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自宅で母の裸体を見た日

投稿:2024-05-31 12:17:13

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すとう◆OHB5hDQ(20代)
最初の話

自分が15歳の時、母親が行方不明になった事がありました母親は買い物に行ったきり、深夜になっても帰って来ませんでした明け方に電話が鳴って、病院に母親を迎えに来てくれとの旨を言われましたその時に「母親の服を持って来てくれ」と言われ、下着や服を一式揃えて病院に向かいました病…

前回の話

男性が捕まってから数週間後に、男性の会社の方が自宅に謝罪に来ましたその日は自分、母、祖母の三人が自宅でいたので話を聞く事になりました前回話した通り「母に欲情してしまった」「前の職場にいた時から母の体を狙っており、最終的には拉致して結婚するまで強姦し続けようとしていた」…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

祖母の一件から数週間後、男性達は捕まってはいないものの、普通の日常に戻ろうとしていました

母や祖母は忘れられない事だけれど、自分にとっても忘れられない事件でしたが、自分も学校がありましたし、母もようやく仕事に戻りました

内心不安になりながらも学校生活が続き、いざ夏休みに入ろうとしていた日でした

少し前から学校も短縮授業になり、午前中で帰りっていました

家に帰ると、自宅の近くに見た事の無いワゴンが停まっていました

どこかの配達とか引っ越しかな?と、あまり気にする事もなく自宅に帰りました

玄関を開けて、異様に靴が多い事にすぐ気が付き、嫌な予感がしました

いつも通りにリビングにカバンを置いて、一息付けてから二階の自室に戻ろうとしていましたが、階段の横の部屋から嫌な音、嫌な声が聞こえて来ました

パチュッパチュッ…と連続で小気味よく肉と肉がぶつかる音が聞こえて

「うっ、うっ、うっ、うっ、うっ、うううううう…」

「たまらん…たまらんよ奥さん…こんなおっぱいして、こんなケツしてたらヤりたなるわ…」

女性のくぐもった声と、男性が責める声が聞こえました

「ううっ!うう!うーーー!」

声が荒くなると、パンパンパンパン!と肉がぶつかり合う音も小刻みで激しくなりました

「あかん…あかんあかんあかん!出る出る出る出る!」

「うぅーーーーーーー!」

女性の悲鳴が聞こえた後、両者の声は聞こえなくなりました

まさかと思い、フスマがほんの少しだけ開いていたので中を覗いてしまいました

そこにいたのは母と男性二人

一人は母の両腕を頭の上で抑えていました

もう一人は仰向けの母に覆い被さり、腰をくねらせていました

母は自宅にまで侵入され、男性二人から襲われ、種を吐き出された所でした

母は口元を祖母と同じくタオルで縛られていたので声が出せずにいました

母は全裸にされ、組み敷かれた上で体を弄ばれていました

「全然足らんわ…悪い、なっ!!おっ…」

「うぅっ!」

母の体内に欲望を吐き出した男性は吐き足りないのか、再び母の体を犯し始めました

「さっきはっ!ケツから!ヤったけど!ホンマに!たまらんな!」

「うっ、うっ、うっ、うっうっうっ…」

ドチュンドチュンと母の体を貫き、その度に母の体は上へ上へと動いていました

しかし、頭上には別の男性が母の腕を抑えているので、逃げる事も出来なそうでした

母とは言え、女性の裸体…どうしても思春期の自分が目が行ってしまったのは母の巨乳でした

映像の時もそうでしたが、背後から襲われて体を激しく揺すられていた母の巨乳は悲惨さを描く様にブルン!ブルンッ!と前後に、そして円を描くかの様に暴れ回っていたのを覚えていました

母が巨乳を揺すっている姿は、悲惨ながらも如何に激しく犯されているのかがよく分かりました

前回とは違い、背後から襲われるのではなく、正面から母に覆い被さる様に性暴力を充てがっています

母の巨乳は腰を当てられる度に一気に上まで揺すられ、下に戻った時に自身の体に当たる様な激しい動きをしています

前回が前後に暴れていたならば、今眼前で犯されている母の巨乳はかなり激しい上下運動でした

男性が腰を当てると、ピタァン!ピタァン!と大きな音が出ていました

母の巨乳が自身の体に当たり、出ていた音でした

「ホンマにおっぱいデッカイな…えぇ?」

「うぅー!」

巨乳を鷲掴みにされ、揉みくちゃにされながら、母は小刻みに腰を当てられていました

「後でっ!はぁっ!またパイズリして貰うからな!あかんっ!イクっ!イクイクイク!」

「うぅっ!?んー!うぅー!ううううー!」

パンパンパンパン!と、男性が母を凌辱するスピードが速くなりました

母の巨乳も暴れまくり

ブルルン!ブルン!

パンッパンッ!

