体験談(約 9 分で読了)
純粋なバイト先の後輩JDとお泊まりデート(2)
投稿:2024-11-10 12:55:33
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初めての投稿です。色々な体験談を見ているうちに、自分の体験談も皆さんに見てもらったり、知ってもらったりしたいと思い、僕も体験談を投稿します。文章を書くのが少し得意ではないので、上手く表現が出来ていないところもあるかもしれませんが、見ていただけると嬉しく思います。〜本編〜まずは、このお…
時系列で言うと、前回の投稿に続いてのお話になります。今回から、登場する後輩が加わります。〜登場人物〜僕(蓮(れん)):括弧のカラー「ブルー」#ブルー24歳で、身長は171cm。スタイルはごく普通で、顔は中の下くらい。元野球少年だったこともあり日焼けしている。経…
前回の投稿では、最初は「めい」と書いてあるのに、途中から「芽依」に変わってしまいました。
また、会話中も、呼び捨てだったり、ちゃん付けだったりと、統一性に欠けていて、申し訳ございません。
呼び方に関して、実際には、カフェでの会話までは「芽依ちゃん」と呼び、家に入ってからは「芽依」と呼んでいます。
長文を書くことに慣れていなくて、至らないところもありますが、まだまだ芽依とのお話は続きますし、今後もこのまま関係が続けば、ストーリーも続くと思うので、温かく見守って下さると嬉しいです。
〜本編〜
前回の投稿の続きになります。
2人がお風呂を出てから、1時間くらいソファに横並びで座ってお話をしていた。
途中から少しずつエッチな内容の話をし始めたが、まだ決断する勇気が出ないのか、声が震えているのが分かった。
芽依を落ち着かせるために、頭を撫でたり、背中を擦ったり、少しでもリラックスしてもらえるように努めた。
次第に芽依の口数が少なくなり、僕も、芽依に合わせて話すのをやめると、沈黙の時間が出来た。
そして、ついに、芽依が口を開いた。
「途中までしか出来なくても怒らないなら、いっぱい優しくしてくれるなら、私の処女を奪ってほしい。」
僕は嬉しさで頷くことしか出来ず、目には溢れ出るものがあった。
芽依が手を差し出してきたので恋人繋ぎをして、芽依の部屋に連れてってもらい、ベッドに腰掛けた。
すぐにキスをしようとしたが、まだ、芽依の息が少し上がっていたので、落ち着かせるために何度も頭を撫でた。
少し経った頃、芽依がフーと息を吐いた後、繋いでいた手を一度ギュッと握り、僕の方を見て頷いた。
OKのサインを出した芽依の瞳からは、一粒の涙が流れ落ちていた。
芽依の右腕を左手で優しく掴み、後頭部に右手を回し、芽依と目を合わせると、キスを始めた。
「チュッ、チュッ」と音が聞こえるようになると、芽依から舌を入れてきたので、それに応えるように僕も舌を絡めた。
「んっ、んっ…」という甘い声に興奮した僕は、腕を掴んでいた左手を離し、服越しに乳首を爪でカリカリし始めると、芽依の体がピクピク動いた。
キスと乳首責めを一旦止め、部屋の電気を常夜灯にして暗くした後、ブラウスを脱がすと、初めて芽依のブラジャーをこの目で見た。
初イキさせた時には、ブラウスの中に手を入れて責めていたので、直接は見ていなかったのだ。
淡いピンク色で、ワンポイントのリボンとフリルが甘めの雰囲気を出していた。
抱きつくように背中に手を回し、ホックを外し、ゆっくりとブラジャーを取ると、芽依は、恥ずかしそうに両腕で胸を隠した。
ここで、イジワルしたくなった僕は、芽依に言葉責めをした。
「隠してたら僕に可愛い胸が見えないでしょ?」
「は、恥ずかしいよ…」
「電気も暗くしてあげてるのに、まだ、芽依はワガママ言うの?」
「はぅ…ごめんなさい…」
「ワガママ言うなら処女奪うのやめるよ?」
「ごめんなさい…ワガママ言いません…」
「じゃあ、処女奪ってくださいってお願いしたら、続きしてあげる。」
「わ、私の処女、う、奪ってください…お願いします…///」
そう言うと、胸を隠してした腕を退かし、僅かに膨らんだ胸と小振りでピンク色の可愛らしい乳首が現れた。
透明感溢れる真っ白な身体が顔の紅潮を際立たせていて、その姿に興奮した僕は芽依の乳首を舐めた。
先程、乳首責めでイカせたので、既に開発が出来ているのか、体をピクピクさせ、「あんっ、あんっ…///」と喘ぎながら感じていた。
