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【評価が高め】あゆみ、大人の女になる(1/2ページ目)

投稿:2023-12-25 22:40:31

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本文(1/2ページ目)

歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

近所の可愛い女の娘1俺の名前は富田亮、俺の高校一年の時の話しで近所に浅田あゆみと言う当時小学生5年生の美少女が居た。あゆみちゃんの黒髪は肩より少し長めで何時も両サイドをくくり赤いリボンで止めていた。細身の身体つきで脚はスラッとしてスベスベで膝上15センチ位のミニスカートを何時も履き白…

前回の話

近所の可愛い女の娘2評価高めまでご評価頂き有り難うございます。ある程度評価頂けた様なので続きを投稿させていただきます、是非とも応援の方宜しくお願いいたします。あゆみが彼女になって初めての休みの日、あゆみと近くのイオンに遊びに行くことになった。俺はあゆみを迎えに行った…ピン…

参考・イメージ画像

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近所の可愛い女の娘3

皆様、暖かいご評価頂き有り難うございます。

ある程度評価頂けた様なので続きを投稿させていただきます、是非とも応援の方宜しくお願いいたします。

月曜日、朝から曇っていて昼からは雨が降る予報だった。

俺は傘を持って学校に行った、6時限目が終わる頃はまだ雨は降っていなかった…

家まで降らないと良いのにな…

そんな事を考えながら帰りの電車に乗った。

電車が動き出すとバケツをひっくり返したような大雨が突然降ってきていた。

畜生、降ってきやがったか…

俺は急に気分が曇った…

するとあゆみからメールが来た…

『お兄ちゃん、もぅ帰って来る?』

『今、電車の中だからもうすぐに駅に着くけど…どした?』

『あゆみ、駅に居るからお兄ちゃん早く帰ってきてね』

『えっ、迎えに来てくれてるのか?雨は大丈夫か?』

『ちょっと濡れちゃった…お兄ちゃん、待ってるね』

『わかったぁ!もぅちょっとだけ待ってて…』

早く帰りたいと思うと一駅一駅がとてつもなく長く感じた…

ようやく降りる駅に着き急いで改札を出ると、そこには少しではなくビショビショになったあゆみが居た…

俺は急いで駆け寄って

「あゆみ!ビショビショじゃないか!傘無かったのか?」

「お兄ちゃん、傘…学校に置いてきちゃったの…学校出る時は雨降ってなかったから忘れてきちゃった…」

俺は体育で使ったタオルを鞄から出してあゆみを丁寧に拭いてやる…

周りの人達は微笑んでその光景を横目で見ながら通り過ぎていく…

「あゆみ、風邪ひくから早く帰ろう!」

俺の傘であゆみと二人で家路を急ぐ…

あゆみは俺の腕に絡みついて

「お兄ちゃん、あいあい傘だね♪あゆみ、初めてした!」

「そっか…あゆみの初めてを兄ちゃんがまた貰っちゃったね!」

「お兄ちゃん、大好きだよ…くちゅん…」

「あっ、あゆみくしゃみして…寒くないか?」

「ぅぅぅ…少し寒いよ…」

「じゃあ、走っちゃおうか!」

「ぅん!」

濡れてしまうことは覚悟の上であゆみと手を繋いで走って帰った…

「はぁはぁはぁはぁ…」

「あゆみ…早く中に入ろう」

雨でぐしょぐしょになってなしまった靴を脱いでタオルを持ってきて玄関で脚を拭いた。

あゆみを玄関に腰掛けさせてタオルで脚を拭いてやるとミニスカートが捲れてパンツが良く見えている…

白地にハートのドット柄の可愛い綿パンツを履いていて、少し食込んで縦筋をぷっくりと形どっていた…

脚を拭くついでに縦筋を優しくなぞった…

「キャッ、お兄ちゃん…エッチ…」

俺は笑って…

「あゆみ、お風呂に入って温まろう」

「お兄ちゃんとお風呂に入るの?」

あゆみは目を丸くして俺を見つめて問いかけてきた。

「そうだよ、兄ちゃんと一緒に温まろう…あゆみは嫌か?」

あゆみは顔を真赤にして少し俯いて言った。

「あゆみ…恥ずかしいかも…」

「兄ちゃんと一緒は嫌か?」

「嫌じゃないよ…でもお母さん以外は一緒に入ったことないの…だから恥ずかしいの…」

「そっか…これもあゆみの初めてなんだな!…あゆみの初めては全部兄ちゃんのものだから…さ、早く行こう」

俺はあゆみの手を引いて脱衣場に入った。

