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【評価が高め】俺とあゆみと母さん達…(2/2ページ目)

投稿:2024-02-06 22:37:01

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本文(2/2ページ目)

あゆみは駅員さんとも気さくに話していた。

「おっ、あゆみちゃん…お兄ちゃん帰ってきたょ!」

「ぅん…お兄ちゃ〜ん」

そう言ってあゆみは手を振ってくる。

「こんにちは、何時も見ててもらってすみません…」

「お兄さん、我々がしっかりと見ていますので安心してくださいね!」

駅員さんは皆であゆみを見守ってくれた。

「お兄ちゃんってあゆみちゃんは呼んでるけど、彼氏さんなんだってね」

「あっ…実はそうなんです…ちっちゃい時から一緒に居るのでその頃からの名残で…」

「こんなに可愛いらしぃ彼女なんて羨ましぃなぁ」

「有り難うございます。じゃぁそろそろ帰りますね」

「あっ…ごめんね引き止めて。気をつけてね!」

「はぃ!有り難うございます。さよなら…」

そう言ってあゆみと並んで家路につく。

「お兄ちゃん、あのね…今日はあゆみのお家でお勉強しなぃ?」

「えっ…何で?急に」

「ママがね、いつもお邪魔するばっかりじゃなくてたまにはお兄ちゃんをお家に呼んであげなさいって…それでね…ママ…ご飯もご馳走しちゃうからって…」

「うわぁ…嬉しいなぁ!あゆみの家に入るの、あゆみに初潮が来た時にお祝いした時以来だなぁ…」

「お兄ちゃん…良いの?あゆみのお家に来てくれるの?嫌じゃない?」

「嫌な訳ないやん!兄ちゃん凄く嬉しいなぁ!」

あゆみの家の前まで来てあゆみは鞄から鍵を取出して玄関を開けた。

誰も居ない家に帰るのはいつ以来だろう…お兄ちゃんが東京に行っちゃったとき以来だな…

あゆみはそんな事を考えながら家の中に入った。

「お兄ちゃん…入ってね」

「お邪魔しまぁ〜す」

誰も居ないのは判っていたが自然に言葉が出てきた。

「お兄ちゃん…あゆみのお部屋、二階だょ。その前にジュース入れるね」

そう言ってあゆみはキッチンの方に行く。

俺はあゆみについてキッチンの方に来た、ここは以前食事を頂いたことが有る所だ。

あゆみはコップにジュースとコーヒーを入れて俺に言った。

「お兄ちゃん…あゆみ2つ持ってると溢しちゃうからコーヒー持って…」

「良いょ…自分のは自分で運ぶから。有り難うな、あゆみ。」

「ぅん、お兄ちゃんこっちだょ…」

そう言ってあゆみはゆっくりと歩き階段を登っていく。

あゆみの家でも後からあゆみのパンチラを拝むことが出来た。

今日のパンツも真っ白でお尻に貼り付いており少し食い込んでいて俺は興奮してしまった。

初めて入るあゆみの部屋…

あゆみがドアを開けて俺を誘う…

「お兄ちゃん…どうぞ…」

あゆみの部屋に入ると女の娘の、あゆみの甘い優しい香りで溢れていた…

部屋の中はあゆみらしくきちんと整理整頓されており全く散らかっていない…

「あゆみ、凄く綺麗な部屋だな!」

「有り難う、お兄ちゃん…へへへ…」

勉強机と本棚…本棚にはあゆみらしくびっしりと本が並んでいた。

ベッドには可愛い花柄のかぶり布団と大きな枕の横には熊のぬいぐるみが体温計を抱えて座っていた。

「お兄ちゃん…座って…」

あゆみは小さなテーブルを出して床に座りその横にクッションを置いて俺に言った。

あゆみの横に並んで座り少し話しながらコーヒーを飲んだ。

「お兄ちゃん…男の人が入ったのお兄ちゃんが初めてなんだょ」

「そっかぁ…一番なんだな!感激だ!」

「ちょっと恥ずかしぃけど…」

「凄く綺麗にしてるし…あゆみらしいょ」

あゆみの香りで満たされた部屋で俺は凄く気分が良く顔は緩みっぱなしになっていたと思う。

「お兄ちゃん…」

あゆみは俺を呼んで顔を俺に向けて目を閉じていた…

「あゆみ…」

俺はあゆみに口づけて抱きしめた。

少しの口づけをしてあゆみを見ると、相変わらず顔を赤くして恥ずかしそうに俯いてしまっている。

あゆみの肩をもう一度抱き寄せてあゆみの頭に頭を寄せて重ねた…

「お兄ちゃん…大好き…」

あゆみのたった一言の大好きだが、あゆみの仕草、表情、口調でその思いの深さが俺にはひしひしと伝わってくる…

俺はその思いをしっかりと受け止めてあゆみを抱いて言った…

「兄ちゃんもだょ…あゆみ…大好きだ…愛してるょ」

そう言ってあゆみをずっと抱きしめていた。

今日はあゆみは生理周期的に排卵日前後だ…

あゆみはルナルナをつけており俺はパートナー登録されているためあゆみの状態は把握できる。

幸いあゆみの生理周期は安定しておりわかり易かった。

「あゆみ…兄ちゃんあゆみを抱きたいけど今日はやめておこうな…」

俺の家にはコンドームを買って置いてあるが今日は直接あゆみの家に来ている為持ち合わせていない…

「お兄ちゃん…せっくすしないの?」

「ぅん…今日はね…コンドームないから…母さん達との約束守らないとあゆみと結婚出来なくなるからね…」

その日はあゆみを抱きしめてキスを何度も何度もして愛を確かめ合って過ごしたのだった。

