体験談(約 17 分で読了)
【超高評価】ゲリラ豪雨で出先から帰れなくなってしまった先輩女性と私02
投稿:2025-04-20 12:24:50
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その日は朝から晴天で天気予報でも3日間くらいは全く雨の予想なんてありませんでした。3つ年上の女性の先輩の荷物を先方に届ける様に上司から言われて、会社から30㎞ほど離れた得意先に出向いた時の事でした。私はあるスポーツウエアを販売している会社の営業をしている25歳独身男性です。同行した先輩女…
「アーーッスゲー気持ちいいっ、ゆっくり出し入れして下さい、ハアッハアッ吸いながらお願いします」って言うと、言った通りに唇に唾液を溜め気味に私の肉棒を吸いながらゆっくり出し入れしてくれていて、なるべく早めにイッてあげようと思いながら
「もっと吸ってっハアッハアッもっと激しくお願いします」って言うとジュプジュブ音を立てて出し入れし始めて「アッアッ出そうです、出して、握って下さい」って言うと私の肉棒を吐き出して右手で掴んでシコり始めて「アッアッ出ますっ、イクっ」って言いながら
先輩女性の手の平の中で大量の精液を出してしまいました。
「なんか、凄い出てる、意外に簡単にイッちゃうんだ」って言うので「前田先輩の口の中が気持ち良過ぎるから」って言うと「スッキリした?」って言うので「まだイキ足りないですけど、とにかく気持ち良かったです」って言いながら
ティッシュを取って先輩女性の手についた精液を拭ってあげていると「ちゃんと、出したよね」
「すみません沢山出しちゃって」
「じゃあ何でちっちゃくならないの?」
「だからまだイキ足りなくて」
「どうすれば収まるの?」
「じゃあ素股とかお願いできたりします?」
「素股って危なくない?」
「ちゃんとゴムつけますから、そしたら俺ちゃんと小さくなりますから」
「結婚前の私がそんな事してあげなくちゃいけないのー?信じらんないよもー」って言う先輩女性は膝立ちして私を跨いだまま私の腰の辺りに膝をつこうとしているので、そのまま先輩女性の膝を持って股をくぐり「エッエッエッ何するの?」って言う先輩女性の太腿に両腕を巻き付けて
下から舌でクリトリスを舐め始めると「アッアッアッバカ、私はもういいハアッこんな恥ずかしい格好やめアッアッアックリダメっアッアッ私がしてあげるんだっアアッもうっ」って言う先輩女性のクリトリスはまた硬くなり初めて、腰を前に突き出し始めた先輩女性の太腿は少しずつ外側に広がって
力が入っている太腿には筋肉が隆起して太腿が太くなっている様に見えました。
先輩女性の太腿に巻き付けていた腕を外して太腿からお腹に手の平を滑らせ上げて、下から両手の指で乳首を撫で回し始めると「アーーッもうっ、なんていやらしい舌の動きっハアッハアッ凄い粘っこいっ」って言う先輩女性は下から腕を伸ばして乳首を撫で回している私の腕に上から腕を絡めてきて
私の肩を掴んで爪を喰い込ませ始めて「アーーまた私っアッアッアッアッ」って言いながら入口から愛液をダラダラ垂らし始めて「ハアアアッッッ」って喘ぎ声を漏らしながら顎を突き出して全身に力を入れて固まったまま数秒した後に「アッ、アアッ、ハアアアッッッ」っていう声を漏らしながら
腰をビクッ、ビクッって動かしながら私の舌でイッてしまったみたいでした。
私の腕に絡めていた腕をほどいて自分の太腿を掴み、まだ私の舌にクリトリスからビラビラまで押し付け気味にゆっくり擦り付けながら腰を悶えさせている先輩女性は私にイキ顔を見られたくないのか顔を横に反らして俯いたまま目をしっかり瞑っているけど下から見ている私からは
