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【高評価】公園で知り合ったJKはJCだった 6
投稿:2021-07-21 11:04:16
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僕は32歳のオジサンです。最近休みになると散歩するようになり、途中に公園があり、そこで休憩して帰るのが定番だった。その日もいつものように散歩し、公園で休んでいると1人のJKが来て、目の前のブランコに座った。顔を見ると、かなり可愛かった。髪は長くて、体型は少しムッチリしていて、胸はかな…
ありさに中出ししてから僕はあの快感が忘れられなかった。次の日の昼、ありさから連絡が来た。ありさ(今どこ?)僕(家だよ)ありさ(行きたい)僕(いいよ)連絡を取り合い近くのコンビニで待ち合わせた。少し待っているとありさが来た。「オジサン」#ピンクありさは笑顔で手を振り…
ありさは毎日マメにLINEしてきた。
学校から体操服姿の画像を送ってきた。
僕(体操服とかヤバいね)
ありさ(変態)
僕(体操服の中も見たい)
ありさ(無理だよ)
LINEしていると、トイレから体操服を捲っておっぱいを出した画像が送られてきた。
僕(たまらないよ)
ありさ(本当に変態だよ)
僕(オナニーしてるよ)
ありさ(ダメ!我慢して)
僕はチンコが勃起してパンツが膨らんだ画像を送った。
ありさ(学校終わったら会いに行くから)
僕(本当に?)
ありさ(我慢して!)
僕(体操服持ってきてくれたらいいよ!)
ありさ(わかった!)
ありさ(もう授業あるから)
僕(了解!我慢して待ってるよ!)
夕方になり、学校が終わると
ありさ(今から行くよー!)
しばらくすると、
ありさ(着いた!)
僕はドアを開けると制服姿のありさがいた。
「おまたせ」
「入って!」
「喉渇いた」
僕は冷たい麦茶をあげると、
「あぁ。美味しい!ありがとう!」
僕は「ありさ。持ってきた?」
「着てきたよ!」
ありさは制服を脱ぎだし
「脱げば体操服だから」
制服を脱ぎ終わると
「じゃーん!どう?」
「いや。生で見るとたまらない!」
「そんなに?」
「もう我慢できないよ」
「オジサン。目がエッチ」
「ブラジャー外してみて!」
「えっ!?待って」
ありさは体操服の中でもぞもぞすると
「取れた」
体操服から胸の膨らみがはっきりと分かり、乳首がポチっと浮き出てもうたまらなかった。
「ありさ」
僕は我慢出来ずに、ありさのおっぱいを体操服の上から触った。
「ありさのおっぱい」
「オジサン」
「ほら、乳首が立ってきた」
僕は体操服の上から乳首に吸いついた。
「んっ。ダメ!」
僕は我慢出来なくなると、体操服の中に顔を突っ込み、おっぱいを揉み、乳首も舌で舐めまくった。
「んんっ!」
「ありさ」夢中になり舐めた。
「オジサン!気持ちいい」
僕は体操服のパンツを触るとすでに湿っていた。
ありさは股を閉じピクピクしていた。
「もうこんなにして」
僕が指をパンツからパンティーに入れるともうぐちょぐちょになっていた。
「ありさ、変態だね」
「違う。オジサンが触るからだよ」
「まだ何もしてないのに」
指をパンツティーの中に入れ、オマンコを撫でると
「ほら!触ってるだけなのに指が入っちゃうよ」
そのまま、指をオマンコに少し入れると
「アアッ!」
「そんなにしたかったの?」
「んんっダメ。オジサン止めて」
ありさはうるうるした目で見てくると
「今日はありさがオジサン気持ち良くするから」
ありさは僕の服を脱がせると
「今日はありさにさせて!」
「オジサンもこんなになってる」
チンコを触るとそのまま咥えた。
僕を見ながらゆっくりとフェラした。
「んんっ。気持ちいい?」
「気持ちいいよ」
「カチカチだよ」
ありさは徐々に早く激しくフェラしてきた。
「アアッ。ありさ」
ありさは竿筋を舐め、玉までシャブリつき、尿道を舌先でレロレロと舐めたりと
「ありさ!すごい!」
「気持ちいいでしょ!」
「ありさ。出ちゃうよ」
「ダメ。我慢して」
(ジュポジュポジュポジュポ)
激しさを増し僕は耐え難くなり
「ありさ。ダメだよ」
「アアッ。無理!!」
僕はありさの口から無理やりチンコを抜いたが、遅かった。
(ドピュッ!ドピュッ!!)
