体験談(約 11 分で読了)
ゆきが友達の女の子を責めてた
投稿:2016-07-17 22:54:10
更新:2016-07-19 14:39:20
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
正月に親戚集まったとき、久しぶりにゆきと会った何年かぶりに会ったゆき、1◯才になってたおっぱい少し膨らんでる小さい頃はよく会って一緒に風呂も入ってたゆき『ゆう君久しぶり』俺『ゆき、おっきくなったな』俺の横に座りこたつに入るお節料理食べて親戚一同…
ゆきママに頼まれ三日ほどゆきの面倒みることになった夕方ゆきの家に行ったあれ?らんもいるらんもお泊まりするらしい二人の世話するのか、めんどくさいような楽しみのような晩飯食べて風呂に入った風呂から出た裸ではしゃぐ二人だいぶ涼しくなってきた俺…
ゆきから電話かかってきた
『おもしろいもん見せてあげるからすぐ来て』
また変な芸かな、行ってみる
ゆきの家に着いた
ゆき『来て』
部屋に行きドアをあけた
!!!
目に入ったのは、足を拡げて座りこんでるらん
上は裸でぱんつは履いてる
手をタオルで縛られてる
頭ががくっとうなだれてる
ぱんつ見るとぼったり濡れてる
俺『おまえ何したんだ?』
ゆき『オナニーしてやった』
自慢気に言った
俺『やりすぎだ』
ゆき『そんな事ないよ』
らんに近づく
らんの髪を掴み顔上げた
ゆき『らん、気持ちよかったでしょ』
らん『あい』
目が虚ろになってる
見ててと言ってらんのあそこをぱんつの上から触る
指でグリグリした
らん『あああ』
ぱんつがじわっと濡れてきた
らん『ううう』
ゆき『ほらほら』グリグリ動かす
らん『あああ、う〜』よだれ垂らしてる
俺『いつからやってるんだ?』
ゆき『ん〜一時間ぐらいかな、いくのがわからないから終わりが分からずずっとやってた。ゆう君もやる?』
俺『もうやめろ』
ゆきをどけた
俺『らん大丈夫か?』
らん『あ〜』意識朦朧
ぱんつびょ濡れ、絨毯まで湿ってる
手をほどき寝かせぱんつを脱がせた
まんこびしょびしょ
タオルを取りに行った
『あ〜いやあ』悲鳴聞こえた
慌てて部屋に戻る
俺『どうした?』
見るとゆきがらんのまんこを無理やり拡げてた
俺『何したんだ、やめろって』
ゆき『見て、いっぱい垂れてきてる』
タラタラと汁が出てきてる
俺『だからやめろって』
ゆきを突き飛ばした
ゆき『酷いなあ、何するのよ』
俺『酷いのはおまえだ』
らんの股を拭いた
俺『大丈夫か?』
らん『あ〜』こりゃまずいな
俺『ゆき、やりすぎだよ』
ゆき『そうかな』反省無し
俺『休んでろ』
らん『あい』
俺『ゆき』ちょっと怒り気味に声かけた
ゆき『何?』
俺『何したかわかってるのか?』
ゆき『オナニーのお手伝いしただけ』
分かってないな
俺『おまえは慣れてるけどらんはまだ初めてだろ、いきなりあんな事したらダメじゃん』
ゆき『はいはい、そうですか』
お仕置きしてやる
俺『ちょっと来いよ』
ゆきを連れて風呂場に行く
ゆき『何するの?』
俺『おまえにも同じことしてやる』
ゆきを裸にして手を縛る
ゆき『ふふ〜ん、あたしはいいもんね』
俺『それはどうかな』
ゆきのまんこに指を突っ込んで掻き回す
ゆき『んふっ、もっとして』
堪えてない、えっちしてるから喜んでる
俺『口あけろ』
ゆき『えっ?』
俺『ほらあけろ』
ほっぺたを押さえ口あけらす
ゆき『やだ、やめて』
何されるのか分かったみたい
ゆき『あれだけはやめて』
俺『やだね、お仕置きだ』
ゆき『やだ〜、んぐぐ』
口にちんぽ突っ込んだ
ゆき『ん〜ん〜ぐふっ』
奥まで入れた
ゆき『んんん、ごぼっ』
頭を押さえ喉奥まで入れた
ごぼごぼっ、ぶしゃ〜・・・吐いた
ゆき『はあはあ、ごめんなさい』
俺『まだまだ』
また口に突っ込む
ゆき『んんん』どばっと吐く
おしっこ漏らした
ゆき『はあはあ、もうやめて』
俺『口はやめてやる。尻を出せ』
ゆき『何するの?』
シャワーのノズルをきゅきゅっと外した
先をゆきの尻に座した
ゆき『えっ、何?』
蛇口をひねった
ゆき『ひゃっ、水が入ってくる』
浣腸してやった
