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体験談(約 14 分で読了)

小学生の頃の親戚のおじさんとのできごと

投稿:2025-07-15 16:35:08

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まな◆F0MIFxI(20代)

※この話には「レイプ」「性的虐待」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

こどもの頃の話なのですが、ちょっと変わった親戚のおじさんがいて、その人によくいたずらをされていました。

初めておじさんと会ったのは幼稚園の年中組くらいの頃だったと思います。

私の家にはお盆・お正月休みといった時期には親戚一同が帰省やお墓参りで私の家に勢ぞろいするといった感じで、おじさんはそのときに結構遠方の親戚の人と一緒にやってくる人でした。

そのおじさんは今でこそ生まれつきの病気による知的障害で知能が幼児並みの人だったと理解しているのですが、当時はそういうことはよく分からず、ただ他の大人の人と比べると子供っぽいけど、同時に難しいことは言わず自分たちと同じ目線で付き合ってくれる人という印象で、一時はとても懐いていたことを覚えています。

行動や反応とかは「大きな幼児」といった感じでしょうか、たとえば一緒にゲームをしていておじさんが勝つと大きなリアクションで膝を叩いて大喜びするといった感じでした。

初対面の当時はアラフォーくらいだったはずで、他の同世代の親戚と比べて年齢の割りに妙に若いというか幼い感じに見えたのと、身なりがだらしないというか子供っぽく、最初は気持ち悪く感じて私から近づくことはありませんでした。

でも、あるとき子供たちでゲームをやっていた時だったと思いますが、おじさんがゲームに強引に混ざってきたんです。

最初は乱入されたことで場の雰囲気が悪くなってしまったのですが、乱入してきたくせにおじさんはゲームがとても弱い…というか全くルールを理解できていない風で、基本的なルールすらなかなか飲み込めない感じでした。

なので仕方なくみんなでおじさんをサポートしながら遊んでいるうちに、勝ったり自分の思うとおりになれば大喜び・負けても朗らかにひょうきんに振る舞うおじさんにだんだん仲間意識が芽生えてきて、自然とみんなで仲良く遊ぶようになった感じでした。

大人たちもおじさんが私たちと仲良く遊ぶようになったのをこれ幸いとばかりに、半ばおじさんの相手を私たちに押し付けていたような気もします。

とはいえみんなも成長するにつれ、初めて会った頃から全然変わらないおじさんとは話が合わなくなったり、単におじさんがどういう人かに気づくなりして徐々に関係が希薄になり、気が付くとおじさんとそれなりにコミュニケーションを取る子供は私と従姉妹のお姉ちゃんくらいになっていました。

そんな私にしても最初の頃はお兄ちゃんのように思っていたのですが、歳を重ねるにつれ自然と弟に近いような感じに接するようになっていったりと、関係性は変化していました。

そんな中、小学3年になった辺りから私の体に変化が訪れました。

他の子よりも一足先に性徴期に入ってしまったようで、この頃から身長の伸びとともにおっぱいが膨らみ始めたのです。

その成長速度は思っていた以上に早く、夏休みに入る頃には服の上からでも胸の膨らみが視認できるくらいまで育ち、華奢でこどもっぽさが抜けない体つきに比べて胸が明らかに発育したアンバランスなスタイルになっていました。

おじさんとの事件は、お盆に私の家へやってきたときに起こりました。

最初顔を合わせたときは特にそれまでと変わった様子はなかったのですが、お昼のあいだの色んなバタバタやお墓参りみたいな行事もひと段落した夜のことでした。

大人たちは宴会で大盛り上がり、子供たちは食事も早々に済ませると宴会を抜け出して、私以外は別室でゲーム、大人だけど宴会に加われないおじさんは私が相手をすることになり、さらに別室でふたりでトランプ遊びをしていたときのことでした。

そのときの私は普通のサイズだと胸が苦しくて大きめサイズのTシャツを着ていたので、服のサイズが身体に合っているとは言いがたく、姿勢次第では襟元から胸元がはっきりと見える状態になっていました。

