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【評価が高め】あゆみとお出かけ(1/2ページ目)

投稿:2023-12-23 22:10:33

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本文(1/2ページ目)

歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
前回の話

近所の可愛い女の娘1俺の名前は富田亮、俺の高校一年の時の話しで近所に浅田あゆみと言う当時小学生5年生の美少女が居た。あゆみちゃんの黒髪は肩より少し長めで何時も両サイドをくくり赤いリボンで止めていた。細身の身体つきで脚はスラッとしてスベスベで膝上15センチ位のミニスカートを何時も履き白…

参考・イメージ画像

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近所の可愛い女の娘2

評価高めまでご評価頂き有り難うございます。

ある程度評価頂けた様なので続きを投稿させていただきます、是非とも応援の方宜しくお願いいたします。

あゆみが彼女になって初めての休みの日、あゆみと近くのイオンに遊びに行くことになった。

俺はあゆみを迎えに行った…

ピンポーン♪

「はーい」

あゆみのお母さんが出てきた。

「あっ、おはようございます…俺、富田亮って言います。」

「富田さんの所の亮君なのね、何時もあゆみが御迷惑お掛けしてるみたいで…ごめんなさいね。」

「いゃ…迷惑だなんて、そんな事無いですよ」

「あゆみがね、毎日お兄ちゃんに遊んで貰ってるって楽しそうに話すのよ…亮君の事でしょ、迷惑な時ははっきりと断ってね」

「いいえ…あゆみちゃんって何か妹みたいで可愛いんです。今日もイオンに遊びに行く約束してたので…」

「今、準備してるわよ。もぅ少し待っててね…」

お母さんは家の中に入りあゆみを呼んでいた…

「あゆみ…お兄ちゃんが迎えに来てくれたわよ、早くなさい…」

バタバタバタ…

「お兄ちゃん!お待たせぇ〜」

あゆみは満面の笑みを浮かべて出てきた…

白い半袖の可愛いブラウスで胸の部分にはリボンが着いていて凄く可愛らしい服だった。

薄いピンク色のプリーツのミニスカートを履きくるぶしまでの白いソックスを履いてスニーカーを履いている…

髪の毛はトレードマークのリボンを両サイドに着けて相変わらずの美少女ぶりだった…

「ママ!行ってくるねぇ〜」

「行ってらっしゃい…亮君お願いしますね」

「はぃ!それでは行ってきます…夕方には戻りますので…」

あゆみと並んでイオンまでブラブラと歩いて行った。

あゆみは俺の手をずっと握って離さなかった…

「お兄ちゃん!あゆみね今日が楽しみで昨夜あまり眠れなかったの…」

「そうかぁ…それは大変だなぁ、眠くなっちゃうんじゃない?」

「あゆみ寝ちゃったらお兄ちゃんおぶってね…」

「寝ちゃうんだ…そうなったらおんぶでも抱っこでも何でもしてあゆみを連れて帰るよ!」

「やた!大好き、お兄ちゃん♪」

イオンに着きゲームコーナーに行ってみた…

「あゆみ、ぬいぐるみのクレーンゲーム有るぞ!」

「ほんとだぁ…あゆみ、くまさんの欲しいな…」

「じゃあ、やってみるか!」

「ぅん!お兄ちゃん絶対取ってね!」

「ん?あゆみがやるんだぞ…」

「え〜、あゆみがするの?…」

「そうだよ、兄ちゃん見ててやるから…頑張れ!」

コインを入れ、あゆみは必死に目標を定めてボタンを押していた…

ウィィィン…

ボトッ…

はずした…

「あゆみ、あと2回有るから頑張れ!」