「アアッ!!」
ありさの顔に精子が思いきり掛かった!
「んんっ!んっ。」
ありさの髪の毛まで顔全体が精子まみれになった。
「オジサン。目が開けられないよ」
「ちょっと待って!ティッシュ取るから」
その間にありさは手で精子を拭うと、口に運び
「オジサンの精子。苦い(笑)」
僕がティッシュを渡すと綺麗に拭きとった。
「気持ち良かった?」
「凄い上手くなって、出ちゃったよ」
ありさは満面の笑みでまたチンコを咥えると
「直ぐ大きくなる(笑)」
ありさは自ら服を脱ぐと
「オジサン横になって」
「今日はありさが気持ちよくしてあげる」
ありさは僕に股がると腰を下ろした
「あぁ、オジサンのやっぱり気持ちいい」
ありさはすぐに腰をグイグイと動かした。
「ありさ!激しい!」
「オジサン。気持ちいい?」
「今日はありさがオジさサンイカせるから」
僕はありさの腰を掴むともっと激しく前後に動かした。
「あっ!ダメだよ。」
「ありさも気持ちよくなっちゃう」
僕は更に下から思いきり突き上げた!
(パンパンパンパンパン)
「オジサン!ダメ!ダメ!」
それでも僕は突きまくった!
(パンパンパンパンパンパン)
「オジサン!凄い!」
「気持ちいい!オマンコ気持ちいい!」
「オジサンもイキそう」
「出して!そのままありさの中に出して!」
「オジサンも気持ちよくなって!」
「ありさ!アアッ、イクッ!!」
「ありさも。ありさもイクッ!!」
(ドピュッ!ドピュッ!!)
「アアッ」
ありさは僕にもたれ掛かると
「気持ち良かった?」
「またオジサンにイカされちゃった(笑)」
笑みを浮かべ、まじまじと見られると可愛くてしかたなかった。
僕はありさを抱きしめると
「可愛いなぁ」と自然に言葉に出てた。
ありさも(ギュッ)と抱きついてきた。
僕は、またチンコが大きくなってきた。
「オジサン。また大きくなってる(笑)」
「もう1回良い?」
「うん」
僕はありさを寝かせると正常位で挿入した。
さすがに3回目なのでイキにくいと思い、最初から全力で突いた!
ありさのおっぱいはぶるぶると揺れながら
「オジサン!ありさもうイッちゃう」
「ありさ!イッていいよ」
僕はピストンをゆるめなかった。
「イクッ、イクッ!」
「アアッ、すごい!またオカシクなっちゃう!」
ありさは口を開けたまま、焦点が合わなくなっていた。
「アッ!アッ!アッ!」
僕はノンストップで突きに突きまくった!
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
ありさはまた脱力感で放心状態になっていた。
僕は、この犯してるような状態もたまらなかった。中学生のありさを好き放題にしてる感覚にイキそうになってきた。
「アアッ!出る!」
(ドピュッ!ドピュッ!!)
ありさのオマンコの奥に精子をぶちまけた!
この瞬間が本当に気持ちいい!
中学生のオマンコに中出しするのはたまらなく興奮する。
僕はこの快感が病みつきになっていた。
チンコを抜くと精子はどろどろと溢れ出てくる。
僕は携帯を手に取るとありさのイキ顔からおっぱい。乳首も接写し、脚を広げオマンコを撮影した。
精子まみれのオマンコを撮ると、オマンコに指を入れ、掻き出し奥から精子が出てくるのを撮った。
ありさは遠い目をしながら、
「動けないよ」
僕は布団を掛けてあげると、
「少し寝てなよ」
「うん。ありがとう」
少しだけ寝かせ、ありさを送った。
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