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【評価が高め】再び付き合いはじめた純粋な彼女と濃密お泊まりセックス(1/3ページ目)
投稿:2020-05-09 01:16:07
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中学2年生の時の話。同じ部活にあいちゃんという子がいた。無邪気で可愛くて、ちびっこくて天然で、そして巨乳ちゃん。正直ドストライクだった。俺の入っていた部活は男女間の仲も結構良かったので、男子と女子が部活の後に遊びに行く、なんてことも決して珍しくはなかった。あいちゃんも例に漏れず、俺や…
あの事件があった2か月後。年度が変わり、同じクラスになった部長に話しかけられた。「そろそろ部活来いよ」「うーん…」「なんだよお前、元気ねぇなぁ」「まあね…」「あいちゃんと何かあったのか?」「ははっ、別れたよ」俺は力なく笑った。「マジ?」「うん、マジ」「なんでだよ、…
最後の聖戦となる夏。俺たちの部活は男女ともに健闘し、一つ上位の大会へと駒を進めた。
そしてその大会の1週間前、俺は部活の休憩中にふうかと話した。
「…これまで、いろいろとごめんね」
「まあ、ちょっと恨みはあるけどさ」
「だよね…」
「ふうかは根っこはいいやつなんだから、他の相手なんかすぐ見つかるだろ」
「うん…」
「否定しないのかい」
「ふふっw…ありがとう、俺くん」
「俺も悪かったよ。あんな状況でも、女子を殴っちゃいけなかったし」
「ううん、私がいけないから…」
「…その話はもういいや。ふうかも1週間後の大会、出るんだろ?」
「うん、そうだけど」
「頑張れよ」
「俺くんもね」
「…はぁ、ふうかと付き合うのと、あいと付き合うの、どっちがよかったんだろうな」
「それは…あいちゃんでしょ…」
「…」
「私は、たまに暴走しちゃうことがあるし…あいちゃんは、そういうこともないでしょ?」
「たしかに、そうだけどな…」
「…あいちゃんと付き合ったこと、後悔してるわけじゃないよね?」
「してないよ。むしろ付き合ってよかったと思ってるけど」
「よかった。…これからは、俺くんとあいちゃんのことはノータッチにしとくから」
「そっか。アドバイスもしないのか?」
「うん、それだと私がつらくなっちゃうから」
「ふーん…」
あいと再び付き合いはじめてすぐ、ふうかとは無事に和解した。もちろん完全に許すことはできないが、俺にも少なからず非はあるわけで…
「そういえば、あいちゃんの進路知ってる?」
「ん?ああ、そういやあんまり聞いてないな」
「○○高校だって」
「ふーん…えっ?それ俺が狙ってるところじゃねぇか」
「そうだよ。"俺くんと同じところ行くー!"って、張り切ってたよ」
「マジか…」
そうつぶやきながら、俺はスポーツドリンクをゴクゴクと飲んだ。
///////////////////////
それではこのへんで登場人物のご紹介。
『俺』…割とお調子者な中学3年生のガキんちょ。諸事情であいと別れるも、3か月後にヨリを戻す。最近はむしろあいから求められる方になっている…
『あい』…ほんの1年前まで純真無垢だった天然なDカップ巨乳ちゃん。俺とヨリを戻して以降、余計に俺に甘えるように。ちなみに、前回エッチした後、ちゃんと生理は来た模様。
『ふうか』…基本的には真面目な同じ部活の女子。俺に片想いしていたが、前々回に俺を襲おうとしてからギクシャク…するも、なんとか和解。最近はどうやら、俺に代わる他の男子を探そうとしているらしい。
『部長』…俺たちの部活の部長。真面目な部分もあり、お調子者な部分もある。俺が部活に復帰するきっかけとなった、救世主。そう、こいつはいいやつなんです。
前回までの話を見ていない方はそちらを先にどうぞ。時間がある時に書き溜めてるから、これが何個目の話なのか分からなくなっちゃったよチクショウ。