あゆみは振り向き涙目になって言った…

「お兄ちゃん…あゆみ…自信無いから、お兄ちゃん取って…」

「あゆみ…何も泣かなくても…わかったわかった、兄ちゃん頑張るから!」

一度目は俺も失敗したが2回目で何とかくまのぬいぐるみをゲット出来た…

「やたぁ〜、お兄ちゃん!有り難う♪」

あゆみはぬいぐるみと共に俺の腕にしがみついてきた…

あゆみの小さな膨らみかけの胸を腕に思いっきり押し付けて来た…

小さいとはいえやはり柔かい感触が有り俺は初めて女の娘の胸に触れたのだと実感して興奮した…

そうしていると後ろから声をかけられた…

「あゆみちゃん!」

あゆみはびっくりして振り返った…

「美幸ちゃん!…と安井くん…」

どうやらあゆみの同級生の様だった…

「あゆみちゃん…だぁれ?」

俺を誰かわからずに聞いてくる…

「あゆみのお兄ちゃんだよ、美幸ちゃんは安井くんとデート?」

「きゃぁ…デートだなんて、そうだけど…あゆみちゃんて一人っ子じゃなかったの?」

「ぅん…近所のお兄ちゃんだよ」

説明に困っているあゆみに助け舟を出した。

「美幸ちゃん?あゆみちゃんの学校のお友達かな?俺はあゆみちゃんの近所に住んでいる富田亮って言うんだ…今日はあゆみちゃんと遊びに来てるんだよ」

「ぁっ、私…中田美幸って言います。あゆみちゃんとは同じクラスでお友達なんです。」

彼氏?の安井君はつまらなそうによそ見をしていた…

「そうなんだね、学校でもあゆみちゃんとは仲良くしてあげてね!美幸ちゃんの彼氏クンは早くあっちに行きたそうだしもぅ行くね!」

「あっ、はぃ!あゆみちゃんまた学校でね!」

「美幸ちゃんばぃばぃ…」

俺はあゆみの手をとりフードコートの方に歩き出した。

「あゆみ、びっくりしたな!」

「ぅん…美幸ちゃん、いつの間に安井くんと…」

「知らなかったのか?」

「ぅん…」

「なんだ、羨ましいのか?」

「そんな事ないよ、あゆみにはお兄ちゃんが居るし…あゆみはお兄ちゃんのかのじょなんだよね?」

「そうだよ!あゆみは兄ちゃんの彼女だよ!」

「ぅん!お兄ちゃん、大好き!」

「あゆみ、ジュースでも飲もうか!」

「うん、オレンジジュース飲む!」

ジュースを買って並んでベンチに座った…

さっきの美幸ちゃんと彼氏クンもジュースを飲んでイチャイチャとしていた…

あゆみは羨ましいのかじっとその様子を見ていた…

「あゆみ、ハンバーガー買って公園で食べよっか!」

「ぅん…そうする…」

あゆみは人前でイチャイチャと出来るのが羨ましかった様だった…

ハンバーガーを買って近くの森林公園に入り、人気の少ないベンチを探してそこに並んで座った…

「あゆみ、ここは人居ないから甘えていいぞ!」

あゆみはぱぁっと表情を明るくして俺の腕にしがみつき目を見つめてきた…

チュッ…

俺はあゆみにキスをして…

「さぁ、食べよっか!」

あゆみは嬉しそうにしてハンバーガーを食べだした。

「お兄ちゃん…お兄ちゃんってやっぱり大人だね…」

「ん?…そうかぁ?…」

「だって…あゆみの気持ち凄くわかってくれてる…」

「まぁ…人前ではやっぱりイチャイチャできないしな…ごめんな…」

「お兄ちゃん…あゆみが中学生になったらイチャイチャできるかなぁ…」

「そうだな…中学生になったらできるかな…」

「お兄ちゃん…でも誰も見てなかったら良いんだよね…今、誰も居ないからもぅいっかいチューして…」

あゆみは可愛い顔を俺に向けて目を閉じた…

俺はあゆみが堪らなく愛おしくなって唇を合わせると共に舌をあゆみの中に入れようとした…

あゆみは口を閉じており舌を絡ませる等の知識は持っていなかった…

