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【評価が高め】澪の初めてのセックス(1/2ページ目)

投稿:2024-01-16 16:10:55

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本文(1/2ページ目)

歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

近所の可愛い女の娘1俺の名前は富田亮、俺の高校一年の時の話しで近所に浅田あゆみと言う当時小学生5年生の美少女が居た。あゆみちゃんの黒髪は肩より少し長めで何時も両サイドをくくり赤いリボンで止めていた。細身の身体つきで脚はスラッとしてスベスベで膝上15センチ位のミニスカートを何時も履き白…

前回の話

9近所の可愛い女の娘皆様、暖かいご評価頂き有り難うございます。何とか前話も目標の評価高めまで評価頂けた様なので続きを投稿させていただきます、是非とも応援の方宜しくお願いいたします。別れは突然に来る…俺の母親は会社では所属長クラスらしかった。2年ほど東京の本社に勤務する事に…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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10近所の可愛い女の娘

皆様、暖かいご評価頂き有り難うございます。

前話では皆様のご期待に添えておらず目標の評価高めまで達成する事が出来ておりませんが、奮起して続きを投稿させていただきます、是非とも応援の方宜しくお願いいたします。

東京に来て早1ヶ月が経って俺は澪との交際を続けていた。

あゆみとも毎晩メールのやり取りをしているが、会いたくなる気持が日に日に増して来ることが苦しくて徐々におざなりになってしまう…

そんな心の穴を埋めるように澪とは付き合っていた。

それは澪に対して失礼で酷いことだと言う事は判っていたが、俺の中での澪の存在が徐々に大きくなってきている事も事実で澪を愛すようになってきていた。

朝の満員の通学の電車で

「亮くん、今日も満員だね…」

「ぅん、澪…こっちにおいで」

電車の中で澪と密着しているが澪の背後に男性がいる時は必ず窓際に澪を誘って俺が覆いかぶさるように守っていた。

それは一度俺の眼の前で澪が痴漢をされてしまった事が有ったからだ。

その時、何も気づいていなかった俺は澪が俯いて元気が無かったので体調でも悪いのかな?位にしか思っていなかった。

電車を降りて学校に向う途中に澪から打ち明けられた…

「亮くん…ごめんね、私…触られちゃったの…」

澪は目に涙を溜めて話した…

「えっ、触られたって…痴漢?」

「ぅん…お尻を触られちゃったの…」

そう言えば澪の後ろには中年のサラリーマンが居たと思い出した…

「どんな風に触られた?」

「…始めはスカートの上からお尻を包み込むように触ってきて…その後はスカートを捲ってきて直接パンツに触られた…」

「澪…俺に言えば良いのに…」

「ごめんね…怖くて、恥ずかしくて言えなかったの…」

「ぃや、俺の方こそ気付いてやれなくてごめん…」

「まだ、気持ち悪い感触が残ってるの…亮くん…私のお尻触ってくれない…」

「えっ、何言うてんの?…そんな事できる訳無いやろ…」

「だって…気持ち悪いんだもん…亮くんの手で触って貰えば感触を忘れられる様な気がするの…」

俺と澪は建物の影に入った…

「澪…ほんとに良いの?…」

「ぅん…お願い…」

俺は澪のお尻に震える手で触れ優しく撫でた…

「亮くん…スカートの中のパンツにも触って…」

俺はおどおどとスカートを捲り澪のパンツ越しにプクッとして張りのある暖かいお尻に掌で触れた…

「…亮くん、お股の方も触って、」

「えっ、そんなことまでされちゃったの?」

澪は目に涙を溜めていた…

「亮くんに同じ様にしてほしいの…亮くんの手の感覚を感じたいの…」

俺はお尻の割目の下の方に手を入れて割目の下を撫でた…

ピクッ…

澪は身体を一瞬反応させて俯いていた…

「澪…これで良いの?」

「ぅん、亮くん…有り難う…」

俺は澪の股間から手を離しスカートを直した…

「澪…明日からは俺が守るからな」

