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【超高評価】ゲリラ豪雨で出先から帰れなくなってしまった先輩女性と私05

投稿:2025-05-12 00:45:39

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会社員◆GVgHBVU(20代)
最初の話

その日は朝から晴天で天気予報でも3日間くらいは全く雨の予想なんてありませんでした。3つ年上の女性の先輩の荷物を先方に届ける様に上司から言われて、会社から30㎞ほど離れた得意先に出向いた時の事でした。私はあるスポーツウエアを販売している会社の営業をしている25歳独身男性です。同行した先輩女…

前回の話

精液が溜まっているゴムを外してゴミ箱に捨てて仰向けになる先輩女性の右側から私の胸をくっつけて太腿の間に右手の手の平を差し込み、先輩女性の右太腿の内側を抱え上げてお尻の下に膝を曲げて私の太腿を差し込み、先輩女性の腰を浮かせてキスをしながらクリトリスを右手の中指で撫で回し始めると「ンフウゥゥゥッッッ…

「アーーッスゲー気持ちいいっ、突いてもないのにうねるみたいに締め付けて来るっ」って言うと「ハアッハアッハアッ、イッてるっ、指もっとっ、ハアハアギュッてしてっ」って言う先輩女性のクリトリスに中指の腹をキュッって押し付けてあげると

「ハアァァァッッッ気持ちいいっ、乳首もっ、吸ってっ、ね、もっとっ」って言いながら私の中指の腹にゆっくりと硬く勃起しているクリトリスを腰をゆっくり上下に動かしながら擦り付けていて「ね?やっぱりこういうのって手順を追った方が気持ちいいでしょ?」って聞くと

「ほんと粘っこいっハアッハアッこんなに粘着質な人初めてだよ」って言うので「下から粘っこく攻められるの嫌ですか?」って聞くと「もー、寝起きなのにエッチな気分になっちゃうじゃん」って恥ずかしそうに笑う先輩女性は背中を丸めて私の胸に顔を寄せて私の乳首を舐め回し始めて、

閉じていた股をまた膝を外側にずらして腰を落とし、私の肉棒を根本まで咥え込んでいきました。

「前田さんの舌ハアッハアッ気持ちいい」って言うと「チン〇ン気持ち良くして欲しい?」って言いながら私の胸に両手をついて上体を起こしてゆっくり腰を前後に動かしながら「気持ちいい?」って聞くので「気持ちいいです、俺、ずっとこうしてて欲しい」って言うと

「もっと気持ちよくして欲しい?」って聞きながら私の両手の手首を掴んで引き上げ自分で私の手の平を両胸に当てるので、下から優しく揉み上げながら中指で先輩女性の乳首を撫で回し始めると私の肉棒をキュッキュッキュッって締め付け初めて「アーーいいです、これ最高っ」って言うと

「イッちゃいそう?」って言う先輩女性の笑顔が、段々余裕のない真剣な表情に変わって来るので、下から先輩女性の両胸の乳首を親指と中指で挟んで優しく揉みながら人差し指で乳首の先端を撫で回し始めると、急に「ハアッハアッハアッ」って激しい呼吸をしながら腰を前に突き出し気味に

私の股間に股間を擦り付ける様に腰だけ前後に動かし始めて「ハアッグウゥゥゥッッッおっきいっハアッハアッハアッ硬くておっきいのが私の奥っアアッ擦れてるっ」って言いながら先輩女性の乳首を指で揉んでいる私の両手の手首を掴んできて、その行動は特に私の手の平を乳房に押し付けるわけでもなく、

何かと思っていると、それから大きく腰を前後に動かし始めて、きっと騎乗位で感じると不安定になる自分の躰を支える為のものだと感じました。

私の手首を強く握って顎を突き出し気味に下目使いに私を見下ろす視線に心が切られる様な感覚でゾクッってしながら「その顔が好き、俺前田さんに支配されたいです」って言う私の言葉が聞こえているのかいないのか、私の心を鷲掴みにしている切れる様な視線とは裏腹に瞳の奥は無表情で

私の言葉など聞こえていない様に舌を出して乾いた唇を舐めた後に「アーーヤバいっ、気持ちいいっ」って言いながら肩をすくめ、頭を左肩にくっつける様に首を倒して目を瞑り、眉を八の字にして口を大きくあけて腰を激しく動かし始めて