舌であゆみの唇を優しく舐めて唇を少しずつ開かせて歯を何度も何度も舐めて口を何とか開けさせあゆみの舌に舌を絡ませていった…

「ぅっ…ふぅ、んん…」

初めての深いキスにあゆみは戸惑っている様子だった…

唇を離して俺はあゆみに言った…

「あゆみ、舌で兄ちゃんの舌を舐めるんだよ…お互いに舐め合って好きって気持ちを確かめ合うんだよ…」

俺もディープキスは初めてだったが考えられる言葉で伝えた…

「お兄ちゃん…何か、恥ずかしぃね…」

あゆみは真赤になって俯いて言った。

俺はそっとあゆみの肩を抱き寄せてもう一度キスをして舌を絡ませにいった…

今度はあゆみも懸命に舌を絡ませてくる…

抱き寄せている手とは逆の手であゆみのまだ小さな胸に手を当てて優しく揉んでみた…

「ひゃっ…んん…ふぅぅ…」

唇を重ねたままなのであゆみは言葉を発することが出来ない。

俺は周りに人が来ないことを確認し気を配りながらあゆみのブラウスのボタンを2つ外し中に掌を入れてスポブラの上から小さな胸を優しく撫でるように揉みしだいた…

唇を一旦離してあゆみをみつめると、あゆみは恥ずかしそうに俺に寄りかかり掌の愛撫を受け入れていた…

「お兄ちゃん…何だかくすぐったいよ…」

「あゆみ…兄ちゃん、もっとあゆみを見てみたい…」

「でも…お外だから…だめだよぉ」

周りを見回すとトイレが有った…

「あゆみ…あそこに入ろう。」

あゆみの肩を抱きトイレの方へと歩いて行った。

丁度多目的トイレも有ったのでそこに入り鍵を締めた。

「お兄ちゃん…おトイレに一緒に入るなんて…恥ずかしぃね」

「あゆみ…こっちにおいで…」

俺は便座に腰掛けあゆみを前に立たせた…

ブラウスのボタンを全部外し脱がせるとあゆみは恥ずかしそうに腕で身体を隠そうとする…

「あゆみ…手をどけて見せて…」

あゆみの手をとり下げさせるとスポブラをはずした…

まだAカップにも満たないであろうあゆみの小さな胸が露になった…

乳首は少し大人の物になりつつ有りプクッとなっていた…

「あゆみ、綺麗だね…有り難うな、兄ちゃんに見せてくれて…」

「お兄ちゃん…恥ずかしぃよぉ…」

「あゆみは兄ちゃんの彼女だからあゆみの可愛くて綺麗な身体は兄ちゃんのものなんだよ」

「ぅん…あゆみはお兄ちゃんのものなんだね…嬉しぃな…」

俺はあゆみの乳首を口に含んだ…

俺の性知識を総動員して乳首を舌でコロコロと転がすように舐めた…

「きゃっ…ぁ…んん、はぁ…お兄ちゃん…くすぐったい…」

あゆみの乳首は大きく硬くなり立ってきていた…

ピチャピチャピチャピチャ…

俺は乳首を舐め続けた…

「んん、ぁっ…はぁ、ふぅ…ぅぅ…」

あゆみは目を閉じて顔を火照らしじっとされるがままになっていた…

俺はあゆみのミニスカートを捲り純白のパンツを露にして双丘に触れてみた…

「お兄ちゃん…お股は恥ずかしぃよぉ…」

あゆみのパンツは双丘に少し食込み双丘の形を作り出していた…

何度も何度も双丘に指を這わせて擦っているとあゆみは脚をもじもじとさせ始めた…

「お兄ちゃん、くすぐったい…」

「あゆみ、嫌か?嫌だったら辞めるけど…」

「ぅぅん、嫌じゃないよ…恥ずかしぃの…」

「じゃあ、もっとあゆみを見せてもらうね…」

そう言ってあゆみのパンツをずらしてまだ誰にも見られた事も触れられた事も無い秘部を露にした…

まだ陰毛は生えておらずピッタリと閉じた大隠子…

その下の方にはまだまだ小さな小さな小隠子がちょこっと顔を見せ綺麗なピンク色をしていた…

あゆみは手で顔を覆って恥ずかしそうに言った…

「ゃんっ…お兄ちゃん、恥ずかしぃ…見ないで…」

「あゆみ…まだ誰にも見られた事無いんだろ?兄ちゃんに初めてをくれ」

「恥ずかしぃよぉ…」

俺はそっと直接双丘に指で触れた…

