官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)
【評価が高め】俺とあゆみと母さん達…(1/2ページ目)
投稿:2024-02-06 22:37:01
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
近所の可愛い女の娘1俺の名前は富田亮、俺の高校一年の時の話しで近所に浅田あゆみと言う当時小学生5年生の美少女が居た。あゆみちゃんの黒髪は肩より少し長めで何時も両サイドをくくり赤いリボンで止めていた。細身の身体つきで脚はスラッとしてスベスベで膝上15センチ位のミニスカートを何時も履き白…
16近所の可愛い女の娘あゆみと再開し再び付き合う事が出来た。今度はあゆみも中学生に成っていたのでもぅ外でも彼氏彼女として振る舞う事が出来る。俺は高校3年で受験生の為、あまり遊んでばかりもいられない…そんな俺の状況を理解しあゆみは何時も俺の部屋で勉強していた。デートやセックスを…
※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。
17近所の可愛い女の娘
あゆみと再び付合う事ができて僕の精神状態は落着きを取り戻し受験勉強に精を出すことが出来るようになった。
俺にとってのあゆみの存在の大きさをひしひしと感じいつまでも変らずに可愛いあゆみの事が益々好きになっていく。
直近の全国模試でも僕は志望校判定でA判定が出る程に学力も安定してきた。
学校帰りの電車の中であゆみからラインが来た…
『お兄ちゃん、あゆみ駅までお迎えに行くね。もぅ付いてるから待ってるね♪』
『有り難う、今電車の中だからもぅ直に着くと思うよ』
『はーい!』
まだかまだかと駅につくのを待ちわびて、扉が開くと同時に改札へとダッシュした…
改札を出るとあゆみが嬉しそうに微笑んで手を振っている。
「お兄ちゃ〜ん♪」
白いセーラー服に紺色のプリーツスカートと真っ白のハイソックス…
髪の毛はポニーテールにして薄いピンク色のシュシュで束ねている…
どこからどぅ見ても幼さは否めないが清楚そのものの超絶美少女だ…
あゆみは3月25日生まれなので1週間遅く生まれていればまだ小学校6年生になったばかりとも言える…
幼くても仕方がないのだ…
「あゆみ…待ったか?有り難うな…」
「さっき来たところだょ、そんなに走らなくても良いのに」
「だってさ…あゆみ1人で待たすの不安だから…」
「どぅして?…あゆみもぅ中学生だょ」
「違う…あゆみは可愛過ぎるから誰に声掛けられて無理やり連れて行かれるか判らなぃから…」
「そんな事なぃょぉ…それに人もいっぱい居るから大丈夫だょ」
「それでも兄ちゃんは心配になる…」
「お兄ちゃんてやっぱり凄く優しいね、あゆみの事そんなに心配してくれるんだ…大好き…」
そうして2人並んで手を繋いで俺の家まで歩く。
「お兄ちゃん、この前の試験の結果出たの?」
「ぅん、いい結果が出たよ!志望校A判定!」
そう言ってVサインを出した。
「お兄ちゃん凄ぉ〜ぃ、Aだって…」
「ははは…なんとかね、全部あゆみのおかげだよ」
「どぅして?…あゆみ、何もしてないょ」
「兄ちゃんが勉強してる時でもいつもあゆみはそばで一緒に勉強してくれてるだろ、兄ちゃんはあゆみの姿が見えるだけで勉強頑張れるんだょ…だからね…」
「お兄ちゃんのお陰であゆみもテストの点数良いんだょ♪」
「そっか…あゆみもいつも頑張って勉強してるもんな!」
「ぅん!…お兄ちゃん一緒だね!」
あゆみは嬉しそうに目をキラキラさせて俺の目を見つめている。
中1にしてはまだ日々の言動に幼さが有るように思うがここ一番はあゆみは大人だ…
「あゆみコンビニ寄ってこうか」
「ぅん、良いよぉ…」
コンビニでポテチを買って家に帰った。
ジュースとコーヒーを入れて俺の部屋へと階段を登る…
そこで何時ものあゆみのパンチラを楽しむ…
何時も少し前屈みにコップを持ってゆっくりと階段をあゆみは登っていく。
スカートが短いので直にあゆみの形の良いプリンとしたお尻に貼り付いたパンツとパンツからはみ出た柔らかそうな尻肉が俺を興奮させる。
たまにパンツがお尻に食い込んでお尻の片方の山が丸出しに成っている時もある…
