体験談(約 22 分で読了)
【評価が高め】ユウヤ達の結婚式、狙われたミキ(3/4ページ目)
投稿:2023-11-30 12:19:23
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「結婚式の後ならこういう高級ホテルだろ?」
「お前らがおかしいんだよ(笑)」
別れて部屋に帰った。
部屋に戻ってすぐに
「たくちゃんごめんね、挿れられた…いかされちゃった」
「ううん、俺も少し油断してた…ごめん」
「今日は寝れないよ?」
「消毒?」
「そう消毒」
「ふふっ、1番最初の覚えてたんだ」
「当たり前」
ミキは自分から裸になりベッドに寝転んで
「早くきて?」
服を脱ぐと勃っていた。俺も我慢出来なかった。
そのままミキの上に行き、キスをしながら穴に当てるとミキも濡れていた。
「何で濡れてるの?」
「ごめんなさい…いかされちゃった…いっぱい感じちゃった…挿れられたら力入らなくて…」
奥まで差し込んだ
「はぁぁぁぁぁぁ、大きい過ぎだよ…嫉妬したの?犯されたから?んんんんっ、はぁぁぁ」
「そうだよ、どうやって突かれて感じたの?」
「M字にされてガンガン突かれた…」
「こう?」
M字にして突き始めた。
「そうだよ…んんんったくちゃんの大きいのだと耐えれない…んんんっ、はぁぁぁ」
ガンガン突いた
「たくちゃんのダメ、凄すぎるの、んんんああぁぁぁっ、だめ、いくっ、いくぅぅぅ」
簡単にいってしまう。いきやすい身体にしたかな?とか思った。
「このまま続けるよ?」
そのままM字でガンガン突いていると何度も何度もミキはいってしまい、シーツはすごく濡れていた。
「ミキ、他の奴で感じたらダメだよ」
「ミキは俺のなんだから」
「はっ、あっ、あっあんんっ、私はたくちゃんのです、ごめんね、んんんっ、感じてごめんなさい、あぅぅっ、んんんっ」
「ミキ、俺もいきそうだよ、どこに欲しいの?」
「中がいい、たくちゃんの精子は中って決まってるの、きて、小さいチンチン二つも挿れられたから、マンコを消毒して」
今日1番、ミキの膝を持ち、脚を広げてガンガン突くと、胸がすごく上下していた。
「最高な眺めだよ。ミキ、中に出すよ?いくよ」
「きて、私もいくっ、いくっ、あぁぁぁぁ、いくっ!」
「バン」と奥に押し込んで出した。
ミキに覆い被さるとミキは抱きしめてきた。
「やっぱりこのチンチンじゃないとダメ。たくちゃんじゃないとダメ。愛してる」
「俺も愛してるよ」
それから2回、中に出した。その頃には外が明るくなっていた。それでも続けていた。ミキはイキすぎておかしくなっていた。
「たくちゃんもっとして」
背面騎乗位で俺の身体の横に手を着いて、脚をM字に広げていた。俺はくびれを持ち下から乱暴に突いていた。潮を大量に飛ばしながら何度もいっていたが続けた。
「たくちゃんのいい、あぁぁぁぁ」
すごい声が大きい。
「たくちゃん!たくちゃん!いくよ!いくっ!!!」
「やめないよ?わかってるでしょ」
「あんっ、敏感なのに…」
「これからもいっぱいしてくれる?」
「いっぱいするよ」
「外でも?どこでも?私も求めていい?」
「もちろん。陽葵がいない時なら」
「じゃあ今はいないからもっとしよ?」
「ミキ俺もいくよ」
「中に出して、パイパンマンコに出して」
「変態マンコにだすよ、いくっ」
「はぁはぁはぁ…」
ミキが隣に来て肩に顎を乗せて
「変態マンコって言った?」
「言った」
「変態ちんぽに言われた」
「ふっ」
「何?」
「ミキって普通にチンチンとかマンコとか言うなって。チンポは初めて聞いたけど(笑)」
「たくちゃんの前だけだよ?普通は言いません(笑)」
ミキをうつ伏せにして、脚を閉じさせて、寝バックで挿れた。
「まだ勃ってるの?んんっ、はぁぁぁ」
「8割ぐらいだけどね、すぐ勃つよ」
「たくちゃん…もう変になっちゃうよ…何回いったかわかんない…あぁぁぁ」
「今日頑張って耐えた?こんなすぐいく身体なのに」
「たくちゃんは大きすぎて耐えれないだけ…んっ、動いてなくても、あっ感じちゃう…」
ゆっくりピストンを始めた。
「んんっ、今動いちゃダメ…はぁぅぅぅ」
「1番奥まで挿れてみて?」
「こう?」
ミキの上で寝るようにして挿れた。内蔵を奥に押し込むように押し込んだ