「アッアッアッアッ気持ちいいっハアッハアッハアッイキそうっアッアッアッアッダメっ、イク、アーーイク、アーーイク、イクイクイクイクイックウウゥゥゥッッッ」って言った後に私の手首を掴んだまま自分の太腿に押し付けて伸び上がりながら仰け反り、天井を向いて

「ハアッ・・・ハアッ・・・」って可愛らしい小さな甲高い声を出しながら腰をブルッ、ブルッって震わせた後に急に俯いていぶかしそうな表情で半目を開いて私を見つめている目はとても優しくて、イッた余韻が収まらないのか、また目を閉じて私の肉棒をギュッギュッって締め付けながら、

ゆっくりと腰を前後に動かしながら「ンフウゥゥゥッッッ」って急に低い吐息を漏らす先輩女性のイキ姿に見とれていました。

「ハアッハアッハアッ御免、途中で我慢できなくなっちゃった」って言う先輩女性に

「俺前田さんのそんなとこ好きです」

「どんなとこ?」

「感じてくれてる時に俺が何か言っても聞こえてないみたいに気持ち良くなってくれてるとこ」

「ハアッハアッもしかしたら何か言った?」

「言いましたよ、大好きだって」

「嘘、全然気が付かなかった」

「だからそういうとこです、すっごく感じてくれてるんだなーって嬉しくなります」

「だって・・・気持ちいいんだもん」

「来て」そう言いながら先輩女性の両肩に手をかけて引き寄せ背中に両腕を回して抱き寄せ

「もうすぐこの夢の様な時間が終わっちゃうんですね」って言うと、私の両脇の間に肘をついて私の顔の前に顔を見せて私の顔を数秒見回した後に「そんな寂しそうな顔されたら私、どうしたらいいかわかんなくなる」って言う切なそうな表情に私の心は鷲掴み・・・

キュンって音を立てる様に心臓が締め付けられる感覚で「俺・・・前田さんとちゃんと付き合いたいです、もう遅いですか?ブロポーズって断れないですか?」って聞くと口をへの字にして困った様な顔をした後に

「今はね、きっと彼女さんと別れた寂しさで私の事美化してるだけだよ、それに知ってるでしょ?私の相手・・・営業1課の係長だよ?もしこんな事が知れたら私だってタダじゃ済まないだろうし江藤君にも迷惑かけちゃう事になると思う」

「勿論この事は誰にも言わないし前田さんに迷惑かける様な事はしないです」

「じゃあ私は何て言ってあの人のプロポーズを断ればいいの?」

「それは・・・そうですよね、その時点で前田さんに迷惑かけちゃう事になるんですよね?」

「プロポーズされた時点でもう私の目の前にはレールが敷かれちゃってるの・・・いい?だからこれはたった一夜の夢・・・勘違いしないでね、夢みたいな時間って思ってるのは江藤君だけじゃないんだよ?言ったでしょ?私も江藤君の事気にしてたって」

「はい」

「確かにね、あの大雨に打たれて下着までビショビショになって気持ち悪かったし、買ったばかりのスーツを早くクリーニングに出したかったからとにかくどこかに避難しなきゃって思ったのは事実だよ?江藤君言ったじゃん?こんな事ほんとにあるんですねって」

「はい」

「私もね、あの時ほんとはそう思ってたんだ」

「マジすか」

「いくらなんでもさ、こんなとこに男の子と一緒に入ってバスローブの下に何にも着けない状態で居眠りできる程私の神経図太くないんだよ?」

「でも前田さんスースー寝息立ててたし」

「確かに最近忙しくて寝不足だったから目を閉じてるだけで睡魔が襲ってきちゃったよ?それにいくらバスローブ姿で私が横になってるからって江藤君が襲ってくるなんて思ってなかったっていうか信用してたから」

「俺、前田さんの信用失くしちゃったんですね」

「だからー、そうじゃなくて、もしかしたら寝てる私にキスくらいしてくるのかなーとかちょっと思ってたんだ」

「マジすか、俺前田さんにあの時キスして良かったんですか?」

「私が目を開けた時そんな驚かなかったと思わなかった?」

「いや俺あの時はアタフタしてどうすればいいかわかんなくてパニックだったから」

「私だってそうだよ、だから彼女にフラれた気持ちとかわけわかんない事聞いちゃって・・・彼氏の浮気の仕返しとか言ったけどほんと言うとね、江藤君のチン〇ン見た時驚いたし正直ね、この人どんなセックスするんだろう・・・とか考えちゃった、確かにあの大雨は偶然」