気持ち良さそうにしているその表情が丸見えで、急に私の方に顔を向けて目を大きく開けて、まだ「ハアッハアッハアッ」っていう荒い呼吸が続いている先輩女性に「前田先輩って目おっきいですよね、こうして下から見てると大きな目玉がこぼれ落ちて来そう」って言うと急に瞼を半開きにして
「こんな事ハアッハアッ必要ある?私がしてあげるって言ってるのに」って言う表情が少し怒っていて「こうした方が俺の唾液でヌルヌルになって素股の時に都合がいいんですよ」って言うと小さな声で「ほんとにもー、私に恥ずかしい事ばっかさせるんだからー」ってブツブツ言いながら
膝をずらして私の太腿を跨いだ後に私の肉棒を掴んで「なんか、さっき口でする時より硬くなってるんだけど、どんだけ性欲強いのよ」って言うので「だって、前田先輩のエッチな躰下からずっと見てたんですよ?男なら誰だってこうならない方がおかしいです」って言いながら
ベッドの枕の上に置いてあったゴムのケースを破って肉棒に被せると「エッチな躰って言わないでよー、まるで私がエッチって言われてるみたいじゃないのよー」って言う先輩女性はムッとした表情でしたけど私の肉棒を掴むなり「凄い硬い」って言いながら急に真面目な表情に変わって
「あんまりこういうの慣れてないんだけどなー」ってブツブツ独り言の様に呟いていて、私の肉棒に人差し指から小指までを当てて支え、私の肉棒の裏筋を股間に当ててゆっくり前後に腰を動かし始めて「こんな感じ?これでいいのかな」って言うので
「もうちょっと強めに擦り付けて貰えると有難いです」って言うと4本の指で押さえ付けてビラビラに擦り付けながら「そんな事言ったって、これじゃクリに擦れちゃうじゃん」ってまた独り言の様に呟きながら鼻の下に汗をかいていて「暑い」って言う先輩女性はバスローブを脱いでしまいました。
「これならどう?イケそう?」って言うので「もう少し、強めの方がいいですけどなんとかまあ、これならイケそうです、っていうか全裸の前田さん見てるだけでイキそう」って言うと、恥ずかしそうに「スケベ」って言った後に、なんとなく私の肉棒に擦り付ける感覚がわかってきたのか
私の肉棒を支えていた手を外して両手を私のお腹について腰だけ前後に動かしながら「ハーーッハーーッハーーッ」って深呼吸の様なリズムで呼吸を初めて、徐々に膝を外側にずらしていって、その内ゆっくりだった腰の動きが速くなってきて、
丁度私のカリの出っ張りにクリトリスを擦り付ける様に小刻みに腰を前後に動かし始めて「アーーッそこイイです、気持ちイイっ」って言いながら腰を浮かせると「アッアッアッ動いちゃダメっハアッハアッ」って言いながら急に腰の動きを止めて目を瞑り、
腰を斜め下に突き出したまま私の肉棒にクリトリスを当てているのは感じているからなのだと思いたくて「止めないで下さいっハアッハアッイキたいです」って言うのに「ちょっと待ってよ」って言う先輩女性は何度か深呼吸をした後に、恐る恐る腰を動かし始めて
3往復くらい腰を前後に動かしたかと思うと、また止めてクリトリスを私の肉棒に押し付ける様に腰を斜め下に突き出しながら太腿に思い切り力が入って太くなっていて、俯いたまま「ハアッハアッハアッ」って荒い呼吸をしているので「気持ち良くてイッちゃいそうだから動かせないんでしょ」
ってニヤニヤしながら言うと「うるさいわね、ちょっと待ってって言ってるじゃない」って眉を吊り上げていて「俺もう我慢できないから動いちゃいますよ」って言いながら先輩女性のビラビラのミゾに肉棒を擦りつけ始めると
「アッアッ待ってって言っハアッ、アッアッアッ待って待って待ってっングウゥゥッッッッ」って声を出しながら顔を天井に向けて口を大きく開けてアゴを突き上げ始めて、私が急に腰の動きを止めると「アッアッアッもうっハアッハアッハアッ」って言いながら