でも胸は大きくなっていたとはいえこの頃はまだブラジャーは着けていなかったので、つまり生のおっぱいが簡単に覗き見れる状態になっていたのでした。

当時は急に胸が大きくなったのでまだ隠すとかの意識が薄く、おじさんの前でも無防備に下を向いたり屈んだり、つまり胸元が見えやすくなる体勢を無意識に取ったりしていたと思います。

そんな状態の私と、その正面に座っていたおじさんは、最初は普通にゲームに興じていたのですが、おじさんはある瞬間に私の胸が見えることに気づいたのか、徐々にゲームよりも私のほうを気にするようになりました。それに合わせておじさんの股間が…大きくなっていったのです。

「おじさん、どうしたん?」

おじさんの視線が私の方に集中するのに反比例して、ゲームに対する集中力が落ちてきていることに気づいた私はおじさんに問いかけましたが、「ううぅん…な、なんでもない」という風におじさんはその場を適当に取り繕っていました。

その様子に私は不穏な感じを覚えましたが、おじさんが多動というか普通の人とは様子が違うこと自体はいつものことですし、ましておっぱいに気を取られているなんて気づいてなかったので、私は何でもないという言葉をそのまま素直に信用し、それ以上問い詰めることもしませんでした。

でもおじさんはゲームに対する集中を更に欠くようになっていき、視線を私の方に向けるだけでなく、大きくなった股間をごそごそといじるような仕草もするようになりました。

「…おじさん、そんなおちんちん触らないで」

「ご、ごめぇん…」

当時の私は男の人のおちんちんが大きくなることはよく分かってなかったので、股間が膨らんだ意味とかは特に考えることはありませんでした。それにおじさんはそれまでも遊んでいる最中におちんちんを触るようなこともよくあったので、ある意味見慣れた光景ではありました。でもさすがに股間を触りまくるおじさんには少し嫌悪感を抱いていました。

一応注意をすれば素直に従うので、それからまたしばらくゲームを続けていましたが、おじさんはもはや完全におっぱいしか目に入っていないような状態になっており、さすがに私もおじさんが自分のおっぱいに気を取られていることに気づきました。

「…もしかしておじさん、私のおっぱい見てた?」

おじさんは無言で何度も頷きました。

気が付くとおじさんの股間は完全に膨らみ切っており、ズボンに大きなテントができています。そんな股間をおじさんはさっき私が注意したことはもう忘れてしまったのか、羞恥心が働かず欲求が勝ってしまうのか、絶えず空いているほうの手でいじり倒していて、ズボンの上からおちんちんをしごくような行動も混ざるようになっていました。

「う〜ん…そんなおっぱい見たいなら、見る?」

あまりに胸元を凝視するので、私はふとおじさんはおっぱいを見たら満足するのではと思い、Tシャツを捲り上げました。まだ性的な知識も浅かったので、本当に何気なしに。

Tシャツの下には何も着ていなかったので、布地一枚剥がれた私の上半身はスレンダーで細いウエスト周りと、次いで恐らく当時でB~Cカップ程度のサイズまで膨らんだおっぱいがさらけ出されました。

その瞬間、おじさんは「ああああああ!!!」という感じの叫び声とともに目の色を変えて私に飛び掛かり、一気に押し倒してきたのです。

放り投げられたトランプが辺り一面に散らばり、もはやゲームどころではなくなってしまいました。

それまでの関係から半ば認識として忘れかけていましたが、おじさんはれっきとした中年の男性なのです。病気が原因で知能は子供から成長していないように見えても本能の部分はしっかり大人になっていたようで、私はそこに不用意に踏み込んでしまったのでした。

「うううああああ!!まなちゃん!まなちゃん!!」

「おじさん!えっちなのはなし!なしだよ!」

抵抗する間もなく私は床に押し倒されてしまいました。おじさんは私に馬乗りになり、仰向けの私の下腹部を押さえつけるように拘束しました。そしてぬーっと中年男性の大きな手が左右から伸びてきて、乱暴に両方のおっぱいを掴みました。胸だけでなくお腹の肉まで掴めるんじゃないかと思ったほど大きく感じた手のひらでした。

「おっぱい…おっぱい…まなちゃんのおっぱい…」

おじさんはぎこちない手つきで手のひらをおっぱいに這わせ、その柔らかさを堪能しているようでした。手汗のぬるぬるとした感覚がとても気持ち悪かったのを覚えています。

「おっぱいぃぃ…はああっ!んんっ!」

さらにおじさんは姿勢を少し変えると私の乳首にしゃぶりつき、赤ちゃんのように一心不乱に吸い始めました。ずじゅるるるる!という感じのおっぱいを乱暴に吸い上げる音が部屋に響き渡ります。

「おじさん!だめだよ!おじさん!」

「私ママじゃないからおっぱい出ない!」

私はそう叫んだような記憶があります。

でも、おじさんはおっぱいにしゃぶりつくのをやめません。

じゅるるるる!ずじゅるるるる!