「でもこうなった事は偶然じゃなくて必然なのかもしれない」そう言う先輩女性は半目を閉じて俯き何か考え事をしているみたいで

「彼氏さんの事考えてます?」

「こんな時に図星突かれちゃうと何にも言えないね」

「彼氏さんに申し訳ないとか考えてます?」

「そう思わない女なんていないよ・・・彼氏でもない年下の男の子にこんなに何回も気持ち良くさせられてるんだから」

「でもそれは前田さんのせいじゃないです、俺素股の時どうにかして中に挿れたい、どさくさ紛れになんとかセックスに持ち込みたいって思ってましたから、だからあの時偶然前田さんが腰浮かせた時たまたま中に入って念願叶ったっていうか」そう言うと先輩女性は長いまつ毛を何度かまばたかせた後に

「偶然だと、思う?っていうかあと少しで終わっちゃう夢の様な時間にこんな事話してていいの?まだ江藤君のチン〇ン私の中で硬いまんまなんだけど」って言うので「そうですよ、こんな事話してる場合じゃないです、できるかどうかわかんないけど僅かでも前田さんの心に俺の爪痕残さなきゃならないのに」

って言うと「無意識でわかんなかったけど江藤君の肩、私の爪の後がいっぱいついてる」って言う先輩女性は私の肩についている爪痕を舐めてくれていて「俺、前田さんが気持ちよくなってくれるんだったら血だらけになっても構わない」

「前田さんの爪が食い込んでくる時アー感じてくれてるんだって思って嬉しいです」って言いながら先輩女性のお尻を両手で掴んで下からゆっくり突き上げ始めると「私っハアッハアッ男の人の躰に爪喰い込ませたのなんて初めて、ハアァァァッッッ硬いっ、こんなだから私っアアッ、力入っちゃうっ」

って言う先輩女性は私の胸に両手をついて大胸筋に握り締め、爪を喰い込ませてきて、下から突き上げる度に私の肉棒をギュッギュッギュッって締め付け初めて「せめてこの時間アアッこの硬いのハアッハアッハアッ思い切り感じてたいっ」そう言う先輩女性の両膝の下から手を入れて内腿を手の平で下から押し上げ、

先輩女性の腰ごと15㎝くらい浮かせて下からニュルッニュルッって突き上げ始めると「ハアァァァッッッこんな突き方されたら私っアアッ江藤君のチン〇ンの凹凸が凄いっハアッハアッ感じるっ、凄い感じてるっ」って言いながら両脚とも膝を立てている私の膝に後ろ手に両手をついて大きく股を広げ、

腰を前に突き出しながら私の肉棒をギューーーッって締め付け初めて「アー凄いハアッハアッハアッ絡みついて来るアーー気持ちいい前田さんのヒダが俺のカリに絡むっアアッこれ凄い気持ちいいです、この時間が永遠に続けばいいのにっ」そんな事できるわけない、

時間を止める事なんて魔法でも使えない限り不可能な事、そう思ってもその時の私は本気で時間を止める方法がないのかと考えていました。

「ハアッ、ハアッ、ハアッダメっこれすぐイッちゃうっ」そう言う先輩女性は私に下から内腿を持ち上げられて股を大きく開き、私が下から突き上げやすい様にか腰を前に思い切り突き出し、両手の肘を後ろ手に曲げて私の膝に手の平をついて上体を仰け反らせ、

ヒクッヒクッって私の肉棒を締め付けていた膣壁の動きが止まって単純に私の肉棒をギューーーッって締め付け初めて上体は反らしているのに腹筋から下は柔らかく丸めて腰をゆっくり前、と言うより斜め前上に突き上げ始めて「もうダメっアアッ、イッ・・・ちゃうっ」って言いながら目を瞑って口を大きく開き

「ンハアァァァッッッ」っていう大きな喘ぎ声と共に私の肉棒を締め付けながら押し出し、押し出した途端入口から私の胸に大量の潮を吹き出しながら腰をビクビクさせてイッてしまいました。

躰を捩って私の膝に手をついていた手の平も滑り落ちて、もんどりうって私の腰の上に崩れ落ちて来る先輩女性の躰を私の両太腿と手の平で支え、ゆっくりと私の右足の上に降ろしてあげるとゴクって唾を飲んだ後に「ハアッハアッハアッハアッ」って荒い呼吸をしながら私に背を向けて、