学校は勿論の事、駅やイオンでも注目を集めてしまう程の美少女のそんな光景を毎日俺は見る事が出来るのだ…
部屋に入り何時ものようにテーブルに並んで座り教科書を広げるあゆみ…
「あゆみ、今日はエッチしようか」
俺はあゆみに言った。
「せっくすするの?」
「ぅん…兄ちゃん今日はあゆみとしたくなって来ちゃったょ」
「お兄ちゃんがしたいのならあゆみは良いょ…」
あゆみはそぅ言って顔を俺に向けて目を閉じた…
俺はあゆみの髪をなで上げて顎を優しく上に向けて唇を重ねた…
チュ…チュ…クチュ…クチュ…クチュ…
次第に激しく舌を絡ませ合ってあゆみを抱きしめる…
あゆみは完全に俺に身体を預け、なすがままになっていた。
あゆみの小さく華奢な身体は強く抱きしめると折れそうなくらいで、それでいて女の娘らしく柔らかな身体をしている…
「あゆみ…ベッドに行こうか」
あゆみは顔を赤くして黙って俯き返事をした…
「ぅん…」
いつもあゆみは恥ずかしがり顔を赤くする…
そんな何時までも初々しいあゆみの所作が俺には堪らなく愛おしく思えて大切に大切に扱う…
ベッドにあゆみを仰向けに寝かせてスカートを脱がせた…
白いセーラー服を着て下半身は白地に薄いピンク色のハート型のドット柄のパンツを露わにさせ真っ白のハイソックスを履いているあゆみ…
その中途半端に衣類を身に着けていないアンバランスさが俺の興奮を掻き起す。
あゆみの横に寝転び頬に掌を添えてキスをする…
「ん…ん…んん…」
濃厚なキスを暫く続けて右手をあゆみのセーラー服の中のキャミソールの中に潜り込ませブラを上にずらして乳房へと手を這わせていった…
まだ小さな乳房では有るがそれは柔らかく弾力があり掌にあゆみの体温が伝わってきて触り心地の良いものだ…
小さな乳首を軽く摘む…
あゆみはピクッピクッと身体を震わせている。
「んん…ぁ…」
俺の唇で口を塞がれているあゆみは口籠りながらは吐息を漏らす…
暫くあゆみの乳房と乳首の愛撫を続け唇をあゆみのうなじへと運び舌先でくすぐるように舐めるとあゆみは再びピクッとなり声を出す…
「ぁっ…ふぅぅ…お兄ちゃん…お兄ちゃん…」
ただ俺を呼び続けあゆみは目を閉じたまま光悦な表情になっていく…
乳房への愛撫を辞めてスカートを履いていないあゆみの秘部へと掌を運んで丘を覆う様に包み込み中指で双丘に添って撫でていった…
ピクッピクッピクッ…
指でなぞる度にあゆみは身体を震わせる…
次第にあゆみの白地のパンツの膣辺りは色を変え湿り気を帯びてくる。
腰をくねらせながらあゆみは俺にしがみついてくる…
「ぁ…お兄ちゃん…お兄ちゃん…んん…ぅぅ…」
俺のちんちんは半端なく固く大きく勃起してパンツ越しにあゆみの太腿を擦り付けていた。
あゆみはその変化を既に感じており更にパンツを濡らしていった…
「あゆみ…そろそろ入れて良いか?」
「お兄ちゃん…ぅぅ…ぃぃょ…」
あゆみのパンツの股間部分を横にずらして膣口を露わにさせて鬼頭をあてがう…
すっかり女液を漏らして俺のちんちんを求めているあゆみの膣口…
ニュルっと鬼頭を飲み込んで行った…
「ぁっ…んん…」
あゆみは力強く俺にしがみつき震えている…
まだ処女の様に俺の鬼頭に圧をかけてくるあゆみの膣内は暖かく柔らかくそれでいてきつく締め付けてくる…
あゆみの膣内のひだひだも鬼頭への刺激を強め直に射精しそうになる。
あゆみの奥まで鬼頭を進めて子宮口に鬼頭でキスをした状態で動きを止める…
「ぁっ…んんん…お兄ちゃん…お腹の中いっぱいだょぉ…」
あゆみはお腹をペコペコさせながら言った。
「あゆみ…あゆみの中…凄く気持ち良いょ…動いたら兄ちゃんいってしまいそうだょ」
「ふぅぅ…ぅぅ…お兄ちゃん…フワフワするょ…あゆみ…フワフワがとまらなぃ…」
ヒクヒクと身体を震わせ続けるあゆみ…
動かなくとも感じ続けているようだった。
ゆっくりゆっくり…少しだけ…ストロークする。
クチュ…クチュ…クチュ…
あゆみの膣口から水気を帯びた音がしていた…
「ぁっ…ぁん…んんん…ぅぅぅ…お兄ちゃん…お兄ちゃん…お兄ちゃん…」
ビクッビクッビクッ…
あゆみは大きく身体を震わせて力が入らなくなった…
ぐったりとなってしまったあゆみの上で暫く静止していた。
「あゆみ…まだフワフワしてる?」
