官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
【評価が高め】あゆみと俺のバレンタインデー…(1/2ページ目)
投稿:2024-02-26 20:01:46
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
近所の可愛い女の娘1俺の名前は富田亮、俺の高校一年の時の話しで近所に浅田あゆみと言う当時小学生5年生の美少女が居た。あゆみちゃんの黒髪は肩より少し長めで何時も両サイドをくくり赤いリボンで止めていた。細身の身体つきで脚はスラッとしてスベスベで膝上15センチ位のミニスカートを何時も履き白…
23近所の可愛い女の娘正月も終わりいよいよ共通試験を受けた。まずまずの出来で俺は京都の教育大学を受けることにした。早々に合格することができてついに進路は決まった。「お兄ちゃん、すごぉぃ…先生になるの?」「う〜ん、一応ね…なりたいかなとは思ってるよ」「あゆみ…お兄ちゃんが先…
※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。
24近所の可愛い女の娘
受験も終わり学校へは行くものの皆進路も大方決まっており、時が過ぎるのを待つだけの様な日々が続いた。
2月になり卒業式の練習や卒業旅行の話で皆盛り上がりそれだけが残された楽しみのようなものだった。
俺は卒業旅行にはあまり興味もなく行くつもりは無かった。
そんなものに行くくらいならあゆみと遊びに出かけたかったのだ…
しかし友達からは誘いが来る…
まさか卒業旅行にあゆみを連れて行くわけにはいかないのでさり気なく断ろうと思っていた。
断り続けていると旅行ではなくユニバに皆で行こうと言う案が出てそこに参加する事になった。
まぁそれはいいとしてもぅすぐバレンタインデーが来る。
あゆみと付き合ってから一緒に過ごせる初めてのバレンタインデー。
初めての年はバレンタインデーの前に東京に引っ越してしまい、帰ってきたのは去年の3月…
3年越しのイベントだった。
前日にはあゆみは俺の家で買ってきたチョコレートを溶かしていた…
俺の為にあゆみは頑張ってくれてるのだろうなと思って見ていた。
「お兄ちゃん…いちごとナッツとどっちがいい?」
「えっ…何が?」
「あのね…いちごにチョコレートかけたのか、ナッツをチョコレートに入れておくのかどっちが良い?」
「ん〜難しいな…どっちも食べたいかな…」
「じゃぁね…どっちもつくるね♪」
目の前で貰えるチョコレートが作られているのも何だか妙な気分だったが、いつも一緒に居るので仕方ないかと折り合いをつける。
2/14日、学校に行くと何と机の中に袋が2つも入っていた…
この日だけはそれが何で有るかはハッキリしている。
ほんとに俺なのか?間違えて入れてないか?
そう思いながら袋を手に取ると中に手紙が入っていた。
そこには
『富田くん、良かったら食べて…もぅすぐ卒業しちゃうから勇気を出して作りました。島川優香』
そしてもう一つの袋の中にも手紙が…
『富田先輩、多分先輩は私のことなど知らないと思います…でも先輩が卒業するまでに思いを伝えたかったので作りました。もし良かったら放課後体育館の裏に来て頂けませんか…2年3組山内みさき』
何と2つとも間違いではなく俺宛だった。
他のクラスメートの男子は羨ましそうに俺を見ている…
既にチョコレートを貰っていた奴らは余裕の顔をしてニヤニヤしていた。
俺は直に島川を探した…
教室の端のほうで恥ずかしそうに俺をチラッと見ていた。
島川優香は大人しい女の娘であまり目立った娘ではなかったが、容姿は整っていてスタイルも良い…しかし何故か男子からの人気は薄かった…
