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体験談(約 4 分で読了)

坂道グループにいそうな美少女JKあゆみがバイトにやって来て、それを乳首調教した話、コンビニてんちよ編

投稿:2025-08-20 21:48:03

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コンビニてんちょう◆IHhjJyA
最初の話

彼女の名前はあゆみ坂道グループにいそうな美少女を電車痴漢で乳首調教した話です。これは今から4年前、コロナになる以前から今日まで、電車の中で、アイドル並みの美少女の乳首を調教した話。あゆみ(当時JC2)との出会いは朝の通勤電車での事だった。人混みのなかでもすぐに美少女とわかる彼…

前回の話

坂道グループにいそうな美少女を毎朝乳首調教し続けた話前回の話の次の日の事だ。私はまた、朝7時に小田○線の新○○ヶ丘駅のホームの階段下であゆみを待ち伏せていた。すると少し離れた場所に、昨日正面からあゆみの可憐な乳首を弄っていた男が居た。よく見るとまだ30代くらいの男だった。(まだ性懲りも無…

参考・イメージ画像

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「摘まれるのが好きみたいだな」そう言うとあゆみは小さな可愛らしい顔を横に振り、イヤイヤをしながら

「そんな訳ないです」と泣き出しそうな顔をする

俺はそんなあゆみを無視して、ずり上がったスポブラの下からのぞいている小さなピンク色の蕾を人差し指と親指でキュッと摘んだ

「あ!イヤ!」あゆみはビクンと身体を仰け反らせ可愛らしい目を瞑りその責めに耐えている

俺は尚も両手で、小さな胸の上の綺麗な雌蕾を摘み、今度はクリクリと転がし始める

「ああ!い、いや、や、やめて、やめて下さいっ!」言葉も途切れ途切れになりながら、身体をビクビクさせ、あゆみは涙目で抵抗の言葉を並べてくる

「イヤって言ってる割には、身体をビクビクさせて明らかに感じてるじゃん。あゆみは乳首を虐められるのが大好きな、イヤらしい子だね」俺はそう言うと、親指だけで蛍光ピンクの蕾を上下にリズミカルに弾きだす

「あ!、、そ、そんな、そんなこと、ん!やめて、あ、下さい!あン!」あゆみは恨めしそうに俺を見ながら可愛い声で、言わなくても良いのに、言い訳の声を鳴く、俺は益々虐めてみたくなり

「色んな女の乳首の反応見て来たけど、こんなに感じるのは、AV女優でも珍しいんじゃない?」そう言いながら、摘んだ乳首をピンッと軽く引っ張るのを繰り返す

するとあゆみは「あぁぁ!!」と一層激しく上半身を仰け反らす

こんなも可愛く綺麗な身体をしているJKが、50過ぎのおっさんの俺に裸を見られて、更に性感帯であろう可憐な乳首を弄られているこの異常な状況、にも関わらず、気丈な態度を貫こうとしている健気なあゆみに、切ないくらいに興奮する。そして俺の加虐心にもますます火が付いてくるのだった。

何故いまこんな状況になっているのか、話は2週間前に遡る

若い頃の高橋ひかるを彷彿とする、その初心な美少女は、学校指定の制服姿で現れた。

チェックのフレアスカートに純白のブラウス、その上には純白色のセーターを着て、首元にはJKらしい可愛らしくネクタイが付いている。面接するこちらがドキドキするくらいの美少女は、黒髪ロングで、透き通る様な真っ白な肌にはニキビやホクロが一つも見当たらない、正に純白の少女だった

最初から合格は決めていた面接だったが、話を聞くと、週2回夕方から3時間だけ、習い事のあとに働きたいとの事。母親に援助をしたいのだと言う。

その理由も後にわかる事になるのだが、まぁなんと心まで清らかな少女なのだと、褒めまくり、2日後の夕方から早速働いてもらう事にして、パンツだけ持参してもらう事を伝えてその日は終わった

2日後、制服姿のあゆみにコンビニの制服を手渡し、更衣室で着替える様に伝えて、俺はそそくさと店長室に下がった

予め設置しておいた盗撮用のカメラをチェックする為に、

画面の中のあゆみは丁寧に自分のロッカーに学校のカバンと習い事のバッグをしまい、更衣室に入って行った

セーターを脱ぎ、緑色のコンビニの制服を着た。流石にワイシャツまでは脱がないかと少し落胆したが、パンツを履く時にスカートが捲れて、チラッと見えた水色の下着に凄く興奮と背徳感をおぼえた。

そしてこの時ある計画を仕掛けようと決意したのだった

その日はあゆみと一緒にレジに立ち、一通りの手順を優しく教え、たまに香るシャンプーの香りにドキドキしながら1日を終えた

その2日後、バイト2日目のあゆみにはベテランの主婦を隣につけてレジに立たせて、俺は店長室に行くフリをした

俺は更衣室に行き、あゆみのロッカーを合鍵を使い開いた、若い女特有の甘酸っぱい香りと汗の匂いに、下半身は興奮しっぱなしだった

それらを持って急いで店長室に戻った

学校指定のカバンには、ノートや筆箱、ランチボックスしか無く、目当ての体操服などは入っていなかった

内心舌打ちをしながら習い事のバッグに手を掛けた、中を漁ってみると、なんとバレエ用のレオタードとタイツなどが入っており、更に底の方には小袋があり、その中も漁ってみると、クシャっとした状態で、スポーツブラとバレエ用のアンダースコートが入っているではないか

俺はすぐにブラとスコートをポケットに入れ、ロッカーを元の状態に戻して、店長室に急いだ。内側から鍵を掛け、防犯カメラでレジ前の様子を確認した。あゆみと主婦は談笑しながら作業をしている。

俺はポケットからスポブラとスコートを取り出して、おもむろに顔に押し当てて深呼吸した、汗で蒸れた若い女の独特の匂いが鼻を突く、更にスコートのクロッチ部分を広げて見ると、小さく黄色いシミが付いているではないか、俺はその部分の匂いを嗅いだ。脳みそに突き上がる刺激的な香りに、俺はそのまま自分のモノを取り出してしごき始めた

レジ前の防犯カメラを拡大して、優しく笑っているうぶなあゆみを見ながら

JK特有の甘酸っぱさと汗の蒸れが混じりあった香りにすぐに果てそうになる。俺は発射する瞬間、あゆみのスコートのクロッチ部分を竿に巻き付け、スポブラの匂いを嗅ぎながら迷う事なく射精してしまった

こんなにも大量に発射したのはいつぶりだろうというくらい、スコートからザーメンが溢れていた。余韻に浸りたかったが、すぐにスコートをティッシュで拭き、丁寧に畳んで、カメラを確認した上で更衣室のあゆみのロッカーにそれらをしまった

心臓がバクバクだったが、可憐で無垢な美少女を汚した背徳感で脳が高揚していた、そして更にこの初心な美少女を汚すべく決心を固めたのだった

この次の週に俺は計画を実行する事になる。

最後まで読んでくれてありがとうございます。長らく書いていませんでしたが、あゆみちゃん続編です、シュチュエーション変えてみました

いいね、感想お待ちしています

この話の続き

両乳首への刺激に「あぁっ!」#ピンクあゆみはビクッと首をすくめ目を瞑り胸を引く、そして吐息混じりの小さな声で可愛く鳴く俺は「ああ、痛かった?ごめんごめん」#ブルーわざとらしくそう言いながら、摘んでいる指を広げて、今度は4本の指の腹であゆみの乳首を優しくさすってやるするとあゆみは俺を見…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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