私の顔を見降ろしながら睨み付けている様にも思えるけど切なそうな表情にも思えて「彼氏さんに浮気されて悔しいんでしょ?」って聞くと、切なそうな表情のまま首を小さくコクッて縦に振っていて「迷ってるんでしょ?彼氏さんのプロポーズ」って聞くと今度は困った様な表情になって
「人生で1回くらいなら浮気してみてもいいのかなって言ってたじゃないですか」って言うと「この私が、浮気なんて」って言いながら戸惑っているみたいで「1回ちゃんとイッてみましょうよ、そしたら何か答えが見つかるかもしれないじゃないですか」って言いながら、
また私の肉棒をクリトリスに擦り付け始めると「アッアッアッ待って、ハアッハアッほんとにダメだってば、まだ心の準備ができンアァァァッッッ、イッ、イッちゃうってば」って言いながら困惑の表情と快感に歪む表情が入り混じって追い込まれてどこにも逃げ場がない様なひっ迫した様な表情で、
先輩女性の腰を両手で掴んで固定させ、私の腰を突き上げて小刻みに肉棒をクリトリスに擦り付け始めると、急に股を閉じて私の腰を挟み「アーーーッもうダメっ、イックウゥゥゥッ」って声を出しながら私の手の平の甲に両手を合わせて腰を前に突き出しながら伸び上がり、
ついにイク、という言葉を口にしながら腰をビクビクさせながらイッてしまいました。
イキながらまだ快感が収まらないのか、膝を外側に広げてまだ腰をゆっくり前後に動かしながら私の肉棒にクリトリスを擦り付けている先輩女性はイッた事を暴露してしまって羞恥心のタガが外れてしまったのか「ンッ、ハアッ、ングッフゥゥゥッッッ」って低い喘ぎ声を漏らしていて
「俺もう少しでイケそうですからこのまま擦り付けますよ」って言いながら先輩女性のビラビラに肉棒を擦り付け始めると「アッアッ待ってハアッハアッそんなに大きく動かしたら入っちゃう、入っちゃうってば」って言いながら焦っている表情だけど、まだ腰は悶え続けていて
(できる事ならこのままどさくさ紛れに入れてしまいたい)って思いながらニュルッニュルッってビラビラに擦り付けながら時々入口辺りに亀頭を擦り付けていると「アッアッアッ入り口ハアッ入りそうになってるってばっ」って言うけど私に擦り付けられて気持ちいいのか、少しだけ先輩女性が腰を浮かせた瞬間
ニュルッって私の亀頭だけ中に入ってしまって「アッアッアッ入った、入ったってば」って言いながら私の胸についている右手の手の平で私の胸をパンパンパンって叩いて来て「これってもう浮気ですよね?」って言いながら私の肉棒の真ん中くらいまで挿れると「アッアッアッ挿れないでって言ってるのにっ」
って言いながら私の肉棒をギュッギュッって締め付けてきて「アーーやっぱ狭いっ、気持ちいいです、俺のチ〇ポ、どうですか?」って言うと「どうってハアッハアッおっきいっ、おっきくて張り裂けそう」って言いながら私の顔を見降ろしている表情は言葉に反して意外に無表情で
「痛いですか?」って聞くと「痛くはないけど、ちょっとビックリしてる」って言うので「あと半分だからもう少し我慢してくれますか?」って言いながら腰を突き上げて先輩女性の中にニュブーーッって奥まで挿れると、また私の手の甲に手の平を重ねて伸び上がるのは
私の肉棒が奥まで届いてしまうのを恐れているのか、それとも感じてしまって自然とそうなるのか、私の亀頭が先輩女性の奥まで届くと「ハーーッハーーッハーーッ届いてるっ、すっごく硬くておっきいのが私の奥っ、ハアッハアッ凄く硬くて熱い」って言いながら
小刻みに私の肉棒をヒクヒクヒクヒクって締め付けている先輩女性の顎からは額から伝う汗が滴って私の胸にポトポ落ち始めていて「アーーーッ気持ちいい、前田先輩がヒクヒクしめつけるからこれだけでイッちゃいそうです」って言うと
