官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)
学園祭の楽しみ2(1/2ページ目)
投稿:2024-01-27 10:03:17
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近所の可愛い女の娘1俺の名前は富田亮、俺の高校一年の時の話しで近所に浅田あゆみと言う当時小学生5年生の美少女が居た。あゆみちゃんの黒髪は肩より少し長めで何時も両サイドをくくり赤いリボンで止めていた。細身の身体つきで脚はスラッとしてスベスベで膝上15センチ位のミニスカートを何時も履き白…
12近所の可愛い女の娘学園祭の季節がやってきた。まずは文化祭だが俺の高校は他校や一般人も参加できるオープンな学園祭であった。俺のクラスの出し物はライトバックスと銘打った軽食と飲み物の販売をするものだった。名前がベタで俺はどうなんだろう?と思っていたが他に名案も無く決まった名前だっ…
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13近所の可愛い女の娘
文化祭も終わりいよいよ体育祭がやってくる。
先日澪に生理が訪れ妊娠はしていない事が判った。
その性理も明日くらいには終ると思われる。
どの部活にも所属していない俺は学年全体のダンスと得意種目の無い人間が集まる玉入れが出場種目となった。
澪は脚が速いためクラス対抗のリレー選手に選ばれていた。
俺はダンスが苦手でどうしても上手く出来ない…
まぁ適当にやっとけば良いか…と思っていたがダンスも得意な澪は俺に指導をしてくる。
体育祭前日まで放課後居残りで澪のダンスレッスンが始まる。
「澪…明日本番だしもぅ帰ろうぜ…こんなもんでええやろ」
ある程度の形までは踊れる様になっていたので俺は言った。
「ん〜…もぅ一息なんだけどね…でももぅ遅くなってきたし帰ろうか…」
澪の許しが出て帰宅できることになった。
帰り道に澪が言い出した…
「亮くん、明日朝早く行って最後に練習しようよ」
「え〜…もぅええんと違うん…」
「だって…折角やるんだょ…精一杯やろうよ」
「う〜ん…わかったょぉ…」
そこで俺は閃いた…
「じゃぁいつもより1時間早く行って教えてもらおうか…」
「ぅん!…良いよぉ!頑張ろうね♪」
体育祭当日は体操服で通学だ…
澪はいつも待合せの時間より早く集合場所に来る。
俺は何時もより1時間半早くリュックにタオルと例の飛びっ子を入れて学校へ向かった。
教室に入りポケットに飛びっ子を潜ませて待っていると案の定澪が約束より20分も早くやってきた。
「おはよう!…亮くん早いんだね!」
「澪、おはよう!早く目が覚めたから早く来た…」
体操服姿の澪はジャージは膝上までで白い半袖の体操着だ。
ブラの線は浮き出ていていつ見ても少し興奮する…
「澪…早速だけどダンス踊ろうか」
「亮くんどうしたの?…凄ぃやる気だね!」
「まぁ折角早くに学校出てきてるんだしね」
2度ほど通しで踊り少し汗ばんできた…
「澪…汗かいてきたから少し休憩…タオルで拭いてくるわ」
「亮くん…私もついていく」
タオルを持ってトイレで絞り身体を拭いた…
トイレの前で待っている澪を呼んだ。
「澪…もぅいいぞ、こっち来いよ」
「えっ…亮くん男子トイレだよね…」
「まだ誰も居らんから大丈夫やって」
「だって…」
俺は澪の手を引いて男子トイレの中に連れ込んだ…
「澪も汗かいてるやろ…拭いたろ」
そう言って体操服を捲りあげ強引に身体を拭いていった…
「ちょっ…ちょっと亮くん…」
ブラを上にずらして乳首を重点的に拭いていく…
「ぁっ…やだ…亮くん…ぃゃん…駄目ってば…」
澪は直に色っぽい声を出していた…
すかさずズボンの方も上から中に手を入れてパンツごと下にずらして股間を拭いていく…
「澪…ここも汗かいたやろ」
「キャッ…亮くん…そこは大丈夫だってば…」
タオルを首に引っ掛けて手で澪の秘部を何度も何度もなで上げていった…
「ゃん…だめぇ…亮くん…ぃゃん…ぁっ…ぁっ…ぁぁ…」
澪は身体をくねらせながら手を掴んできた…
俺は中指を膣の中に入れて指先で愛撫した…
クチュクチュクチュクチュ…
「澪…こんな音出して…もぅ感じてるんだろ…スケベだな」
「んんん…違ぅぅ…違ぅよぉ…ぁっ…ぁ、ぁ、ぁ…ぁぁん…」
俺は澪を個室に引込み後から挿入した…
グチュグチュグチュパンッパンッパンッ…
「ぁぁん!ぁんっ!…だめぇ…ぁ、ぁ
