官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
【評価が高め】ナースエイドの彼女が、障害のある患者の性処理をしていた
投稿:2024-03-20 15:19:30
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医師である僕の彼女は、同じ病院でナースエイドをしている。
付き合いだして半年ほどになるが、なかなかの大変な労働という事だった。
とりわけ大変なのは入浴だという。
外科の患者は患部をお湯につけないようにしなければならない。
しかし、彼女は別の愚痴をこぼしていた。
お年寄りはまだ良いのだが、若い男性の場合は、ほぼ全員が勃起させてしまうのだと言う。
この病院の理事長がケチで、入浴させるたびに濡れたウェアを着替える経費がかかることを理由に、彼女たちにドライ水着を着させているからだろう。
しかも最近の理事長の趣味の変更で、ウェアが股の切れ込んだ競泳水着に変更されたのだ。
胸のポッチが丸写りで、姿勢によっては恥丘がはみ出たりするみたいだ。
しかし彼女たちは、いちいちアンダーウェアを着ける余裕が無いらしい。
けれども、ただ勃起させている患者に対しては、見てみぬふりをしていれば問題になることはないと言う。
一番困るのは、障害を持った男性の入浴だそうだ。
普段から性欲が溜まってもその捌け口のない彼らは、入浴の時に勃起させたモノを、自分でしごき始めるらしい。
しかも、彼女たちのカラダを触りまくる。
ナースエイドの中には、それが嫌で入浴させるとすぐに、ソープをつけた手で出してあげたりする人もいるそうだ。
そうすると後の入浴がスムーズで楽になる。
「キミは出してあげたりした事はないの?」
僕はそこに興味が湧いたので、彼女に聞いてみた。
「えっ?うん。・・な、無いわよ。別の人の話」
彼女の目が一瞬泳いだのを、僕は見逃さなかった。
きっと彼女も、障害のある男性のアソコをしごいて出した事があるのだろう。
僕は密かに彼女のスケジュールを確認し、医療巡回と称してその現場を見に行く事に決めたのだ。
そしてその日、僕はカーテンの隙間から、そっと彼女たちを覗いてみた。
すると、その障害を持つ患者の陰茎部は、驚くほど巨大な長さと太さであることが視認できた。
彼女は彼に何かを喋りかけたかと思うと、手にボディソープを付けた。
そしてあろうことか、両手を使って上から下へ、陰茎部を大きなストロークでゆっくりとしごき始めたのだ。
患者の男性が、手をバタバタさせながらのけ反っている。
そして、彼の手が彼女の水着の胸の部分に触れて、たわわな膨らみをを乱暴に揉み始めた。
「あんっ、ダメよ。そんなに乱暴にしないの。」
彼は言うことをきいて、そっと優しく彼女の胸を触り始めた。
「あっ、はあっ・・ねえ、ここ、こうすると気持ちいいですか?」
患者は無言で彼女の胸を触り続けた。
すると、彼の手が彼女の水着の胸の横から直接中に入って、乳首の部分をグリグリと触った。
「あっ、ああん、だめ。そこは・・」
彼女は突然乳首を愛撫されて、思わず目を閉じて半開きに口を開いた。
そして思わず彼女は、彼のモノを手でしごくスピードを早めてしまった。
「うっ、ううっ」
彼の亀頭部の先端から、白い飛沫が彼女の水着に飛び散った。
「ああ、仕方ないわね。気持ちよかったですかー?」
それから彼女は興奮が収まった陰茎部を洗い、その後全身の洗浄を済ませて入浴業務を終えたのだ。
僕は彼女が性処理をするのを目の当たりにして、ひどく興奮した。
彼女はこんなふうに、一日何人かの性処理を行なっているのだろうか。
しばらく経って、またその男性の入浴スケジュールが確認できた。
僕は再びカーテンの隙間から、その様子を覗き始めた。
「今日も大きいですねー。しかもカチカチですよー」
彼女は美しい顔で彼に笑いかけた。
「このままじゃ洗えないですから、今日も出しちゃいましょうね」
そう言うと、なんと彼女は水着の紐を肩からずらして、上半身を露出してしまった。
次に彼女は、その大きな陰茎部を、大きな胸の間に挟んでパイズリを始めたのだ。
「うんっ、ああっ、どうですか?」
彼は快感で細かくビクビクと痙攣している。
そして信じられない事に、彼女はそのまま彼の陰茎部を口に咥えてしまったのだ。
「ああっ、固いわ。喉の奥まで届きそうよ」