「ハアッハアッ動けないっ、なんか変、変になっちゃう」って言いながら両肩をすぼめて背中を丸めて腰を突き出してきて「硬くてビックリしてるんでしょ?無理に動かなくていいですよ、俺これだけで充分気持ちいいです」って言っているのにその言葉が聞こえているのかどうなのか
「アッアッアッ動けないのにどんどん登り詰めて来るっ」って言う先輩女性の表情からは全く余裕が感じられなくて「アッアッアッ気持ちいいです、凄い締め付けて来るっ」って言ってる内に股を大きく広げて腰を前に突き出しながら
「ハアーーーッダメっ、こんな硬いのっ、無理っイックウウゥゥゥッッッ」って言いながら、まだ1回も突いてもいないのに私の肉棒を根本まで咥え込んだまま私の大胸筋を爪を立てて掴み「ンハアァァァッッッ」って声を漏らしながら肉棒をギュッギュッって締め付けながら
腰をビクッビクッって震えさせながらイッてしまいました。
「アッアッこれ堪んないです、気持ちいいけど痛い、前田先輩の爪が食い込んでますっ」って言うと、まだ腰を悶えさせながらも「アッアッ待って、御免なさい、爪の型がついてるハアッハアッ痛かったでしょ?」って言いながら私の顔を見降ろしながら心配してくれているみたいで
「痛かったけど興奮しました、前田先輩の爪が食い込んで血が出てもそんなの全然構わないって思いましたもん」って言うと「ねえ、もうその先輩っていうの取ってよ」って言うので「じゃあ前田さん?でいいですか?」って言うと
「まあ、ハアッハアッそれでもいいけど」って言う先輩女性はもしかしたら名前で呼んで欲しかったのかなって思いました。
「それにしても凄く感じやすいんですね、俺ピストンもしないのにイッちゃう女の子って初めてです」って言うと「だってっ、江藤君のチン〇ンすっごく硬いんだもん」って言う先輩女性の表情はそれまで冷たかった感じが急に甘えている様な表情になって優しくなっていて
「このままイカせて貰ってもいいですか?」って聞くと「私が、動くの?」って言いながら恥ずかしそうな表情で「だって、素股でイカせてくれるって、俺まだイッてないですし」って言うと
「もー、どこまで手のかかる子なのよー、仕事にしても何でも私に聞いてくるし、そろそろ自分で考えて行動しなさいよねー」って言う言葉が私には「もー、自分で動いてよー」って言っている様に聞こえました。
私の肩に両手をついてゆっくり腰だけ前後に動かし始めた先輩女性に「硬いの、好きですか?」って聞くと
「なんか、求められてる感ハンバないっていうか、興奮してくれてるのかな、って嬉しくなる」
「前田さんのエッチな躰見てたら俺自然と硬くなって」
「もーまたエッチな躰って言うー、私のどこがエッチなのよー」
「痩せてるのにこの挑戦的な大きな胸」
「そんなの、勝手におっきくなっちゃったんだからしょうがないじゃない」
「足は細いのにその足が生えている大きなお尻がエロい」
「おっきいって言わないでよ、気にしてるのに」
「キメの細かい綺麗な白い肌」
「アッアッそれは、ありがと」
「舐めるとすぐに硬くなる乳首」
「それは、江藤君がいっぱい舐めるから」
「俺のチ〇ポをギュウギュウ締め付ける気持ちいいマ〇コ」
「ハアッハアッそんな事言うからアアッ自然と絞まっちゃうっ」
「イキやすい敏感な躰」
「そんなに私っアッアッイッてないっ」
「そうかなー、俺にはもう5回以上イッてる様に見えますけど」
「アッアッアッそんな事言うからハアッハアッまた私っ、気持ちくなっちゃうっ」
そう話している間にも先輩女性の腰の動きはどんどん激しくなってきて