あんっ!…」
澪はキュぅぅっと膣内を締付けて腰を痙攣させ絶頂してしまった…
「澪…俺はまだ終わってないぞ…今日は中で出しても良いのか?」
「ぁんっ!ぁんっ!…中で…ぁんっぁんっ!良いよぉ…ぁぁぁんっ…」
澪の中は畝ってちんちんに絡みついて精液を搾り取ろうとしていた…
「澪、いくぞ…中に出すぞ」
「ぁぁん…ぃぃょぉ…きてぇ…ぁぁん!…っくぅぅぅ…いくっ!いくっ!…ぁぁぁぁぁんっ…」
ビュルビュルビュルビュルビュル…
ビクンビクンビクンビクンビクン…
澪の絶頂と共に俺は子宮内に精液を放出した…
澪は力が抜けて便座に座り込んでしまった…
膣口から流れ出す女液と精液はそのまま便器の中に流れ落ちて行った…
俺はポケットから飛びっ子を取り出し澪の腟内に入れていった…
「はぁはぁはぁ…亮くん…何これ?…」
「前にお願いがあるって言ってただろ…今日はこれを1日中そのままにしておいてほしいんだ」
「これ…なぁに?ずっと入れておくの?」
「そぅ…約束な!、取ったらだめだぞ」
「何か違和感があって気持ち悪い…」
「初めだけだよ…我慢してくれ」
そう言って澪にパンツを履かせて服装を整えてトイレを出た。
教室に戻りタオルを片付けているとそろそろクラスメートが登校しだしてきた。
「おはよう!富田君、澪…早いんだね」
「おはよう!亮くんとダンスの練習してたの」
「熱心なんだね!…富田君、上手く出来るようになった?」
「おぅ!澪のお陰でだいぶ出来るようになったぞ」
「じゃぁ本番が楽しみだね」
そんな会話をして皆が登校してくるのを待っていた…
俺の前の席に座っている澪…
俺はスイッチを弱に入れてみた…
ビクッ…
澪は飛び上がるかのように身体を反応させていた…
直に俺の方に向き直り困惑した表情で訴えかけてきていた。
「澪どうした?何かあったか?」
俺は白々しく澪に聞いた。
「亮…くん…何これ…」
澪はヒクヒクと腰をさせながら途切れ途切れに聞いてきた…
俺は小さな声で言った
「澪…気持ち良いだろ?」
澪は真赤になり目で止めるように訴えかけている。
「亮…くん…止めて…ぉねがぃ…」
少し可愛そうになりスイッチを切った。
澪はほっとした表情になり困り顔で俺を見ている…
「亮くん…はずしてきたらダメ?」
「今日は1日中って約束だろ…ダメ!」
そしてまたスイッチを入れてみた…
「ゃっ…ぁ…亮くん…」
それだけ言って首を左右に振って辞めるように訴えかけてくる…
俺はニャっと笑ってスイッチを切った。
「いつ動いてくるかスリルで楽しいだろ?」
「ゃだぁ…亮くん…辞めて、もぅ辞めようよ…」
俺はまたスイッチを入れた…今度は強に…
ビクゥゥゥ…
澪は椅子から跳ね上がる勢いで身体を硬直させた…
何も言葉は発せずに首だけを左右に振り声が出そうになるのを耐えていた…
スイッチを切って俺は言った。
「今から外してとか辞めるとか言ったらスイッチ入れるからね」
「亮くん…ひどぃょぉ…もぅ………」
俺はスイッチをこっそりと見せてそれ以上は言わせなかった。
そろそろグラウンドに集合の時間となり移動が始まった。
澪は中川と並んで前を歩いていた。
こっそりとスイッチを弱に入れる…
ピクッ…
澪はバレない様に我慢して歩いていたが俺にはその変化がはっきりと判った。
脚を閉じて太腿に力が入り、その歩幅は少し小さくなり肩に力が入っている…
その後ろ姿を見ているだけで俺は興奮して勃起し友達にバレない様にするのに苦労した…
グラウンドに並べられた椅子に澪の後ろに陣取り俺は座った。
今はスイッチを切っているので澪は平然としている…
開会式の為、全クラス男女2列の縦列に並んだ。
俺からは澪の姿を斜め後から眺めることが出来た。
ダラダラと長い話をする校長、俺は話に飽きてきて悪戯しようとスイッチを入れた…
澪は一瞬ピクッとして太腿を内股にして俯いて立っている…
強に切り替えてみた…
澪はガクッガクッと膝を震わせて何とか立っている状態だった。
澪の後ろに並んでいた中川がその様子に気付き澪に声をかけていた…
俺は直にスイッチを切った。
真赤になった澪は笑みを浮かべ中川になにか言っていた。
校長の長い話も終わり無事に椅子の方まで戻り腰掛けた。
澪は俺の方に振り返って言った。
「亮くん…お願い…ね…もぅ…」
その先の言葉は言う事が出来ない、なぜなら言ってしまうとまたスイッチが入るからだ。
「澪、心配しなくても暫くは大丈夫だよ」
俺はニッコリと笑って澪に言った。
そして澪の耳元で小さな声で言った。