「ふぅぅぅ…お兄ちゃん…ずっと…ずっとしてるの…」
あゆみの膣内のちんちんを絡め取る力が強くなっている…
俺は少し力を入れて更に先に鬼頭を進めた…
プチュ…
子宮口を押し広げて鬼頭が先に進んだ…
「ゃぁ…ぁぁぁ…くぅぅぅ…」
あゆみは再び身体を震わせて力強く俺にしがみつき膣圧を強めてきた…
俺にも限界が近づき射精感が込み上げてくる…
「あゆみ…兄ちゃん…出るっ…いくっ…」
急いであゆみからちんちんを抜いた…
その瞬間射精して横にずらしたあゆみのパンツに精子が飛び散り更に捲り上げたセーラー服ギリギリまで飛び散っていった…
「はぁはぁはぁ…あゆみ、兄ちゃん凄く気持ち良かった…あゆみのお腹の中は兄ちゃんにピッタリだょ」
「ふぅぅぅ…んん…お兄ちゃん…あゆみもずっとフワフワしてたょ…お腹の中お兄ちゃんでいっぱいになって…凄くフワフワしたょ…」
パンツとあゆみの身体に飛び散った精液をティッシュで拭き取ってあゆみの横に寝転んで抱きしめた。
「あゆみ…パンツ汚しちゃったね…冷たくない?」
「少しつめたぃな…」
「脱いでおく?」
「お兄ちゃん…恥ずかしぃもん…」
「風引いちゃうぞ…タオル巻いておこうか…」
「ぅん…そぅする…」
あゆみのパンツを脱がせてタオルを腰に巻き付けた…
「これで寒くない?」
「少しお股がスースーするけど…大丈夫…お兄ちゃんはおちんちん寒くないの?」
「ぅん…寒いからパンツ履くな」
「ぅん…風邪ひぃちゃうょ」
俺はパンツを履いて再びあゆみを抱きしめながら布団の中に入った…
徐々に布団の中は暖かくなり2人共抱き合ったまま眠りに落ちて行った。
すっかり寝込んでしまい母さんに起こされた…
「亮…あんたあゆみちゃんと…直に服着て降りてきなさい…」
俺とあゆみの身体の関係をあゆみのお母さんは知っているが俺の母さんは知らなかったのだ…
あゆみと2人で下に降りた…
「亮、あゆみちゃんそこに座って…」
母さんの向いに並んで座る…
「亮…いつからあゆみちゃんとそんな関係になってたの?」
「母さん…実はね引っ越す前からなんだ…」
「引っ越す前って…まだあゆみちゃん小学生…だったじゃない…」
「ぅん…そうだけど…」
「あなたね…まだ小学生の女の子になんてことするの…」
そう言って母さんは涙を流しだした…
「母さん…でも俺もあゆみもいい加減な気持ちじゃないんだ…まだ子供だし子供は出来ない様にしてるし、それに俺は将来あゆみをお嫁さんにしようと思ってる…」
「亮1人でそう思ってるだけじゃないの?あゆみちゃん…そうなの?」
「おばさん…あゆみはずっとお兄ちゃんが好きでお兄ちゃんが東京に行っちゃってからもずっとお兄ちゃんが好きで…京都に帰って来るの待ってたの…」
「そんなに…あゆみちゃん…でも、あゆみちゃんも亮もまだまだ子供なのよ…これから先にまだまだ素敵な出会いが待ってると思うの…」
「母さん…それは違う…確かに俺は東京に行って澪と付き合ってた…澪には悪いと思うけど澪はあゆみになれないんだ…俺は東京に居るときもずっとあゆみが好きで好きで仕方なかったんだ…」
「亮…そんなにあゆみちゃんの事…」
「おばさん…お兄ちゃんはね、あゆみが学校でイジメられたり嫌がらせをされた時、何時もあゆみの側にいて守ってくれたの。学校まで迎えに来てくれた事だってあるの。そんなお兄ちゃんをあゆみが好きになっちゃったのは可怪しいの?」
あゆみは涙を目に溜めながらいい続けた…
「それにあゆみもお兄ちゃんがいない時ずっとずっと寂しくて…でもお兄ちゃんが帰ってきてくれて…またあゆみとお付き合いしてくれて…凄く安心できて…お母さんも明るいあゆみに戻ったって喜んでくれてて…あゆみにはお兄ちゃんしか居ないって思ってるの…」
「あゆみちゃん…有り難うね…おばさん、あゆみちゃんがそんなにも亮の事好いてくれて感謝するわ」
母さんは続けて言った。
「亮もね…ここの所明るさを取り戻して勉強にも集中できてるみたいでね…東京に居るときよりずっと落ち着いて生活してるように思ってたのょ…あゆみちゃんのお陰だったのね…」
「母さん…俺にはあゆみが必要なんだ…だからあゆみとの交際は反対しないでほしい…」
「おばさん…あゆみもお兄ちゃんが側に居てくれないと壊れそうになっちゃうの…お願いします。」