ブルンッブルンッブルンッ!

揺れて、暴れて、音が出ての繰り返しで…

そして…

「妊娠しろ!おぉっ…」

「うぎぃーーーー!」

母にまた種が吐き出されました…

男性はすぐに母からモノを抜き、母の胸に充てがい、母の胸を揉み、こね始めました

谷間からモノの先端が見え隠れし、男性の息も荒くなって来ました

「たまらんっ…たまらん!あっあっあっ!」

「ううう!うう!」

母は頭を振ってイヤイヤをしていましたが、男性の母の巨乳をこねる手は乱暴になって行きました

「おっ…おぉっ…」

「ううっ!」

何度も母に吐き出したはずでしたが、ビシャッ!ビシャッと音を出して母の顎下に襲い掛かった白い体液は尋常じゃない量でした

たったの一回の射精で、母の顎下は真っ白になり、鎖骨に溜まって、谷間へと落ちていました

巨乳に欲情され、顎下をまるで妊娠させるかの様に白い体液でレイプされ、谷間は吐き出された男の欲望の汁で糸を引いていました

「連れて行く前にもっかいだけ…」

「んう!?うー!!」

男性は「連れて行く」と言いました

母はそれを聞いて大暴れしていましたが、結局もう一人の男性に抑えられました

2回目の巨乳へのレイプが始まりました

今度は男性が母の巨乳を固定して、腰を動かしていました

「奥さんっ…こんなおっぱいぶら下げて歩いとったらっ…そらレイプされますわ!」

「うー!ううー!」

「さっきブラ見ましたけど、コイツH-Iカップありますよ」

「デッカイな〜…奥さん、悪いけどこんなモン我慢せぇ言うのが無理ですわ!」

「うううー!」

「はぁっ!あぁっ!あかん!辛抱ならん!出るっ!」

「うっ!うっ!ううー!」

母のH-Iカップの巨乳で快感を得て、再び性暴力の象徴を母の顎下にぶち撒けました

ビチャ!ビヂッ!と音を立て、一回で二度の射精が母の顎下、そして顔面を犯しました

「よし、そろそろ連れて行くか。立て!」

全身精液塗れの母を無理矢理引っ張り、母を襲っていた男性は立ち上がりました

「そんな気持ち良いんすか?」

「たまらんでホンマ」

「へぇ…そしたら一回だけっ…」

「うぅーっ!」

腕を抑えていた男性がいきなり母を後ろから抱き締め、ズボンを素早く降ろして、母に挿入しました

「すぐ終わるから!暴れんな!」

「うぅ!うぅ!うぅーーー!」

母は四つん這いの状態で背後から襲われ、腕は男性が床にしっかり抑えていました

「マジで気持ち良いっ…奥さんっ…おっぱいデカけりゃケツもデカいっすねっ…」

「うっうっうっうっ…」

あの日と同じ様に性暴力を充てがわれている母でしたが、巨乳は背後から鷲掴みにされ、腰を当てられ、揺れる事はありませんでした

「う…う…ぶっ…うっ…」

正面からは顔を舐められ、背後からは襲われ、母は嬲られていました

「おぉっ!おっ…うっ…」

「うぅー!」

射精を受け、母の体が跳ねました

「よし、もうえぇな。行くぞ」

男性達が此方に来たので、急いでリビングに隠れて、母が家から連れ去られるのを見ているだけでした…

まさかこれがしばらくの離別とは思っていませんでした

母は連れ去られて半年経っても帰って来ませんでした

半年位した時に、家にDVDが届いてパソコンで中を見てみました

上乳が完全に出てる、巨乳がこぼれそうなウェディングドレスを着せられた母の画像が入っていました

母の上乳には激しい暴行の痕がありました

乳首には小さいピアスが開けられて、悲惨なまでに精液で汚されていて、谷間に白い水溜りが出来ていました

体操服と紺色のブルマを着せられて、背後から犯されている画像もありました

体操服越しにパイズリをさせられたのか谷間に当たる部分は常にシミがありました

最後は全裸にされ、悲鳴を上げているであろう母が四つん這いで犯されていました

母の同意など一切無い、ただ雄が雌を屈伏させるためにする強制的な交尾の様でした

1年後、母はようやく家に帰って来ました

男性達が飽きたのか、母は解放されたみたいです

後日、母の証言を聞いて男性達は捕まりました

1年間母とは離れ離れでしたが、今はようやく普通の日常を取り戻しています

この話の続き

ドライブレコーダーの母親の悲惨な姿強姦直後の祖母の姿強姦最中の母親の裸体悲惨な母親の姿が入っていたDVDと、これまでにオカズには困らない生活を送って来ました1年間母親と離れ離れだった時は、特にドライブレコーダーの動画を見て自慰をしていました1年もあれば色々溜まるものが…

-終わり-
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