「アーーッ気持ちいい、締め付けながら擦られるから俺ハアッハアッイキそうです」そう言うと激しく前後に動かしていた腰の動きを急に止めて私のお腹に手を当てて腹筋に指を這わせながら「凄い筋肉質、お腹に筋が入って割れてる」って言うので
「イキそうでハアッ俺お腹に力入ってるからっグウゥゥゥッッッ止めないで欲しいですっハアッハアッもうイキそうでちょっとずつ出てるっ」って言うと、ゆっくりと腰を前後に動かし始めてくれて「こんなにガッチリした躰なのに我慢できないんだ」って言いながら少し残念そうな表情で
「そんなガッカリしないでっハアッ前田さんの中が気持ち良過ぎるんですよアッアッもう俺っ我慢できないですっ」って言う私の躰は気持ち良さで悶え捲っていて、また腰の動きを止めた先輩女性が「なんか、江藤君が悶えてるとこ見てたら私凄いエッチな気分になっちゃう」って言うので
「前田さんがあんまり焦らすから」って言うと「そんなに気持ちいいの?私の中」って聞くので「気持ちいいとかいう問題じゃないですよアアッヤバいっ俺っハアッハアッこんなにチ〇ポがイキそうなになってジンジン気持ちハアッハアッ頭がおかしくなりそう」って
自分でも何を言ってるかわからないくらい気持ち良くて「こんな江藤君見てたらもっと虐めたくなる」って言う先輩女性は急に腰を前後に激しく動かし始めて「アッアッアッそのままっクハアァァッ、イキますっ、出る出る出る」って言った途端また腰の動きを止められて
「アッアッ出た、ちょっと出た、気持ちイイっ」
「イッちゃったの?もーだらしないなー」
「ちょっとだけです、まだ完全にイッてないっ」って言いながらまた悶えてしまうと
「なんか、江藤君とエッチするのって楽しい」
「前田さんってSっぽいとこあるんですね」
「私ね、こんなにセックスが楽しいって思った事なかったし、江藤君が年下だからなのかな、悶える姿見てると可愛いって思う、だからもっと虐めたくなるっていうか、気持ちよくしてあげたい気持ちにもなるし、母性本能くすぐられてる感じ?それにね・・・」
「それに・・・何ですか?」
「あのね、今凄くエッチな気分、セックスしてる時にこんな気持ちになるの初めて」いう先輩女性は右手指を真っすぐ伸ばして自分のお腹に当てながら下腹部を撫でながら指を喰い込ませていって「この中に江藤君の硬いのがハアッハアッねえ、動いてもいい?」って言いながら
腰を前後にゆっくり動かし始めて、両膝は平泳ぎをする様に股を大きく広げて布団の上に円を描き始めていて、左手を自分の左胸の乳房に当てて揉み始め、親指と人差し指を曲げて乳首を摘まみながらコリコリ揉み始めて「スゲー、こんな色っぽい騎乗位の女の人初めて見る、俺興奮します」って言うと
「我慢できる?」って聞く右の口角は少し上がって笑みを浮かべている様に見えても、私の肉棒をゆっくりギューッギューッって締め付け始めた先輩女性の目は半分閉じて長いまつ毛が色っぽくて「凄い、前田さんの仕草一つ一つが物凄く大人っぽいハアッ、気持ちイイッこれが大人のセックスなんですね」
「ハアッ凄いっ、いちいち前田さんの仕草に興奮するっ、だいじょぶですよ俺少し出しちゃったからもう我慢できます」って言うと「ンンッ」って喘ぎ声の様な、頷く様な声を出した後に私に少し微笑みかける様な表情になった先輩女性は目を閉じて顎を突き出し、
感じている顔を私に見られたくないのか顔を横に向けて俯き、時々目を開けては首を少し横に倒して意味もなく壁を見上げる様に睨み付ける様な表情は怖いくらい綺麗で、急に私の顔を見たかと思うと私の手首を掴んで自分で両方の胸に押し付け、それは「揉んで」って言っているのか
「乳首触って」って言っているのか私にはよくわかりませんでしたけど、何せ大人っぽいセックスを教えて貰えている様な感覚の私は、わかっている様なフリをして大人ぶって背伸びをして、なんとか先輩女性と肩を並べたいと思っていても腰使いやキスの時の舌使い、私の胸に指を這わせる指使い、