彼の巨根は、パイズリをしていても、十分に彼女の口を犯すだけの長さがあった。
「ううっ、うううっ」
彼はもう限界を迎える声を上げた。
彼女は片手を彼の睾丸へ持っていき、手で撫で回したり、こすり上げたりしながら顎を上下させた。
よく見ると、彼の手がすでに水着の隙間から、直接彼女のおまんこと思われる部分をまさぐっている。
「おううっ!」
彼の陰茎部が脈動し、ついに精液が僕の彼女の口の中に放出されてしまった。
「ああっ、だめっ・・イクっ」
彼女のカラダがビクンと震えて、後ろにのけ反った。
彼女は彼に放出されると同時に、クリトリスを刺激されて上り詰めてしまったようだ。
彼女は口から精液を手に吐き出して流すと、顔を赤くして自分の濡れた股間を、水着をずらして洗い始めた。
「内緒ですからね。さあ体を洗いましょう」
僕はそこまで見届けると、そっと浴室を後にした。
その夜、彼女と食事をしながら尋ねてみた。
「最近障害の方が増えたね。こないだ言ってた入浴とか大丈夫なの?」
またもや彼女の目が泳いだ。
「う、うん。大丈夫。ちゃっちゃっと済ませてるから」
しかし2回の処理を見ていて、僕は彼女の性処理行為がだんだんエスカレートしていくのではないかと懸念していたのだ。
そして次のスケジュールの日、僕はカンファレンスが長引いて、少し入浴時間に遅れてしまった。
スライド扉を開いて中に入ると、彼女の抑えた声が小さく聞こえた。
「ああっ、いいわっ。すごい。もっと奥を」
僕は手が震えるほど驚いた。
もしかすると、彼女は自分の中に彼を迎え入れているのか。
カーテンをそっと開くと、特殊浴槽に寝そべった彼の上に、上半身ハダカの彼女が騎乗位でまたがっていた。
そして彼女は、水着の隙間から肉棒をおまんこに挿入して、前後に腰を振っていたのだ。
「あっ、あっ、気持ちいい。もっと、もっとよ。一緒に乳首も触るのよ」
彼がソープを付けて、手のひらで円を描くように乳首の先端を刺激した。
「ああうっ、乳首いい。だめっ、いやあっ。乳首で逝くっ!ああうっ、だめえーっ!」
彼女は背中をブリッジしながら反らせて、乳首で上り詰めた。
「ああっ、ひいっ、おまんこもいい。すごく大きいわ。ふだん届かないとこまで・・ああっ、また逝きます。おまんこ逝っちゃう。おおっ、逝くっ、だめえっ、・・いやあーっ!い、イグうーっ!」
彼女が断末魔の悲鳴を上げたあと、しばらく静かになった。
「ああっ、またですか?・・すごいわ。固いまま・・」
その声がし始めたところで、僕は扉をノックした。
「こんにちは。医師巡回です。少し良いですか?」
ハイと返事があったあと、しばらく間が空いて、彼女がカーテンの隙間から顔を出した。
「ご、ご苦労様です。いま入浴中で・・はううっ」
彼女が一瞬白目を剥いた。
「も、もう少しで終わります。また報告を・・ああっ、しますので、また後で・・かはっ!」
彼女が目を白黒させた。
僕は少しおかしいと思ったが、丁寧にお願いしますよ、と声をかけて、浴室を出た。
そのあと、診察室に来た彼女が説明を始めた。
「今日は彼の陰茎部が苦痛を伴うほど勃起状態である事が確認できたので、仕方なく入浴業務の円滑な遂行のために、精液を放出させようと試みました」
僕はメモを取るフリをしながら先を促した。
「しかし誤って彼に捕獲されてしまい、陰部に陰茎を挿入されました」
僕は呆れて彼女を見た。
「ごめんなさい。あなたがノックした時、飛び上がるほど驚いた」
そして、彼女はとんでもない告白をしたのだ。
「それでね。カーテンから首を出してあなたをのぞいた時・・ホントは患者さんに後ろから入れられてたの」
あの時、本当に彼女は彼にバックで犯られていたのだ。
「彼のすごく大きいのが奥まで入って来て、子宮をノックするの。わたし気が狂いそうだった。ごめんなさい。あの時、わたしあなたを見ながら何度も逝っちゃってた」
僕は思わずズボンをずらすと、彼女をバックから貫いていた。
「ああっ、こんなとこで。まだ患者さんのが残ってる・・」
僕はたちまち彼女の中に欲望を放出すると、特別にアフターピルを多めに処方した。
思うに、きっと彼女はすでに、彼の陰茎部に心を奪われているのだろう。
この先も、何度か彼と交わるケースがあるはずだ。
僕は少しニヤつきながら、スケジュールのたびに、彼女が彼を入浴させる様子を見に行こうと心に決めたのだった。
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