あゆみはもじもじとして服を脱ぐ気配が無いので俺は一枚ずつ脱がせてやった…

「あゆみ…ばんざいして…」

Tシャツを脱がすと白いスポブラが姿を現した…

「あゆみ…これも取るよ…」

スポブラを取るとあゆみは手で胸を隠していた。

「スカートも脱がないとね…」

スカートを脱がせてパンツを露にするとあゆみは押しをもじもじとと閉じて恥ずかしそうにしている…

「あゆみ…綺麗な身体だね、凄く可愛いぞ」

「お兄ちゃん…あゆみ…恥ずかしいよぉ」

あゆみのパンツだけを残して俺は全裸になり最後にあゆみのパンツに手をかけた…

「あゆみ、脚閉じてたらパンツが脱げないよ…」

「だって…恥ずかしい…」

「大丈夫だよ、兄ちゃんはもぅあゆみのここを見たことも有るし触ったり舐めたりもしたんだから…恥ずかしがることないよ」

と言って秘部を指で撫でた…

あゆみはようやく脚の力を抜いてパンツをずらさせた…

完全に生まれたばかりの姿になり全てを俺の目の前にさらけ出しているあゆみ…

陰毛はまだ生えておらず幼さを感じさせる秘部全体はAVで見るどす黒くなっているそれとは全く異なり綺麗なピンク色をしていた。

染み一つなく凄く綺麗でスベスベとした肌と小さくはあるが少し丸みを帯びてきているお尻はプリンとしており俺は既に勃起していた…

「お兄ちゃん…おっきくなってるよ…」

あゆみは俺のちんちんを見て恥ずかしそうに言った。

あゆみを抱いて風呂場に入りシャワーで身体を温めた…

「あゆみ…寒かっただろ?風邪ひかないようにいっぱい暖まるんだぞ」

「お兄ちゃん、暖かい…気持ちいい」

「それとな、兄ちゃんも帰る時間バラバラだから迎えに来てくれるの嬉しいけど駅に来る前に連絡して欲しいかな…」

「あゆみ…毎日お兄ちゃんに会いたいんだもん…お迎えに行ったら少しでも早くお兄ちゃんに会えるんだもん…」

「それはそうだけど…長い時間あゆみを一人で待たせるのは兄ちゃん心配なんだ…だから連絡くれてればどれくらいで兄ちゃんが帰ってくるかわかるだろ…」

「ぅん…お兄ちゃん、これからはそうするね…」

「わかってくれたら良いんだよ…」

そう言ってあゆみを抱きしめてシャワーで背中を流してやった…

あゆみの小さく柔かい身体を感じながら俺の勃起したちんちんはあゆみのお腹に当たっている…

「お兄ちゃん…お腹がこそばゆいょ」

「あっ、ごめんな…当たってたな…」

俺はしゃがんであゆみのパイパンの秘部を指で割目に沿わすように綺麗にしてやった。

ピクピクとあゆみはなりながら顔を赤らめていた…

しっかりと暖まり風呂場を出てバスタオルで身体の隅々まで拭いてやった…

服をも湿ってしまっているので乾燥機に入れて俺のTシャツを着せてやった…

サイズが大きいのでワンピースの様になっていた…

「あゆみ、それ一枚で大丈夫やな!パンツとスポブラも乾かして後で着けような」

「お兄ちゃん、なんだかお股がすぅすぅするよ…」

小さな乳首もポチッとTシャツを持ち上げていた…

「あゆみ、その格好も凄く可愛いぞ!」

Tシャツ一枚来ているだけで、その下には何も身に着けていないと考えると俺は興奮して来た…

あゆみの肩を抱いて俺の部屋に入り座らせた…

「お兄ちゃんジュース入れてくるな、待ってて」

「ぅん、お兄ちゃん有り難う…」

ジュースを手に部屋に戻りあゆみの横に腰掛けた…

「あゆみ、寒くない?」

「ぅん、大丈夫だよ」

俺はあゆみの姿を撮影しておきたくなった…

「あゆみ、動画撮って良いか?可愛いあゆみを残しておきたいんだ…」

「お兄ちゃん…恥ずかしぃけど…ぃぃよ…」

俺はスマホで動画撮影を始めた…

Tシャツ一枚で膝を抱えて座るあゆみ…

胸のポッチはしっかりと映りパンツを着けていないお股はお尻の割目から小隠子が少しだけ顔を出して映っている…

陰毛は全くなく綺麗なパイパン…

小学5年生の幼い無垢で綺麗な身体を余すこと無く撮影してテーブルに置いた。

あゆみは恥ずかしそうに顔を赤らめて可愛く見つめていた。

我慢出来なくなりあゆみにキスをしてベッドに横たえさせた…

あゆみは身体を硬くして小さくなり目を閉じて横たわっている…

あゆみの横に寝転びキスをして舌を絡ませ合う…

小さなあゆみの胸を優しく揉みながらあゆみの顔全体に舌を這わせていった…

「ふぅ、んん…お兄ちゃん、くすぐったいょ」

俺はTシャツの裾に手をやり捲るとあゆみの割目が露になりすかさず割目に口づけた…

ピチャピチャピチャ…

「お兄ちゃん…恥ずかしぃ…ぁっ、はぁ…んんん…」

「あゆみ…今日は兄ちゃんとセックスしような…」