片方の乳首を舐め、もう片方は指で責めるのを左右交互に変えながら続けていると、次第に喘ぎ声が大きくなってきたので、ラストスパートを掛けることに。
感じが良かった右の乳首を甘噛みしながら激しく舌を動かし、左の乳首も爪で弾くように責めると、「ああ!ダメ、ダメ、ダメ!」と大きな声を出した直後、体が大きく跳ね、2度目の乳首イキをした。
そのまま僕の方に倒れ込んできたので、抱き締めて受け止めると、芽依の体は痙攣していて、呼吸も荒れていて、大丈夫かと問いかけても返事が出来ないくらいだった。
しばらくしてら落ち着いた頃、僕も、服を脱ぎ下着だけの姿になると、芽依をベッドに押し倒し、いよいよ、初めて処女のま〇こを責める時が来た。
スカートを脱がして良いか確認すると、芽依は頷いてOKのサインを出したので、ファスナーを下げ、ゆっくりとスカート下ろした。
ブラジャーと同じく、ショーツにもフリルとワンポイントのリボンが付いていて、芽依の雰囲気と同じように可愛かった。
ゆっくり足をM字に開かせると、ショーツには大きなシミが出来ていて、クリトリスを指先でなぞるように触ると、腰がビクッと跳ね、シミの中から更に愛液が垂れてきた。
「芽依、おま〇こ濡れてるよ?」
「ごめんなさい…お漏らししちゃった…」
「これは違うよ。愛液って言って、女の子が気持ち良くなると出てくるものなんだ。」
「そ、そうなんだ。蓮くん、物知りだね。エッチ…」
「いっぱい優しくするし、芽依の嫌がることはしないから、芽依のこと染めてあげる。」
「えへへ、私、蓮くんに染められるなら嬉しいかも。よろしくね。」
クリトリスを指で擦ると、「んあっ…///」と喘ぎ、その度に、更に愛液が溢れていた。
ショーツを脱がすと、愛液が糸を引いていて、シミの端部は既に乾き始めていた。
「芽依、むっちゃ濡れてるけど、いっぱい気持ち良くなってたの?」
「はぅぅ…恥ずかしいから言わないでぇ…」
「芽依のこと恥ずかしい顔とか、命令するように少し強く言うと、素直に従うとこ見ると興奮する…///」
「私のMなところ興奮されると、私まで興奮してくるよ…///」
この時は、まだ、芽依には言わなかったが、いつか、エッチに慣れていたら調教してみようと思った。
初めて直視する芽依のま〇こは、パイパンではなかったものの、しっかりと手入れされているのが分かるくらい綺麗に整っていた。
「処女でもこんなに濡れるのかな?」と疑問になり、ま〇こを開いて中を見てみると、まだ何色にも染まってない綺麗なピンク色だったが、処女膜のようなものは見られなかった。
ただ、スポーツをやっている子だと、処女でも膜が無い子もいると聞いたことがあるので、芽依に聞いてみると、中高6年間テニス部だったと教えてくれたので納得出来た。
緊張を解くためにベロチューをした後、更に溢れ出た愛液を指に付け、クリトリスに触れると、「んあっ…!!!!!」と大きく喘ぎ、腰が跳ねた後、「はぁ、はぁ…」と息を上げていた。
初めてクリを触られたその一瞬でイッてしまったのだ。
また、イジワルしたくなった僕は、息を整える時間を与えずに、クリ責めを続けたが、2回目からはすぐにイクことはなく、体をビクビクさせながら喘ぎ続けていた。
最初と合わせて、クリ責めで3回イカせた後、ま〇こを舐めようとしたが、「嫌!」と強く断られてしまった。
すぐに、「こ、怖くなっちゃった…ごめんなさい…嫌いになっちゃったよね…」と謝ってきたが、嗚咽しながら泣き始めてしまったので、慌てて芽依を抱き寄せ、「僕の方こそゴメンね…」と頭を撫でながら謝った。
まだ、少し涙声であったが、少し落ち着いた芽依が口を開いた。
「今までは、強く言われたり、イジワルされても怖くなかったし、蓮くんが喜んでくれるのが嬉しくて、従うのは嬉しいんだけどね…」
「初めてのことで何がOKで、何がダメなのか分かってなくて…本当にごめんなさい…」
「んーん、芽依は悪くないよ。嫌いにもなってないから安心して。僕の方こそごめんなさい…」
「泣きそうな蓮くん見る方が嫌だ。優しくギューしてくれて、怖さも引いてきたから、もう一度、チャレンジさせて下さい。お願いします。」
指示していないのにも関わらず、芽依が自らお願いをしてきたので、もう一度、横にさせ足を開かせた間に入り、クリを舐めた。
「あっ…!な、何これ…!す、すごい…!ビクビク、、、する…!」