どんな仕草にしても私がどれだけ背伸びをしても到底同じ場所に立てる気がしなくて、ただ私は先輩女性の腰の動きを見ながら、腹筋や太腿の力の入り具合とか、私の胸に喰い込ませている指とか、仰け反る首筋を伝って垂れてくる先輩女性の汗をずっと見ているくらいの事しかできませんでした。
「ハアアアッッッ硬いっ」って言いながら振り子の様にゆっくり前後に動かしている腰が前に突き出された時も後ろに引いた時もドンッ、ドンッって音を立てている様な錯覚に陥るのは、きっとほんの短い時間?0.5秒くらい前でも後ろでも腰の動きが止まっているからで、
先輩女性の大きな胸の周りには噴き出した汗が光っていて、先輩女性の乳房を両手の手の平で揉んでいる私の手の平は先輩女性の汗でヌルヌル滑り、中指と薬指の間に乳首を挟み指の間で乳首の側面を擦る様に下から上下に揉み上げ下げしていると「乳房がハアッハアッ感じるっ、揉んで?もっと強く」
って言うので「だけど、あんまり強く揉むと痛いって言う女の人もいるから」って言うと「そんな時もある、でも今はギュッってして欲しいのっ」って言う先輩女性の上半身には鳥肌が立っていて、かなり力を入れてムニュムニュ乳房を揉みしだき始めると
「上手っハアァァッッ乳首指で挟むなんて憎たらしいっアッアッ感じるっ、いーい?イッていい?」って言う先輩女性は私の返事も待たずに急に腰を前後に激しく動かし始めて「ンーーハッこんな硬いのっハーーーッハーーーッハーーーッ凄いっ、気持ちいいっ」
「ハアッハアッハアッ興奮してるの?私の躰に興奮してる?」って言う先輩女性は私を見下ろしながら眉を八の字にして、とても切なそうな表情で「その顔、その切なそうな表情が好きです、普段の可愛い顔も好き、でもイッてくれてる時のエッチな顔も好き、でもその切なそうな表情が一番好きです」
「俺、どんどん前田さんの事好きになるアーーーッ気持ちいい、俺、もっと我慢できると思ったのにまたハアッハアッ搾り取られるっ、気持ちいいっ」って言うと「いいよ、イッて、イッて、私ももうハアアアッッッ気持ちイーーーッ」って言う先輩女性は腰を大きく前に突き出したまま固まって、
私の肉棒をギュッギュッギュッって締め付けた後に体をブルブルって震わせながらイッてしまったみたいでした。
「ハアッ、ハアッ、ハアッ」って荒い呼吸をしている先輩女性の胸を掴んでいる私の腕の力を抜くと崩れ落ちて来そうな気がして「あの、俺力緩めてもいいですか?」って聞くと「御免、今ハアッハアッ力入んないわ」って言う先輩先輩女性は私がゆっくり力を抜いていくと
私の胸に大きな胸をくっつけて張り付いてきて、私の肩口に顔を埋めながら、まだ私の肉棒を咥え込んだままゆっくり腰を悶えさせていて「あの、俺まだイケてないんですけど」って言うと「一緒にイッてくれると思ったのに」って言う先輩の言葉がちょっと怒っているみたいで
「イキそうだったんですけどね、ギリギリのところで止められちゃって」って言うと「だから何、今動けないんだってば」って言う先輩女性の顔が見えないから凄く怒っている様な気がして「動いてもいいですか?」って控えめに言うと「いいけど、今凄く敏感なんだけど」って言うので
「やっぱ前田さんの胸が張り付いてるの気持ちいいし、ちょっとこのままいましょっか」って言うと「そういうとこ煮え切らないっていうか男らしくないって言うかさー、俺がリードしてやるっていう男意気みたいのないわけ?」って言いながら、やっと私の胸に手をついて顔を見せてくれて
「だって俺、後輩だし主任の前田さんに何でもお伺い立てないといけないのかなって思って」って口ごもると「その割りには結構前戯で好き勝手やってくれてたと思うんだけど」って言う声が小さくて大人の余裕?こういうセックス沢山してきたんだろうなーって思えて、