俺は島川優香は可愛い娘だとずっと思っていた。
大人しいからその存在が薄くて気付かれなぃ様でかなり損をしているな…と思っている。
放課後、島川優香は俺のところに来た…
「あの…富田くん、突然ごめんね…びっくりしたでしょ…」
「島川…ぅん、びっくりした…けど有り難うな…でも俺、付き合ってる女の娘が居るんだ…」
「えっ…やっぱりそうなの…こないだの文化祭の時の娘?…だったらごめん…迷惑だよね…」
「そんな事無い…島川の気持ちは凄くうれしぃょ」
「有り難う…やっぱり富田くん優しいね…でも、迷惑だろうから…それ捨てちゃってくれても良いから…」
「そんな…島川、貰って帰っても良いか?」
「食べてくれるの?…うれしぃけど…迷惑にならない?」
「ぅん…大丈夫…有り難う、貰って帰るな」
「ぅん…じゃぁ…あっ…でも今度のユニバ行くんだよね?」
「あぁ…行くよ、島川も行くんだよな?」
「ぅん…私…振られちゃったけどユニバの時は普通に友達してね…」
「振られたって…島川の事嫌いとかそんなんじゃないから…彼女が居るから付き合ったりはできないってだけだから…」
「有り難う…じゃぁね…」
小走りに去っていく島川の後姿は淋しげで俺は胸が痛くなった…
でも仕方がないのだ…
さぁ、もぅ一つのチョコレートをくれた女の娘に会いに行かないと…
山内みさき…知らないな…
学年も違うし…
色々と考えながら体育館裏に行った。
そこには1人の背の低いポニーテールの可愛い女の娘が壁に持たれて下を向きながら立っていた…
「山内…さん?」
俺はその子に声をかけた…
ビクッとしてその子は顔をあげて俺の方を見た。
「あっ…先輩…来てくれたんですね…」
見覚えの無い顔では有ったが清楚そうな美少女で好感を持てる女の娘だった。
「山内さん…だよね…チョコレート有り難うな」
「はぃ…先輩…貰ってくれますか?」
「山内さん…俺には彼女が居てね…山内さんの気持ちは凄く嬉しいけど…付き合ったりは出来ないんだよ…」
山内さんは顔を曇らせて俯いてしまった…
「そぅ…ですよね…先輩…素敵だから彼女居ますよね…」
「素敵とかじゃないけど、一応彼女は居るんだ…」
「ごめんなさい…チョコレート…捨ててもらってもいいので…ご迷惑でしょうから…」
なぜ女の娘は一生懸命に作ってくれたであろう心のこもった物を捨ててくれと言うのだろう…
そんな事…俺に出来るわけ無い…
「捨てるって…そんな事俺は出来ないよ…良かったら貰って帰っても良いかな…」
「えっ…貰ってくれるんですか?」
「ぅん…折角くれたのに捨てるなんて…でもね君と付き合ったりは出来ないんだよ…ごめんね…」
「先輩…謝らないでください…私…初めて男の人好きになって…勇気を出して一生懸命作ったんです…せめて先輩に食べてもらえたら…それで充分です…」
山内さんは少し涙声で話していた…
俺はまた胸が締め付けられる様な感じだった。
「あの…先輩、1つだけお願い聞いて貰えませんか?」
「えっ…お願いって…なに?」
「先輩のお電話番号教えてください…あっ、決して軽々しく電話などしませんので…」
「それくらいは良いょ…でも出られない時とか有るから…それでも良いかな?」
「はぃ…電話じゃなくってLINEとかしても良いですか?」
「まぁ…何か困ったこととか有ったら連絡位良いけど…」
そう言って電話番号を交換してLINEをつなげた…
「先輩…私…先輩の事好きでしたけど頑張って忘れます…それまでだけで良いのでたまに話しさせてください…」
「わかった…ごめんね…それとチョコレート有り難うな」
「はぃ…じゃぁ私…行きますね…」
そう言って山内さんは寂しそうに去っていった…