芽依は、あっという間にイッてしまったが、構わず舐め続けていると、「ダメ!ダメ!ア゙ッ…!!!」と喘ぎながらビクビクと体が痙攣した後、ピュッ、ピュッと2回潮吹きをした。
AVで観るようなおしっこのような感じではなく、これが本当の潮吹きなんだと感じた。
「舐められるの好きになっちゃった…///」
「潮吹きするくらい気持ち良くなってたもんね!」
「潮吹き?って何?」
「女の子は、人によるんだけど、いっぱい気持ち良くなると、ピュッ、ピュッて、愛液が飛ぶように出てくるんだ〜」
「は、恥ずかしいなっ…///」
「もっと、恥ずかしいことしてあげる!」
そう言うと、また、芽依を横にさせて、今度は、右手の中指を1本ま〇この中に入れた。
「痛くない?」と聞くと、コクコクと頷いたので、ゆっくり抜き差しをしてみることに。
「はぅぅ…」と声を出しながら、眉間に皺を寄せ、口を半開きさせ、イキ顔になっている芽依が愛しく思えた。
少しずつ指の動きを早めると、芽依の喘ぎ声も大きくなっていき、次第に体のビクビクも大きくなっていった。
そして、芽依が何か言葉を発すると、更に体のビクビクが大きくなり、腰も少し浮くようになった、
ただ、手マンが乱暴にならないように集中していた僕は聞き取ることが出来ず、「ん?今何て言ったの?」と聞き返すと同時に、指の動きを止めてしまったのだ。
その気はなかったが、結果的に寸止めをされた芽依は、また、イジワルされたと思ったようで…
「蓮くん、何で、止めちゃうの?」
「芽依が何か言ったけど聞こえなくて、聞き返そうとしたら無意識に手マン止めちゃった。」
「イキそうって言ったのに、蓮くん止めたもん。イジワルだ。」
この状況が面白くなった僕は、ごめんよ!と謝るものの笑いが止まらず、芽依は少し拗ねてしまったが、顎クイをして少し強引にベロチューをすると、またエッチなモードに入った。
再び、ま〇こに指を入れ、今度はGスポットを責めると、指で撫でる度に、腰を浮かせ感じていた。
体のビクビクが止まらなくなり、指を入れている隙間から愛液がトロトロ垂れてきたので、Gスポットを押すように責めた。
すると、すぐに、「ダメ!イクッ…!」とイッてしまい、入れていた指が自然に抜けてしまう程の愛液が溢れ出て、指が抜けると愛液が流れて落ち、一部は放物線を描いて、ベッドの奥まで到達していた。
少し息を整える時間を作った後、僕も下着を脱ぎ裸になると、挿入の為に、芽依へフェラをお願いしたが、「また怖くなっちゃったから、慣れてきたらしてあげるね…」と断られてしまった。
いくらグショグショのま〇ことはいえ、まだ処女なので、そのまま挿れると、大量出血にも繋がると思い、ち〇こにたっぷりま〇こから溢れる愛液を付けた。
予め、準備しておいたゴムを付けようとすると、芽依が後ろから抱きついて話しかけてきた。
「実は、女の子の日が重くて、ピル飲んでるのもあるし、アレルギーでゴムに触ると痒くなっちゃってね。」(※ラテックスアレルギー)
「病院の先生には、行為の時は、対アレルギー用のゴムを付けてねって言われてるけど、ネットで調べたら値段も高いし、相手の子、今で言うと、蓮くんに負担掛けちゃうから…」
「本当は良くないけどゴム付けずに挿れてほしいかも。琴ちゃん、本当は生の方が何倍も気持ち良いって言ってたし…」
「じゃあ、そのまま挿れてもいいかな?」
「定期的に薬飲まない日もあって、赤ちゃん出来ちゃうかもって時は教えるから、それ以外の時はいいよ?」
お互い緊張していたので、ギューをして落ち着こうとしたが、芽依は怖がる様子もなく、恐怖から来るような体の震えもなかったので、お互い準備OKの状態になった。
正常位の形になって、ま〇こにち〇こを擦り、その後、ゆっくり少しずつ挿入すると、やはり処女膜は無く、愛液という潤滑液を頼りに、奥までスムーズに挿れることが出来た。
「痛くない?」と聞くと、何とか声を絞り出して「う、うん。」と答えたので、ゆっくり出し入れするようにち〇こを動かした。
処女を卒業したばかりのま〇こは締め付けが良く、少し動かす度に、ち〇こ全体を包み込みながら締め続けた。
今まで、時には、大きな声で喘いでいた芽依だが、まだ、Gスポットやポルチオが開発出来ていないのか、あまり、喘ぎ声は聞こえなかった。
急に射精感が高まり、少しだけ動きを速めると、芽依の体がビクッと大きく跳ね、全身が痙攣していた。