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…さて、話を中学生時代に戻して。部活が終わった後、いつものようにあいと一緒に帰った。
「ふーちゃんと、なに話してたの?」
「ん?部活もあと1週間だねー、って」真っ赤なウソだが。
「ふーん、そうなんだ」
「そういえばさ、ふうかから聞いたんだけど…」
「なに?」
「あいも、○○高校目指してんの?」
「うん、そうだよぉ。俺くんとおんなじ高校…いいでしょw」
「あいって、成績どのくらいだっけ?」
「んーとね、中くらい」
「中くらいってどの辺だよ…」
「おいっすー!」部長が飛び入り参加。
「なんだ貴様、邪魔しやがってw」
「おお、部長に向かってなんて生意気なw」
「やめなよぉ、ケンカは」
「ケンカじゃねーよw」俺と部長が同時に言った。
「そっか、それならいいんだけど…」
「あいちゃん、こいつ大丈夫か?ちゃんと優しくしてくれてるか?」
「また余計なことを」
「うん、だいじょうぶだよぉ。俺くんのこと、わたし大好きだもん」
「ちくしょー、うらやましいぜw」
「うるさいわいw」
「なぁ、あいちゃん。こいつ、エッチはどうなの?」
「女子に何聞いとんじゃワレ」
「うふふw…すっごい優しいよぉ」
「…してんのか」ガックリと肩を落とす部長。
「勝手に質問して勝手に落ち込むなよ」
「いいなぁ、俺もこいつのち○こで犯されたい」
「そっちの趣味かい!」
「バーカ、ウソだよwむしろあいちゃんを奪っちゃおうかなー」
「奪ったら潰す」
「こえぇw」
「だいじょうぶだよ俺くん、部長くんとはウワキしないから」
「やっぱりねー…そんじゃ帰るわ、またな!」そう言って部長は軽やかな足取りで帰っていった。
「じゃあな!…あいつ、場を荒らして帰っていったな」
「まあいいじゃん、2人で帰ろ?」
「だな」
そのまま2人で帰っている途中。
「あと、1週間だねぇ…」
「そうだな…」
「ねぇ、俺くん」
「なに?」
「最後の部活、終わったらさ…エッチしよ?」
「えっ、帰りにってこと?」
「うん」
「体力ないと思うなぁ」
「うーん、その時はその時だねぇ…でも、その時くらいがちょうど安全日なの」
「へぇ、そうなんだ」
「できれば…あれ、着けないでしたいから…」
「てか、安全日に普通に中に出してるけど、大丈夫なのあれ?」
「うん、だいじょうぶだよ。だって、今まで赤ちゃんできてないでしょ?」
「まあ、そうだけどね…」不安だよ俺は。
「…とりあえず、今度しようね」強引に約束を取り付けられ、俺はあいを見送った。
それから1週間後。やはりさらに上位の大会へ進むのは難しく、男女ともに敗退。俺たち3年生はここで部活を辞めることとなった。
最後の挨拶もほどほどに帰路につく。俺らは3年間の部活を振り返り、ちょっと昔の話に花を咲かせた。
駅でみんなと解散し、あいと一緒に帰る。
「部活…終わっちゃったね…」
「まあ、仕方ないよな。レベル的に難しいだろうなとは思ってたし」
「うん、そうだね…」
「…」
「ねぇ、俺くん」
「ん?」
「エッチは…明日にしよっか?」
「やっぱり、疲れたっしょ?」
「うん、ちょっと疲れちゃったw…その代わり、明日って俺くんの家空いてる?」
「俺ん家?…まあ、明日は親いないけど」
「そっか。じゃあ、俺くんの家行っていいかな?」
「うん、いいけど…そうだ、明日一日親がいないんだけどさ」
「うん…」
「泊まりに来ない?」
「えっ、いいの?」
「うん、親いないから、あいがいたらいいなぁ、なんて」
「たぶん、だいじょうぶだと思うよぉ…お母さんたちに、一回話さなきゃいけないと思うけど…」
「くれぐれも、彼氏の家泊まるとか言うなよ?女友達とか言っとけ」
「うん、わかった」
「じゃあ、明日は家で待ってるわ」
「わたしも楽しみにしてる…また明日ね!」
「おう、じゃあな」
そして迎えた次の日。昼すぎにあいはやってきた。ラフなTシャツにひざ上の短いズボンという姿だ。
「えへへ、もう来ちゃった」
「まあいいよ、上がって」
あいを家に上げ、俺の部屋へとご案内。
「何する?」