「ヒッッッ…」

あゆみはピクッとして声を発した…

ゆっくりと何度も何度も双丘に指を這わせまだ小さな小さな小隠子に指を割り込ませた…

なんとなく湿っている様でそれが女液なのかただ湿っていただけなのか判らなかった…

指を小隠子に割込ませるとそこには膣の入口が有り一層の湿り気を感じたので中に入れてみようと試みた…

キュッと閉じられた膣口は侵入を拒み指すらも入らなかった…

次に少し上に指を移動させると割目の端に皮を被っている膨らみを見つけた…

そこをクリクリと擦っていると中からプクッとしたピンク色の突起が少しだけ姿を表した…

そこをこすり続けるとあゆみは身体をピクッピクッさせていた…

これがクリトリスか…

俺は初めてクリトリスを見た…

「ぁっ、んん…ふぅ…んん…」

「あゆみ…気持ちいいの?」

「んん…くすぐったい…とは少し違うの…」

ピクッピクッピクッ…

「ピクピクとなってるよ?」

「お兄ちゃん…身体が勝手にピクピクなっちゃうの…」

「あゆみ…今度はあゆみが便座に座って脚を開いて…」

「お兄ちゃん…そんなの恥ずかしぃよぉ…」

「いいから、言う通りにしてみて…」

あゆみは便座に脚を広げて座った…

俺はあゆみの秘部を舐めてみた…

ビクゥ…

「お兄ちゃん、そんなとこ汚いよ…」

あゆみの秘部は少しおしっこの匂いがしてしょっぱい感じだった…

ペロペロペロ…

「くぅぅ…ぅぅ、んん…お兄ちゃん、へんな感じがするよ…」

「あゆみ…有り難うな、あゆみの全部を見せてくれて…恥ずかしい所も兄ちゃんの物にしておいたから」

そう言って舐めるのを辞めてあゆみにパンツを履かせてやった。

「お兄ちゃん…あゆみ恥ずかしかったよぉ…でもね、お兄ちゃんに初めてをしてもらえて嬉しかったよ」

俺はあゆみを抱きしめて頭を優しく撫でた…

「あゆみ…まだ夕方まで時間有るから兄ちゃんの家に行こうか」

「ぅん…でも良いの?お休みの日だよ」

「大丈夫だよ、母さんもあゆみの事は知ってるから」

「お兄ちゃん、有り難う!あゆみの事話してくれてるんだね」

「話してるよ、ただ近所の可愛い妹みたいに思える女の娘になってるけどな…でもいずれはきちんと彼女だって言うけどね…」

「あゆみ嬉しぃ…お兄ちゃん、大好き!」

「だからあゆみは休みの日でも兄ちゃんのとこに遊びに来ても良いんだよ」

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話の感想(2件)

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  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    どせなら全裸動画も撮影したいものです。小学生のパンティを脱がして触ったり舐めたり出来て最高だと思います。ちなみにあゆみは有名人だと誰に似ていますか。


    コメント有り難うございます。
    いかんせんフィクションなものですから…
    申し訳ありません。

    0

    2023-12-29 21:38:11

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    どせなら全裸動画も撮影したいものです。
    小学生のパンティを脱がして触ったり舐めたり出来て最高だと思います。
    ちなみにあゆみは有名人だと誰に似ていますか。

    0

    2023-12-29 21:13:41

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