躰を横にしてまだ動けないみたいで、私が上半身を起こしてあぐらをかいて私の太腿の上に先輩女性を仰向けにさせて上半身を乗せてあげて「大丈夫ですか?」って聞くと、またゴクッって唾を飲んだ後に「もしかしたら私、とんでもない爆弾に火をつけちゃった?」って聞くので

「まだ爆発してないですけど」って言うと「爆発しないと・・・収まんないよね?」って言うので「爆発したいです」って言うと「どんな体位?」って聞くので私の太腿の上から先輩女性の躰を下ろして四つん這いにさせてお尻を引き寄せ「後ろから?」って聞く先輩女性の入口に

私の亀頭を擦り付け始めると膝を外側にずらして股を開き、お尻を突き上げて背中を反らして両肘をついて私を受け入れる万全の体勢を取ろうとしているみたいで「最初はゆっくり」って言うので「行きますよ」って言いながら、ゆっくりヌプーーーーッって奥まで挿れていく途中で

「ンフウゥゥゥッッッ」って色っぽい吐息を漏らしながら背中を丸める仕草に興奮して、股を開いた先輩女性の股の間に膝を入れて更に大きく広げさせ、先輩女性のお尻を私の太腿に乗せる様な形で先輩女性の両肩を掴んで引き寄せ、背中を丸めている先輩女性の後ろ下から私の両手の手の平て揉み上げながら

「凄いですよね、俺の大きな手の平でも指の端からこぼれてる」って言うと「乳首っ、指で挟んでハアァァァッッッもう少し強く揉んで」って言うので先輩女性の大きな胸を揉みしだきながら両手の中指と薬指で挟んでキュッってしてあげると「アハアァァァッッッ気持ちいいっ」って言いながら

肘をついていた腕を伸ばして両手を布団について突っ張り、丸めていた背中を反らして腰を柔らかく上下に動かして私の肉棒を出し入れし始めて「ハアーッハアーッハアーッおっきいのが私の中アアッ刺さってるっ」って言いながら私の肉棒を締め付け初めるので、

後ろから先輩女性のお腹に左腕を回して上体を引き起こして引き上げ、後ろから右腕を巻き付けて先輩女性の左胸の乳首を撫で始めると上半身を柔らかく捩って、これもまた柔らかく首を右にひねって私に向けながら舌を出し気味に口を半分開けているのでキスをしながら後ろ斜め下から突き上げ始めると、

開けていた目を閉じて私の唇で口を塞がれて鼻で荒い呼吸をしながら私の舌を吸ってきて、今度は私の左手の指で先輩女性の左胸の乳首を撫でながら右手の中指でクリトリスを撫で回しながら後ろからゆっくりピストンし始めると、吸っていた私の舌を吐き出して前を向き

「ハアッハアッハアッ昨夜あれだけいっぱいされたのに私っハーッハーッハーッまだこんなに感じるっ、アアックリも乳首も中も凄い感じてるっ、どんどん江藤君のセックスにハマっちゃうっハアッハアッハアッイキそうっ、またイッちゃうっ」って言いながら私の肉棒をヒクヒクヒクって締め付け初めて

「アアッ、クリイイっ、もっとっ、ハアッハアッ下から撫で上げてっアアッそうっ、ああイイっ、先っちょもハアハアハアイク、それすぐイク、いーい?いーい?イッていい?ハアッハアッ、アーイク、アッアッイク、イグイグイグイッグウゥゥゥンンッッッッッ」って言う先輩女性は

後ろから腕を回して先輩女性の躰を支えている私の腕を掴んで伸び上がり、ガクッガクッって躰を震わせながら背中を丸めて全身を悶えさせながら前傾して両手を前について四つん這いになるので、そのまま先輩女性のクビレを掴んで後ろから突き始め「アーーースゲー締まってるっ、ハアッハアッハアッ気持ちいい」

って言いながら後ろからパンパンパンパンって音を立てて突き始めると「ハアッハアッハアッ凄いっ江藤君のチン〇ン、ンンンッ、私の中いっぱいにアッアッアッおっきいっ、硬いから凄い感じちゃうっ」って言いながら膝をついた膝下を跳ね上げて外に広げ、足の指は全部広がって指1本1本に力が入っていました。

「アーーもう爆発しそう、俺もイキそうです」って言いながら更にピストンのスピードを上げて激しく突き始めると「アッアッアッアッ私もっハアッハアッまたイク、出して一緒にイキたいっ」って言う先輩女性は腰を下に突き出しながら背中を丸め、私の肉棒をギューーーッって締め付け初めて、

