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体験談(約 3 分で読了)

『被ってるのが好きな彼女!!』“性癖③”

投稿:2025-07-15 12:23:44

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くまさん◆MUUYkgA(大阪府/40代)
最初の話

40代会社員、皆からはクマさんと呼ばれてる。各支店の役職社員だけが集まった懇親会で別支店の女性社員から迫られた????タイプの女性がいたので、チラチラ見ていたら頻繁に目があったりしていた。目が合うと、気恥ずかしくなりすぐそらしてしまうこともw懇親会も中盤になり、ビンゴ大会で盛り上がる…

前回の話

金曜日になりました。気持ちがソワソワしたまま会社へ出勤しましたが、仕事に身が入らないまま時間が過ぎていきます。そして、10時半頃にLINEが入りました。“今から行ってきます。ホテルランチらしいからちょっとオシャレしてみたw”と鏡撮りした写メが届きました。お出かけ仕様のKがいつも以…

Kは、クリで絶頂を迎え脚に力が入らないようで崩れ落ちそうになるのをクマの腕で抱き寄せ支えながらキスをし指をアソコの中に挿入しました。

「アアアッ、まっ、アァンッ、待って、ハァッ、アアアッ、ンンッ、待ってー、アァァァ」

Kが潮を噴いたので足元がビチャビチャと濡れていきます。

「ハァハァ、すごっ、ビショビショw」

「ハァァ、もうやだ、アァァ、ハァハァ」

Kのアソコから指を抜くとクマの手首までビショ濡れになっていました。

クマにキスをしてきたKは、子グマを擦ってきます。

「ハァ、ンンッ、バカっ興奮し過ぎよ、ハァハァ」

「ごめん…つい…」

「ンッ、フフッ、硬くなってるしw」

そう言いながらキスを続け、子グマの先を強く摘んでグリグリとしてしきたのです。

皮の中で扱かれてる状態に、クマは気持ち良さに反応して腰を引いてしまいました。

「ンフッ、ンンッ、ちょっと、ンンッ」

「ンッ、クスッお返しw」

「ンンッ、ちょっ、スカートまで濡れてもうてる、ンッ、ストップ」

「ンフッ、知ってるよ、ンッ、ンンッ」

キスをしながら触り続けるKを静止して、スカートを脱がせていきました。

濡れてる箇所を確認して恥ずかしそうにKは微笑みます。

「ほんとサイテーw」

「ごめん、吹くとは思わんかった…」

“バシッ”と平手打ちが飛んできました。

「言わなくていいw」

「照れないでもw」

「うるさい」

そう言いながらKの上も脱がせていき下着姿にすると、赤い上下セットでTバックのお尻が映えてます。

クマも脱いでいきボクサーパンツ1枚になったところで、Kが子グマの先っぽを触ってきます。

「ウフッ、クマさんもパンツ濡らしてるしw」

クマもKのアソコを触り、お互いに下着が濡れてることを確認しました。

「Kもビショビショwまだ溢れてきてるし」

「ンッ、うるさい、アッ、アンッ、自分もやん」

「仲良しやねwえっちな下着姿も可愛いで」

またキスをしながら触り合います。

「アンッ、アッ、喜んで、アッアンッ、くれたなら、アッ、良かった、アアンッ」

「ハァハァ、うん、ンッ、ウレシイ、ハァハァ、昨日もえっちな下着、ハァハァ、着てったん」

「アンッ、ンフッ、ンッ、ナイショ、ンッ、アンッ、アッ、アァン」

お互いの触る手に力がはいります。

Kを後ろ向きにして洗面台に手をつかせました。

「ヤッ、ちょっと、アンッ」

クマは、KのTバック下着をずらして後ろから挿入したのです。

「ヤッ、アッ、アンッ、ちょっと、アッ、アァン、ダメ」

鏡越しにKの感じてる顔が見えます。

「ハァハァ、感じてる、ハァハァ、顔見える」

「ヤダッ、恥ずかしい、アンッ、アッ、アンッ」

「昨日もそんな顔、ンッ、したんか、ハァハァ」

「アァンッ、アッ、言わない、ンッ、アァンッ」

「ハッ、ハァハァ、言わないってことは、ウッ、アァァァ、ハァァ」

「ヤンッ、アァァァ、いっぱい、アッ、アァン」

元カレとしたと思うと、一瞬にして射精感が込み上げ耐えるまもなく爆発してしまいました。

「ンンッ、もう、ンッ、ほんとに」

Kが腰を前にして子グマを抜くと、アソコからボタボタとクマの出した精子が落ちたので2人で笑ってしまいました。

「めちゃ出たw」

「溜め過ぎw」

「いや、ほんまビックリw」

そして、Kはしゃがんで子グマを舐めたのでした。

「ちょ、洗ってないのに…」

「ん、クマさんのなら平気」

お掃除フェラを少し堪能しシャワーへと二人で入りお互いに軽く洗い合います。

「縮んでる時って剥くの難しいねw」

「めっちゃ恥ずかしいこと言われてるような…」

「えっ、なんでw」

Kは何気なく言っていますが、男からすると羞恥心しかありません。

そして、洗い終えると先にベッドに戻るよう言われたので部屋へと移動しました。

洗面台から水の音がしてるので、きっと下着を洗ってるのだと思い静かにKが出てくるのを待ちました。

この話の続き

下着を洗い終わったKが洗面所から出てきて、ベッドで待つクマに覆いかぶさりKのアソコを子グマに擦り付けるように跨がってきました。「下着洗ってたん?」#ブルー「誰かさんがたくさん出すからw」#ピンク「Kのですでにびしょ濡れやったやんw」#ブルー「うるさい!」#ピンクキスで口をふさがれ…

-終わり-
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