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学園祭の楽しみ2(2/2ページ目)

投稿:2024-01-27 10:03:17

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本文(2/2ページ目)

「ぁっ…ぁ…ぁ…ぁんっ…亮…くん…」

「澪…凄く興奮して気持ち良いよ…」

「ぁんっ…ずっと…して欲しかったょ…」

その言葉を聞いて更に興奮した俺は澪の子宮口を突き続けた…

バチュ…バチュ…バチュ…

澪の腟内は既に畝ってちんちんにとりつき精液を欲しているようだった。

「ぁぁん…ゃんっ…奥だめ…凄いのぉ…ぁんっぁんっ…ぁぁん…」

脚と腰を震えさせながら身体を反らして喘ぎ続ける澪…

最後には痙攣に変わり腟内は俺のちんちんを食い千切らんばかりに締付けて澪は絶頂していった…

ビクゥビクゥビクゥビクゥ…

「ぁぁんっ…いっくぅ…だめぇ…いっちゃうぅぅぅ…」

絶頂の後、力が抜けてしまった澪はしゃがみ込み息を乱していた。

「はぁはぁはぁはぁはぁ…」

まだ終わっていない俺は澪にちんちんを咥えさせた…

「んんん…くぅぅぅ…ふぅぅ…」

まだ息が整っていなかった澪は苦しそうにしながら鬼頭を入念に舌を絡ませていた…

ピチャピチャピチャピチャ…

時折、鬼頭に吸い付くようにして舌先で舐めてくる…

俺もその舌使いに堪らずいってしまう…

「澪…いくっ…出すぞ…飲んでくれ…」

ビュルビュルビュルビュル…

澪の喉奥までちんちんを押込み俺は果てた…

「んんんんん…」

ちんちんを澪の口から抜くと零れ出そうになる精液を澪は口を閉じて零さない様にこらえていた。

「澪…飲み込んで…」

ゴクンッ…

「はぁ…はぁ…亮くん…」

澪は涙目で俺を見つめていた。

「澪…有り難う…愛してるよ…」

そう言って澪を抱きしめて頭を優しくなで続けた…

「澪くん…好きょ…大好きだょ…」

暫く抱き合い時間も無くなってきた為、ジャージを確認するとまだ少し湿ってはいるものの殆ど判らない程度まで乾いていた…

「澪…もぅ大丈夫だと思うよ…ただパンツは無理だから…ノーパンになっちゃうけど…」

「亮くん…パンツはかないのは恥ずかしぃょ…」

「でもこのビショビショのパンツ履いてたらまたジャージまで湿ってくるぞ」

「ゃだぁ…恥ずかしぃょぉ…」

俺は仕方なくノーパンでジャージを履かせて澪のパンツは俺のポケットに入れた。

「亮くん…パンツ…」

「澪…俺が持っておくよ…隙をみて教室に戻って片付けておくよ」

「恥ずかしぃな…お股も変な感じ…何かスースーする…」

「今日だけ我慢な…澪がノーパンでジャージ履いてると思ったら俺は興奮する…」

「もぅ…ゃだぁ…亮くんのエッチ…」

そうして昼休みも終えグランドの椅子に戻った。

トイレに行くと言って教室に戻り飛びっ子と澪のパンツをリュックの底にしまい込んでグランドに戻った。

午後の競技は俺の出番は玉入れだけ…

サクッと初回で負けてしまい後は見ているだけだった。

最終競技の対抗リレーには澪が出るので楽しみにしていた。

「澪、もうすぐリレーやな…頑張れよ!応援してるからな。」

「亮くん、有り難う。でもね…パンツ履いてないから気になって…走れるかな…」

澪は小さな声で俺に訴えかけてきた。

「そっか…気になるよな…パンツ乾いてるか見に行こうか。」

コソッと澪に話し校舎の方に俺は確認に行った。

澪のパンツはまだ湿ってはいるもののかなり乾いてきている…

しかし少し臭う…

俺は一応パンツを丸めてポケットにしまいグランドに戻った。

「澪…まだ少し湿ってるけど大分乾いては来てると思うんだ…」

そう言って皆が並ぶ後ろに移動しそっとパンツを手渡した。

急いでポケットにパンツをしまい込む澪…

「亮くん…ちょっとトイレに行ってくるね…」