「ぅん、亮くん…お願い…」

そうして登校したのだった。

澪は学校では元気を取り戻し、何時もの明るい表情が戻ってきた。

休み時間になると何時も俺の元にやってくる澪…

「亮くん、お昼一緒に買いに行こうね♪」

「おぅ、判った!」

「友達とさっさと行っちゃったら嫌だょ…約束ね。」

「判ったって!」

澪は女子グループの方に戻って行った。

「富田〜、俺も一緒に売店行きた〜い…」

仲の良い友達、島田が言ってきた。

「おぅ!ええぞ!」

「おぉ…良いのか?ほんとに?」

「ええぞ!何で?」

「そりゃぁ可愛い彼女と2人の方が良いのかな?って思うだろ…」

「そうか?俺には島田も大事な友達やし…澪も嫌がらんやろ。」

「お前っていい奴なのな!親友!」

「島田も」

そうして昼休みになり売店に行く事になった。

「亮くん、行こっ!」

澪がすぐさまやってきた。

「おぅ!島田も一緒だけど良いよな?」

一瞬、澪は顔を曇らせたが

「…うん、良いよ。」

「島田!行くぞ!」

「山崎さん、お邪魔しちゃってごめんねぇ…」

「島田くん、そんな事無いよ…」

3人で並んで売店へと行く途中…

「島田くんって彼女作らないの?」

「山崎さん…作れるものなら作りたい…」

「じゃぁ私が紹介しようか?」

「おっ!お願いします!」

「島田くん…クラスの中川由美さん知ってるでしょ…実はね彼女島田くんの事意識してるみたいよ…」

中川はクラスの中では大人しい目ではあるがスタイルは良く顔立の整った清楚な女子だった。

「まじで…俺も中川は気になってたんだ…嬉しすぎるぞ…」

「良かったぁ…じゃぁ由美にそれとなく話してみるね!」

「神様・仏様・山崎様…宜しくお願いします!」

「何それぇ(笑)…島田くん可笑しいよ」

そうして島田と中川の仲を取り持つ事になった。

澪は売店から教室に戻ると早速中川の方に行き、ヒソヒソと耳打ちして中川を連れてきて言った…

「4人で一緒に食べようよ!」

中川は顔を赤らめて俯いていた…

「よっしゃ!一緒に食べよか!」

島田も顔を赤くして何時ものチャラけたキャラが姿を隠していた…

「おぃ、島田…中川に言いたい事、有るんじゃなかったのか?」

俺は島田に振った…

「おぃ…富田…いきなり何を…」

「あれっ、違ったか?…じゃぁ辞めとく?」

島田は困っていたが意を決したように言った。

「…ぃや…中川…あの…俺と付き合ってくれない?」

中川は更に真っ赤になって俯いて…

「ぅん…良いよ…」

「由美!良かったね!」

澪が大きな声で言った…

教室全体に聞こえてしまい注目を集めてしまった…

結果、島田は公開告白をした事になってしまい皆んなから冷やかされた。

しかし島田と中川のカップルが成立したのだった。

放課後、俺は澪と共に駅に向って歩いていた…

「亮くん…今から亮くんの家に行っても良い?」

澪は恥ずかしそうに聞いてきた。

「俺んちに?別に良いけど…家の方は良いのか?」

「ぅん、今日はお母さんもお友達とお芝居見に行くって言ってたから遅くなるの」

「そっか、判った!」

そうして俺の家に澪は来た。

「お邪魔しまぁす…」

「澪、誰も居ないから挨拶とか良いよ」

「だって…初めて亮くんのお家にお邪魔するんだもん…」

「ははは…まぁ良いか…俺の部屋、2階だから…飲物は何が良い?」

「お茶でいいよ…」

「麦茶しか無いけど…」

「ぅん、それで良いよ…」

麦茶を入れたグラスを2つ持って部屋に入る…

テーブルが無いのでベッドに腰掛けて話した…

「澪、今日は島田と中川旨く行って良かったよなぁ」

「ぅん…由美と最近話してたところだから、凄い良いタイミングだったのよ」

「まさか島田も中川の事、気に入ってたなんてな…不思議なもんだ…」

「ほんとに不思議だよね…私も亮くんの彼女になれるなんて、始めは思ってなかったから…」

「そう言えば俺引っ越してきたばかりなのに何で俺だったの?」

「あのね…一目見た時にビビっと何かを感じたの…あっ私はこの人の事、好きになるって…」

「そんなんあるんやな…」

「そうしたらたった2週間程でどんどん亮くんが私の中でいっぱいになってきて…我慢できなくなって告白したの…凄くドキドキしたよ…出会ってまだ2週間なのに軽い女って思われるんじゃないかって…」