「昼の休憩時間は体育館裏な…」
澪は俯いてコクッと小さく頷いた。
俺の競技の出番は昼前の学年全体のダンスだった。
2年全体でグランドに並びクラス単位で共同ダンスを行う…
当然俺と澪は同じグループで踊る。
澪に特訓してもらったダンスで何とか大きなミスもなく踊っていたが女子のみで踊るターンの時にスイッチを入れた…
丁度ジャンプしている時だったので澪は着地の際、腰が砕けたようになり座り込んだ…
近くに居た中川は心配そうに見ながらダンスをしている…
「どうしたんだ…山崎…」
周りの男子が口々に言っている。
澪は何とか立ち上がりダンスを続けた、俺はちょっとタイミングが悪かったなと思いスイッチを切った…
何とか踊り終わって椅子の方へ戻り俺は小声で言った。
「澪…ごめん…やりすぎた…」
澪は少し涙目になって俺を見ていた。
「亮くん…酷いょ…」
「ホントにごめん…もぅ昼休みに外していいから…」
澪は黙ってグランドの方に向き直った。
午前中の競技が全て終わり昼休みとなり、各々好きな所で食事をしても良かったので澪と二人でこそっと体育館裏に行った。
もしかしたら先約が居るかとも思っていたが思いの外誰も居なかった。
俺は澪と並んで座り昼食を食べた。
「澪…さっきはホント、悪かったな…」
「亮くん…あのタイミングは酷いょぉ…私、ダンス楽しみにしてたのに…」
「ほんっとにごめん…食べ終わったらもぅはずそうな…」
「ぅん…でも…」
「ん?…でも、なに?」
「ぅうん…なんでもなぃ…」
澪のジャージの股間を見ると何となく色が変わっているようだった…
「澪…ジャージのズボン濡れてるんじゃないか?」
「えっ…」
澪は慌てて股間を見た…
「ゃだ…私…ずっと…だったのかな…」
今にも泣きそうな顔で澪は言った。
「すぐにズボン脱いで、見られるとだめだからあっち行こう…」
そこは体育館裏の色々な設備が隣接している周りからは完全に死角になっている所だ。
澪がズボンをずらすとパンツは洗濯直後の様にすっかり濡れてしまって股間だけではなくお腹やお尻の方まで色が変わっていた…
「澪…取り敢えず取ろうな…」
「ぅん…」
俺はゆっくりと紐を引っ張り飛びっ子の本体を澪の腟内から抜き出した…
「ぁっ…ちょっと待って…ぁぁ…」
ビシャビシャビシャ…
抜いた途端に澪の腟から女液が吹き出した…
何度も何度もバイブを動かした為、澪の腟内は女液で一杯になっていたようで治まりきらなくなった女液が少しづつ溢れ出てパンツやジャージを濡らしてしまっていた様だった。
澪は泣き出しそうな顔で言った…
「亮くん…ずっとおしっこしたい様な感じだったのょ…」
俺は澪が愛おしく可愛そうになり抱きしめてキスをした。
「澪…ごめんな…しんどかったやろ…」
「しんどかったけど…亮くんがしてほしいって言ってたから…我慢してたんだょ…」
「これだけ濡れてたらパンツは乾きそうにないけどジャージは少し濡れてるだけだから何とか乾かそう…」
そう言ってジャージを直射日光の当たる所に広げた。
下半身をさらけ出したままの澪を抱きしめて後向きにさせ、俺はズボンをずらして後ろから膣口にちんちんを突き刺した…
さっきまで女液で腟内は一杯だったので澪の膣口はスムーズに俺のちんちんを咥え込んでいった…
クチュクチュクチュ…
「ぁっ…ゃンっ…亮くん…待って…」
「澪…ずっと我慢してたんだろ?」
クチュ…クチュ…クチュ…
俺はゆっくりとストロークを続けながら言った。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]澪はジャージの下にブルマーは穿いていなかったのでしょうか。
女の子の体操服の下半身はブルマー姿が一番綺麗であり実に美しいものだと言えましょう。
それに女子生徒が競技に夢中になりすぎてお尻やオマンコの割れ目に食い込みをしたりお尻やオマンコの肉がはみ出ていたりパンティがはみ出していたりする姿やそれらを直す姿こそが体育祭の心に残る本当の名場面だと言えるのではないでしょうか。
ところであゆみはブルマー姿になる事は無かったのでしょうか。
今後の展開を期待しております。0
返信
2024-01-27 22:20:03
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(2020年05月28日)
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