こんなイベント無ければいいのに…
うまく付き合えたりしたら良いけどこんなに辛い思いをするイベントなんかはなくなればいい…
そう考えながら家に帰った。
家でテレビを見ているとあゆみが帰ってきた。
「お兄ちゃん…ただいまぁ」
「あゆみ!おかえり!」
あゆみは直ぐ様俺にしがみついて来る…
リビングに入りテーブルの上に置かれた袋を見つけてあゆみは言った。
「お兄ちゃん…これなぁに?」
俺はしまった…と思ったが遅かった…
「あぁ…これね…学校で貰ったんだよ…」
あゆみはゴソゴソと袋をあけた…
あゆみの顔が変わった…
「お兄ちゃん…チョコレートもらったの?…」
「ぅん…」
「もぅ…たべたの?」
「ぃゃ…食べてないよ…」
「これ…あゆみが食べても良い?」
「ぅん…良いょ…でも一粒だけ兄ちゃんにも食べさせて…」
俺の為に折角作ってくれたチョコレートだ…何も食べないのは失礼だと俺は考えた…
「ゃだ…お兄ちゃん…ゃだ…」
「え?…何が嫌なの?」
「だべちゃ…ゃだ…」
あゆみは半べそをかいて今にも泣き出しそうになっていた…
「ぇっ…ぇっ…あゆみ…どうした?」
俺は理由がわからず慌てた…
「ゃだぁ…ゃだぁ…お兄ちゃん…ゃだぁ…」
あゆみは嫌だとしか言わない…
「あゆみ…わかったから…兄ちゃん…食べないから…」
あゆみは俺の胸に顔を埋めて泣きじゃくった。
「お兄ちゃん…あゆみのお兄ちゃんなんだから…ゃだぁ…」
どうやらあゆみは手作りのチョコレートを作るときの気持がわかり俺への思いが詰まった物を俺が口にするということが耐え難い様だった…
女の娘だからこそつくり手の気持が痛いほどわかるのだった…
俺はその事に気づきあゆみを抱きしめて言った。
「ごめん…あゆみ…兄ちゃん…食べないよ…兄ちゃんはあゆみが作ってくれたチョコレートだけ食べるな」
あゆみはすすり泣きながら俺から離れてチョコレートを持ってきた…
「お兄ちゃん…大好き…チョコレートあげる…」
それだけ言って俺にチョコレートを渡してまた俺の胸に顔を埋めてメソメソしていた。
俺は袋を開けてあゆみが作ってくれたチョコレートを一粒口に放り込んだ…
「旨ぃ!…あゆみ!…凄く美味しいぞ!…あゆみの気持がこもっていて兄ちゃん凄く嬉しい!」
俺は少し大げさに喜んで旨そぅに食べた…
すると俺の胸から顔を少し離して俺の顔を見つめるあゆみ…
「あゆみ…凄いね…こんなに美味しいチョコレート…兄ちゃん初めて食べた…やっぱりあゆみの愛情がいっぱい詰まってるからかな!」
「お兄ちゃん…おいしい?」
「ぅん!…凄く美味しいぞ!」
ようやくあゆみに笑顔が戻った…
「あゆみ…一生懸命つくったんだょ…お兄ちゃん…大好き…大好き…って思いながらつくったの」
そう言ってあゆみはふと2つの袋に目をやった…
「お兄ちゃん…やっぱりお兄ちゃんも一粒食べて…」
テーブルの上の袋を見つめながらあゆみは言った。
後で聞いたのだが、一つも食べてもらえなかった時の気持を考えるとあゆみは悲しくなる気持がわかって食べるように言ったらしい…
あゆみの優しい心がそうさせたのだった…
あゆみと部屋に行きコーヒーと共に貰ってきたチョコレートを一粒あゆみに食べさせる…
「あゆみ…おいしい?」
「凄く…おいしい…」
俺はあゆみに口づけをしてあゆみの口の中に有るあゆみの唾液と混ざったチョコレートを舌で舐めて言った…
「これもおいしいね…」
あゆみは恥ずかしそうにしながら更に口づけをして俺の口の中にチョコレートを送り続けた。
俺はあゆみをベッドに寝かせて裸にさせた…
あゆみは胸と股間を隠しながら恥ずかしそうに目を閉じて黙っていた。
俺は雑誌で読んだある事を思い出した…
貰ってきたチョコレートを一粒取りあゆみの胸と股間に少しずつ溶かしてつけていった…
