツを履いたまま射精してしまった
精子がパンツを通して胸の辺りまで飛び散った
「あ~出てる出てる。スゴ~い、ママの話で興奮しちゃった?」
「うん・・すごい興奮しちゃった・・」
「じゃあ、ね、ママとエッチな事・・・ね」
オバさんにきれいに拭いてもらい、またねっとりとキスをした
「ね~この前いいもの買っちゃった。ちょっと試してみようよ」
僕はいぶしがり
「え、何買ったの?エロいやつ?」
オバさんはタンスの引き出しから箱を出して
「オナホール買っちゃった」
「え、オナホール買ったの?」
「うん、Mちゃんに使ってみたくて」
「・・・・・・」
それは半透明で貫通してるタイプのオナホールだった
「ね、ほらオチンポ出して」
「う、うん・・」
パンツを下げチンポを出すと、精子がついたままのチンポをしゃぶりだした
味わうようにねっとりと
またチンポが勃起したら
「じゃあ使ってみようか」
と言いながらオナホールの穴にローションを注入
チンポの先にあてがうと
「ほら~入るよ~、Mちゃんのおっきなオチンポがいやらしいオマンコに入るよ~」
グチュグチュと卑猥な音をたてチンポがオナホールに飲み込まれていった
「あ~あ~ああ~~・・・」
今まで味わったことのな感触だった
「どう?気持ちいい?」
オバさんはグチュグチュいわせながらオナホールでしごく
「あ~気持ちいい~。あ~・・」
「ほら、おっきなオチンポの先っちょがはみ出てるよ。いやらしいね~」
確かに貫通型なのでしごかれる度にチンポの先がズリュズリュっと顔を出す。すごくエロい光景だ
「じゃあさ、ママにフェラチオされてるの想像してみない?」
「え?ママに・・・う、うん・・・」
「ほら、どうママのお口気持ちいい?」
「うん、気持ちいいよ・・」
グチュグチュグチュグチュグチュ
卑猥な音に無性に興奮する
「すごいね~、ゆう君(僕の下の名前)のオチンポおっきいね~。ママずっと前からゆう君のオチンポしゃぶりたかったの~」
「あ~ママ、ママ・・。僕のチンポおいしい?ねえママ・・・」
「うん、ゆう君のオチンポおいしいよ~。すご~いデカチンポいやらしい~」
オバさんは僕をママのように呼び、いやらしい微笑みを浮かべて僕のチンポをしごき続ける
「あ~ママ、ママのお口気持ちいいよ~・・。ママのフェラチオ気持ちいい~」
「ゆう君、ママのお口でいっぱい精子出して・・。ママにいっぱい精子かけて~」
「あ~あ~もう出そう。出ちゃうよ、ママ・・」
「いいよ、出して出して。ゆう君のいやらしい精子ママにいっぱいかけて~~」
ママにフェラチオされるのを想像しながら、オバさんにオナホールでしごかれるというプレイに僕は興奮し、こみ上げてくる射精感を必死に我慢しつつ、ねっとりとキスをした
オナホールを動かす度にユサユサ揺れるHカップの爆乳にもう限界
「あ~あ~オッパイ、ママのおっきなオッパイ・・。あ~~もう出るよ・・、出るよ・・。ママのお口気持ちいい~・・」
「あ~ゆう君ゆう君・・。かけてかけて、精子いっぱいかけて・・」
「あ~ママ、オッパイ、ママのオッパイにかけるよ~。あ~出る出る~~」
僕は体を起こすとオバさんの爆乳に向けて精子をぶちまけた
「あ~気持ちいい~、気持ちいい~・・」
オバさんの爆乳からアゴにかけて精子まみれになった
「すご~い、ゆう君いっぱい出たね~。気持ちよかった?」
「うん、ママ気持ち良かったよ・・、ママのフェラチオ最高だよ・・」
オバさんとキスをしながら余韻にひたった
「ね、Mちゃんオバさんもそれとなくけしかけるからさ、ママとエッチ・・ね」
「う、うん。頑張ってみるよ」
「エッチしたら、おしえてね。あとオバさんとの事は絶対内緒だよ」
希望があればまた書きます。最後までありがとうございました
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