その締め付けて来るヌルヌルの膣壁に擦れる私の硬く勃起した肉棒がニュルルルッニュルルルッって擦れる感触が堪らなく気持ち良くて、先輩女性の大きなお尻の谷間から見える小さな入口に私の太い肉棒が締め付ける入口を押し広げる様に出入りしているのを見ながら

「アーーダメっ後ろからされるの私っハアアアッッッ感じちゃイックウウゥゥゥッッッ」って言いながら腰をガクガクさせながら私の肉棒をビクビクビクって締め付けてくる膣壁に私の硬い肉棒を思い切り擦り付けながら「アーーー、イクっ」って言いながら、

まだビクビク私の肉棒をしめつけている先輩女性の中をゴムを被せたまま、まだ硬いままの肉棒を擦り付け「凄いグイグイなってるっ」って言いながらまた私の肉棒をギュッ、ギュッって締め付けながら腰を上下に動かしながら腰を悶えさせている先輩女性の中から出してゴムを外し、

先輩女性の大きなお尻に、まだ少しずつ溢れ出ている精液を濡れりつけていました。

時計を見ると、もう朝の4時を回っていて「5時に出れば大丈夫ですよね?」って聞くと布団にうつ伏せになってグッタリとしている先輩女性が「朝から濃厚に攻めるからお風呂まで歩けない」って言うので「心配ないですよ、俺前田さん運ぶの大好きですから」って言うと

体を回転させて私の首に腕を回して来て「じゃあ連れてって、そろそろシャワー浴びなきゃ」って言うのでベッドから降りて立ち上がり、先輩女性の手を引いて座らせると、そのまま抱き上げてお姫様抱っこでお風呂まで連れて行きました。

先輩女性の背中にシャワーで暖かいお湯をかけ始めると「昨日からもう3回目だね、シャワー浴びるの」って言うので「すみません、俺、何回も汗かかせちゃって」って言うと「ほんとに朝になっても収まんないんだね、コレ」って言いながら、また勃起している私の肉棒を右手で摩って来て

「一晩なんて短過ぎます、俺、ほんとはもっと前田さんと一緒にいたいです」って言うと「でも・・・今日はもう無理だよ、そろそろホテル出ないと会社間に合わなくなっちゃうよ」って言うので「じゃあまた別の日、またこんな風に前田さんとデートしたいです」って言うと、

困った様な表情で「もっと早く江藤君とこんな事になってたらね、でも江藤君もわかるでしょ?私、もう別の人にプロポーズされてるの」って言うので「そう・・・ですよね、こんな事言ったら前田さん困っちゃいますよね」って言うと

「そんな切なそうな顔しないで、私だって・・・」って言いながら私の首に両腕を回して抱き着きながらキスをしてくれて「最後にもう1回・・・ここで、する?」って言いながら逆手で私の肉棒を摩り始めるので「だけど、俺もうゴム使い果たしちゃいました」って言うと「外に出せる?」

って言うので「それって、このまましていいんですか?」って言うと「今日は大丈夫な日だから・・・でもちゃんと外に出してくれる?」って言うので「いいんですか?ほんとに?」って言うと自分から壁に向いてお尻を突き出して来て、先輩女性の入口に私の亀頭を擦り付け始めると

「早くっ、私の気が変わらない内に」って言うので、立ちバックで生のままニュブーーーッって挿れると「アハアァァァッッッやっぱアアッ凄いっ、江藤君のゴムつけないのハアッハアッ気持ちイイっ」って言いながら腰を折って前傾して真っすぐに立っていられないみたいなので、

バスタブに向けてあげるとバスタブの縁に両手をついてお尻を突き上げてきて、ゆっくりとピストンを始めると「ハアーッハアーッハアーッそれいい、そうっ、入口から奥までゆっくりっアーーこれダメ凄い感じるっハアッハアッすぐイッちゃいそうっ」って言う先輩女性は

両膝を外側に向けて少し曲げながら爪先立ち、ガニ股になりながら太腿をブルブル震わせていて「アーー凄い締め付けて来るっ、気持ちいいです」って言いながらピストンのスピードを上げて行くと

「アーーダメっ、こんなの癖になるっハアッハアッ気持ちいいっ、して、そこイイっアッアッイッちゃうっアッアッアッイク、イクイクイッグウゥゥゥンンッッッッッ」って言う先輩女性の躰は波打ちびくびくピクって腰を動かしながら私の肉棒をギュッギュッギュッって締め付けていて、