普通に母親に母乳を求める赤ちゃんのような感じで、本当にものすごい勢いで吸われて、乳首がものすごく痛かったです。それにおじさんはおっぱいを吸ったりいじったりしながら、ズボンの中に片手を突っ込んでおちんちんも激しくいじり倒しているようでした。

あまりに激しく弄るのでそのうちズボンが脱げてきてしまい、おちんちんがズボンの中からぽろんとはみ出てきました。

「おじさん!ちんちん見えてる!」

はみ出ているものに気づいた私はびっくりしました。おちんちんは見たこともない形と大きさになっていて、20センチくらいは余裕であったように思います。それに先っぽから糸を引く透明な汁が搾り出されるようにたらたらと垂れていて……。

お父さんとお風呂に入ることもあったので、「大人のおちんちん」は見たことがあったのですが、お父さんのはいつもふにゃふにゃで下を向いていたし、何よりおじさんのみたいな巨大なサイズではなかったですから……。

そんなズボンからはみ出て見えているおちんちんを激しく手でしごくおじさん。おちんちんといえばその頃は男の人がおしっこをするための器官という認識だったので、おじさんがそうやっておちんちんをいじっている意味が本気で分かりませんでしたが、本能的に悍ましいものを見せつけられる思いだったのを覚えています。

「んっ、んむぅ…んぅ…」

ひたすら私のおっぱいと自分のおちんちんをいじり続けるおじさんでしたが、徐々に何かを感じているような呻き声をあげるようになってきました。

「ううっ…はぁっ…ゔうっ…」

おじさんのおちんちんは手の中でビクビクと別の生き物のように暴れ、腰が自然と私におちんちんを押し付けてくるような動きをしていました。

ぴとっぴとっとおじさんの動きに合わせておちんちんの先っぽがときどき私のお腹に触れ、漏れ出ている透明な粘液が私にくっ付いて、おじさんとの間に納豆のような糸を引いていました。

ぬるぬるとお腹を這う気持ちの悪い感触に耐えていると、いきなりおじさんは「ゔっ」という短い呻き声あげ、その瞬間おじさんはおちんちんから白い体液をどぼっと漏らし始めたのです。

当時は「射精」というものは知らなかったので、おじさんは突然私にめがけておしっこを始めたように見えました。

その体液は乳白色の中に黄色に近いようなものがところどころに混ざった濁った色をしており、どろどろとした感じでおじさんの中からどくどくと漏れ出し、ぼたりぼたりと私のお腹やおっぱいの上にこぼれ落ちました。

「えっ…おじさん…えっ…?なにこれ…おしっこしてるん…?」

私の目の前で、私にめがけておしっこのようなものをするおじさん。あまりにキモくてありえない光景でしたが、おちんちんから出ているものはおしっこではないことはすぐに気がつきました。だって出てくるものは見慣れた(?)普通のおしっこではなく、ゲル状で垂れるときに糸を引く白濁した液体なのですから。

しかもそれがおちんちんがびくっとするたびに先っぽから大量に吐き出され、それを何回も繰り返していたので、無限に出てくるのではないかと思ったくらいでした。

最初はおじさんはもしかしておしっこの病気で腐ったおしっこをしているのかと一瞬思ったりもしました。

でもおじさんは明らかに私に興奮して、普通じゃないこと、エッチなことをしているということは何となく伝わってきたので、実はおじさんは病気なわけでもおしっこを漏らしたわけではなさそうとはなんとなく察しましたが、おじさんがふーふー言いながら出しているものが何なのか、当時は知る由もありません。

