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あの飲み会から…

投稿:2024-05-29 15:32:16

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ひまわり◆ExEWSTU(三重県/20代)
前回の話

彼氏と彼氏の友達3人で宅飲みすることになりました。彼氏A友達B友達C友達Dとします。私の名前をはるか(仮名)とします。夕方に集まって宅配ピザやお寿司などを注文し、みんなでワイワイ盛り上がってました。が、1時間くらいして彼氏が眠りはじめてしまったのです。最初は「こん…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

仕事を終えた夕方の日。

私は下を向きながら駅のすみっこである人を待っていました。

「ちゃんと逃げずに来たんだな。褒めてるやるよ」

Cはそう言って私の頭を撫でてきます。

「来たくて来たんじゃない…あの約束守ってくれるんだよね?」

C「あぁ。約束だからな」

あの日の夜に来たCからのメール。

C✉️”今度の週末○○駅に来い。昨日はBとDがいて自分の思うように出来なかったからな。

来なかったらあの写真どうなるか分かるよな?”

私✉️”もうやめて…お願いだから”

C✉️”別に行きたくなければいい。あのはるかちゃんの感じまくってる写真Aが見たらどう思うかな”

私✉️”行けばあの写真消してくれる?”

C✉️”約束する”

そして私は写真を消してもらうために来てしまった。

C「さて誰かに見つかる前に行くか」

そう言って私の肩を抱き寄せると、周りから見て私が誰か分からない様にCの帽子を私の頭に被せられた。

ホテルに入り部屋の鍵を開ける。ドアを開けて「入れよ」と言うC。思うままに足が動かない私を彼は無理やり手を引っ張り部屋に入れた。

「なにこれ…」

私は固まった。何故ならその部屋はガラス張りでベットには手枷と足枷。SM用の器具が置いてあったから。

M字開脚にする大きな椅子が置いてあり、周りには電マや感度を上げるローションなどが置いてある。

C「あの夜よりももっとすげー事してやるよ。気持ちよくなれるから」

今さら後戻りできない…。私これからここで…。

C「先ずシャワー浴びるから服脱げよ。もう見られてんだから恥ずかしくないだろ?」

「……ホントに写真消してくれる?」

C「おう、約束は守るさ」

私は震える手で服を脱ぎました。全部脱いだ私の手を引っ張りシャワーまで連れていかれます。

椅子に座らされ、Cはタオルでボディーウォッシュをつけ私の体を擦ります。

少ししてから私の息は荒くなりました。

「はぁ…はぁ…な、なにこれ…」

私の体は次第に熱くなりました。

C「あぁ分かった?これ感度を上げるローション」

そう言ってシャワーを私の体を洗い流した後、私のアソコをシャワーで集中的に責めてきました。

「あぁん!」

ビクッと体が反応し、椅子から落ちそうになりました。

C「感じるのはえーよ。こんなんで感じてどうすんの。これからこんなんじゃ比べもんねーくらいスゴいことしてやるのに」

グッタリした私を立たせて、部屋に戻ります。

「あ、服…」

C「着る必要ねーよ。これからいっぱいヤるんだから」

そう言うとCは自分だけパンツを履いて、SMの椅子とベットを交互に見つめます。

C「そうだな、楽しみはとっとくか。そこの椅子に座れ。……早く」

私は無理やりその椅子に座らされました。

もういい。言うこと聞いて早く終わってもらおう…

椅子に取り付けられた手枷や足枷を私の手足に取り付けます。

クチュ…

彼の指が私の中に入ってきました。

クチュクチュクチュ

「んんん…」

C「すっげー濡れてる笑。なぁ?なんでこんなに濡れてんの?興奮してる?」

私は黙ったままうつ向きます。

C「黙ってちゃわかんねーだろ?ほらほらほら!」

手マンが激しくなり私も必死で声を我慢します。

C「まぁいいや。どうせ声出さずにはいられなくなるよ」

そう言ってカバンからゴソゴソと何か探しています。

C「じゃーん。これ何か分かる?ディルド♪BとDがいたから使わなかったんだよ。これ入れて感じてるとこ俺だけが見たかったから」

「…そんなの感じない!」

C「こんだけ濡らしといて説得力ねーよ」

そうするとソレにスイッチを入れて私の顔に近づけます。

C「ほーら。今からこれがはるかちゃんの中に入って暴れるよ」

私は目をギュッと瞑って顔をそむけました。

C「さぁどんな反応するかな?」

グググ…私の中に入った瞬間

「ああ!」

思わず声が出てしまいました。

C「いいねぇもっと喘げよ」

「んん。はぁ…はぁ…うふんんんん!」

C「何で今さら声我慢してんだよ。あんだけ大きい声で喘いどいてさ。声出さないように頑張っても無駄だよ。いくらでも声出させる方法はあるんだから。ほらこんなのどう?」

1つスイッチを押すとディルドの動きが激しくなりました。

「あああん!あんんぁ…あぁ」

C「さっきから”あんあん”しか言ってねぇじゃん。もっと感想言えよ」

「いやぁ…やめ…んん!」

C「何か物足りないなぁ、あ、はるかちゃんの好きな電マがあるわ」

「ちが…好きじゃ…んん…はぁ…好きじゃな…んん!」

ブイーン

「あはぁん!あああん!イッ…んん!」

C「なに?イク?」

「やめて…や…いや…んぁ」

ビクッ!

C「あぁあ。イクときはイクって言わなきゃ」

グッタリしてる私の手足につけた手枷や足枷を外し、今度はベットまで連れていかれました。

またCの意地悪が始まろうとしています。

この話の続き

両足を足枷に付け、手も手枷につけているとC「あ、そうだ」Cは何かを思いだしたように私のカバンから飛び出ているスマホを取り出しました。私「なにするの?」C「Aに電話」私「…なんで…」C「いいから。早く掛けろ。何か会話しろよ。まだあの写真消してないんだよ?いいの?送っても」私…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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