「おぅ、一緒に行こうか?」

「ゃだ…一人で大丈夫だょぉ…」

そう言って澪はトイレにかけて行った。

トイレから澪が戻ってきて言った。

「亮くん…パンツ履いてきたょ、やっぱり少し冷たいょ…」

「澪…ちょっと立って後ろ見せて。」

澪は後ろ向きに立って俺を見る…

「大丈夫そうやな…澪、シミには成ってないわ。」

「亮くん有り難う…これで頑張って走れるよ」

こんな澪の姿を見ていると今朝からの俺の澪に対する意地悪な行動を後悔し反省していた…

体育祭のリレーも澪は無事に走りきることが出来た。

澪との帰り道コンビニに寄ってドリンクを買い公園に寄った。

「澪、リレー凄がったな!2人も抜いたやん!」

「ぅん…前と殆ど差がなかったからね…」

「やっぱりノーパンと履いてるのとでは違うか。」

澪は真赤になり言った…

「ゃぁだ…亮くん…恥ずかしぃから…」

「それより、もぅ湿ってない?」

「ぅん…もぅ乾いてるみたいだょ」

「そっか…じゃぁこれから俺ん家寄って濡らして帰るか?」

「えっ…亮くん…なに言ってるの?…エッチなんだがら…」

「澪は俺ん家寄ってくの嫌なの?」

「意地悪…亮くんの家に寄るのは嬉しいけど…エッチが目的じゃなぃんだからね…」

「へ〜俺はエッチするなんて一言も言ってないけどな…澪はしたいんだ…」

「もぅ…亮くんがパンツ濡らして帰るか…なんて言ぅからでしょ!」

「ははは…そうやったっけ?で、どうする?寄る?それとも今日はもぅ帰るか?」

「亮くん…私、もうちょっと亮くんと一緒に居たいの…だめ?」

「俺も澪ともぅちょっと一緒に居たいから…駄目なわけ無いやん!」

「エッチしにいくんじゃないからね…」

「判った判った…ゆっくりと休もうな!」

「ぅん!…亮くん有り難う!」

そうして澪と俺の家に帰宅した。

体操着のまま俺の部屋で澪の肩を抱き寄せながら並んで座り話していた。

「亮くん…私、汗かいでるけど臭くない?…」

澪は恥ずかしそうに聞いてきた。

不思議と男子の汗の匂いは臭いが女子の汗はいい香りがする様に思う。

「全然!むしろいい匂いかも…」

「えっ…もぅ…亮くんって変態なの?」

「じゃぁ聞くけど、俺も汗かいて汗臭いやろ?臭くないか?」

「ぅん…大丈夫だょ…」

「ほらな…異性の汗ってそんなに気にならないんだよ。だから俺が変態だったら澪も変態だね!」

「私…変態じゃないもん…」

「まぁ、そぅいぅ事にしとこうか!」

「でもさ、シャワー浴びてサッパリしょうか!」

「ぅん…シャワー浴びたぃかも…」

俺は澪とシャワーを浴びに行った…

ポケットに飛びっ子を潜ませて…

脱衣場で全裸になり澪を見ると恥ずかしそうに体操着を脱いでいた…

「澪、これ入れてシャワー浴びよう!」

そう言って飛びっ子を取り出し澪に見せた。

「えっ…もぅやだぁ…」

「風呂場だしどれだけお漏らししてもいいぞ!」

嫌がる澪の膣に本体を入れてスイッチを強にして洗濯機の上に置いたまま風呂場に入った。

ブゥゥゥゥ…

振動の音が聞こえてくる…

「んんん…亮くん…ゃだぁ…」

「いいからいいから、澪はそのまま立ってて…俺が流してやるから」

澪は太腿をピタッと閉じ腰をくねらせながら何とか立っている…

俺はシャワーで澪の身体を流していく…

小さな乳首は既にカチカチに立っていた。

澪の乳首を掌でそっと擦るとビクゥと反応する。

「ぁんっ!…」

「なに?澪…乳首に触れただけで…」

「くぅぅぅ…亮くん…抜いて…もぅ我慢出来ないょぉ…」

「何を抜くの?…もしかしてこれ?」

俺はそう言って澪の膣口に指を当てて本体を押していった…

「ぁぁん!…だめぇ…亮くん…やめてぇ…ぁ!ぁ!ぁ!ぁんっ!」

澪は全身を痙攣させながら浴槽に腰掛けてしまった。

「判った…抜こうな…」

俺は澪の膣から出ている紐を引っ張って本体を抜いた…

ブシャァァァ…

澪は勢いよく潮を吹き出した。