「んっ…むうぅぅん…」

いっぱい射精したおじさんは今まで見たこともないだらしなくていやらしい表情を浮かべていました。

おちんちんはまだびんびんに大きいままで、おじさんは射精の余韻を楽しむようにそんなおちんちんを手でしごいており、その手の動きに合わせて尿道に残っていた精液が時折たらーっと糸を引いて滴っていました。

私のお腹やおっぱいにはおじさんの濃い精液がべったりこびりついており、床にも溢れたりしてました。

おしっこのようなをことをされた私はとてもショックでしばらく呆然としていると、突然おじさんの手が私のショートパンツに伸び、そのまま下着ともども一気にずり下ろしたのです。

「えっ!おじさん何してるの!」

その行為に一気に正気に引き戻された気分でしたが、不意に下半身が曝け出され、自分がTシャツをたくし上げた上半身と、おじさんがショートパンツをずり下ろした下半身とで、私はほぼ全裸の状態になってしまいました。しかも全部脱いだわけでなく上も下も半脱ぎの衣服が手足に絡み、身体にうまく自由が利きません。

「え!なんこれ!え!なんこれ!」

露わになったおまんこを見たおじさんですが、まだ毛も生えておらず割れ目の筋が通っているだけのおまんこを見て、目を丸くして観察を始めました。

どうやらおじさんはおまんこをこのとき初めて見たようで、勃起したままの自分のおちんちんと見比べてはしゃいでいます。

「どーーなってるんこれ?んーーー?」

指で割れ目を押し広げ、さらにまじまじと私の秘部を観察するおじさん。手加減なくぐいぐい押し広げられている感じで、痛いくらいの力でした。

「ちょっとやめてよ!エロー!」

足でおじさんのお腹の辺りを蹴ったり、バタバタ暴れて体を捻ってみたり、そうやって抵抗してもおじさんは全く意に介しません。小学生の女子が中年男性の力にかなうはずがなく、好きなようにおまんこをいじり観察され続けました。

「なんか穴ある…なんか穴ある!」

観察を続けるうちにどうやら膣の穴を見つけたようで、それに興味をそそられたようで、そのまま無遠慮に指を突っ込んできました。

「せまーい…」

私の中はおじさんの指には狭く感じたようで、指先だけ突っ込んだ時点でそれより先に入り込むのは諦めたようでしたが、その状態でぐにぐにぐにっと指を動かされ、中を指先で探られました。

突然成人男性の太い指を突っ込まれれ、いじられた刺激で私はびくりと大きく体を震わせ、思わず「ひうっ」という感じの悲鳴を上げてしまいました。

「どーしたん?まなちゃ?」

「おじさん、それやめて…いたい…」

「んー…うー…」

私がやめてほしいとお願いをするとおじさんは指は抜いてくれましたが、そのままではなにか物足りなかったのか、おまんこを弄ぶのはやめてくれませんでした。

指で割れ目を閉じたり開いたり、クリトリスに気が付いてそれをぐりぐり弄られたり…そのたびにビリビリと痛みというか刺激がおまんこから伝わってきました。

「まなちゃ…」

しばらく私のおまんこをおもちゃにして喜んでいたおじさんですが、その刺激に反応してびくびく反応していた私から何かを感じ取ったのか、突然おもむろにおちんちんを私に押し付けてきました。

まだ子供のままの幼い割れ目の部分に真っ赤に充血してゴルフボール大くらいに膨れ上がった亀頭がぴったりとくっつけられており、私の中に押し入ってくる気は満々みたいです。

「ここにちんちん入れてい?ちんちん入れてい?」

「えっ、ダメだよ!そんなん入らんって!」

「ちんちん入れてい?ちんちん入れてい?」

やりたいことへの興味が爆発したらしいおじさんはぐいぐいと身体を押し付けてきます。

局部の肌と肌が触れ合い、おじさんの熱い体温が直に伝わってきます。

「ダメやって!」

私は精いっぱいの抵抗をしましたが、おじさんは最早聞く耳を持たず強引に私の両足を抱えて正常位の姿勢で下半身を重ね合わせ、そのままおちんちんを勢いよくこすり付けてきました。

相変わらず大量の我慢汁が垂れてくる先っぽがおまんこの入り口にくっつくと、ぬちゃっとした感触が伝わってきます。おちんちんはときどきびくっびくっと震えており、まるで別の生き物のようです。