「お兄ちゃん…なにしてるの?」
あゆみは不思議そうに聞いてきた。
「兄ちゃん…雑誌で読んだことが有るんだ…それをやってみたくて…」
そうしてあゆみの乳首や秘部にベットリとついたチョコレートを舐めていった…
表面についたチョコレートを舐め取るため必然的に強めの愛撫になる…
乳首についたチョコをペロペロと舐め取っているとあゆみはビクッビクッビクッ…と激しく身体を震わす…
「んんん…ぅぅぅ…ぁぁぁ…ふぅぅ…」
乳首につけたチョコをすっかり舐め取った俺は次に秘部へと移動する。
ペロ…ピチョ…ピチョ…
「ぁん!…お兄ちゃん…だめ…んんん…ぁん!…ぁぁ!…ぁん!」
下腹部をペコペコさせ腰を上下に跳ねるように震えながらあゆみはいってしまったようだった。
「あゆみ…あゆみのお汁と混ざって凄く美味しいよ…」
「ゃだ…お兄ちゃん…ぁん!…だめぇ…」
ヒクッ…ヒクッ…ヒクッ…
何時までもあゆみの震えはとまらない…
ピチョ…ピチョ…ピチョ…
「んんん!…はぁぁ!…ぁん!…ゃぁ!…お兄ちゃん…フワフワするぅ!…だめぇ!…」
あゆみの女液と混ざったチョコレート…俺は興奮して舐め取るのに集中しその味をたっぷりと味わった…
「あゆみ…美味しかったよ…」
「はぁ…はぁ…はぁ…」
あゆみは味わったことのない恥ずかしさと刺激に何度も絶頂してしまい息を乱して力が抜けてしまっていた…
あゆみの膣口からはしっかりとキラキラと光る女液を分泌させていて膣口自体もヒクヒクと小さく口を開けたり閉じたりしている。
「あゆみ…兄ちゃんのちんちんあゆみのお腹の中に入るるね」
あゆみは息を乱したまま薄っすらと目を開けて俺を見つめて言った…
「お兄ちゃん…あゆみ…もぅ…フワフワがとまらないょ…」
それはお腹の中にちんちんが入ると更にフワフワしておかしくなりそぅと言いたかったようだった…
「兄ちゃん…我慢できないよ…」
「お兄ちゃん…ゆっくり…ゆっくりしてね…」
「わかった…ゆっくりするからね…」
あゆみの膣口に鬼頭を入れる…
プチュ…
「ぁぁぁ!…」
小さなゆっくりとしたストロークと共に徐々に奥に奥にと進める…
「んっ!…んっ!…ふぅぅ…お兄ちゃん…いっぱいに…いっぱいになってくるのぉ…」
ヒクッ…ヒクッ…ヒクッ…
あゆみは身体を震え続けさせている…
暫くして子宮口に鬼頭が到達した…
ビクゥッ…
「ぁぁん!…んんん!…」
腰を大きく腫れ上がらせて痙攣しているあゆみ…
腟内で俺のちんちん全体をヒダヒダとうねりで締付けマッサージしてくる…
俺に射精感が訪れる…
「あゆみ…兄ちゃん…我慢できない…飲み込んでくれるか?」
「お兄ちゃん!…お兄ちゃん!…ぃぃょぉ!…」
俺は素早くあゆみからちんちんを抜いてあゆみの口に鬼頭を含ませた…
ドクッドクッドクッドクッドクッ…
ちんちんは脈打ってあゆみの口の中に精液を放っていく…
あゆみは懸命に鬼頭を咥えこみ舌先でチロチロと先を舐めていた…
ヒクッヒクッヒクッ…
精液を出し切りちんちんの脈打ちがおさまるとちんちんをあゆみの口から取り出す。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 保育士さんとサウナで
- 借金返済の為に主人以外の男性に抱かれた私Ⅲ
- 瑞江さんへの露出。その2
- 新人の時いじめられた先輩貴子との10年越しの再会②
- 嫌な先輩の彼女を私のちんちんの虜にして仕返しした
- ムカつく年下女上司に復讐を
- ムカつく年下女上司に復讐を2
- 腐れ縁の女友達のおかげで知り合った、生意気な後輩との最悪の出会い②
- 偶然が重なり久しぶりに元カノと・・・part2
- 同級生の処女のお願いで童貞を卒業した話