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
それだけでミキはいった。
「まだまだだよ?次いったらやめるね」
「いかないからもっと可愛がって?」
「いったらどうするの?」
「何でもするから」
「わかった」
すぐにイカせれると思った。
お尻がぶるんぶるんなるぐらい叩きつけてピストンを始めると
「はぁぁぁ、こんなの耐えれない…たくちゃんダメ、ダメだよ」
「わかってたくせに、ユウヤに中に出してもらってね。俺はあかりちゃんにたっぷり出すから」
「いや、ダメ、んんんんんっ、はぁぁぁ、いってない、まだ、いってないもん」
「何でも言うこときくんでしょ?」
「イカされたらだもん」
「ふふっ、じゃあいってね」
角度を変えてガンガンに叩きつけた。
「はぁぁぁぁぁ、たくちゃんの意地悪…もぅだめ、いやいやいやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
強烈に締め付けていってしまった。
「はぁはぁはぁはぁ」
「早かったね(笑)」
ミキから抜いた。
「何したい?」
「おもちゃ挿れてデート」
「帰りに買いに行くよ、リモコンバイブ(笑)」
「変態(笑)」
「何だと思った?」
「3P…」
「したいの?」
「やだよ。でも意地悪でいってくるかなって」
「じゃあ3Pにする?」
「だから嫌だ」
「ふふっ、じゃあこれどうにかしてよ」
カチカチで勃っていた。
「帰りにずっと口でしてあげるね」
「言ったからね?」
「私はいつでも舐めたいし、挿れて欲しいと思ってるからね」
「俺はいつでも中に出したいって思ってるよ」
「ホント変態(笑)」
「じゃあ出さない」
プイッと横を向いた。
「やだ、いっぱい出してくれないとやだ」
「お仕置きだよ」
無理矢理バックにして挿れて乱暴にピストンをした。
「中山の続きだよ。バック好きなんだろ?気持ちよさそうな顔してた。いっぱいいかせてやる」
「感じたの…はぁぁぁぁ、たくちゃんのチンチン凄過ぎる……弱いの知ってるでしょ?んんっ」
「気持ちよかったの?」
「気持ちよかった…抵抗できなかったの…」
「中に出されたかったんじゃないの?」
「それはいや、んんんっ、たくちゃん激し過ぎるよ。こんなチンチンで突かれたら、すぐいっちゃうから、んんんっ、いきたいです、いっていい?お願い、いくよ、いくっ」
動きを止めた。
「いや、やめちゃダメ、お願い、イカせて」
「何でイカされたの?」
「ごめんなさい…2人でされたんだもん…もうたくちゃん以外でいきたくない」
「どうしよっかな」
ゆっくりピストンをした。
「たくちゃん、ゆっくりもダメ…引っかかりすぎて…んあぁぁぁっ、もうだめ、いくっ」
また止めた。
「んんんんっ、たくちゃんいきたい、イカせてください」
自分でお尻を前後に動かしてきた。
「はぁぁ、気持ちいいの、このチンチン見るだけでびしょびしょになる…いっぱい突いて」
腰を持って今までよりも乱暴に叩きつけた。
「んーーーっ、いくっいくっいくぅぅぅぅぅ」
いっているが関係なかった。
「あんあぁん、んんっはぁぁぁぁ、たくちゃんのだめぇぇぇ」
「いってるから、もういってる」
「俺はいってないから」
そのまま続けた。
「はぁぁん、あんあんあんあんあんあーーんっ、またいくいくいくっいくからぁぁぁぁ」ギュッと締め付けてきているが続けると
身体がビクンビクン波打ち始めた。
ミキの両手の肘あたりをそれぞれ持ち、続けると
「はぁぅぅぅぅ」
「あぁぁぁぁぁ」
乱暴に突きながら
「もっとするよ」
「もぅ、だめぇぇぇぇぇ!」
「俺もいくよ」
「イクッ」
2人ともいった。手を離すとうつ伏せになるように倒れ込んだ。身体中がビクビクしていた。
ミキを起こして対面座位の体勢で挿入してギューっと抱きしめながら
「ミキ愛してる」
アツいアツいキスをするとミキも抱きしめて返してきて、必死に舌を絡めてきた。
そのまま長い時間していると
「コンコンコン」ノックされた。
「タクヤー、飯でも一緒にどうだ?」
外からユウヤの声が聞こえた。
「そんな時間なんだ…どうする?」
「無視」
繋がったまま、ゆっくり突いたりしながら長い時間かけて愛し合った。
「すごい気持ちいい、幸せな気分だよ」
「私も…たくちゃんもっとして」