「まなちゃ!まなちゃっ!ちんちん入れる!ちんちん入れる!…ふぅっ、んゔぅっ!」

「ダメーーーーーーっ!!!!」

急に腰の動かし方が変わって割れ目に充血し切ってパンパンに膨れた亀頭が押し当てられたかと思うと、そのまま力の限り押し込まれ、割れ目をかき分けておじさんが私の中にずぶりと入り込んできました。

亀頭の先が私の中に入った辺りで一瞬何かに引っかかったように止まったと思ったら、そのまま裂けるような痛みと一緒に一瞬でそれを突き破り、奥の奥までずんっと突き入れられました。

「ほおおおおおおお!!!」

「いやああああああ!!!」

おじさんの歓喜の喘ぎ声と私の絶望の悲鳴はほぼ同時でした。

小学3年生の未熟なおまんこに巨大なおじさんのおちんちんが私の中に深々と捩じ込まれる一部始終を見せつけられました。

私は9歳で処女喪失。おじさんもこれが筆おろしだったんじゃないかと…

今思い返しても「あんなの入るはずがない」というくらいのサイズでしたが、入っちゃったんです。

あのとき私のおまんこが濡れていたかどうかは分かりませんが、おじさんの我慢汁がおちんちんをぬるぬるにしても足りないくらい漏れていたので、それが潤滑液になったんだと思います。

「おうっ…きもち…」

おちんちんが中でびくっ、びくっと震えているのが分かりました。

「やだ…抜いて…いたいよ…」

そんな私の懇願も聞かずおじさんの腰がゆっくりと前後に動き始めました。えっちは知らなさそうなはずなのに、正常位の格好で私におちんちんを打ちつけてきます。

「んうぅぅ…ちんちん…きもち…」

狭い膣に刺激を受けたおちんちんは中でより一層大きく、硬くなっていっているように感じました。

おじさんは感じるがままに腰をぐいぐいと打ち付けようとしてきますが、狭い中に出し入れしているので、おちんちんは窮屈そうに私の中を出入りしています。

「うーっ!ううーっ!」

それからしばらく無心に腰を振り続けるおじさんと、それに耐える私との間で澱んだ空気が流れていましたが、気がつくとおじさんの徐々にいきんだ様子を見せるようになりました。

何かを我慢しているのか、腰を動かすたびにんっ、んっというような喘ぎも混ざるようになってきました。

「えっ…なに…?」

「ふうーっ!ふうーっ!」

「もしかしてまたあのおしっこするの?」

「ダメだよおじさん!中でさっきのおしっこしちゃダメ!」

「うううううううううう!」

おじさんがひと際苦しそうな呻きをあげると、腰を限界まで押し付けた状態で動きが一瞬止まってドクン!とおちんちんが大きく痙攣し、そのまま私の中に射精しました。

「やだやだ!やめてやめてやめて!!!」

私の中に精液が流れ込んでくる気色悪い感触に悲鳴を上げましたが、おじさんは一切気にする素振りを見せません。

おじさんが「あおっ」とか「おうっ」みたいな微かな喘ぎ声を上げるたびに、それに合わせるように私の中でおちんちんがドクン!ドクン!とポンプのように脈動し、そのたびに新たな精液が送り出されてきます。

本当におじさんのおちんちんは私の中で縦横無尽に暴れ回って射精し、膣の中を精液まみれにしていました。

そしてそれが少しだけ間を置いてぞぞーっとさらに奥に流れ込んでくる…そんなおぞましい感覚を直に感じさせられました。

そんな最初の中出しが1分くらい?続いて、ようやく射精が終わると大きかったおちんちんが中ですうっと柔らかく縮んだような気がして、ようやく終わる…そう思ったときでした。

「ぶふっ、うぅっ…」みたいな、最早言葉になっていない気持ち悪い喘ぎ声をあげて、おじさんはおちんちんを抜くことなくまた腰を振り始めました。

ぬちゃっ、ぬちゃっという感じのを音を立てながら、再びおちんちんが出入りを始めると、柔らかくなったはずのおちんちんがまた中でむくむくむくっと大きく硬くなっていくのが伝わってきました。