できもしないのに背伸びしたくなって「じゃあ俺、ちょっと頑張ってみます」って言うと「何それ、アハハ、今まで頑張ってなかったみたいな言い草じゃない」って言うので「今まで前田さんがどんなセックスしてきたのか俺にはわかりません」
「でもその男達の誰より前田さんの事気持ち良くさせたいです」って言うと「フーーン、じゃあ私をそんな気持ちにさせてみてよ」って言うので「じゃあ今度は俺が突きますよ」って言うと「前置きはいいから、自信あるんでしょ?」って言うので
「自信なんてないです、でも前田さんを好きな気持ちは誰にも負けない」って言いながら、ゆっくり突き上げ始めると「ハアアアッッッまだイッてるからちょっとくすぐったいっ」って言いながらヒクッヒクッって私の肉棒を締め付けてきて「いい?まだゆっくりだからね」って言うのは、
きっと私に気持ちいい突き方を教えてくれているんだって思いました。
両手をついて四つん這いになっている先輩女性の中に私のカリから根本までゆっくり出し入れしながら下から乳首を両手の指で撫で回してあげると「最初はさきっちょだけアッアッそうっハアッ上手っ今度は指で摘まんで?」って言いながら私のピストンに合わせて腰を上下にゆっくり動かし始めて
私の太腿の上に足の甲を乗せてきて「舐めて」って言いながら私の顔の前に乳首を差し出してきてくれて、先輩女性の左胸の乳首を右手の中指と親指でつまんで揉みながら人差し指の先端で乳首の先端をゆっくり撫で回しながら舌で右胸の乳首を下から舐め回し始めると
「ハアアアッ硬いっ、さっきイキそうって泣き言言ってたチン〇ンって思えないっ」って言う先輩女性は股を大きく広げて布団につけている膝を踏ん張る様に太腿に力を入れて太腿が太くなっていて、足を踏ん張って腰を突き上げる私の肉棒が先輩女性の奥に当たる度に私の肉棒をキュッ、キュッって締め付け初めて
「当たってるっハアッハアッこんなとこに当たる人初めて」って言う先輩女性は私の肩を掴んで今度は私の肩に爪を喰い込ませているけど、そんな痛みなんて全く気にならないくらい私は先輩女性のエロい体つきに見とれていました。
イキそうになっているのか先輩女性が腰をグッって突き出すと、多分私の亀頭が先輩女性のGスポットに擦れ初めて「ハアーッ、ハアーッそこしてアアッイイッ、ハアッハアッハアッ上手っ、気持ちいいよ」って語りかけてくれている先輩女性が同時に笑いかけてくれていた表情を隠す様に
俯いて髪で顔が見えなくなったかと思うと急に顔を上げた時には目を瞑り「アーーーッアーーーッアーーーッ」って低い喘ぎ声を出しながら口を大きく開けて顎を突き出し、背中を丸めて腰を激しく動かし始めて、ギュッギュッギュッって締め付けられる中で搾り取られそうになるのを必死で我慢しながら
下から激しく突き上げ始めると「ハウゥゥゥッッッッッおっきいっ、硬くておっきいのが私の中っハアッハアッハアッ気持ちいいのっ、ダメ、もうダメ、イク、イクイクイクイクイックウウゥゥゥッッッ」って声を荒げながら腰を突き出し、ビクビクビクッって腰を動かしながらイッてしまいました。
「ハアッハアッハアッ」ってまだ荒い呼吸がおさまらない先輩女性を私の上から降ろして四つん這いにさせて先輩女性の背後の回る「待って、まだイッてるっ、少し休ませて」って言うけどスイッチが入ってしまった私は自分でも制御が利かなくて、そのまま先輩女性のお尻を掴んで引き寄せ、
バスローブを脱いだ後にそのまま後ろからニュブーーッって奥まで挿れてしまいました。