「うーん、エッチはあとでにしよっか…俺くんの家に、何か遊べるものない?」
「そうだなぁ、ゲームとかならあるけど」
「ホント?じゃあそれしよ」
あいの要望通りゲームをすることに。ゲーム機はリビングにあるので、リビングに移動してゲームをした。
「あはは、俺くんおそいよぉw」
「くっそー、絶対追い上げてやるぞ」
マリオカートとかをプレイして、あいと一緒に熱中する俺。しばらくプレイしていると…
「はぁ、あついね…脱いでいいかな?」
「脱ぐの?…その下、何着てんの?」
「うーん、薄いシャツ着てるけど…」
「まあ、いいけど…そうだ、ジュース飲む?」
「飲む!…なにがあるの?」
「サイダーと、コーラかな」
「サイダー飲みたいなぁ」
「わかった、持ってくるから待ってて」
サイダーをコップに入れて持っていくと、あいはTシャツを脱いでいた。薄いシャツとは言うものの、完全に肌着じゃねぇかそれ。
「肌着じゃん」
「だって、あついんだもん…どうせ、あとでエッチするし…」
そう言いながら手でパタパタと仰いでいる。顔にはじんわりと汗をかいている。
「…なに見てるの?」
「えっ、いや、別に」
「俺くんらしくないねぇ…どうしたの?」隣に座った俺に、じわじわと近づいてくる。
「そんなに近づくなよ、暑いだろ」
「そんなこと言わないでよ…」俺の背中にギューッと抱きついてきた。
「あい…どうしたの?」
「俺くんのカラダ、あったかいねぇ」
「暑いんだよ」
「ねぇ…わたしのこと、好き?」
「ん?もちろん」
「よかったぁ」背中に顔をスリスリしてくる。さっきから柔らかい胸が当たってるんだよなぁ…
「…」
「どうしたの、俺くん?」
「ん…」俺は後ろに振り向いた。あいの顔が近い。
「…キスしたいの?」
「えっ、いや」
「んっ…」あいは優しく、俺の唇に自分の唇を触れさせた。
「…」
「俺くん、エッチする?」
「もうするの?」
「俺くんとキスしてたら、ガマンできなくなっちゃった…」
「でも、まだ4時過ぎだよ…今日は泊まりなんだし、もうちょい後でも」
こう言いかけたその時、あいが後ろから俺の股間に触れてきた。
「あっ」
「これでもダメ?」
サワサワサワ…さすがに俺のち○こが硬くなってくる。
「おっきくなってきたぁ…ねぇおねがい、しよ?」
「わかった…じゃあ、俺の部屋行こっか」
俺の部屋へ移動し、部屋のドアを閉める。その瞬間に頬に手を置かれ、勢いよく唇に吸いつかれた。
「んっ…んぁ…あはぁ…」
あいは容赦なく舌を入れてくる。ちゅっ、んちゅっ、とときおり息継ぎをしながら唇を重ねていた。
「んふぅ…しゅきぃ…」
キスが終わると、そのままあいに手を引かれ、俺はベッドに寝かされた。
「俺くんのおちんちん、キスだけでおっきくなってるねぇ…」
「その前に触ってきたじゃん」
「そうだけど…もう、脱がしちゃうからねっ」
あいはすぐさま俺のズボンとパンツを一気に下ろし、バッチリ勃起した俺のち○こを露わにした。
「えへへ…舐めちゃうよ」
ペロッ、と一度舐めてきた。俺のち○こがビクッと反応する。
「俺くんのおちんちん、ビクッとしたねぇ…気持ちいいの?」
そのまま、ペロペロと根元から先端までを舐め上げてくる。
「フシギだよねぇ…」
「なにが?」
「こんなにおっきなおちんちん、わたしのなかに入っちゃうんだもん…」
「…」
「どう?気持ちいい?」
「うん、気持ちいいよ…」
「いっぱい気持ちよくしてあげるからねぇ」
その後も丹念に舐められ、俺のち○こはあいの唾液まみれになった。
「俺くん…」
「なに?」
「わたしのあそこも…触って?」
「…うん」
あいは上の肌着とズボンを脱ぎ、下着姿になった。
「エッチするから、可愛いブラ着けてきたんだけど…どう?」
「うん、めっちゃ似合ってるよ」
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(2020年05月28日)
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