「せっくすするの?…お兄ちゃん、優しくしてね…」

「ぅん、優しくするよ…でもあゆみ初めてだから痛いかもしれない…痛かったら兄ちゃんに言うんだよ」

「ぅん…」

「あゆみの初めてをまた一つ兄ちゃんは貰うんだよ…」

「お兄ちゃん、大好きよ…だから良いの…」

「兄ちゃんもあゆみが大好きだよ…」

あゆみの狭い膣口に中指を入れてみる…

ギュぅっと締まって指すらも入りにくい…

中指を口に含んでたっぷりと唾液を着けてもう一度膣口に入れてみる…

「あゆみ…力抜いて…深呼吸してごらん…」

「はぁぁぁ…ふぅぅぅ…はぁぁぁ…ふぅぅぅ…」

少し膣口の力も緩み何とか第2関節まで入っていった。

あゆの膣内は中指一本もキツイくらいに締まり異物を押し出そうとうごめいてくる…

クチュクチュクチュ…

ゆっくりと指を出し入れして慣らしていく…

「んん、ぁぁ、はぁはぁはぁ…ぁ、くぅぅ…」

「あゆみ…痛いか?」

「くふぅぅぅ…お兄ちゃん、変なの…少しぃたいけど…大丈夫だょ」

クチュクチュクチュクチュ…

少しずつ滑らかに出し入れが出来るようになってきた…

こんな小さな女の娘でも女液は分泌されてくるもんなんだな…と俺は思った。

もう少しだけ中に指を進めると、何かに当たりそこは更に狭くなっているようだった…

これが処女膜?…

指で傷つけるのは嫌だったのでそれ以上は進めないようにした…

「くぅぅ…ぃっ、たぃ…ぁぁ、はぁ」

「あゆみ…大丈夫か?痛いか?」

「ふぅぅぅ…お兄ちゃん、ちょっといたぃ…でもなんだかふわふわとするの…」

俺は指を抜き今度は舌先で小隠子とクリあたりをたっぷりと唾液を絡めて舐め回した…

ピチャピチャピチャピチャ…

「んん、くぅぅ…ぁぁ、はぁはぁ…」

あゆみは少しずつ喘いでいるように思えた…

「あゆみ、気持ちいいか?」

「ふぅぅ…お兄ちゃん、ふわふわするの…あゆみ、変になっちゃいそうなの…」

あゆみの膣口からは少しずつ女液を漏らし始めていた…

「そろそろ入れてみるよ…あゆみ、良いよね…」

「お兄ちゃん、おちんちん…あゆみのお腹の中に入れるの?」

「そうだよ…痛かったら言うんだよ…」

「そんなにおっきぃの…怖いよぉ…」

「大丈夫…優しくするから…あゆみ、頑張って…」

「ぅぅぅ…あゆみ、頑張る…お兄ちゃんのかのじょだもん…」

「あゆみ、有り難う…じゃあ入でみるよ…」

膣口に鬼頭をあてがって少し力を入れる…

プチュ…

先だけが入ろうとするがあゆみの膣口は狭く侵入を拒んでくる…

「あゆみ…力を抜いて…」

あゆみの両脚はガチガチに力が入っていた…

太腿を優しく撫でて両脚を大きく開かせて鬼頭を押し込んでみた…

プチュチュチュ…

何とか入った…

「ぃっ…たぁ…ぃ…んんんっ…」

俺はゆっくりゆっくりと鬼頭のみを出し入れした…

クチュクチュクチュクチュクチュ…

「んんん…、くぅぅぅ、…ぃったぃ…ぁぁ、はぁはぁ…」

「痛いか?あゆみ…」

「お兄ちゃん…ぃたい…ゆっくり…ゆっくり…」

「わかった…少し止まるな…」

俺は5センチ位突き刺したまま静止した…

あゆみの膣内はうねうねと畝り異物を押し出そうとしていたが、俺のガチガチになったちんちんは押し戻されることはなくまともにあゆみの締付を感じ取っていた…

キツイなぁ…凄い締付けだ…女の娘の中ってこんなんなんだな…

初めて女の娘の膣にちんちんを入れた俺はそんな事を考えていた。

あゆみの表情も少し楽になってきたようで苦痛の表情は消えていた…

「あゆみ、そろそろ動いても良いか?」

「お兄ちゃん、ゆっくり…ゆっくりしてね…」

「わかってるよ…愛してるよ…あゆみ…」

あゆみの耳元で囁きながら鬼頭を奥に進めた…

フッ…

何かに突き当たった…

これが処女膜…

大丈夫かな…入るかな…

徐々に狭くなっている処女膜を押し広げた…

「ぃたぁ…痛いよぉ…お兄ちゃん、ぃたぁぃ…」

「あゆみ、もう少しだけ我慢して…」

更に力を入れて鬼頭を進めた…

ブチッ…ニュルニュル…

「ぃったぁぁぁぃ!…お兄ちゃん…痛いよぉ…」

あゆみは涙を流して痛がった…

俺にこんな力が有るのかと思わせるほどの力でしがみつき背中に爪を立てていた…

処女膜を破ったと思われるとニュルっと奥まで入っていった…

俺は動きを止めて暫く静止した…

「あゆみ、痛かったな…良く頑張ったよ、有り難うな…」

あゆみは涙目で話した

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