「わかったわ…でもねあなた達はまだまだ子供なのね…だからまだ赤ちゃんが出来るようなことにだけはならないでね…亮がしっかりと仕事して家庭を養えるようになるまではね…それだけは約束して。」
「母さん…判った、約束する…」
「はぃ、おばさん…約束します。」
「きっとよ…今日は遅いからあゆみちゃんのお母様も心配なさってるでしょ…帰りましょ」
そう言ってあゆみを送っていくのに母さんもついてきた…
ピンポーン♪
「は〜ぃ」
あゆみのお母さんが出てきた…
「ママ…ただいま…遅くなってごめんなさい。」
「亮くんの所に居たんでしょ、心配してないわよ」
あゆみのお母さんはそう言った後、俺の母の存在に気付いた…
「あら…富田さん、お久しぶりですね…今日は、どうされましたの?」
「浅田さん…こんばんわ…実はねうちの亮があゆみちゃんと…」
「富田さん、ここじゃなんだから中に入ってください。」
そうしてあゆみの家に入り母さんが今日の話をして謝っている…
「富田さん…実は、引っ越しなさる前から2人からは聞いていました。でも亮くんはあゆみの事本当に大切にしてくれてるしあゆみも亮くんの事がずっと好きで好きで仕方なかったんです。」
「ご存知だったの?…」
「はぃ…ですから私の方はとうに認めてますし見守っております…」
「本当に…申し訳無いです…そう仰って頂けるのなら2人のお付き合いに関しては私も見守って行こうと思います。」
「富田さん、今更ですけど宜しくお願いしますね。」
「いぇぃえ、こちらの方こそこんな息子ですけど宜しくお願いしますね。」
こうして俺の母さんにも公認となった。
家に帰り母さんが話してきた。
「亮、あゆみちゃんのお母さんも認めて下さってるからもぅ何も言わないけれど、絶対に裏切るような事しては駄目よ。」
「ぅん、判ってる…俺は絶対にあゆみを幸せにしていく。」
「わかったわ…もぅ何も言わない。後はしっかりと大学行って就職して…あゆみちゃんに苦労をかけないように稼ぐことね。」
「判ってる、頑張るよ。」
「はぁぁ…いつの間にやら息子も大人になったものね!」
そう言って母さんは食事を作ってくれた。
もぅ今からは誰が何を言っても、誰に隠すこともなくあゆみは俺の彼女だ。
俺には婚約者と言っても良い位の存在になった。
周りの人達にとっては子供の戯言と思うかもしれない…でも今の俺とあゆみには他人には判らない太い絆で繋がって居ると感じていた。
そんな穏やかな気持でその夜は眠りについた。
この日からあゆみは母さんが早く帰ってきた時、俺の家で夕ご飯を食べたり俺があゆみの家でご馳走になったりと一緒に居る時間が多くなる。
今日もあゆみは駅まで迎えに来てくれた。
「あゆみ、ただいま!」
「お帰りぃ、お兄ちゃん」
しょっちゅうあゆみは俺を迎えに来てくれていた為に駅員さんには顔が通るようになり、俺は変なやつにあゆみが連れて行かれる心配をしなくても良くなっていた。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 女装子が痴女に襲われました
- 友人の息子と性処理目的で会っている所を近所の男性に目撃された上に忘年会の宿泊先で建設会社社長に言い寄
- ある日、お気に入りだった風俗嬢がボクの勤める会社に派遣としてやってきた
- 小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑰-1〜えちえちコスプレ大会(スタジオ入り編)〜
- 婦人警察官の妻を通り過ぎた28人の男たち(追憶)妻の同僚30代
- 究極の快楽と絶望
- 塾で出会った清楚巨乳JKとの初恋
- 修学旅行でのえろいたいけん
- 嫁の昔のハメ撮りぐらいでは興奮しない俺の嫁の過去
- 小6で同級生・母親・姉とセックスした。その21
- 処女に目覚めさせた彼女
- 男性未経験なのに、初めての挿入オナニーで騎乗位の快感ハマった話
- グラマー痴女OLに押し付け痴漢して、スカートの中に手を入れ好き放題触りまくってイカせた肛虐痴漢プレイ
- JKのA香ちゃんとの契約 その1
- 中学時代、学校のトイレでオナニーしていたら幼馴染の女子にバレてしまった話3
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