キツく抱き合いキスが止まらなかった。流石に長い時間かけ過ぎていきそうになったところで
「はぁはぁ、んんっいきそうなの?先が膨らんだ…」
「うん…」
ミキは首に手を回して腰を前後にグラインドさせ始めた。
「んっ、んぁぁん、はぁぁぁ、愛してる、たくちゃん愛してる」
「俺も愛してるよ、ミキいくよ?」
「たくちゃん出して、いっぱい出して、はぁぁぁぁん」
「いくっ」
やり続けて6回出したところで風呂に入った。
チェックアウトしてエッチなおもちゃとかがいっぱいあるお店に行った。
「なんか面白いね(笑)これなんかすごいよ(笑)」
ミキは楽しそうにしていた。
「これにしようかな」
「絶対やばい…」
「決めた」
買って店を出た。
USBで充電する仕様だったので車で充電しながら帰った。
14センチぐらいで径が4センチぐらいでgスポットに向けて反っている。おもちゃで言うカリの部分は振動するようになっていた。それと外からはクリを刺激するようにクリに当たりそうなところが膨らみ、中が振動するようになっていた。
おもちゃ1つで2点攻めできるものでパンツで抑えればよかった。パンツの中に入れても、薄くなっているのでバレないだろう。
ミキの実家に陽葵を迎えに寄り、それから実家に向けて走っている時に充電満タンになったので、ミキは後部座席に陽葵と並んでいたので、
渡してみた。
「挿れてみる?」
「もう濡れてるんでしょ?」
「うん…」
ミキはストッキングとパンツをずらして自分で挿れて、服を戻した。
「まだスイッチ入れてないのに、なんか、んんんっ、やばい気がする…」
「ははっ、そんなんだ」
スイッチを入れて、10段階の5にした。
「はぁぁぁぁぁ、んんんんっ、たくちゃんこれ無理、うぅぅぅぅぅ」
「こんなの挿れてデートできない…」
「歩けないよ…」
1番弱くすると
「これなら…大丈夫…たくちゃんの変態」
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6: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
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2023-11-30 21:15:25
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5: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2023-11-30 21:14:37
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4: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]へたれなドさんと同じく。
事前に襲われる情報がわかっていたので守れたのでは!0
返信
2023-11-30 19:37:08
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]レイプはひどいですね。でもすぐに助けることが出来て、まだ良かったかと。
0
返信
2023-11-30 19:31:02
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2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2023-11-30 17:58:27
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1: へたれなドSさん#JCcEZYY [通報] [コメント禁止] [削除]体験談なので、言っても仕方がないことかもしれませんが、せっかく幸せなお話だったのに、レイプですか、、、、悲しいです。
2
返信
2023-11-30 15:16:14
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(2020年05月28日)
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