ギュッ、ギュッと締め付けるま〇こに我慢が出来ず、時すでに遅し、抜こうとする間に中出ししてしまった。
慌ててち〇こを抜き、中の精子を掻き出してみたが、妊娠させてしまったらという焦りでいっぱいになり、更に、痙攣したまま横になる芽依の容態が心配になり、僕の目からは涙が溢れていた。
「芽依!大丈夫!?」
「んーっ、、、あ、あれ、寝ちゃってた…」
「良かった…良かったよ…」
どうやら、芽依は、痛みはなかったと言うが、初めての気持ち良さに失神してしまったようだった。
涙を流す僕を見て、芽依が優しく抱き締めてくれた。そんな芽依も、僕に釣られるように泣いていた。
ようやく泣き止んだ後、芽依から話しかけてくれた。
「途中、フワフワしてて、あまり何をされてるとか分からなかったけど、優しくしてくれたから痛くなかったし、蓮くんに処女奪ってもらえて満足だよ。」
「僕も、芽依の処女貰えて嬉しいよ。」
「琴ちゃんから色んな話聞いてたから。処女奪われた時、物凄く痛かったこととか、押しに逆らえなくて、好きじゃない相手に処女渡したこと後悔してるとか。」
「私は何も後悔はないし、芽依ちゃん大満足です!」
初めて自分のことを名前で呼んだ芽依が可愛らしく、強く抱き締めてしまい、「蓮くん、痛いよ〜」と怒られてしまった。
そして、改めて、お互い体を向き直すと、突然、涙を浮かべた芽依が話し始めた。
「琴ちゃんとの約束、好きな人に初めてを奪ってもらう約束を叶えられて嬉しい。改めてになるけど、初めてが蓮くんとで良かったよ。」
「それって、芽依、僕のこと好きなの?」
「好きだよ。大好きだよ。じゃなかったら、一人でお留守番する時に男の子を家に上げないでしょ?レイプされるかもしれんのだし。」
「嬉しい。僕も、芽依のこと大好きだよ。」
「世界一幸せにするから、僕の彼女になってほしい。」
「もちろんだよ。これから、いっぱい思い出作りたいし、私の彼氏なんだから、私のことエッチに染めても良いんだよ?」
「そう言ってる芽依は既に染まり始めてる気がするけど…」
「私は、蓮くんの言う事何でも聞くし、今日、怖くて出来なかったことも、いずれは出来るようになりたい。」
「お願いする時は何て言うんだった?」
「私をエッチに染めて下さい。お願いします。私だけのご主人様♡」
「ぐぬっ、ご主人様、、、恥ずかしいよ…!」
顔が燃えるように暑くなるのが分かり、そんな僕を見た芽依は、「ご主人様、照れてるの可愛いですよ。」と頭を撫でてきたので、更に、照れてしまった。
芽依にご主人様と言われた僕は、過去にセフレを性奴隷にしてた時を思い出し、1つお願いをしてみることに。
「ねね?芽依?彼女だから性奴隷とかにはしたくないけど、僕だけの専属メイドになってみる?」
「メイドに!え、なりたい!一度、諦めちゃった夢だし、しかも、蓮くんの専属メイドになれるなんて幸せ者だぁ…!」
芽依は、メイドへ憧れを抱いていて、コンカフェの面接に合格したことがあったが、コロナ禍になってしまい、開店の話が白紙になったことで、辞退した過去があったのだ。
だからこそ、初めての彼氏の専属メイドになれることにこれだけの喜びがあったと後から聞いた。
その後、2人でお風呂に入って、エッチの余韻に浸りながら、初々しい幸せな時間を過ごしていた。
お風呂から出ると、お互い寝巻きを着て、芽依の髪を乾かし、一緒のベッドに入った。
初デートや初エッチの緊張や疲れもあって、芽依はすぐに眠りについた。
初めてのお泊まりデートで、芽依の処女を奪い、そして、芽依の彼氏になれた。
これから幸せな時間が始まることを楽しみに、既に眠っている芽依を抱き寄せ、僕も眠りにつき、お泊まりデートの1日目が終わった。
デート2日目。昼過ぎに僕が起き、少し経った頃に芽依も起きた。少し遅めの昼ご飯を食べて、一緒に片付けをしていると、芽依の姉の桃ちゃんから電話がかかってきた。彼氏の家に泊まる前に、お土産を渡しに来るのと、秋冬用のお洋服を追加で持って行くとのだったので、本当は、片付けが終わったらセックスしよう…
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(2020年05月28日)
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