「ぐふっ、あぁ~…おふっ」

10回くらい腰を振られるともう完全におちんちんは元の硬さを取り戻した感じで、最初のように幼い私の中を蹂躙して、5分くらいでまた中出しをされました。

2回目の中出しも1回目に劣らないくらい大量に射精していました。

そういう感じで5~6回くらい連続で犯されたのですが、最後はさすがのおじさんも種を出し切ったのかイってもヒクヒクと空撃ちするだけで、そのままおちんちんも柔らかく小さく萎びていって自然とぬるんと私から抜け落ちていました。

私の中から出てきたふにゃふにゃのおちんちんにはたくさんの精子と血がこびりついていました。

私は完全に脱力して指一本動かす気力もほとんど無いような状態でした。

ひとしきりえっち…と言っていいのか、それとも本能の生殖行為と言っていいのか、とにかく私との行為を楽しんだおじさんは、満足したのか身なりを整えて部屋から勝手に出て行ってしまいました。

私はしばらく部屋で茫然自失としていたあと、ようやく立ち上がる元気を取り戻すことができたので、ふらふらと身体の汚れを落とすべくシャワーに向かいました。

おじさんに大量にぶっかけられたりしてひどい姿だったので、親や親戚にこの姿を見られなくて本当によかったと思います。

なんとかお風呂場にたどり着き、シャワーをしていると下腹部が何かで膨らんで張るような違和感に気が付きました。

なので何気なくうっと下腹部に力を入れると、その途端おまんこからびちびちっていう感じの汚い音がしたかと思うと、どろどろと大量の黄ばんだ白濁汁が溢れ出ててきました。当然それ全部がおじさんの精液です。

いきめばいきむだけどんどん出てきて、おしっこを漏らしたかのように黄ばんだ水たまりが床に広がりました。一体おじさんはどれだけ私の中に「おしっこ」をしたのか見当もつかないくらいでした。

「うわ…」

あまりの光景に思わず声が出てしまいました。

部屋からシャワーまでのあいだには一滴も垂れてこなかったので、こんなに体内に留まっていたとは思わなかったんです。

気色の悪い水たまりを床に作るだけでなく、あまりに濃すぎて私の股間から出てくるときには太い糸を引いてゆっくりと床にしたたり落ちていくんです。床に落ちた精液を何気なく指ですくってみると、ごっそりと塊のようなものがすくいとれました。

それに私の中に出されたものを全部出したくても、かなり強くいきまないと出てこないし、ちょっと力が緩むとすぐに出てきかけてたものも引っ込んじゃうくらいで、なかなか私の中から出て行ってくれません。

かなり長い時間おじさんの精液を排出しようと悪戦苦闘し、いきんで出てくる分は出し切ったと思うのですが、その夜はなんだか中にはまだ残ってるんじゃないかって違和感が残りました。

結局、このことは私は言うに言えず、おじさんも当然言うはずがないので、親戚や家族に行為がバレることなくうやむやのままおじさんは帰っていきました。

その後のおじさんとの関係ですが、おじさんとは会うたびにえっちなことをされるような感じになりましたが、他の人には言い出せるはずがなく、しばらくは秘密の関係でしたが、小学5年の秋に私がおじさんの種で妊娠してしまいました。

この頃には身長は150センチ近くになり、おっぱいはFカップのブラジャーでもキツいくらいまで育っていましたが、おじさんとの一件があった前後にはまだ生理は来ていたような記憶が無いので、恐らくおじさんに中出しされたのと同時期くらいに偶然そういうのが始まって、デキてしまったんだと思います…

当然そんな関係を持っているのはおじさんだけなので、妊娠の経緯を探る過程で関係がバレました。

デキた子供は中絶となりましたが、私が子供でおじさんが知的障害者と、ともに責任能力が無い者同士だったからでしょうか、私はあまり強く責められることはありませんでした。

その代わり何度もおじさんの家族との話し合いが行われて、おじさんは最初にも触れた通り施設に入所となり、おじさんの家族もお盆などの集まりにはそれっきり顔を出さないようになりました。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    かわいそうに
    やっぱり馬鹿は駆逐しないとやってられないよねぇ~

    2

    2025-07-16 01:09:06

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