先輩女性の背中に私の胸をくっつけて後ろから大きな胸を両手で揉みしだきながら、まだ締め付けている先輩女性の中をゆっくり出し入れしていると「イッてるっハアッハアッ江藤君の生凄い感じるっアアッ、もう、あんま時間ないのにっ」って言う先輩女性のヒクッヒクッっていう締め付けが、

ゆっくり突いている内にヒクヒクヒク、ギュッギュッ、ヒクヒクヒク、ギュッギュッっていう締め付けに変わってきて、それまで私も生のヌルヌルの粘膜の感触が気持ち良くて、いつでもイッてしまいそうだった感覚が、気持ち良くても我慢できるゾーンに入ると同時に先輩女性の大きなお尻を両側から鷲掴みにして

私の肉棒の真ん中辺り10㎝くらいで1秒間に2往復するくらいの速さでピストンし始めると「アッアッアッアッまだっハアッハアッハアッイッてるっ、イッてるってばっ」って言いながらバスタブについていた両手の指を全部広げて真っ直ぐに伸ばしてくすぐったそうにしていましたけど、

そのまま1分ほど突き続けていると背中を丸めてバスタブを握りしめ、両足の裏側を向かい合わせる様に足の外側を床について器用に膝を外側に向けてガニ股になっている太腿に力が入って太くなっていて、顔を仰け反らせた途端たまたまバスタブを挟んだ鏡に

先輩女性の気持ち良さそうに目を閉じて口を大きく開けている顔が写って「アーー興奮する、前田さんのそんな顔見ながら後ろから突くの興奮する、この立ちバック最高です」って言うと急に目を開けた先輩女性が

「アッアッ見ないで、こんなエッチな顔ハアッハアッ、イッ、イッちゃいそうなのっ、恥ずかしいっ、江藤君が硬いからアアッ、ダメっ、イッちゃう、またイッちゃうっ」って言う先輩女性はまた目を閉じて頭を仰け反らし、もう鏡越しに私にエッチな顔を見られているのも忘れてしまった様に

口も鼻の穴も大きく開けて眉を八の字にしながら「アーーーッ気持ちイーーッ、イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら丸めていた背中を反らして爪先立って上体を起こし上げ、伸び上がりながら私の肉棒を思い切り締め付けながら腰をビクッビクッって動かしている不安定な先輩女性の躰を

お腹に両手を回して後ろから支えながらビクビク締め付けられる私の肉棒をゆっくり出し入れしていると「ハアアアッッッ凄い硬いのがゆっくり擦れてるっハアッハアッしてっ、そのままゆっくりして、気持ち良さが収まんないっ、ずっとイッてるっ」って言う先輩女性の後ろ斜め下から

膝を少し曲げて突き上げている私の肉棒は先輩女性のヌルヌルの粘膜で思い切り締め付けられて我慢の限界を超え「アーー気持ちイイっ、出しますよ」って言いながら先輩女性の中から抜いて先輩女性のお尻に私の肉棒を擦り付ける様に後ろから抱き着き「アーー出るっ」って言いながら

先輩女性のお尻と腰の間に肉棒を擦り付けながら精液を噴き出し、先輩女性のお尻の谷間肉棒を挟んでピストンする様に塗り付けていると、先輩女性が後ろ手に私の肉棒を逆手で掴んで、私に振り向きながらキスをしてきて、そのまま舌を絡め合う深いキスをしながらお互いの躰を手の平で愛撫し合い

「そろそろ、行かないと」って言う先輩女性に「ほんとにもう逢ったりできないですか?」って聞くと「そんなにいい夢だった?」って言うので「夢で終わらせたくないです」って言うと「私もほんとに夢みたいな時間だったよ、でも現実は現実、逃げる事はできないんだよ」

って言う先輩女性は俯いて私の胸に顔を寄せて抱き着いてきて「あんまりダダこねたら嫌われちゃいますよね?」って言うと「この私がねー、こんな年下の男の子とこんな事になっちゃったなんてほんと、信じらんない」って言うので「俺、一生この夜の事忘れないです、って言うか忘れられるわけがない」

って言うと「きっと、私もそうだと思う」って言いながらまたキスをしてくれて、それから3分ほど言葉も交わさないディープキスが続きました。

二人の体に暖かいシャワーをかけながら私の精液を拭い取り、私の手の平で先輩女性の躰を流してあげていると「あとは大丈夫、江藤君もシャワー浴びて急がないと会社間に合わなくなっちゃうよ」って言いながらシャワールームから出て行ってしまいました。