ゆき『やだ、やめてお腹痛い』
ゆきのお腹が膨らんできた
水を止めた
お腹がグルグルなる
ゆき『お腹痛い、出そうトイレに行かせて』
俺『ダメだ、ここで出せ』
ゆき『やだやだ』
四つん這いになってるゆき
お尻から抜いてお腹を押した
ゆき『もうだめ・・・』
ぶしゃ〜と噴き出した
茶色い液体と柔らかいうんちが飛び散る
ゆき『もうやだ〜』泣きだした
風呂場に悪臭
俺『臭いなあ』
盛大に出したあとぴゅっぴゅっと小出しに出る
ゆき『はあはあ、お腹痛い』
俺『もう全部出たか?』
ゆき『たぶん』
ひょろひょろ立ち上がる
まだちょっと出る
シャワーで風呂場を洗い流した
俺『出しきるまでトイレに座ってろ』
ゆき『はい』トイレに入った
らんのとこに行った
俺『大丈夫か?』
らん『うん、大丈夫だよ』
俺『ゆきに酷いことされたな』
らん『ゆきちゃんは?』
俺『ゆきはトイレに入ってる』
らん『そっか』
ゆきのしたことはちょっと間違ってる
俺が優しく教えてあげるよ、だからゆきの事はゆるしてやって
らんは納得した
らんを寝かす
俺『キスしていいか?』
らん『うん』
ちゅっとキスした
おっぱい触った
らん『んっ』少し感じるみたい
ゆっくり手を下げてまんこを触る
じわっと濡れてきた
指を少し入れて撫でる
らん『んはあ』
俺『どう?』
らん『んっ、気持ちいい』
くちゅくちゅ、指でゆっくり撫でた
らん『はあはあ、んんん』
身体がぴくんとなった
らん『あっ、なんか変な感じ』
いくのかな?
クリをちょんと触った
らん『あ〜っ』ビクビクとなった
らん『あふう、きゅんとなった』
いけたみたい
俺『どう?』
らん『気持ちよかった、ゆきちゃんにやられたのとは違う感じ』
またちゅっとキスした
俺『オナニーは気持ちよくならなきゃね』
らん『うん』
ぎゅっと抱きついてきた
らん『ゆう君はゆきちゃんの彼氏なの?』
俺『まあそんなもんかな』
らん『えっちしたの?』
俺『えっちの意味分かってる?』
らん『まあ、なんとなく』
俺『もうしたよ』
らん『そうですか』ちょっと悲しそうな顔
らん『もしよかったらゆきちゃんには内緒でいつかえっちして』
俺『考えとく』
らん『うん』
ゆきが戻ってきた
ゆき『らん、さっきはごめんなさい』
らん『もういいよ』
ゆき『許してくれるの?』
らん『怒ってないし』
仲直り?したみたい
らん『もう帰るね』
俺『俺も帰るわ』
ゆき『あっ、そうなの』
俺『ああ、もうそろそろママも帰ってくるだろ』
ゆき『うん』
俺『また遊びにくるわ』
ゆき『うんバイバイ』
らん『じゃまたね』
ゆき『バイバイ』
らんと一緒に家でた
らん『あの事お願いね』
俺『家遠いのか?』
らん『歩いて帰れるとこ』
俺『そっか、気をつけてな』
らん『はい』
俺『らん』
んっと言って俺を見る
ちゅっとキスした
俺『ゆきには内緒な』
らん『はい』
ニコニコしながら帰った
らんも可愛いな
■続き[2016.07.19 14:39]
朝、騒がしくて目覚めた
見ると二人が寝転んでお尻丸見えでゲームしてた
手を伸ばして二人のお尻をツンツン
『きゃっ』『なになに?』
俺『おはよ』
ゆき『遅い、もう10:00過ぎてるよ』
そんな時間か
ゆきがトイレに行くと言った
俺『おしっこ?うんち?』
ゆき『うんち、見る?』
俺『見ねえよ』
ゆきがトイレに行った
らんがおはよと言ってキスしてきた
布団に潜りこんでちんぽを握る
勃起したちんぽをくわえた
教えてないのにくわえて頭を上下に動かす
俺『やめろよ、ゆきが見たらまずい』
やめようとしない、じゅぽじゅぽ吸い込む
トイレのドアが開く音、ゆきが戻ってくる
やめろと言ってらんを離した
ゆきが戻ってくる前にゲームをしてる振りをした
(こいつ何考えてんだ)
らんは夕方帰ると言った
それまでに昨日の続きしたいと言う
どうしてもお尻に入れたいと言った
まだ慣れてないしどうしたものか
ゆきのときは自分で訓練してきたけどいきなりはできないし
ゆきにどうしようと聞いた
ゆきが言うには
慣れたらバックからでもできるけど最初は前からするのがいいもと言った
ゆきがしてみるから見てと言った
らんが見てるとこでするのか?