そうしているうちにあゆみのお母さんが帰ってきた。

「ただいまぁ〜」

俺とあゆみは二人で下に降りてお母さんに挨拶した。

「お母さんお帰りなさい、お邪魔してます。」

「あら…亮くん…来てくれてたの」

「はぃ…お留守なのに勝手にお邪魔しちゃってすみません…」

「亮くん良いのょ、私があゆみにたまにはお家に来てもらいなさいって言ってたのよ」

「はぃ…あゆみからそうは聞きましたけどやっぱり留守中に非常識かなって思っちゃって…」

「亮くん…やっぱり亮くんは素敵な人ね。おばさん益々安心しちゃうわ」

「そんな…でも有り難うございます。」

「ママ!今日はお兄ちゃんもご飯食べてもらって良いんだよね?」

「勿論ょ!お母さん張り切っちゃうから!」

あゆみのお母さんは楽しそうにキッチンで料理をしてくれた。

俺とあゆみはソファーに座らせてもらいテレビを見ていた。

「ママ、お兄ちゃんね希望の大学にA判定なんだよ」

「あらぁ…凄いわね…でも亮くん油断は大敵ょ」

「はぃ、母にもそう言われて発破かけられてます(笑)」

「そうなの?ごめんね…余計な事言っちゃったわね」

「いえ…母がもう一人できたみたいで嬉しいです…あっ、すみません…失礼なこと言って…」

「亮くん…嬉しいわ!お母さんみたいに思ってくれるのね」

「すみません…」

「謝らないで…ホントに嬉しいんだから…」

あゆみのお母さんはそう言って料理をしながら更につぶやいていた…

「そっかぁ…亮くんは私の息子なんだぁ…嬉しい…」

すっかり浅田家の婿?になった俺は夕食を頂き馴染んでしまっていた。

「ママ…明日お休みだから遅くまでお兄ちゃんと過ごしても良い?」

「お母さんは良いけど…亮くんのお母さんにも聞いてみないとね」

「やったぁ…お兄ちゃん、おばさんに連絡してみようょ」

「ぅん…ちょっと待って…」

俺は母さんにその旨のラインを入れた。

すると暫くしてあゆみのお母さんの携帯が鳴った…

「あら、亮くんのお母さんだわ」

いつの間にか親同士で番号を交換していたようだった。

「はぃ浅田です…いえいえこちらこそいつもお世話になりっぱなしで…いいんですょ、大した事出来ませんし…お母さんさえ宜しければ家は構いませんょ…はぃ…はぃ…いえいえ…お気になさらずに…はぃ…それでは失礼いたします。」

「ママ…お兄ちゃんのお母さん?」

「そうょ、亮くんお母様が宜しくお願いしますって言ってたわよ」

その直後母さんからラインが来た。

『くれぐれも粗相の無いようにね!』

だった。

「有り難うございます、お言葉に甘えさせて頂きます。」

「亮くん…なんなら泊まって行っても良いのょ…」

すっかりあゆみのお母さんには信用してもらえて家族のように扱って貰える様になった。

この話の続き

18近所の可愛い女の娘あゆみの部屋に初めて行ってからはお互いの部屋を行き来するようになった。休日前などはあゆみが俺の家に泊まったり俺があゆみの家に泊まったりもするようになった。お互いの母親に認められお互いに家族のようになっていた。夏休に入り高3の俺は受験勉強に専念し夏期講習や特別…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    いやはや両家の母親公認の関係になれまして実に良かったのではないでしょうか。
    避妊さえすればSEXも公認ですし各々の家で一緒の布団でも寝れますし一緒にお風呂にも入れますし事実上夫婦だと言えましょう。
    それにしましても下手すれば小学校六年でもおかしくない女の子とSEX出来て夫婦の様に生活できて羨ましい限りです。
    あゆみの様なタイプの可愛いロリータ少女はブルマー姿が最高に似合いますから寒い時はお尻やオマンコが冷えないようにブルマーを穿かせるべきですし寒くなければ春や秋などはスカートを脱がして下半身はブルマー姿にさせるべきでしょう。
    何と言いましてもお兄ちゃんの頼みならあゆみは喜んでブルマー姿になってくれる事でしょう。
    ブルマーの上からお尻やオマンコを撫でたりオチンチンをくっつけるのはとても興奮するものですしわざとハミパンをさせたりお尻やオマンコの割れ目に食い込みをさせたり直穿きさせたりすればあゆみも余計に感じてしまいますでしょうし最高の思い出になるでしょう。
    夏などはあゆみの下半身はお子様パンティ姿にさせて真夏日ならお尻のワレメが半分出ていてオマンコが辛うじて隠れているパンティ姿にさせて猛暑日などはオマンコ丸出しにさせて一緒にいるべきでありましょう。
    あゆみのロリータヌードを記念に残しておくべきだと言えましょう。
    部屋のだけでなく野外でも誰もいない場所なら野外放尿やオマンコ丸出しの写真や動画で可愛いあゆみの全てを記録に残すべきだと言えましょう。
    それに傍から見れば実の兄と妹に見える関係での幼い可愛いあゆみに中出しSEXが出来る事は男として最高に幸福であり実に羨ましい限りの事でありますから今後の展開に期待しております。

    0

    2024-02-07 03:19:03

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