かいた汗をざっと流し、バスタオルで体を拭いているとバスローブ姿の先輩女性がドレッサーの前で髪を乾かしていて、クリーニングの済んだ服を着ながら先輩女性の方に目をやるとスマホを覗いている先輩女性の顔色が変わっていて「どうかしました?」って言うと立ち上がって私の方に近づいてきて

「見て」って言いながらスマホを差し出してきて、覗いてみると、おそらく彼氏さんであろう男性の名前で着信が20件以上夜中に渡って履歴が残っていて「これって彼氏さんですよね?」って聞くと「荷物を下ろした時にマナーモードにしたまんまだったから全然気が付かなかったよー」

って言う先輩女性は不安そうな表情をしていて「眠ってたって言えば大丈夫ですよね?」って言うと「だと思うけど、こんな事初めてだから多分そうとう心配してると思う」って言うので「連絡しなくて大丈夫ですか?」って聞くと

「こんな時間に連絡したら余計変に思われちゃうよ、とにかく急いで帰ろう、早く帰って着替えなくちゃ」って言う先輩女性の表情は、それまで私と夢の様な時間を過ごしていた優しい表情ではなくて、いつもの先輩社員の表情になっていました。

二人で急いで服を着ている間、新しいストッキングに足を通す先輩女性の細くて白い綺麗な足に見とれていると「支度できた?忘れ物ない?」って言いながら近寄って来て私のネクタイを直してくれていて、どアップの可愛らしい顔を見ていると、思わず先輩女性の躰を抱き締めてしまいました。

「ほら、もう時間ないんだっンンッ」って言う先輩女性の唇を私の唇で塞いで、まだスーツの上着を着ていないブラウスの上から先輩女性の胸を揉みしだき「・・・っ、ンンッ、もう時間ないんだってば」って言う先輩女性の股の間に右手の手の平を入れてミニの裾を持って捲り上げ、

ストッキングとパンツの中に手の平を入れて先輩女性の股間を撫でながら「もう1回だけ、せめてこの指だけでも前田さんの感触を」って言いながら左腕を先輩女性の背中から回して左肩に手をかけて引き寄せ、文句を言いたそうな先輩女性の唇を私の唇で塞ぎながら

私の中指と薬指を合わせて上下に撫でる先輩女性のビラビラは、まだ余韻が残っているのかヌルヌルに濡れていて、口を塞がれて鼻でしか呼吸ができない先輩女性の鼻の穴から「ンフウゥゥゥッッッ」って漏れる吐息だけでまた私の股間はスーツのパンツの中でテントを張っていて

「折角クリーニングに出したのにスカートにシワ入っちンンッ、またこの粘っこい指で撫でるっ」って言う先輩女性は私の腰に右腕を回して右肩を密着させながら爪先を立てて腰を斜め上に突き上げてきて先輩女性の愛液を中指につけて硬くなっているクリトリスを撫で回し始めると

「アッアッアッ時間ないって言うのにっ、ハアッハアッハアッもう行かなくちゃいけないのにっ」って言いながら左手で私の右腕の二の腕を掴んで体を擦り付けてきて「覚えていて欲しいです、この粘っこい前田さんのクリに絡みつく指の感触、そして俺と過ごした一夜の事」って言うと

私の左肩に頭をつけて顎を突き上げ先輩女性の腰に左手を回して引き寄せる私の顔に顔が近づき、キスをしながら私がクリトリスを撫でる回転に合わせて腰を前後に動かしながら「忘れないよ、たった一晩だけど私っハアッハアッ女として自信失くしそうだったけど江藤君のおかげでアアッ、クリ気持ちいいっ」

「こんなに充実したセックスができてほんとに良かった、こんなにエッチな気分になったの初めてだったしアアッ、ハアッハアッ今だってアッアッアッもう行かなきゃいけないのに私っハアッハアッまた私江藤君の指でイッ、イッちゃいそうっ」って言う先輩女性の腰の動きが止まって力が入る太腿は

ストッキングでテカテカ光っている分余計にエロくて、私のスーツに顔をつけて大きく口を開けた先輩女性が私の右肩に左手をかけてしがみ付きながら「ハアアアッッッ、イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら止まっていた腰がガクッガクッって前後に動きながらイッてしまう姿は、