「そうやったんや…確かに俺、澪の事は可愛い娘やなぁ位にしか見てなかったもんな…」

「嬉しぃ…でもどうして付き合ってくれたの?」

「始めは引っ越しの後って大事やろ…クラスで浮いてしまうか馴染んでいけるかで」

「そうだよね…」

「それで、澪はクラスで人気者だと思ってたし…変に断ると折角の転校成功がなくなるような気がして…ごめん、勿論澪の事は可愛いと思ってたしね…」

「そんな理由だったんだ…そりゃそうだよね、普通直に好きになったりしないもんね…」

「でもな、ずっと澪と一緒に居てどんどん澪の存在が俺の中で大っきくなってきて、好きに成っていったんだ」

「嬉しぃ…有り難うね、私は初めから亮くん大好きよ」

澪は可愛い目で俺を見つめて目を閉じた…

俺は澪の唇に唇を触れさせた…

真っ赤になって俯いている澪…

「亮くん…私のファーストキスだったんだよ…」

「澪…有り難う!大好きだよ。」

俺は澪の肩を抱き寄せてもぅ1度キスをした…

今度は直に唇を離さずに澪の閉じた唇を舌で優しく舐めて柔かい澪の唇を味わった。

澪は俺の背中に手を回して抱きつき俺に身体を預けてきた…

澪を抱きしめて唇をあわせたままベッドに静かに押し倒した…

澪は目を閉じたままされるがままになっている…

ブレザーのボタンを外しブラウス越しに胸を撫でた…

身体を硬直させてぎゅっと目を閉じキスを受け入れている澪…

澪の胸はB〜Cカップ程と思われる。

あゆみの胸より膨らみも弾力も有りまだ発育途中とはいえ大人の乳房を感じさせるものだった。

澪のブラウスの襟に着いたリボンを外しボタンを外してブラを露にした…

真っ白なブラで薄いピンク色の小さな花柄があしらってあった…

「澪、良いよね?」

澪は黙って頷いた…

ブラ越しに胸に触れると澪はピクッと身体を震わせ硬直させる…

ブラのホックを外してブラを上にずらして乳房を露わにさせて俺は言った。

「澪、凄く綺麗だ…」

澪は手で顔を覆い小さな声で言った。

「亮…くん…恥ずかしぃ…私…初めてなの…」

「澪のおっぱいもお腹も凄く綺麗だ…」

澪の身体はあゆみの幼児の様なものではなく腰は括れており乳房も綺麗な形で大っきくは無いもののプリンと張っており寝ていても崩れない。

お腹には無駄な肉は付いておらず柔かい肌触りの中に張りが有った…

スベスベとした無垢な肌を俺は擦り首筋から肩甲骨、乳房へと舌を這わせていった…

ピクッピクッと澪は身体を震わせお腹を畝らせている…

乳首を口に含み舌先で優しく転がした…

ヒクヒクヒクヒク…

身体を震わせながら腰をよじる澪…

「亮くん…くすぐったい…」

俺は少し強い目に乳首を舌先で突付いた…

「ぁっ!んんん…」

ビクッぅと身体を震わせ澪は声をあげた…

そっと手をスカートの方へやりスカート越しに股間へと手を這わせると、澪はキュッと太腿を閉じ身体を強張らせた…

乳首への愛撫を続けながら中指でスカート越しに股間を擦る…

徐々にスカートもたくし上げられ遂にパンツに直に指が触れると…

「ぃやっ…」

ビクッぅビクッぅ…

と身体を震わせて益々身体を強張らせた…

「澪…身体の力を抜いて、リラックスして…」

「亮くん…恥ずかしぃ…」

「乳首は硬くなって大っきくなってるよ…気持ちいいんだろ?」

「恥ずかしぃょぉ…身体が勝手に震えるの…」

何度かパンツ越しに双丘を擦りスカートに手をかけた…

フックをはずしファスナーを下ろしてスカートを脱がせていく…

澪は太腿をピッタリと閉じて脚をくねらせ少しでも隠そうと試みる…

澪のパンツはブラとお揃いで真っ白の中に薄いピンク色の小さな花柄をあしらったものでプクッと膨らんだ丘の下の双丘に少し食い込み割目を誇張させていた。

「澪…凄く綺麗だよ、」

俺は掌で内腿や付根をなで回し澪に言った。

「澪、脚の力を抜いて…俺に全部見せて…」

「亮くん…恥ずかしぃ…そんなに見ないで…」

「澪の全部が見たいんだ…俺の事嫌いか?」

「そんな事…嫌いな訳無いでしょ…」

そう言って澪は脚の力を抜いた…

「澪、パンツも脱がすよ…」

澪は手で顔を覆い隠して頷いた…

ゆっくりとパンツを下にずらすと丘の上にはほんの少しの陰毛が生えており双丘はピッタリと閉じて綺麗な縦筋を作っていた…

パンツを抜き取り脚を広げさせると双丘の下部には小さなピンク色の小隠子が有った。

その上部にはプクッと小さく膨らんだまだ皮が被っているクリトリスが有るであろう部分が有った…

俺は小隠子に口づけをして舌先で小隠子をこじ開けてクリに向って舐め上げた…

「ぁっ!ゃぁっ!…」

ビクッぅビクッぅビクッぅ…

澪は身体を何度も震わせている。

少しおしっこの味がしてまだ触れられた事のない秘部には少しカスの様な物がついておりそれも綺麗に舐め上げた…

決して美味しい物では無いが初めてを奪った達成感が強く全く気にならなかった…

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    澪とのSEXは今後の大波乱を予感させるのでしょうか。
    純愛の話からスキャンダラスな話に展開していくのでしょうか。
    童貞を捧げたロリータ処女少女かそれとも経験済みで処女を奪った同級生かややこしい事になるのでしょうか。
    一体全体どうなっていくのでしょうか。
    修羅場になるのでしょうか。
    やはり経験者ですから澪はすぐに気付いてしまうのはさすがだと思います。
    経験者だから同級生であっても大人の魅力をどことなく感じてしまい澪は近寄ってきたのでしょうか。
    あゆみと澪が鉢合わせになるのでしょうか。
    今後が益々気になります。
    期待しております。

    0

    2024-01-17 03:10:35

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