ゆきが寝る
ゆき『やって』
俺『ほんとに?』
ゆき『うん』
ゆきにちんぽをしゃぶらす
つばでたっぷり濡らし足を持ち上げた
らんはじっと見てる
お尻にちんぽ当てた
ぐっと入れた
ゆき『んんん』
らん『すご〜い』
入るとこをじっと見る
奥まで入れた
らん『痛くないの?』
ゆき『うん、慣れたから平気』
腰をゆっくり動かした
ゆき『んんん、あはっ、ん〜』
出入りするちんぽをらんは見てる
一度入るとすんなり受け入れる
全部抜いてまたぐ〜っと入れた
ゆき『あん、いいよう』
暫く突いた
ゆき『出したらダメだよ』
出そうになったのでちんぽ抜いた
ゆき『はあはあ、らんもやってみる?』
らん『うん・・・』
俺『怖いならやめとこう』
らん『やるよ』
いきなりちんぽ入れるのは無理らしいので少しアナルをほぐす
指を入れてちょっと拡げてみる
俺『大丈夫そう?』
らん『うん』
俺『じゃ、入れてみるか?』
らん『はい』
らんのアナルにちんぽ当てた
俺『痛かったら言えよ』
らん『うん』
ぐっと押した
らん『痛っ』
入れるの止めた
俺『やっぱりやめるか?』
らん『やめない』
ぐぐっと入れた
らん『やっぱ痛い』
足をバタバタする
さらにぐっと入れた
らん『いた〜い、やめてえ』泣きだした
やっぱ無理か
やめた
らん『ごめんなさい、やっぱり無理です』
謝らなくていいよ
ゆき『まだらんには無理だったね』
らん『ゆきちゃんは凄いね』
ゆき『ゆう君まだ出してないでしょ。あたしでする?』
俺『いいのか?』
ゆき『いいよ、後ろからする?』
俺『おう』
ゆきが四つん這いになってお尻をつきだした
腰を掴みアナルに入れた
ゆき『んんん』
パンパン突いた、奥までぐっと入れた
ゆき『あはっ、ううう、ん〜』
横でらんが見てる
俺『らんの顔に出していいか?』
らん『いいよ』
俺『うっ出る』
ちんぽ抜いてらんの顔にだした
らん『あああ、ベタベタだ〜』
ティッシュで拭いた
らん『まだ少しベタベタする』
顔洗いに行った
俺『らんの前でやっちまったな』
ゆき『そだね』
俺『まずくないか?』
ゆき『別にいいでしょ。これであたしとゆう君の関係はっきりしたし』
いやもうえっちしてるの知ってるんだけど
らんが戻ってきた
夕方まで家にいることに
二人はTシャツ、ノーパン
ゆきにコンビニでなんか買ってきてと頼んだ
あたし一人で?とちょっと不満
頼むよ
仕方ないなあ、行ってくる
服着て出て行った
俺『らん?』
らん『何?』
ちゅ〜とキスした
目がとろんとなる
らん『だめだよ、ゆきちゃんに悪いから』
俺『内緒にしとけ』
またキスした
まんこを撫でた
らん『あっ、だめ』
俺『だめって言ってるのにここは濡れてるよ』
らん『それはゆう君が触るから』
少し指を入れて触る
らん『ああん、ふうふう』
クリを触った
らん『ひゃっ、そこは・・・』
ちょんちょんと触った
らん『んんん、ひゃあ〜』
身体ビクンとなった
らん『はあはあ、身体痺れた』
勃起したちんぽを見る
らん『お口でしてあげる』
ぱくっとくわえた
朝やったみたいに頭を動かす
フェラはゆきより上手い
どこで知ったのか、手でしごきながら口を動かす
うっ、そのまま口に出した
俺『ごめん、口に出した』
ティッシュを渡そうとしたら『んっ、ゴクン』飲んだ?
俺『飲んだのか?』
らん『うん』
俺『いいのか?』
らん『あたしにはこれぐらいしかできないから』
可愛いな
らん『まず〜い』
そりゃそうだ
らん『ゆきちゃんには秘密ね』
言えないよ
『ただいまあ』ゆきが帰ってきた
何事もなかったようにした
夕方電話が鳴る
ゆきが出る、ママからの電話
ゆきが電話中、隙をみてらんとキスした
そろそろらんが帰る時間
帰り支度する
らん『じゃ、バイバイ』
俺『バイバイ、またな』
ゆき『また遊びに来てね』
らん『うん、またね』
らんは帰った
ゆき『今夜は二人っきりだね』
もう勘弁してくれ
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 腐れ縁の女友達のおかげで知り合った、生意気な後輩との最悪の出会い②
- 同級生の処女のお願いで童貞を卒業した話
- 幼馴染に育乳マッサージをしていただけなのにクラスで一番かわいい子まで乳を揉まれに来た話
- 天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女⑩
- ムカつく年下女上司に復讐を2
- 隣に住んでいるミス大学がデリヘルやってるのを突きとめたら超肉食女子だった④
- 『姉寝取られ⑬』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜目隠し姉が堕ちた日〜
- 保育士さんとサウナで
- 渡されたDVDには妻が高校生3人と乱交する姿が映っていた。
- 保育士さんとサウナで...4
- 髙松瞳似の部下のラッキースケベ⑤
- 子連れ再婚夫婦の不適切な関係・・我が家で開門する近親相姦の扉!!
- ブラック会社で新人の女の子とお互い性処理をした話2
- 嫌な先輩の彼女を私のちんちんの虜にして仕返しした
- 偶然が重なり久しぶりに元カノと・・・part2
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