スーツを纏った普段のカッコいい先輩女性とのギャップで私の心は先輩女性に完全に鷲掴みにされている感覚なのに、更に追い込みをかける様に「アッアッアッ指でクリっハアッハアッキュッってしてくれるから気持ちいいのがずっと続いてるっ」って言うその言葉に

(アーーなんとか繋ぎ止められないだろうか、何とかしてこの堪らなくいい女を俺のものにできないだろうか)って思いながら、そんな事言うと先輩女性が困るってわかってるのに「やっぱり離れたくないです、このまま二人で会社休むのダメですか?」って言いながら先輩女性の躰を抱き締めると、

私の胸に当てていた手の平で私の胸をポンポンって叩いた後に「嬉しいよ、江藤君の必死さが凄く伝わる・・・でももう行かなきゃ、私と江藤君は夢の様な時間だったかもしれないけど、あの人はまだ私の事心配で眠れてないのかもしれない、江藤君のせいじゃないよ、あの人を裏切ったのは私」

「だから・・・行かなくちゃ」って言われて、私はきっと「ダダこねるの困る」みたいな事を言われると思っていたので、その優しい言葉で何も言えなくなってしまいそうでしたけど「前田さんは何も悪くないです、俺が前田さんを襲ったんです」って言うと、

何も言わずに私の顔を見上げながら笑いかけてくれる先輩女性が何度か首を横に振った後に「気持ち良かったよ、ほんとに、きっとこれはプロポーズされていろんな事不安になってる私に神様がくれたプレゼントだよ」って言われて

(あー、やっぱり先輩女性の目の前に敷かれたレールを敷き直す事はできないんだ)って思いました。

「あー靴だけは濡れたまんまだねー」って言いながらハイヒールに足を入れている先輩女性を見ながら私も靴に足を入れると中はまだ雨で濡れたまま湿っていて気持ち悪かったのに(この雨のおかげで夢の様な一夜を過ごす事ができたんだよな)って思うと濡れている靴の履き心地も悪くは感じませんでした。

車に乗って高速を走らせている時は少し眠そうな表情をしていた先輩女性も高速を降りると「あの交差点右ね」とか「この道なりに走れば私のマンションまですぐだから」って指差しながら家までの道のりを説明してくれている横顔を見ながら(可愛いよなー)って思っていると

「聞いてる?その辺で降ろしてくれていいから」って言われてマンションのすぐ近くの路地に車を停めると「ありがと、江藤君もちゃんと遅刻しないで出社するんだよ」って言いながら後ろ座席に置いていた荷物とジャケットを取った後に私の左腕を掴んでキスをしてくれて

「俺、この事絶対誰にも言わないですから」って言うと「そんなのわかってるよ、私信用できる人じゃないと心許したりしないよ」って言う笑顔が可愛くて堪らなくて、ただ心から自然と言葉が漏れる様に、目の前にある先輩女性の顔を見ながら「可愛い」って言うと

「もー、こんな時に年下の子にそんな事言われたら恥ずかしいじゃん」って言いながら車を降りて行きました。

私が車を出して曲がり角までずっと見送ってくれているどんどん小さくなっていくバックミラーに写る先輩女性の姿を今でも私は忘れる事ができません。

この話の続き

男と女が躰の関係になるケースっていうのは様々な形があると思うんですけど、高校の時に初めてできた彼女、その彼女と大学の時に別れて大学の同い年の女の子と付き合うようになって、卒業と同時に就職で遠距離になってしまった彼女を別の男に寝取られる様な形で別れを経験して、先輩女性に話した元カレの相談を受ける内…

-終わり-
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話の感想(3件)

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  • 3: 会社員さん 作者 [通報] [削除]
    毎回皆様から沢山の評価を頂いて心から感謝します。
    年上のエロくて可愛い先輩女性に振り回されて、なかなか投稿する時間がありませんけど
    皆さまの応援を読ませていただいていると、また先輩女性の自慢をしたくなります。
    頑張って投稿しますのでまた読んでくださいね。

    0

    2025-05-18 20:40:46

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    いつも楽しみにしてます。
    今回の話もとても良かったです。

    1

    2025-05-16 22:44:06

  • 1: 名無しさん#FROAIoA [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます。
    このままフェイドアウトしないですよね…
    プロポーズ断って、新たなスタートを期待してるのですが。
    次作も楽しみにしております。
    よろしくお願いします。

    1

    2025-05-12 01:28:10

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