「アウゥゥゥッッッ」っていう声を漏らしながら肘をついた先輩女性は右手だけ頭の上に伸ばしてシーツを掴み「アハアァァァッッッこの角度も凄いっハアッハアッハアッ」って言う先輩女性の後ろからゆっくりピストンを始めると「ンーーッ、アーッ、ハアッハアッ、アーーッ」って
甘い喘ぎ声を漏らし始めるので、先輩女性の右肩口に左手をついて覆いかぶさり、右手の手の平で先輩女性の右の乳房を揉み始めると「アーーッ揉まれてるっ、太いのに突かれながら揉まれハアッ、感じるっ江藤君のバックっ、凄いっ」って言う先輩女性は私のピストンに合わせてお尻を悶えさせ始めて「
アーーまた締め付けるっハアッハアッハアッ気持ちいい、スピード上げますよ」って言いながら先輩女性に覆いかぶさっていた上半身を起こし、膝をついて直立して大きなお尻とクビレの間に手の平を当てて後ろからパンパンパンパンって音を立てて突き始めると
「アッアッアッアッおっきいっ、アーアーアッアッアッ、ハアッハアッハアッ、アーーーーッ待ってー、待ってーこんなに突かれたら私―っハーーーッダメーっ、こんな事するつもりじゃなかったのにーアーーイカされちゃうー、アーー江藤君のチン〇ンが硬いから無理矢理イカされるー」って言いながら
膝を外側にずらして股を大きく広げ、背中を丸めて布団に額を付けて頭の上で両手でシーツを握りしめ、腰を下に突き出しながら痩せた背中には肩胛骨と背骨が浮き上がっていて、私の肉棒を思い切り締め付けている先輩女性は「犯されてるっ、私ハアハア江藤君に後ろから無理矢理っハアッハアッハアッ」
「またイカされちゃう、江藤君の硬いので無理矢理イカされハアッ、江藤君に犯されてるみたいで凄い感じちゃうっアアイイッ、イク、またイク、イクイクイクイクイグウゥゥンッッ」って言いながらお尻をブルブル震わせながらイッてるみたいで、それでも興奮が収まらない私はそのまま突き続け
「アッアッアッイッてるっ、イッてるっでばっ、壊れちゃうっ、体がおかしくなっちゃうっ」って言いながらも私の肉棒をギューッギューッってずっと締め付け続けていて「アーーッ気持ちいい、出しますよ、俺も出そうアアッ、ハアッハアッハアッ」って言いながら更にピストンのスピードを上げると
「無理無理無理っハアッハアッ、イッてるってばっ、イッてるのにハアッ、またイカされる、江藤君にアーーーッ続けてイッちゃう、イッちゃうっングウゥゥッッッッ、イッちゃうってばっ」って言いながらバタバタさせている両腕を掴んで引っ張り、
先輩女性の上半身を起こし上げながら後ろから激しく突き始めると「アーーーッダメーっイクーーーッ」って言いながら自分で上半身を反らし上げる先輩女性はイッたまま私のピストンがくすぐったいのか、何度も首を横に振りながら短髪の毛先から汗の雫を飛び散らせていて、
後ろから私の腕をお腹に回して斜め下からパンパンパンパンって音を立てて突き上げながら「アアッ、出るっ」って言いながら先輩女性の中に出しながら抜いてゴムを外し、汗ビッショリになっている先輩女性のお尻の谷間に私の肉棒を挟んでニュルニュル擦り付け、
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1: 名無しさん#JmkoB5c [通報] [コメント禁止] [削除]更新ありがとうございます。
最高に興奮しました。お互い名前を呼び合ったら更に盛り上がるんじゃないでしょうか。
そうなって欲しい…。願望ですが。
次作もよろしくお願いします。1
返信
2025-04-20 13:24:04
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(2020年05月28日)
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