「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ…」

真赤に顔をした澪は虚ろな目で俺を見て言った。

「亮くん…もぅだめぇ…私、おかしくなっちゃう…」

「でもさ…澪は俺のこれ入れてほしくないの?」

そう言って俺はギンギンにいきり立ったちんちんを指さした。

澪は愛おしそうに俺のちんちんを見つめて俯き

「入れて…ほしい…」

小さな声で言った。

「そっか…じゃぁおいで…」

俺は浴槽に入り座込み澪を後向きに抱えるように座らせて胸と秘部に手を這わせて愛撫していった…

「ぁんっ!ゃんっ!…亮くん…早く…入れて…」

「なんだ…澪は我慢出来ないんだな…エッチな娘だな。」

「違ぅぅぅ…エッチじゃなぃもん…」

澪の腰を持ち少し持ち上げてちんちんを膣口に合わせて腰を降ろさせた…

グチュ…

「ぁぁぁ…はぁんっ…奥まで…入っちゃったぁ…」

俺は暫く腰は動かさずに澪の胸ばかりを愛撫した…

「んんん…ぁぁぁ…はぁん…はぁぁ…」

澪は自ら腰を動かし子宮口に鬼頭を当てて腰をくねらせていた。

時折ビクッビクッと身体を震わせて快楽に浸っている澪…

キュゥキュゥと腟内を締めて射精を求めてくる…

「澪…気持ち良いんだな…こんなに自分で動いて俺の精子を求めてるなんてな」

「ぁぁぁん…亮くん…ぃぃのぉ…気持ちぃぃょぉ…ぉ願い…中に出してほしぃの…」

「良いのか?生理はいつ頃なんだ?」

「明後日位のはずだから…ぃぃのぉ…きてぇ…」

俺は勢いよく突き上げた…

子宮内に鬼頭は到達していた…

「ぁぁぁん!凄い…凄いのぉ…亮くん…好きょ…大好きぃ…」

澪の腟内は勢いよく絡みついて強烈に締付けてきた…

「澪…出すぞ…子宮の中に全部出すぞ!」

「ぁぁぁ!…亮くん…ぉ願いぃ…出してぇ…」

ドクッドクッドクッドクッドクッ…

ビクゥビクゥビクゥビクゥ…

俺の射精と共に絶頂を繰り返す澪…

澪の子宮は俺の精液を全て呑み込んだ…

暫く突き刺したまま休み俺のちんちんがしぼんできた頃に膣から抜いた…

少し垂れてきたものの俺の精液はまだ中に居残っているようだった。

念の為澪を立たせて腟内をシャワーで洗い流して部屋に戻った。

「澪…今日は凄く積極的だったな」

「恥ずかしぃょぉ…でも、朝からずっと我慢してたのょ…亮くんが悪いんだからね…」

少し休憩して澪を家まで送って行った。

家に帰ると澪からLINEが来ていた…

『亮くん…今ごろ出てきたみたい…パンツがベチョベチョになっちゃった…』

『澪…すぐに風呂に入れよ』

『ぅん…そうするね…じゃぁまた明日ね。』

こうして学園祭は終わっていった…

この話の続き

14近所の可愛い女の娘学園祭も終わり数ヶ月たち俺と澪は2年生になり週3回はセックスをしていた。澪はすっかり女の娘の悦びを身体で覚え絶頂する事も潮を吹くこともしていた。2年になっても同じクラスで島田や中川も同じクラスだった。「亮くん、今日テスト勉強一緒にしようね。」「おぅ!教え…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    澪はジャージの下にブルマーは穿いていなかったのでしょうか。
    女の子の体操服の下半身はブルマー姿が一番綺麗であり実に美しいものだと言えましょう。
    それに女子生徒が競技に夢中になりすぎてお尻やオマンコの割れ目に食い込みをしたりお尻やオマンコの肉がはみ出ていたりパンティがはみ出していたりする姿やそれらを直す姿こそが体育祭の心に残る本当の名場面だと言えるのではないでしょうか。
    ところであゆみはブルマー姿になる事は無かったのでしょうか。
    今後の展開を期待しております。

    0

    2024-01-27 22:20:03

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