- ペニス増大手術を受けた僕が、憧れの風俗嬢を何度も昇天させた話
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった20
- 祭りで拾った女子高生に振られて、妊娠した友人の婚約者とお別れセックスした
- 専門学生(19)とのメンエスNN体験記
- 新人の時いじめられた先輩貴子との10年越しの再会③
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
0
返信
2024-02-28 05:46:32
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]二月には節分とヴァレンタインデーと大きなイベントが二種類ありますがヴァレンタインデーに二人の女の子との縁が出来ましたがあくまでもあゆみを一番に大事にしている気持ちが実に素晴らしいですしあゆみの乙女の嫉妬心やヤキモチもありながら相手の女の子を思いやる気持ちが実に清々しいと言えます。
一緒にお風呂に入るのが最早当たり前と化しますが恋人同士でありながら仲良しの兄妹や従兄妹同士で一緒にお風呂に入る関係のようでもありますから広い意味からしての理想の関係なのかもしれません。
ちなみにお風呂場ではあゆみを後ろから両膝抱え上げて幼い子供がおしっこする時の様にさせてオチンチンを挿入したりその後はあゆみがお風呂場でおしっこしたいときにその格好で放尿をさせたりはしているのでしょうか。
あゆみの様な可愛い女の子がオマンコの割れ目を全開にして全裸放尿する姿はまさに神聖な姿だと言えましょう。
あと節分の時は何も無かったのでしょうか。
一緒にお風呂に入った時に恵方巻代わりにあゆみに恵方に向かせてオチンチンをしゃぶってもらったりしたのでしょうか。
豆まきに関しては豆まき代わりに色々な場所で全裸のあゆみのクリトリスをお豆の代わりに見立てて色々な場所で先の行で書いたように幼児をおしっこをさせるようにしてオマンコの割れ目を全開にさせたりしたのでしょうか。
毎月何かしらイベントがありますから各々のイベントの際にはオマンコ丸出しの可愛いあゆみとエッチな思い出を作って欲しいものであります。
やはりイベントの度にあゆみのヌードは撮影しているのでしょうか。
あとあゆみの女拓つまりはマン拓をとった事はあるのでしょうか。
ロリータの妖精であるあゆみのヌードやオマンコは記録に残すべきでありますからイベントに付随した記録が特に最高だと思います。
今後も益々期待しております。0
返信
2024-02-27 05:57:49
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

特に男の子が姉妹や従姉妹と一緒にお風呂に入るとよくする遊びでどんな女の子も喜ぶもので異性の生殖器を自分の生殖器の様に扱える事に女の子も異常な興奮を覚え男の子もオチンチンを女の子のお尻の割れ目からオマンコの割れ目にそって密着出来て触られると言う幾重にも重なる喜びの快感を得るわけですから当然の事でしょうが亮もあゆみ相手にお風呂場で何回もされている事でしょう。
お風呂場以外でも全裸でオマンコ丸出し状態にさせたり女の子にパンティやブルマーを穿かせたりスク水を着せたりしてオチンチンを後ろから股間を通してオチンチンを出してオチンチンが生えたと言わせる事も姉妹や従姉妹を相手よくする遊びですけど当然あゆみ相手にこのパターンも何回もされている事でしょう。
ですから具体的にどの様なシチュエーションかあゆみのその時の様子なども詳しく知りたいです。
今後どうなっていくのでしょうか期待しております。